石川県の被災地では1万人あまりが避難生活を続ける中、一部の避難所などで支援するボランティアたちの人員不足が指摘されています。県のボランティアにはすでに1万人以上が登録していますが、なぜなのでしょうか?
■被災者が“被災者を支える” ボランティアの受け入れは
被災した市民の暮らしを支える「七尾市災害ボランティアセンター」。日々、被災者からの電話を受け、「今、必要なこと」を聞き取っています。土日も休まず、職員総出での対応が続けられていました。
被災者にとって厳しい状況が続く中、暮らしをどうサポートしていくか。その「重要性」は日に日に高まっています。
七尾市の施設に全国から集まった多くの支援物資。これを、支援団体と地元のボランティアが手分けをして市内にいる被災者に届けているといいます。一方で気がかりなこともあります。
熊本支援チーム 大塚亜由莉さん
「地元のボランティアも被災しながらも活動しているので、息抜きというか県外の方がもっと入ったら、その分、地元のボランティアが自分たちの事に集中してくれるかな」
被災地では今、被災者の生活を支える「被災者」が大勢います。
七尾市で避難所の運営を行っている関軒明宏さん(55)もその1人です。関軒さんは自宅の屋根が崩れるなど被害を受けましたが、発生直後から避難者の支援を続けてきました。当初は連日、24時間態勢での対応でしたが、今は3日に1回は自宅に帰れるようになったそうです。
■来週から一般ボランティアの活動へ 登録者数1万3200人
関軒さんのような、被災者の負担を減らすために欠かせない「ボランティア」の存在。
石川県が募集したボランティアの事前登録者数は約1万3200人にのぼっていましたが、石川県はようやく23日、七尾市などでの活動の開始時期を「27日」と発表しました。
そして政府も…
岸田総理
「多くの個人ボランティアの受け入れが必要となります。活動場所のマッチング支援等の取り組みをすすめていただくようお願いします」
ボランティア活動支援などを盛り込んだ政府の支援策を25日にとりまとめると表明しました。
■“いま人手がほしい”被災地 支援団体「自己完結するボランティアを」
ただ、被災地では「“いま”人手を必要とする」地域があります。
穴水町で活動するNPO法人「レスキューストックヤード」は、避難所を回りながら運営状況を確認し、必要に応じた人員や物資の手配を行ってきました。被災者のために奔走しつづけた栗田さん。「人手不足」の現状をこう話します。
レスキューストックヤード 栗田暢之代表理事
「そこ(避難所)に支援者が常駐しているかと言えば、常駐できていない。避難所が30何か所もあって(支援者が)全部に行ききれていないのが現状」
しかし、今はまだ一般のボランティアが大勢で入れる状況にはないといいます。
レスキューストックヤード 栗田暢之代表理事
「あしたは大雪警報(級)だと言っているが、しっかりと耐えられる方々の存在が非常に重要じゃないかと思う」
■ボランティア受け入れにハードル 進まぬニーズの把握
小川彩佳キャスター:
取材していて、ボランティアの受け入れにハードルがあると感じましたか?
23ジャーナリスト 片山薫記者:
これまでも、なかなか難しいという話はありました。
石川県は南北に長く、道が狭いということで、災害復旧車両の妨げになってはいけないというのがありました。
さらに被災地は衛生状況もあまり良くなく宿泊もできないので、ボランティアは避けてほしいと呼びかけていました。さらに、被災地のニーズの把握に時間かかっているところもあると思います。
小川キャスター:
ニーズの把握が進まないのはどうしてでしょうか?
