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【もしトラ】もしトランプが大統領になったら?なぜ強烈な支持?アメリカが割れる?ウクライナ戦争は終結?パックンと議論|アベプラ
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◆キャスト
MC:パックン
永田めぐみ(coconi代表/ダブルケアの経験)
小薮基司(横浜市 すすき野 地域ケアプラザ 所長/社会福祉士)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
DaiGo(メンタリスト)
夏野剛(近畿大学 情報学研究所 所長)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:篠田みなみ
「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中
#アベプラ # DaiGo #ダブルケア #アベマ #ニュース
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[音楽] 皆さんはダブルケアという言葉を知ってい ます かダブルケアとは介護と子育てが同時進行 している状態のことソニー生命が先週ある 調査結果を 発表子育て世代でダブルケアという言葉を 聞いたことがあると答えたのはおよそ 20% がになりまし たこのダブルケア2025年以降人口が 多い段階の世代が後期高齢者となることで 直面する人が増加すると予想されているの です調査でもおよそ21%の男性24%の 女性が数年先に直面する見込みがあると 答えてい ます内閣の過去の調査ではおよそ25万人 いると推計され対策を問われた武見厚生 労働大人 はまず市町村が設置する地域包括支援 センターにおいて家族介護者に対する総合 支援相談を行っておりますでこのダブル ケアラについてもそこでまず対応ができれ ばと考えますさらに複雑化する課題を 踏まえ新たな支援体を整備していくとし まし た介護と育児同時進行となると仕事どころ では なくなるいよいよ結婚と子育ての意欲が なくなる早く国が対策を個人や家庭単位で 解決できる問題じゃ ないダブルケアの実態はどのようなものな のか今後どのような対策が必要になるのか ダブルケアを経験した元当事者とこの問題 に取り組む専門家と共に考え ますはいバクど見てますかいや今パッと 調べましたけどあの介護必要な方の平均 介護期間5年間ですってあ5年間も例えば 仕事休んで自分の育児と介護に専念すると したらその方のキャリアにどんだけ響くの か害年どんだけ下がるのかしかもその間は 例えば旅にも出かけられないとか家で友達 を呼んで遊べないとかすごく犠牲を払う ことになると思うんですねですからこれは ま僕いつも正路を考えるあのタイプなん ですけどどうりか精度的な救済策を 打ち出したいなと思いますねそうですね その話までできればと思いますではゲスト をご紹介いたしますえまずはですねえ かつてのダブルケアの当事者としてのご 経験から育児と介護を同時に行う人たちの サークルにを立ち上げられました長田恵 さんです長田さんどうぞよろしくお願い いたしますお願いしますよろしくお願いし ますはいこんばんはありがとうございます
そしてもう一方社会福祉法人若竹大樹会え 横浜市鈴木の地域ケアプラザの所長で いらっしゃいましてダブルケアの啓発活動 もなさっていますえ のことを教えていただけますかはいそう ですね私自身があの結婚して昨けえ結婚し てからえっと最初今出てるみたいにそう ですねあの夫の祖父母と同居をしていたん ですけれどもえっと結婚してすぐにもう祖 えっと祖母の方が認知症が発症してること が分かってえその後あの祖父も肺がだと いうことが分かったんですねねでえっと ちょっと前後するんですけれども2015 年に長男を出産しましてえっとそこからが ダブルケアうんの状態になりますはいはい ですからまざっくり言って34年間に わたってねえ育児とま介護同時にまし なきゃいけない状態になったとあの何が 大変でしたか今覚えてらっしゃる中でそう ですねやっぱりあのどちらのあの家族も やっぱり大切にはしたいという思いもあり ましたしただやっぱりあの私自身子育てが 初めてだったのでやっぱり自分の子供に こうもっと時間をかけてあげたいという風 に思っていたのであのどちらもやりたいの にできないで子供が泣いてるのにおばあ ちゃんのことしないといけなていう時間が すごくこうもどかしいというかあのそう いう意味ですごくしんどい気持ちになって いたなっていう風に思ってます役所に相談 