※関係者の名前は一部仮名になっています。
☆使用画像素材
いらすとや
Pixabay
☆使用BGM
魔王魂
ニコニ・コモンズ
☆参照資料
朝日新聞
読売新聞
毎日新聞
ご視聴ありがとうございます昭和の事件や 出来事を当時の地面で紹介するゆっくり 昭和新聞解説役の霊夢です有名な事件から BQニュースまで色々紹介聞き役の魔理沙 だぜ今回紹介するのは昭和の芸能界の闇と いうと大げさかもしれませんが芸能人に よる犯罪についてのものです誰もが知る 有名人が犯人ってこと1960年代には ヒット曲を何局か読み出しアニメの主題化 も担当何より紅白歌に2度出場した人よ ってことはそれなりの有名人だったはずだ なそのはずなんだけどねただその主な活動 は1960年代なのでその頃にテレビで見 ていたとすれば昭和キッズの中でも ベテランの方々だと思うのよね反世紀以上 前だもんなリアルタイムで見た覚えのある 方是非コメントをお願いします華やかな 芸能界落ち目のスター最にかけた思いの強 さゆえに起きてしまった悲劇それでは事件 の紹介を始め ます まず事件の発端を紹介した記事がこちら 昭和51年1976年5月4日の朝日新聞 夕刊から車トランクに女性し体羽田空港血 がこぼれ発見6日から駐車場に5月8日 午前9時10分頃東京と大田東京国際羽田 空港第2有料駐車場に駐車していた乗用車 のトランクから血がしり落ちているのを 駐車場の接客係りが見つけ空港書に届けた 同書員がトランクを開けたところ中に毛布 にくまれた女性の死体があった調べた ところ車のナンバーから千葉県船橋市 宮本町バー経営遠藤見よさん39のものと 分かった検証の結果殺された女性は首を 閉められた後があり下着姿ですしう茶の字 に焦げ茶の反転のある毛布1枚に包まれ 太い白の面のロープでぐるぐる巻きに縛っ てあった車のドアは全部ロックされ エンジンキはなかった女性は278歳から 323歳で43立っており車の中から6日 550時7分と打刻した駐車整理券や紙袋 工具などが見つかった駐車場の係員の話で もこの車は6日昼頃から同駐車場に駐車し ていたが8日午前6時過ぎ駐車場の接客 係りが車をジャキで5mほど移動させた時 には地に気づかなかったというこのため 捜査本部はこの女性が34日前にどこかで 殺され駐車場に置き捨てられたものと見て いる同本部の要請で船橋書が調べたところ 遠藤さんは船橋市の自宅に在宅していた車 は5月始め経営している店の馴染み客で 歌手の克己しさん38に頼まれて貸した ままになっていたと言っている同本部は 克己さんがこの車を使ったのか誰かに貸し たのか克己さんから詳しく事情を聞くこと
にしているが克己さんは現在北海道に行っ ているという現場は東京国際空港の国際線 到着ロビーから約50m離れたところ送迎 者の車の出入りが多く駐車場の係員も地を 発見するまでに気づかなかった同空港を 管轄する東京国際空港所の館内で殺人事件 が起きたのは昭和35年の同所解説以来 始めて克己さんが所属している和 プランニングの倉本社長40の話では克 さんは6日正午過ぎ羽田空港から札幌に 向かった11日まで北海道で新曲を キャンペーンする予定で羽田は都から1人 でタクシーで行ったという同社長の知人の 出版社員が羽田空港から同行したここで前 が出たのが歌手の克茂さんこの後のことを 考えると3付けをするのはどうかと思い ましたが半世紀以上前の事件現時点で社会 的には一般人扱いなので継承付きで行き ますこの人がそうこの後の記事で詳細は 解説されますが昭和36年にレコード デビューし昭和38年にはテレビアニメ エイトマンの主題化を担当そしてヒット曲 にも恵まれ昭和39年40年にはNHK 紅白歌戦にも出場しますこちらは克しさん の紅白発出場を報じた記事昭和39年 1964年12月11日の朝日新聞夕刊 です初出場組は8人紅白歌戦の顔ぶれ初出 場の歌手の中には最後照彦さんや