片山記者:
例えば、ボランティアに家の片付けや災害廃棄物の搬送などをお願いする作業、これに結構手間がかかるようです。まず被災者から電話を受けて状況を聞き取るんですが、その後、現地調査をしなければなりません。
全壊なのか半壊なのか、一般のボランティアが行っても安全なのかなどを調べます。全部大丈夫だとなって初めてGoサインを出すので、ここに手間がかかっているということです。
■海外の災害支援ボランティア 日本との認識の違い
藤森祥平キャスター:
ボランティアに詳しい新潟大学・楱沢和彦特任教授に話を聞きました。
海外では、ボランティアは災害発生直後に派遣するそうです。
日本と同じように大きな地震がたびたび起きているイタリアでは、災害ボランティアは100時間の講習を受けた人だけが行くことになっています。つまり、▼災害現場のリスクや▼被災者心理を学んだ「職能ボランティア」が参加するということです。
日本と海外における“ボランティアの認識の違い”についても聞きました。
日本では「ボランティアは無償で」という意味合いが強いですが、欧米ではVolunteer=志願という意味があります。
イタリアでは国から交通費も出ますし、何かあった場合は国からの補償が受けられるようになっているので、楱沢さんは「訓練され…(https://newsdig.tbs.co.jp/list/article?id=jnn-20240124-6134832)
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はい七災害ボランティアセンター ですここは被災した市民の暮らしを支える 七市災害ボランティア センター日々被災者からの電話を受け今 必要なことを聞き取ってい ますブロックってもうなんか人の手で運べ そうなぐらい崩れてしまって ますもしその人の手でできるような範囲で あれば受付させていたくて形になるんです け [音楽] 土日も休まず職員総での対応が続けられて いましたかなりの数がもうニーズとしては あるんですかですねあのかなり溜まってき ております はい被災者にとって厳しい状況が続く中 暮らしをどうサポートしていく かその重要性は日に日に高まってい ます七尾の施設に全国から集まった多くの 支援物資 これを支援団体と地元のボランティアが 手分けをして市内にいる被災者に届けて いると言い ます一方で気がかりなこともあり ます地元のバティアさんも被災されながら も活動してるのでやっぱ息抜きというか 県外の方とかがもっと入ってくれたらその 分地元のボランティアさんが自分たちの ことに集中してやっていけるかなって いう被災地では今被災者の生活を支える 被災者が大勢います 押で避難所の運営を行っている神木明さん もその1人です番玄関ですあ玄関玄関玄関 すいません玄関壊れたもんですすいません 一番大事な関玄関ですここにももう1つ 玄関あるんです分かりましたませなかなか こういうのお1人じゃ難しかったりします よねできませんできません皆さんスタッフ の方に お願いできませんよったらもう本当にお話 なってい ね木さんは自宅の屋根が崩れるなど被害を 受けましたが発生直後から避難者の支援を 続けてきまし たで最初のやっぱ1週間ぐらいがすごく 忙しかったですうまく仕事できないような えっとそう判断力が低下してきたり自分で も分かったのでもうさすがに家帰りまし たは日24時間での対応でしたが今は3日 に1回は自宅に帰れるようになったそう です支え合い助け合い譲り合いま私が できることを私がするだけ でさのような被災者の負担を減らすために 欠かせないボランティアの 存在石川県が募集したボランティアの前
登録者数は およそ の報告石川県 はなでの活動の開始時期を27日と発表し まし たそして政府 もえ多くの個人ボランティアの受け入れが 必要となります活動場所のマッチング支援 等の取り組みを進めていただくようお願い をいし ますボランティア活動支援などを盛り込ん だ政府の支援策を明後日取りまとめると 表明しまし たただ被災では今人手を必要とする地域が あり ます こんにちは水はど水は水はまだですね 町 活動は避難をりながら運営状況を確認し 必要に応じた人や物資の手配を行ってき まし た被災者のために本し続けた栗田 さん人手不足の現状をこう話し ます困ってるはずまそこにじゃ誰か支援者 が常駐してるかと言ったらできてないん ですよねうん30何か所もあって全部 のがま現状としてあっ てしかし今はまだ一般のボランティアが 大勢で被災地に入れる状況にはないと言い ます明日大行警報だってますけどもまそう いう環境なのでそういうことにしっかりこ 耐えられる方々の存在っていうのが非常に 重要じゃないかなと思いますよ ね県外のボランティアを望む声がある一方 でまだのボランティアの受け入れができる 体制が整っていないという声もありました けれどもここで取材した片山さん ボランティアのこの受け入れというのは 