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うわすごい すごい2024年1月1日の半島を襲った 最大震度7の 地震この地震で232人が犠牲となってい ます玄関先に立てられた角松はそのまま に時計の針は地震が起きた時刻で止まった まま です平和なはずの元日に起きた王子神は 街並を一変させまし たHTBの取材犯は地震発生から2日後 ANN取材団の一員として被災地に入り 取材を始めましたしていますこちらの家も かなり大きく壊れていますねあそしてこの 屋根の下にはあ車がまだ1台います ね車輪は前も後ろもパンクしているのが 分かりますフロントガラスにまで屋根が めり込んでいます ねえこちらは道路の両側ですね両側の家が 崩れ落ちてしまって 全く通ることができなくなってい ます最も多くの人が犠牲となった石川県 鈴今も市内一体で断水が続いていて孤立 状態の地域も多くあり ます旦那はここが自分のあの願望の理想の 家を立てたのでこれを守ってあげたいなと 思ったけれどもどうもダメなような気がし てればいいのか今迷って ます前はねいいとこやと思っ て息子や娘たち都会出てるから故郷を戻っ てくるの楽しみにして私もここに生まれた しずっとそんな他のとこ行くつもりあり ません けど子供たちに はここに 一生どうかなって考えるようになりました 鈴市ではこの地震による津波で亡くなった 人もい ますこちら漁船はですね漁港の陸に完全に 乗り上げるてしまっていますえさらにその 奥には本来海の上にあったと思われる網 ですとか浮もえ陸に上がっていますね そしてえこの海沿いの家は 周り木が倒れ窓ガラスが割れえ屋根も 剥がれるなどえ地震や津波による被害が 伺え ますこれはHTVが入手した涼しを襲った 津波の 映像住宅街を駆け巡る津波は車を押し流す ほどの勢い です第1波が見えたので逃げれる様子じゃ なくそしたらもうもうそこにしかなかった ので主人と上がってごの高さまであの津波 は来てここ当時開いてたんですけどあの ここ全部ね浸水してあの中はもちろん泥 だらけです
しこちらは最大震度7を観測した石川県の 鹿町の津波の映像 です漁港に波が押し寄せ漁船は大きく揺れ ています 今回のノト半島地震で1番高い津波が来た 場所です津波で押し流されたようなロープ ですとか量に使うような網なども散乱して いる状態 です鹿町の赤崎漁港には今回の地震で最大 となる4.2mの津波が押し寄せ大きな 被害 がこちらには津波が来た後はっきりと残っ てい ます港にあったはずの船は住宅のすぐ近く まで流されてい ます赤崎地区に住む木村豊さん80 歳この土地で50年以上にわって漁師を 続けてきました いうこういう窓が割れてるのも地震とか 津波の影響ですもほとんど津波ですね津 でここ入れてやってたこれはきちんとこう やって感覚置いて並んでた こ全部津波で押し戻されてしまっ て県内でも小型線が両をするには有数の 漁場でメバルや煽りイカなどが多く取れた そう です全としてもう再生不可能やあの船は 浮いてたけども業ムってのはみんなこの辺 にみんなあの網入れたりなんかして浮い てったんですよでそれが全部ひっくり返っ てまあそこ網アナしてなってるわね80歳 だからねうん別にもう無が夢中で何が何で もやらねかんっていうほどのことはない からあったかくあったか釣りでもぼちぼち やるかなっていう感じではいてるけど若い 人大変や ね国土チリインの解析では今回の地震で 沿岸部の海底がおよそ90kmに渡って き野半島の沿岸に続いている活断層が原因 だと見られています 日本海沿岸で起きた王子神北海道に住む 我々にとっても人言ではありませ んこれは北海道周辺の活断層の分布です 日本海側に活断層が集中していることが 分かり ます道南の松前置きからま石1の合いを経 てわかなの合いまでずっとですね海底活層 でまさに尽されているというようなことが 分かっておりますので津波のリスクですね これは十分に高いという風に考えてい [音楽] ますの半島の海沿いを走るローカル線の 鉄道住民の通勤通学だけではなく観光客も 利用していた鉄道にも大きな被害が出てい まし
た 駅のホームは ひび割れ大きく曲がった線路 に断裂した部分 も地震の影響で前線で運転を見合わせて いるの鉄道に鉄道災害調査隊が調査に入っ てい ます旧に向けて被害状況を把握するために 国交省から派遣された調査が先週査に入り まし た地震の影響で穴水駅近くのトンネルでは 大規模な土砂崩れが起き復旧の見通しは 全く立っていませ んもう死ぬかなと思いましたね はい岩内町出身の坂本慎二さんは大学入学 おきに石川県 に機械に携わる事がしたい と車両整備士を務めて17年これが地震が 起きた時は車両の整備中だったと言います 確認をしてまこういうものがえここに乗せ てたものが落ちちゃいましてえ代車の枠組 なんです けど心の中正直ちょっとダメになるんじゃ ないかって思いも正直ありますけどでも そんなわけにはいかないっていううん絶対 復帰させなきゃなっていう思いもうんそれ でま自分をなんうですかあの古いたせると いうかあの頑張っていこうっていうふ に思って ますスタジオには取材を担当した高橋海斗 記者ですよろしくお願いしますお願いし ます高橋さんは9日間現地入りをしました えどこを取材したのか改めて地図で見て いきましょう野半島の先端最も多くの人的 被害が出た涼そして鉄道がダメージを受け