コロムビアローズさんなどなど火局ファン の昭和キッズであればご存知の名前も ちなみにこの記事の年の紅白歌合戦に出場 した主歌手はこちらの通りかこ内の数字は その年の時点での出場回数 ですさんとかもう歴史上の物だな北島三郎 さんは今でもご存命で時々話題にも上がる 方よね今となってはレジェンドの歌詞と 一緒に出場したってんならこれは一流と 言ってもいいと思うんだけどそうねそんな スターが起こした凶悪事件遺体発見当日に 警察は克己しさんを犯人と断定身柄を確保 しますこちらは5月9日の毎日新聞長官 です克茂愛人殺しで逮捕再起かけた新曲の 邪魔直後平然とPR量ア振りまきサイ会 東京羽田空港の駐車場で8日朝常用者の トランクから毛布に包まれた女性の多隊が 見つかった事件で東京空港所捜査本部は 捜査員を北海道旭川所に派遣同日午後2時 45分歌手克茂38本明津村矢を殺人死体 行き容疑で逮捕した殺された女性は克己の 愛人で元クラブホステス岡田良子さ35と 分かった克は別れ話がもつれ仕事の足で まいになったので殺したと反抗の同事教同 本部は克己がかなり前から反抗を計画して いたとの疑いを強めており9日朝身柄を 全日空機で東京に移し本格的に追求する
克己は今年新曲を出しスターダムへのカム バックを狙っていた邪魔者は殺してでも 栄光の座をつもうという芸能界の歪んだ エゴが生んだ反抗だったこれは芸能界の闇 事業によると克己は昭和47年頃中央区 銀座クラブアユースでホステスをしていた 岡田さんと知り合い親しくなった ゲップでピアノを買ってやり自宅へど日曜 に帰るだけでほとんど六本木の岡田さんの マンションに入り浸りだったところが昭和 49年秋ピアノのゲップが自宅に回ってき たことから妻31に岡田さんの存在を知ら れ家庭内のトラブルが続いた岡田さんも克 に祭祀のあることを知り奥さんと別れて 結婚してくれとさ克に迫ったうんなんと いう修最近はつりで仕事先にまで つきまとう岡田さんをはしよになり5月5 日夜岡田さんの部屋で別れ話を持ちかけた 岡田さんは拒絶したばかりか北海道の新曲 キャンペーン旅行にも一緒についていくと 言い出し別れ話には耳も貸さなかったまあ 自業自得とはいえ大変だなこれ大事な イベントに愛人ズレジャー週刊誌の格好の ネタだよなそうねこれが殺害のきっかけに なったようです記事の続きをどうぞ岡田 さんが一緒に来てはスキャンダルの種に なりカムバックのチャンスを失うと殺害を 決意日午前4時頃岡田さんがベッドで寝っ たところを襲いかかり手で首を閉めた後紐 を首に巻きつけとどめをさした岡田さんの 部屋にあった毛布で死体を包みロープで 縛って梱包午前7時頃あらかじめ地人の バー経営者から借りてあった常用者の トランクに死体とスコップを積み行き場所 を探して玉川ベリなど都内を走り回った しかし適当な場所が見つからないまま 北海道への出発時刻が迫り同日生後過ぎ 羽田空港の駐車場に車を預けて札幌へ 向かった計画というか突発的な反抗だった のか狂気となった紐は事前に用意してあっ たことから操作本部は計画的な反抗と見て いるようねしっかし被害者の女の人 なかなか強気だな芸能人の妻ってそんなに 魅力的なのかな被害者女性も半ば騙された ところもあるけど開き直れる強さもあった みたいなの地面の下の方にはこのような 記事と写真も結婚式の写真写真の キャプションにはこうあります克は祭祀が ありな岡田さんと結婚式をあげたうお続き は記事をご覧ください結婚式まであげる勝 は昭和46年7月結婚5歳になる長女が いるしかし岡田さんには妻とは別れたと 騙し昨年4月岡田さんを安心させるため 見せかけ結婚式まであげていた岡田さんは クラブアンドリュースの人気ホステスとし