に行っても何か分かってもらえないみたい な大変な思いもされたと聞いてますが いかがでしょうかそうですねあの最初の頃 はやっぱりこう介護は介護子育ては子育て で相談してくださいというようなあの 雰囲気にはどうしてもなってしまうので あのま私自身もそれがまそういうもん だろうと思っていたのでなかなかそういう ところでこういろんなところに足を運ぶて いうしんどさもありましたねうんあの国に そんなの昔は当たり前ていう対応っていう えテロありますけどそんなこと言われたん ですか役でああの言われたわけじゃないん ですけれどもやっぱりちょっとそんな 雰囲気があの役所ではないですごめん なさいあのちょっとこう周りの目というか そういった感じであの昔は当たり前やった とかいうような雰囲気で対応されるって いうことがやっぱりありました旦那さんは どれくらい助けてくれたのかうんあそう ですねうちの場合はあの夫がすごく今強力 と言ったらなんか変なんですけれどもあの 家にいる間は夫がえっと介護を優先してん 育というあのではすうってけてんなので あの夫が全然しなかったみたいなわけでは
なくてはいあのそれでいてもすごく大変 だったというようなあの感じですそして 最初に申し上げましたようにあの数字とし てはですね内閣府の8年前の数字しかない んですよだけれどもこれから増えるであろ うってことはかなりま見えてきてるという のもですねあのままずあのバコン晩という うんがあるということに加えてですね 2025年問題というですねえ段階の世代 が一気にま退職していくと後期高齢者高齢 者にま入っていきますよということでえ 介護が必要になってくるであろうという ことも見えているとで現にすでにまヤング ケアラの問題というのは存在してますけど もまこの辺りがですねえ言い方あれです けど予備群的なことになってきてま社会と してスポットを当てないといけないんだ けどま意外と認知もされてないしま調査も 8年間なんでないのみたいなことになっ てるとあのスポットが当たったのはすごく 良かったと思うんですよこのダブルケアも だしヤングケアの問題もで実際には多分 結構前からあったけどま社会で問題だよ ねってのは言われてなくってようやく スポットライトが当たったのは良くってで 対策としてはま預けられる施設とか人員の 増加とあの企業の理解になってくると思う んですけどこの先の伝え方としてバコがも 絶対あるんですけどうちの母みたいに普通 20代で結婚して子供を産んでもダブル ケアだったっていう例もあるしまいつま誰 あのその親が病気になるかってのはわから ないのでなんとなまじゃテレってあるよね とかまバコンを選んだのは自分だよね みたいなまメッセージの伝わり方になら ないようにってのは今後気をつけないと いけないなと思さんどう思われますかうん これ実は僕経験あるんですよねあの僕じい ちゃんが父方のじいちゃんがやっぱり妖 介護状態になっちゃってでばあちゃんの方 はあの認知症みたいになってっていう時期 があってで僕がうちの弟たちあんまなかっ たんですけど長男だったんで一応ヤング ケアラーになれる年齢だったんですよね それやっぱり勉強してる途中とかなんか やってる時にやっぱりそのねん呼ばれる わけですよじいちゃんとかでその呼ばれて いく方もなんかうちのじいちゃん結構 なんかどっこだったんでその父方のじい ちゃんの方はなんかあの孫に見ともない姿 を見せたくないみたいな感じがこうやって あげてる側もひしひしとトイレとか伝わっ てきてちょっとかわいそうだったんですよ だからやる側も普通って例えば子育とかも そうなんですけど人を助けると喜びを感じ
れるはずなんですよ僕らってところがその 本人がすごい恥ずかしかったりとかってと 助ける側もどこまでやったらいいのか わかんないし結構誰も幸せにならない状態 になってるなうん けどなるほど確かに家族の中でもね難しい 感情が湧いてくるところが長田さんご経験 からいかがですかうんそうですね私自身も やっぱりあの複雑な気持ちになることは 多かったんですけれどもあのただやっぱり あのどちらも大切にしたいっていう思いが あるケアラがほとんどかなという風に私は 思っていてでま私自身はあのやっぱり子供 を見たいっていう思いはあったんです けれどもただやっぱその瞬間瞬間で今は 違うなってうん ブケいらっんもま100人いたら100人 のあのケアの仕方がありますし思いも違い ますしなのであのその誰の思いも尊重さ れるようなあの社会になってほしいなって いう風に思ってますはいそれこそ相談の 仕方がねえ役所1つとってもまその介護と 育児は別の部署で担当みたいなことになっ てて誰に相談したらいいんだと誰に対して