た穴水町さらにその隣震度7を観測した 鹿町を取材しましたもう一度当時の状況を 教えてくださいはいえ私たちが取材した中 で1番苦労したのが道路状況の悪化でした え地震の影響でですね至るところで道路が 亀裂していたりですとか陥没している部分 が多くあってえ車がはまって動けなくなっ ているという場面も多くありましたえまた 片側1車線の道路はですねえ1車線完全に 通ることができなくなってしまい渋滞も 多く発生していたんですうんえまた被災地 は被災地ではですね発直後に雪が降った ことでその悪化した道路状況を見ることが できないということで危険度さらに高まっ ていたように感じますまた道路状況が悪く ですねリクロで物資を届けることができ ない孤立地域も被災地にはまだ数多くあり ますうんその道路状況というのは行方不明 者などの救助活動にどういった影響があり ましたかはいえ住宅街はですねやはりった
多いのでしたですとか電柱が妨げになって 重機が入れないところも多くありましたえ 手作業での救出に多くの時間がかかってい たように思えますまた今も余震が続いて いる影響でですねその度に救助活動を一時 中断しないといけないなど救助が思うよう に進められないこともありましたえさらに 雪や雨の影響で家がさらに壊する恐れも あり筋縄ではかないという風に救助の方は 話されていましたまこの映像で見ても半島 というは木造の家も非常に多い地域です からねそして避難所についても聞きますが 避難所の武士というのはどういう状況でし たかはいえ発災直後はですねこちら生きる ための物資水や食料などが求められてい ましたえこの物資はですねだんだんと 避難所に届けられてきていますえですが 発災から2週間経った今はこちら生活する ための物資え整理用品ですとか着替えと いった衛生用品が今足りていないんですね えこのように今物資を届ける人とえ実際に 避難されている人の間での需要と供給の ミスマッチこれが大きな課題となってい ますうんえまた市役所などの大きな避難所 にはですね物資が集中しているんですが それが各避難所まで届けられていないと いうケースも多くありましたなるほど そして今回の北陸の地震ではその寒さと いうのも1つ問題にあげられています高橋 さん実際に北海道からのに行って何か寒さ の違いは感じましたかはいやはりノト半島 沿岸はですね風がとにかく強いんです 北海道よりはですね気温高いんですけれど も底が厳しく気温以上に寒く感じました皆 さんその底冷えの寒さというのは避難され ている方どのように凌いでいましたかはい え私が取材した鹿町の避難所ではですね 地震で落ちてきた屋根の断熱剤を布団の下 に敷くなどして防寒対策していたんですえ また雪が激しくなる前日にはですね自衛隊 が布団や毛布を避難所に届けていましたえ さらにこの自衛隊の方々ですねただ物資を 届けるだけではなく今避難所で何が足りて いないかを聞き取ってその物資を届けると いうこともされていたんですえさらに 避難所に避難されている方以外にもですね え高齢の方も多く避難所で生活できない方 はですね地域の方で集まってビニール ハウスで避難されている方もいらっしゃい ましたえストーブを各自で持ち寄ってダを 取ったり畳みを敷くなど防寒対策している んですがやはり雨やなどの影響で雨森です とか厳しい冷え込みへの対策は万全では ないという風にえ話されていましたえ仮説 住宅の建設もですね進み始めてはいるん
ですけれども今の生活がどれだけ続くのか 全く見通しが立っていないということで どれだけ物資が充実しても一切安心する ことはできないんだというように避難され ている方話されていました
マスコミさんならば、社会的使命があるのだから、日本政府が地震予報技術を持っているくせに日本国民に地震予報情報を与えないことを災害対策基本法違反容疑と国家賠償法をもとにして、日本政府の責任を追及して下さい。
特開2001-281346
2001/10/10
地震の前兆となる微少電磁界異常の検出装置及びその検出方法と波源までの距離の推定方法
独立行政法人情報通信研究機構
特開2001-091665
2001/04/06
電磁界観測に基づく地殻内急速運動の予測方法及びその装置
独立行政法人産業技術総合研究所
特開平09-105781
1997/04/22
地震の前兆現象に係わる電磁界観測方法、及びその装置
科学技術庁防災科学技術研究所長
特開平09-090051
1997/04/04
電磁界の観測による地震の規模と震源域の算出方法及びその装置
特開平01-094286
1989/04/12
地震前兆の長波・地電流の発生領域のトモグラフィ法
特開昭63-184088
1988/07/29
地震前兆の電界変動の観測法
特開昭62-103596
1987/05/14
電位差又は電波のダイナミツク・スペクトルによる地震予報法
郵政省通信総合研究所長
揺れが半端じゃないです・・・・。
海岸が「隆起」との事で、自然の力の凄さをまざまざと見せつけられた。 しかし・・・ 水没するよりも、逆に「隆起」で良かったと考えるべきですね。
…もしも 海岸付近の地域が、地震の度に 次々と水没などしたら、救出活動どころかご遺体の回収も永遠に不可能になるでしょう。 ฅ^•ω•^ฅ 💦
地震で水没する地域には、今後 人が住んではいけない地域に指定されるだろう。 河川の中州に家を建てる様なモノだから。。。
自然の脅威!✋😵✋!