て10年間務めたが昨年秋克との結婚を 信じクラブ務めをやめた岡田さんはきが よく性格マンションの管理人の話では岡田 さんは克己が私を裏切れば歌手生活をダメ にしてやるという激しい気象を持ち合わせ ていたが普段は仲まじったというさて被害 者を手にかけた直後に行われた北海道の 新曲キャンペーン克己しさんにとって非常 に重要なものだったのです先ほど説明した ように紅白22度出場したもののその後は ヒット曲にも恵まれず人気は低迷してい ましたそこで所属事務所と東芝場レコード の企画による新曲思いやりを発表北海道の 新曲キャンペーンはこの曲の売り込みで あり克己しさんとしては歌手生命をかけた ものだったのです再びスターになれるか どうかの瀬は冷静さや判断力がなくなって たんだろうなこれが芸能界の厳しさ残酷 さってことなのかしらねこちらの同じ日の 朝日新聞長官には落ち目となった元スター の層が記事になっています忘れられかけた スターの焦り財布上へスキャンダル恐れる 克しは取り調べに対し岡田さんとの関係を レコード会社の人に知られてはまずいと 思ったのでと事業しているこの殺人はヒト 局製造に地道を上げるレコード業界の体質 と潜在一宮のチャンスを物にしようとした 有効遅れの歌手の焦りが重なっておきた ものとも言えそうだ克己の所属する東芝場 EMIの話では克己は宮崎県の地元の高校 を卒業後神戸に出てバンドボーイなどをし ていたが昭和35年に歌詞として出流同社 と専属契約を結んだ昭和37年1月には霧 の中のジョニーで40万枚という当時とし ては空前のヒットを飛ばしたその後60万 枚を売ったサスライ固めのジャックなどの ヒット曲を生み過小力のあるポップス歌詞 として不動の地位を築いた昭和40年には NHKテレビの人形差し地取り町にも準主 役として出演この頃が黄金時代だった ところが火曜界の年齢低下とともに次第に 克己の出番もなくなったここ10年間は 地方のキャバレーに時々出演する程度で ヒット曲にも見放されていた殺された岡田 さんと出会ったのもこの不遇時代だ東芝 EMIでは克己の歌のうまさをもう一度 売り出そうと新曲思いやり悪有作し美義 レジ作曲を代々的にキャンペーン5月5日 から発売を始めたファンの記憶に残る克の イメージは男っぽい爽やかさだった昨年 始め芸名もしるからしるに変え新人の つもりでとカムバックしようとした矢先に 愛人とのトラブルが世間に知れては イメージダウンは免れない落ち目とはいえ かつてのだった克己のスキャンダルを芸能
マスコミが見逃すはずはない克己のノりに はカムバックで脚光を浴びる自分の姿と 愛人とのトラブルを取り上げた見出しが オーバーラップしていたに違いなかった うん新曲発売の翌日に愛人を殺害その足で 北海道に行って新曲キャンペーンどんな 心境で歌ってたんだろ北海道での様子に ついては同じ日の読売新聞長官で詳細が 報じられていますアのスに幕下ろす時平然 歌ってサインの克己克己は殺人を犯した ともカムバックの1年だけが頭に残ってい たらしく完全に仮面をかぶり通した北海道 入りした時は落ち着き払って千歳空港から 札幌までの社中はい眠りレコード店での サイ会でもファンとやかに握手したり写真 を撮ったステージの賞も殺そとこなし新曲 を歌い上げ反抗が分かってファンが男の 優しさが伝わってくる実にいい歌で人を 殺した後なんてとても信じられないという ほどだったバックアップに力を入れていた 東芝EMI関係者のも大きい同者の高の 商事担当政策部長は心の温かい人で誠実恩 そのもの真面目さは定評があり今後の再 売り出しで宣伝販売あげて協力しているの はそのためなのにと絶するああレコード 会社に多額の宣伝費を使わせた初日に逮捕 だもんなどれだけの損害を与えたことやら 新曲発売日にいきなりの逮捕5月10日の 毎日新聞長官にはこのような記事が レコードは配に克茂の会社である東芝 EMIは9日克己の専属契約を解除する レコードは廃番とし出回っているものは 回収すると発表したああ最の1曲は幻と なっちゃったのかこの思いやりレコードは プレミアがついているようでメルカリを見 