高いハードルがあると感じまし たそうですねまこれまでもなかなか難しい という話はありました例えば石川県って いうのはかなり野半島特に南北に長いん ですねでさらにその道が狭いということで 災害復旧車両の妨げになってはいけないと いうのがありましたでさらに被災地は衛生 状況もあまり良くない宿泊もできないと いうことでこれまでボランティアはま避け て欲しいというような呼びかけをしてい ましたでさらにですね被災値のニーズを きちっと把握するのに時間かかってま遅れ ているというところもあると思いますうん このニーズの把握がなかなか進まないこれ はどうしてなんでしょう かそうですね例えばあの今回ですね実際に 行うボランティアというのはえ家の片付け
ですねでさらに災害廃棄物の搬送なんかを まボランティアの方にお願いする作業なん ですけどこれが結構手間がかかるようでえ まずですねあの被災者の方からの電話を 受けますでどういう状況か聞き取るんです が実際にその後現地調査をしなきゃいけ ないということなんですねでそれは現地の 様子を見てですねあのまどういった全開な のか反回なのかってのも調べて一般の ボランティアの方が行ってもトラブルか 起きないかとか安全なのかっていうのを 調べるんですねでさらにまそれが全部 大丈夫だとなった時に初めて合サイを出す のでここに手間がかかっているということ ですでま非常にあの決め細やかな対応と 言えばそうなんですけどまお役所的という かどうしてもこれに時間がかかってしまっ ているというのが現状ですうーん片山さん 一旦こちらで引き取りますやはりまニーズ の把握それぞれのね被災値と一括りにでき ないま避難所なりその場所なりの事情だっ たりですとか歩みが異なるというところが あってなかなかニーズの把握難しいですよ ねなんとかならないかと思いますがあの ボランティアに詳しい新潟大学の半沢特 教授にお話を聞きました例えば海外の例で はボランティアの派遣というのは災害発生 直後に決めて送るそうなんですで日本と 同じように大きな地震が度々起きている イタリアですと災害ボランティアは100 時間の講習を受けた人だけが行くことに なっている講習を受けた人だけが行く つまり災害現場のリスクや被災者心理を 学んだ職能ボランティアが参加するという ことなんですねま日本と海外でこの ボランティアの認識の違いについても先生 話でした日本ではボランティアというのは 無償でという意味合いが強いんですけれど も欧米ではこの志願という意味がある イタリアでは国から交通費も出ますし何か あった場合は国からの保証が受けられる ようになっているですので半沢さんは訓練 された食のボランティアの育成や連絡網を 作ることが大事ではないかというご指摘 でしたねうんポで今のこの現状を見ますと 三さん一般のボランティアでは対応できる ところが限られてしまうやはりニースの 把握が難しいこうい状況があるようですね そうですねニーズがま難しいと言った時に はま1つはま把握何が必要とされているか の把握とでそして何ができるかっていうま ことのまマッチングになるとは思うんです けど現状ではまあのそれの把握ってどの ようになってますかねああこの辺り現場に 聞いてみましょうか片山さんこの把握と
いうのは剣はどうしているんでしょうか 把握できているんでしょうかそうですねま 様々な水本当にあるので全て現的に把握 っていうのはできてないんじゃないかなと 思います当然その食堂ボランティアの方々 も多く被災値には入っていますまだ足り ないとは言われていますが実際VTRに 入ってた方あの出ていただいた方にもあの いろんなあの専門性を持って方が いらっしゃいますただこう県が全体で集め てる今1万3000人あの応募してると いうのはあのあんまり食堂については考え られていませんあの当然看護士とかまあの 医療経験があるとかですねあと大さんの 経験者なんかがあのそういう経験があり ますかってのチェック欄はあるんです けれど実際に行うのはその災害廃棄物の 搬入とか搬出とかそういう作業だけなので ま誰でもできる軽作業を今募集してると いう形であまりその職能に合わせて マッチングしようっていうのはされてい ないということですねまた憲法そういう ことはあんまり考えていないようですま これまでやはり技術があのなかなか使え なかったのでま人手という意味でのあの 把握しかできなかったと思うんですが今回 みたいにやっぱり派遣できるあの人に限り があるインがあの厳しいというような場合 にはま少し何ができるかっていう情報を 足しながらマッチングを行うってことが より重要になってくるのかもしれないです ねうんでこの支援の話をしていく中でま 現場様々その求められる内容が異なって くると思いますがえタイミングもそうです しで今政府はですね観光支援という点で こうした取り組みを行おうとしています 北陸応援割とありまして旅行代金を 割り引く方向で調整をしていると例えば