どうSOSをいかって非常に大変だったん だそもそもよく考えたらですねそんな相談 する時間なんかありませんよということも 想像できますよねうん長田さんここはどう いう風にお考えですかそうですねやっぱり あのできれば1箇所で1度に全部話した ことは伝わってほしいっていう風には やっぱり思いますなのであのま私が住ん でる彦根市ではまだその窓口が1つって いうわけではないですけれどもま全国的に 見たら少しずつそういう動きもあるのかな と思ってるのでそういう意味ではあの ダブルケアてっていう言葉が生まれて認知 されていくことで動いていくのかなと思っ てますそうはい相談された時に選択肢とし てこういうサービスもありますよこれも 使えますよみたいなことどういうもの出さ れましたかあ私はすごくこうしんどいん だっっていうのをすごく伝えたっていうの もあってあの家族の介護のえっと家族介護 の会ですねはあの行政のサービスではない んですけどもこういうとこもあるよって いう紹介を受けたりはしましたうんおそれ 役に立ったんですかあすごく役に立ちまし たやっぱりあのとダブルケアの人っていう のはいなかったんですけれどもあのね今 まで経験されている介護のお話聞いて いただいたりとかあのいやでもそれでも やっぱり子供を優先するべきだよっていう 風にその会の中で言っていただいたことが 私がそのえっとケアをする中であ子供優先
していいんだなっていう風に思えたので そういったこう都事者の集まりというか あの同じような経験をされてる方の集まり はあってよかったと思ってます例えば ダブルケアラえうん専門のあの訪問者が いらっしゃるんですよでこういう値段設定 で我々も支援しますから1時間1500円 でその間に是非買い物行ったり仕事したり してくださいというそういう制度の導入は 今のところ別になさそうですか動きとして も小山さんそうなんですよねそこがもう 本当にそのケアラのためのそのヘルパー さんとかねそういったサービスがないん ですよねなのでやはりケアラのためのその サービス制度 いうもがしっかりとフォーマルな形ででき てほしいなっていう風に思いますねそう ですねはい夏野さんここまでどうでしょう かそうですねこの問題って本当に高齢科 社会の中でいろんなところでですね やっぱりこの介護の問題っていうのが そもそも問題になってる中で今度は育児と 介護っていうのが両方かかってくるしかも そのこの定義が難しいですよね例えば子供 さんに手がかかるのは一般的にはやっぱり 小学校定学ぐらまでて言われてんだけど じゃ中学受験入るとどうするのとかあの 家庭によっても実は全然事情が違ったり するしうん僕もあのうちの母親はあの2人 あの父方の祖母と祖父介護とでちょうど僕 は中学生高校生ぐらいの時でしたけどただ その頃はまだ専業主婦が普通だった時代 だったのでまあのなんとかこなしてました けど今みたいにもう普通にうん働きするの がむしろ当たり前になってるとそういう ことももうできなくてですねだからなんか で国の制度っっていうのはありますけど やっぱり財源はこれだけ医療品に財源あの お金かかってる以上ここからじゃあ増やし てくのってどういう財源にするのっていう のはもう全く手がつかない話いや おっしゃる通りですよですなかなか難しい ですこれはうんまある日突然ねえ特に介護 についてはやってくるということであの 備えておけばよかったっていう方が結構 いるとでそうん備えてましたかて聞くと ですね備えをしていなかったが3割に登る ということでやっておけば良かったことで こういうことが出てきてますとえ親族とま あ負担分担を話し合っておくとかですね親 が元気なうちに話をしておくえ地域の支援 制度を調べるとか経済的な準備みたいな ことがあると思います小さん何かおしゃ れることありますでしょうかそうですね あの今長田さんのまケースのようにその
毛原自身がその意見を述べられ るっていうこともすごく大事なんですよね すごくその家庭の中でうんあの1番になっ てる人があのちゃんと意を伝えられるそう するとあのゴールも見えてくるし同じ介護 をするのでも全然負担感は違ってきますよ ねコントロール感っていうのが生まれてき ますのですごく大事だと思いますうんあの ほ話し合っとくこととこのどう支援がある のかっていうのを確認するのは結構大事で あの疲れるば疲れるほどやっぱほんの見 にくいやっぱ支援のこの詳細な文字を読む のも難しいしいつも本当に支援が必要な うんにこそこういう声がで情報が届かな いっていう課題があるのでその前から調べ ておくこととあとは孤立させないことです よねもう本当に困っているんだっていう ことひとまずま役所なのかまそういう