たら2万5000円で出品されてました まさに幻の一品ご本人が過小しているもの はYouTubeで今も聞くことができる みたいだけどねこうして再びスターの座 にって夢は破れてしまったってことか被害 者女性ははこれで幸せだったのかね5月 12日の朝日新聞長官には被害者女性の 追いたちから克己しさんとの出会い愛人と いう立場から結婚を望むようになった経緯 がまとめられています彼女にとっての幸せ とは何だったのか色々と考えさせられる ものがありました幸せな妻夢見た4年間 結婚式の写真が支えの35歳殺された岡田 良子さ35は岡山県市内で農器具会社に 務めるサラリーマン家庭の事情地元の県立 公1年で中隊しばらく家事手伝い19歳の 時恋愛結婚6年後戸先の母親と折り合いが 悪く離婚昭和41年2月単身上京した新宿 区内にアパートを借り自活を始める地方 からいきなり上京した若い女性が生きる道
といえばホステスが1番手っ取り早かった ばあクラブを点々昭和47年銀座のクラブ で客の克と知り合う兄はすでに死に妹は 嫁いでいったそんな時独身とす歌手克は 爽やかで夢の世界への駆けと移った月収 20万円祭祀のある克己に余裕はない ホステスの収入はもちろんわずかな貯金も 克己との生活で使い果たす昭和49年克己 に祭祀があるのを知ったが離婚に希望を ついで半ば同居の生活を続けた良子さんは その頃せめて形だけでもと結婚を望んだ 克己が止まる日は務めを休み良に専念した やがて経済的に苦しくなりホステスから入 の大いトルコ上に転じたこの頃克己は洋子 さんの紐的存在だったという最初の生活暇 まで裕子さんに貢がせた形跡がある ホステス仲間2人だけが立ち会い新前で 挙式したのが昨年5月式の費用30万円お 祝いに70万円計100万円は良子さんの 実家からもらった以後務めはきっぱりやめ た結婚式の写真を嬉しそうに矢や近所の人 に見せ歩いた水に選択にエプロン姿の良子 さんは幸せな奥さんに思えた男34歳最近 の新庄北海道で克己はそうめ打って歌手 復帰のキャンペーンを続けていた歌手克己 の妻の座にかけた女35歳の心情は冷たい 痛いとなって羽田空港にあったうわなんと コメントしていいのやらはめには克己さん がひ同然のダメ人間に見えたとしても被害 者女性には紅白出場のスター歌手いずれは 芸能界のスポットライトをたえ生活費を出 するためにトルコ風呂で働くことがあった としてもその夢を見ている間は幸せだった のかもしれませんそんなもんなのかなさて 夢の世界から厳しい現実へ7月に開かれた 初後半で克己しさんは基礎事実を全面的に 認め被害者への謝罪の言葉を述べますそれ に対して検察の休憩がこちら7月20日の 読売新聞長官です克25年休憩去5日の初 後半で基礎事実を全面的に認めた克に対し この日の法廷で検察側は反省の色を示しし ているとはいえ本件反抗は祭祀があり ながら一家の柱としての自覚にかけた被告 人の自落で安易な考え方に原因がある反抗 は計画的でその手段も冷酷悪質という他は なく献身的な被害者の愛情を踏みにった罪 は極めて重いと述べた判決が下ったのは さらに1月後こちらは8月23日の毎日 新聞夕刊の記事です克茂に懲役10年東京 地裁愛人殺しで判決東京地裁で行われた 判決後半で裁判長は検察の懲役15年の 休憩に対し懲役10年の判決を言い渡し ましたどうなんだろう軽いのか重いのか 翌日8月24日の読売新聞長官では両系や 判決について裁判長が語った内容が記事に