これ1人1泊あたり最大2万円までで旅行 代金の5050%を補助する案が今検討さ れていますで開始の時期については復興 状況や被災者や観光客のニーズに応じて 検討を重ねていくとしているんですえ ちなみに現在の石川県内の状況宿泊 キャンセルは述べ 2万60人分総額でおよそ5億2900万 のキャンセルが出ているとで特に金沢の 大町市場の店主に話を聞きますと足が 1/10程度まで減っていると店主はえ のとはしばらく商売ができないと思います とで自分たちだけ昔みたいに忙しくして 申し訳ないんだけれども自分たちにも生活 がある商売をやっていかないといけないと ま複雑な思いがある中でこういう訴たをね しているわけですね新さんはホテルでの
キャリアが終わりですけれどもいかがです かあのこういう支援ってとってもいいです ねあのただあの国内にとめるのではなくて できればば海外もあの視野に入れて いただきたいんですね特に2月の場合は あの急小月もあるからあのとても新日的な あの台湾とかシンガポールとかねそこに 是非PRして欲しいんですよあの大丈夫 ですよだから来てくださいっていうことで ノトハドの自身は結構海外でもあの大きく 報道されてるんですよねだから何かした いっていう方々もあの多いのでそこはもう あの是非あの支援っていうのは来て くださるだけでは支援ですから是非いらし てくださいっていうのも大切だなと思い ますうんあの新々さん今おっしゃるように あの被災値に心を寄せる人って非常に多い んですよねただまあの押し寄せてしまって インフラを一迫させてしまうのではないか と色々なやっぱ懸念とか情報が錯綜する中 で躊躇してしまう人があのかなりやっぱり 少なからずいると思うんですよねでどこに 行っていいのかどういう形であれば貢献 できるのかまこういったことをこう明確に うん 災あの我々支援できるといいなという風に 思いますね県と実際もそうPRは発信をし てるようなんですけどより広く深く情報 提供できるといいですよね
進んでタダ働きしたい人間なんて少数だろ
正当な対価を払えば人も集まるしモチベも上がる。
ボランティアをタダで使える都合のいい人手としてるのは日本ぐらいちゃうか?オリンピックでもボランティアでーとか言うてたよな
ほんま日本は国民使い捨て好きだよなあ、やりがいがあれば給料なんかいらんってか
海外に30兆の金ばらまいたり、万博で5000億使ったり、政治家脱税してるぐらいやったら、ガレキの撤去とか手伝ってくれる人に国が日当5千円ぐらい払ってもええんちゃうの?
被災者が被災者をボランティアですか?人材がいないんですね。日本もそろそろ職業ボランティアを作るべきだと思います。交通費や宿泊施設、食事くらいは国や県が出して当然だと思うんですがね?とにかく人がいないんですから。
イタリアのように災害防護庁があればいいのに
被災自治体の職員が自らも被災しながら、被災者の支援しなければならないなんてのはどうしようもない状況でしょこれ
狭い半島や山岳地帯を攻めるのが如何に困難だったか分かるなあ
人数を送り込むだけでも一苦労で冬の寒さに水も無いでは長々と居座る事もできない
いまだ安否不明者が 22人いる。おそらく現場に入れない・二次災害が 理由だろう。
優秀な自衛隊・警察・災害救助犬等には せめて見つけ出して頂きたい。
若者も自分の生活でカツカツ。仕事ほったらかしてボランティアに参加して、いい顔する職場はないんじゃないかな?ヘタしたらクビになるよな。
何にしても今回の地震と津波は最悪 まさか元旦に来るとは・・ 寒さと雨と雪が追い打ちをかけて被災者や救助に当たった方々の苦労も並大抵のものじゃなかったろうに・・、と思いながら 何にもしてあげられないもどかしさも感じます やっぱり忘れた頃にやってくる大地震に備えてイタリアのようにそれなりの体制、組織作りを国をあげて取り組んでいかないとダメだろうと思います 人手が必要なのに いきなり押し掛けられても困るじゃ、地震大国にしてはお粗末すぎますよね・ 😂
県外から呼ぶなら、ボランティア村とかないと集まらないでしょ
現在、ボランティアの方々は、完全自費、自炊、野宿、車内泊なんですよ
ボランティアやる人が増える事はいいこっちゃだが潜在的な泥棒も紛れこんでるはずだから単独行動はさせないように
救助活動している自衛隊は被災地での装備はみんな自腹なんだって・・・
もはやボランティアの人達の方がいい装備を持っているという現実
根幹に関わる部分、生命に関わるところがケアできれば、まずは安心なのかもしれませんが、
場所によっても段階があるのでしょうね。
アルバイトはマハトフライ
脂身がA5ランク
ナイーブを撲殺絶滅することがビジネス
ボランティアの言い方やめろタダ働きか贖罪か爽やか気休め慈善活動にしろ
和倉より先は平時でも不便だもんな…。
石川県の地震だけでこの状態なら、控えている南海トラフ地震や富士山噴火きたら詰みなのは確実
ボランティアじゃないといけないの?