ところにひとまず相談しに行くこう家の ことだとせずに相談しに行くってのは大事 なんですけどなかなかヤングケアラーとか ま家のことって言いにくいのでもしかし たらなんか結構あの介護のあの保険料使っ ているなとかもしかしてなんかこう地域と かでも積極的にうん はいそうですねこれ下手に発言するとまた 炎上すると思って言わなかったんですけど 結局この問題って究極どっちを選ぶかって 決めないといけない気がするんですよ 例えば日本の将来のことを考えるんだっ たらどっちにお金を使いますかつったこれ ま圧倒的に子供に使わなかったら国は 終わるのでだから国が支援するのは多分 育児の方でいいと思うんですよ両方やると 分散するのででその育児の方がじゃダブル ケアの人が楽になったら多少その介護のも 減るわけじゃないですかうんだから多分 これね両方解決って考えると多分袋工事に 入る気がするんで僕は多分子供を取るべき だと思いますあともう1個同時にこれ自分 が年取ったらどうなるかって僕いつもその その考えるんですけど自分がどう死のか みたいなの考えるとすごい最近メリットが 置いて研究があるんよくやるんですけど やっぱ死に方選べるようにしてあげた方が いいと思うんですよねそれは別にそのアラ しどうのみたい話じゃなくて自分がどう 生きてどうしのかっての人が選べるように しなくちゃいけない今って自動的に介護に なるし自動的に延命になるじゃないですか ここの問題もあるんじゃないかなって思い ましあの話ですねはいこのダブルケアのお 話の中ではやはりじゃあどちらを見なきゃ いけないですか大変になった時みたいな ことは突きつけられるということなんでこ
の話絶対選ばなくちゃいけないので僕の そのじいちゃんの例で言うとやっぱりその すごい江どっこでこうベラメな感じおじい ちゃんだったんでその弱ってく自分を見せ たくなかったと思うんですよその聞いて ないからわかんないですけどでそういう人 が最後そういうみんなに迷惑かけてなんか 悲しんでお別れするんじゃなくてなんか ちょっとほっとするとか楽になったみたい なうんイメージを最後残してあその死んで くってのはそれは残すその残された人にも 不幸だしはいその介護される側にも めちゃくちゃ不幸だと思うんですよだから 多分僕が思いにこの問題はみんなが議論し ない1番気まずいところを誰かが言わない と終わらないと思いますうんでそれを是非 元気なうちに始めましょうその議論をね そうです ね安間プライム進行の平石直之ですご視聴 ありがとうございますこれおきに チャンネル登録よろしくお願いし ます
ご視聴ありがとうございます。
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国にもどうしようもないでしょう
自分の幸せを守るためにならないようにすることが基本ですし
なってしまったら逃げる方法も身に着けるのが良いかと
介護のベストアンサーを導くべき。世界中でも近い未来に遭遇する問題だから。日本がベストアンサーもってたら世界に展開できる。
だいごさんはスマートフォンで賽銭に違和感もてなくなった人間の意見、
メンタリストDAIGOが周囲のサポートだの、福祉だの、よく言えたな笑
本心では猫以下のゴミとしか思ってないだろ
散々選民思想を風潮しておいて、サイコパスかよ
三親等には扶養義務があるんですよね
成人したら切り離して欲しい所です
要約
「ダブルケアラーがヘルパーを利用できるようにしないといけない。(既に酷いヘルパー不足の状況でも自分はヘルパーはやりたくないけど。誰かやってよ。国がどうにかしろよ。)」
実際直面すると、一般的には無視できない。両方やって本当にヘトヘトになる。
縄文人の平均寿命が31歳、江戸字時代でも44歳くらいなので、人類の生物としての限界も、群としての社会も、みんなが80年以上生きる様に設計されてない。
車検も通らないクラッシックカーを無理矢理走らせてるようなものじゃないかな。
老人が若者の負担になるようじゃ生物種として終わってると思うので、私は早めに退場しようと思ってる。
わたしも19才から母の介護を20年間してました。27才で出産したので、ヤング?ミドルケアラーさらにダブルケアラー経験しかなり辛かったです。
老人より子供
ホームレスより猫
結婚したくない人も増えている。独りで親の面倒を見ましょう。わたしは独りで見れないから結婚しようと思ったよ。
と、生活保護を批判してた炎上芸人が申しております😅
義祖父祖母の介護、、、義両親のお手伝いは?あったかなかったかで随分違うでしょ?パートに行けてるだけマシだと思う、病院や役所等は平日しかやったないし、その辺りどうしてたんだろう、、、、
ただのわがままだとおもう。
あれ?