なっています上場組休憩大幅に下回る石田 裁判長は事故の歌詞としての名声を保つに は他人の生命や幸福を犠牲にしてもいいと いう被告の自己中心的な態度が露呈した 事件で被告が火曜会という特殊な世界に身 を置いていたととしても到底許せないと 厳しい口調で勝を責めたまた判決の中で 裁判長は両系の事情について詳細に触れ 祭祀あみでありながら4年あまりも被害者 と不倫な関係を続けていたこと自体被告人 の不健全な生活の現れ社会人としての自覚 を持っていればこのようなことにはなら なかったと述べた裁判長も昭和の芸能人に 社会人としての自覚なんてものがあると 思ってるのかしらねひどい暴言しかし克に 祭祀があることを知りながから情を通じ 挙げ句は妻の座を要求するなど岡田さんの 積極的な性格にも事件の要因があったと 指摘反抗後克己がひたすら反省している などの上場も組んで判決は休憩15年を 大幅に下回ったなるほど被害者が プレッシャーというか犯人を追い込んで しまったというかそこも事件の一員と判断 したってことか隠して刑務所に服役する ことになった克茂さんですが模範集だった ことから事件から7年後の昭和58年 1983年に仮出所しました出所後は歌手 時代のバンド仲間の協力で埼玉県内に音楽 事務所を改良カラオケ教室も設立し指導を 行っていました出所後も音楽の道で やり直そうとしたんだなしかしええここ からなんかあるのか時代は変わって平成 元年1989年5月12日の毎日新聞長官 からこちらの記事克し逮捕今度は覚醒罪 所持で埼玉県警保安督間所は11日同宮 高町音楽教室経営で歌手克己し51本名村 矢を覚醒剤取り締まり法所持の現行犯で 逮捕した同所は克己と交際している覚醒剤 上州者がいるとの情報を元に11日午後 大宮市東大宮の克茂音楽事務所を堅く捜索 立ち合っていた克のセカンドバッグを調べ たところ粉末覚醒剤2.2g入りの ビニール袋1袋と駐車機1本が見つかった 克は自分で使うためと教しているという うわこちらは逮捕から2ヶ月後7月6日の 読売新聞長官の記事検察からの懲役1年の 休憩に対し懲役10ヶ月の実刑を言い渡さ れ再び兵の中に逆戻りすることになります ああ何やってんだか最後に2度目の服役を 終えた克己しさんのその後を解説します 出所後4度目の再婚濃厚塞などの病気に 苦しめられるも2000年代になると イベントやテレビにも再び登場社長を行う などかつての罪を反省するに場などが取材 されています2008年3月には都で
ライブを開くなど歌詞活動も行っていまし たが2013年の2月に脳出血によりお 亡くなりになったとのことです去年75歳 でし たたえ親しいものでも蹴落とさなければ スターになれないマってところかすごいな 昭和の芸能会令和の今でも芸能会の闇所属 事務所やテレビ局による特定の芸能人への 忖度あるいは廃石などは暗黙の領解として 存在していたことは皆さんもご存知のはず 昭和は言にばずってことか芸能 プロダクションを暴力団が運営してた なんて話もあったほどだしねマジかよ昭和 の芸能会テレビ業界関連の事件記事も結構 ありそうなのよね今と違って闇に葬られた ものも多いから探し出すのは難しそうなん だけど当時の書籍や資料なども発掘できれ ば皆様にお届けできるかと思いますご存知 の事件などあればコメント欄に是非それで は今回の動画はここまでになりますいつも ご視聴コメントや高評価ありがとうござい ますまた次回の動画でお会いしましょう せいのバイ バイ
お疲れ様です…小学生の頃でしたかアフタヌーンショーで報道されてました記憶が…後年エイトマンの主題歌等を歌っていたのを知りました…被害者にとっては大変痛ましい事だと思いました…改めて御悔やみを申し上げます…。
アニメエイトマン歌手
原作者桑田次郎氏も鬼籍に🙏
この人の犯行は論外にしても、たぶん昭和50年代に入るとすでに歌謡曲の時代でもなくなってきてるからどっちにしても再起は無理だったんじゃないのかな…
ホステス絡みって客のほうが本気になってトラブルになったりホステスの方が本気になってトラブルになったりゴタゴタが耐えない業界だなぁ…
何故か世間はホストと客のトラブルの方の規制に動くだけでこっちの規制には動きそうにないけど
つい最近、Youtubeで当時のニュース?ワイドショーまとめで見かけてたので詳細とその後が知ることが出来て助かりました…!