ちゃんと賃金払って人を雇って欲しい。
中々、進まない。
被災者「はよ自衛隊こいよ駐日米軍もこいや」
ボランティア参加するとカレーを食べることができますか?
人のこと助けるほど余裕ないやろ😅
ボランティア来るなって叩いてた奴らのせい
YouTuberがボランティアに乗り込んだときは非難してた人たち、行きたくても行けないと言っていた人たち、さぁ今行けますよ!
各地の状況や被災者のニーズがわかってきた。
今こそボランティアさんの出番だ!
あと、こんなに地震が多い国なんだからイタリアのような職能ボランティアの制度があってもいいかもね。
有料にすればいいだけ。意地でも無料にしたいのなぜ?
こんな時でもカンペみないと喋れないってなさけない総理やわ
ボランティア、、、国が主導して?全国の介護施設から、被災地の施設へ職員を派遣するシステムが稼働しているそうです。いわゆる無償のボランティアではなく、職場から派遣されるので、給料をもらいながら、被災地で働くって感じですね。ただ、これも登録が1,000人を超えているようですが、自己完結(食料、宿泊、移動手段など)が必要なため、あまり進んでいないようです。これも、どうなってるのが取材してほしい。
裏金回収して支援すれば解決
給与出す場合最低時給を出すのかとかそういう問題も出てくるし、何より財源がキリが無くなる。その費用を直接被災者に義援金として渡しがほうが助かるってケースもあるだろうし、難しい。
こんなサッパリしたオフィスで、そんな仕事できるわけない。
ボランティアと言っても限界はあるし、期限もあるから
国の金で給料を払ってよ
看護師とか医者、師業などの専門職は特に
ボランティアだけに頼り切らずに
えっ 今旅行の話? なに言ってんの?50%だかなんだか数字出てたけど 旅館や観光業しか見てないの?今それする?
何年経っても災害時の避難状況は体育館でダンボールの家…災害時に早急にマンパワーをマッチング派遣できる機関を作るくらい簡単な事だと思います。大人数が収容可能な被災時シェルターや建物も各都道府県にあってもいい。防衛費に費やす予算をそちらにまわしてさっさと準備すべき!政府はそれぐらいできんのか⁇💢今後、特に都心に住む人たちは明日は自分ごとだと考えて行政がするべき事を要望すべきです。
ライフラインが完全復旧してないのに、ボランティアは難しいと思うな。手も洗えないんじゃ・七尾市4月まで断水。って
全国のハローワークで1日2万円で雇えばいいし、国が払えばいい
税金ここに使えや、自民盗
ボランティアに頼るな
石川県知事が自分で考えて搖ける人なら違ってた
秘書でも使って救援要請があるところを地図にプロットさせる位のことはしろ
ソレ見ながら輸送路を確認、物資配給できるだろうよ?
そうすればおのずとボランティア力を活かせる
ボランティアの受け入れ体制や環境を作るのは国の責任。きちんと予算や人員を使ってください。ボランティアにも報酬を出すべきです。
そもそも石川県ボランティアサイト見てもどこも募集してないうえに未だに準備中だぞどこもなこれじゃ誰も行けるわけがない
登録者数ってほんとか?
要するに一般はお断りってことでしょそもそも一円も出さないのに災害保険は加入してくれってなんなんそれは財団法人の小銭金稼ぎにしかならないしかしなぜか交通費は出すとか誰もいけないでしょ
建前上他県から災害派遣何人か出しておけばいいということであとは自衛隊任せか
素人いっても金かかるだけだからか無駄になるからということだろうなついでに電話の問い合わせもお控えくださいって意味わからん
地元のボランティア方々大変だけど頑張って。‼️こちらの方は毎日猛吹雪で、、、