パックんえらい痩せた?
老老介護・ケアマネ、加算、倫理、運用、家族、資産、生活保護や年金などなど課題は山積みだからクリティカルな回答は難しい。
「倫理により、消費が生産より高い」傾向を利用すれば過疎地の需要は増加するとは昔考えたけども、現実上手くはいかないだろう。
ダブルケアならば生産や負担が大きい高齢者を地方に完全委託する方が良い。
本当に難しさがある問題
地域包括が1番の悪手だとは思う
貴重な人的リソースを介護なんかに割くべきではない
とりあえず延命処置は保険適用外にして、遺族の肥やしにならないようにして欲しい。その分必要な介護に回して頂きたい。
結局は安楽死容認だよ
日本は未来見るより高齢者に金使うと決めてるから破綻する家庭が増えても普通かな??
医療の発展・国の手厚い援助のおかげで高齢者は長生きするんだからwww
挙句の果てに「高齢者に」金使うの重視してるから介護者の人数も足りてないし。
選挙で決めた政治家の方針に今さら文句言っても・・・
選挙行ってない人は論外だけど有権者の責任しょうがない事、受け入れて破綻しないと。
老人を切り捨てて、子供の育児のサポートを手厚くするべき。ただ、制度を作成する政治家は選挙権を持つ老人を優先するんだろうけどね。
社会保障費用でケアラーの支援くらいできないのか
もっと相談した方が良いんだよね。良い解決方法が出てくる可能性大もある。日本は買い物帰り専用サブスクタクシーを進めてほしい。それだけで介護予防に絶対になる
普通は将来ダブルケアにならんように人生設計するでしょ。さすがに突発的な病気とかはどうにもならんけど、いつ頃子育てがひと段落したあたりで一般的には親がボケ始めるんだろうな、とか考えもしないで生きてる人たちがそんなにいるとは思えない。自分の人生なんだから当然考えてるでしょ。それくらい突発的な病気だとか事故が多いのかな。
老人の介護は病気や怪我等の一時的なものと違いその後社会に復活して納税者として働くことが出来るようになるならいいが、ほぼそうで無い。さらに貯蓄や収入が無い場合はもっと悲惨。
納税者のお金をひたすらに使う事になる訳で、出来れば未来ある赤ちゃんを育てる為に使って欲しい。
介護される本人も死にたいと思ってたりしたら、介護する人までも疲弊させる。
早く安楽死出来るようにして欲しいと心から思ってます。
メロン記念日の柴田さん本当に可愛い。アイドル辞めてアナウンサーになって素晴らしく活き活きしてる
ケアマネしてます。ホント、DAIGOさんの言う通りだと思います。
介護施設無料化
それしかない
氷河期世代を放置したツケの一つですよ。
昔なら専業主婦でカバー出来て、症状が悪化すれば老人ホームに入れました。
しかし今の30代後半~50代後半を「自己責任」で放置。
結果、余裕が無いため共働き。
当然、子育て、老人介護の余裕なんかあるはずない。
それどころか自分たちの老後すら足りないレベル。
これから本当の地獄が始まりますよ。
なかなか保険証裏の延命治療拒否の記入には踏み切れない。家族や親族が扶養義務に縛られて困らないよう資産形成は大事になる。
適者生存、これがあるべき世界です。
人手不足の中、生産性の低い介護にリソースは割くべきじゃないな
製造業の方がよっぽど大事
ダブルケア、、、普通に祖父母いて父母いて子供いる家庭だよね、、、。何がいけないって医療が発展してしまって死ぬタイミングを逃しちゃった人間の悲劇と、地域(友人)や親族でまかなってた隙間がたくさんあったのにそれらが消えてなくなってる悲劇よね