クボキヨのファミリア、宮崎某のエクサ、そして克美セリカ
3大風評被害車😅😅😅
03:35 この後だってクスリとかやらかしてただろーが!!
🎶 走れ、エイトマン 玉よりも速く 🎶
芸能人は元は河原乞食とか言われていたくらいえらい身分じゃないし今も昔も好き放題するからこういう事件があっても不思議ではない
昭和51年5月ってまだ生後半年前やん俺が💧
9:57 「霧の中のジョニー」は後に太田裕美さんが曲名を変えてカバーしています
(冗談です)
克美氏の活躍は情報としてしか知りませんが、羽田で駐車場の車に遺体が…という報道は幼心にインパクトが大きく覚えています。
当時で35歳の女性といえば完全に婚期を逃していたはずで、芸能人への執着というよりは、結婚の可能性がある男性に縋りつかざるを得なかったのでしょう。
被害者の態度には行き過ぎた面もあったものの、それを事件の一因と見なしての減刑は、個人的にはモヤッとしました。
エイトマンの人?
殺人された側ですが モノマネ師の佐々木つとむという芸人も相当大概なニュースになりましたね。しかも場所がオカルト民に有名な板橋区の高島平の団地の近所。こちらも面白い(?)ので動画にされては如何でしょう?
克美が服役して居た刑務所に大物演歌歌手の村田英雄氏が慰問に来た次いでに克美の面会をして何故相談しなかった愛人何か誰も居る人を殺めるなら浮浪者なる方がマシだ!!!と叱った!!!
誠実で真面目なら浮気なんてしない
大五郎は無期懲役をくらってもう出所は絶望的ですよね。
今から見れば、軽いよなあ。しかし更生の機会をまるっきり奪うというのは、結局社会的にも負荷があるし、難しいところだな。今なら何年くらうだろう。
紅白歌手のお嫁さんになれる
その根底にあったのはそんなピュアな心
だから身を削って克己に貢いだ
それでも4年間は幸せな宝物だったのでしょうね
しかしそれだけ尽くしたのに邪魔だと言われ殺される
命尽きるその間際
どんなお気持ちだったのでしょうか?
これ、克美がnice boatになっていてもおかしくなかったよ
芸能人と言う職業だけで
サイコパスな人間性
結果 売れっ子だった故の女性を支配し続け天狗になった行いの結果が○人だったって事
自分が産まれる前どころか親も小学生か危うい頃の事件なんて知ることないから嬉しい。
妻子がいることを知らされずに付き合って偽の結婚式まで挙げたら、そりゃ被害女性も素直に別れるわけがない。
「芸能界の闇」って言うとセンセーショナルだけど、どこにでも存在する身勝手な超ド級のクズ不倫男の悪行だよな~
政治家にも警察官にも教師にも、民間企業の役員からアルバイト従業員まで、業界を問わずどこにでも存在する。
8マンヒットしたのに… 克美さんもなくなってしまいましたね 世俗の風説と偏見をよくまとめた動画だとおもいます
BSでエイトマンの主題歌を歌っているこの方の映像が残ってますが共演者が皆の顔がひきつってましたね…。
この流れで菊容子さんの事件も取り上げて欲しい
テレビに復帰できなかった昭和時代の方が今よりまともな気がする
克美しげるの最晩年に「あの人は今!」みたいな特番で克美しげるがエイトマンを歌ったことがあったけど、その時ですら過去の殺人と覚醒剤で賛否が割れたくらいだからね…
犯罪に手を染めていなくともストレスによる酒の飲み過ぎから肝硬変で亡くなった水原弘とか躁鬱病をこじらせて猟銃の銃口を自分の口で加えて自殺した田宮二郎みたいな哀れな最後を遂げた昭和のスターは少なくない
克美しげるの最盛期に小学生だったものです。エイトマンの主題歌を歌っていたとは知りませんでした(誰が歌っているかなんて気にもしませんでした)。その後いつのまにかテレビで見なくなり、忘れかけていたところ、突然殺人事件の犯人として名前が挙がってびっくりしたのを覚えています。
事件当時は小学生だったけど
歌手と言う認識も記憶もなく
殺人犯・克美しげるとしか
思い出せない。
この前後凶悪男の殺人事件
多かったような覚えが。
何も知らずに握手をしたファンは、事件を知った後汚れた手で握手したって思っただろうな
千葉県印旛郡部で40年前に中学生でした。社会科担当教師が授業で克美しげる❞義和団事件❞を流して、公団団地の高学歴な母親達が騒ぎ、PTAでは収まらずに千葉県庁・教育庁へ東京新聞・マスコミ?!の記者を連れてカチコミ掛けました。当時の町役場や教育委員会では庇い切れず、君津の大学後輩の女同僚教師の助け【ハマコーの不動産仲間の姪】で木更津へ逃げ切りました。
克美しげるの❞貢ぐ女を踏み台にして邪魔なら殺しても芸能界復帰❞のインパクトは昭和ですらアウトだったので義和団事件のレコードでも駄目かと今でも思い出します。
おもいやりを歌いながら、おもいやりのないことをやってたんですね😢
克美しげるは歌謡曲の歌手以前の、ロカビリー歌手時代から不良と付き合いがあったと内田裕也が語ってたな😎
今も昔も歌手・バンドマンには食えない時代に女のヒモになってるのが多い
「おもいやり」って曲名の歌を歌いながら、裏では家族を裏切って不倫して、その相手を邪魔だからと殺害。しかも人に借りた車使って…
誠実、温厚だの真面目だの言われてもそれは表向きの顔で、妻子がいるのに愛人作って結婚式まで挙げてなーんも良いところないじゃん!
残された奥さんと子供、裏切られたレコード会社やファンが可哀想。
小学生の時の事件ですね。あまり記憶にないんですけど、事件を起こした超本人にとっては長く尾を引いた事件だったかと。芸能人が起こした事件としては当時かなり衝撃的だったと思います。出所後はカラオケ教室の講師とかしてたようですね。当時のレコードが25.000円?皮肉なものですね。
う~ん。殺された岡田さんがお気の毒です。澤地久恵さんが『烙印の女たち』の中の「錬金術師にされた女」の章でこの事件について詳細なルポを書いています。甘い言葉で岡田さんから金をしぼり取り、莫大な賭博の借金に充てていた、というのが真相です。「さん」づけや敬語遣いにはすごく違和感を覚えます。
自分はまだこの世に存在しない頃の話だから当時の独身者への圧力や女性の就職難易度については伝聞でしか知らないけど、金を奪い仕事も辞めさせて、嘘の結婚式までやってその気にさせてからの殺害って今の時代の価値判断で考えても鬼畜すぎる
しかも反省してるって理由で減刑されておきながら再度司法の世話になるなんて、ここまでのゴミカスクズがいるとは……