【ゆっくり解説】ロシア軍前代未聞の大敗北!ウ軍のブラッドレー歩兵戦闘車が露軍最強のT-90戦車を撃破!

【ゆっくり解説】ロシア軍前代未聞の大敗北!ウ軍のブラッドレー歩兵戦闘車が露軍最強のT-90戦車を撃破!



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ウ軍のブラッドレー歩兵戦闘車の25㎜機関砲で撃破される露軍最強戦車T-90。

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出典:海上自衛隊
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出典:陸上自衛隊
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海上保安庁
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#ゆっくり解説
#自衛隊
#海外の反応

ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ 霊夢プーチン大統領の娘がメディア出演し ていたな医療系ひり団体とのインタビュー に応じ最高に価値あるものは人の命と述べ たもののウクライナ信仰についての言及は なかったぜ最高に価値あるものが人の命 なら自国民もウクライナ国民も多くの犠牲 が出ているウクライナ信仰に言及しなさい よちなみにプーチン大統領の家族が メディア出演するのは異例のことで西側 メディアは衝撃的とじているぞマリアさん お父さんに進行を止めるようにがつんと 言ってそれで今回は何について解説して くれるの今回はロシア軍の主力戦車が ウクライナ軍の歩兵戦闘者に負けたことに ついてとウクライナ情勢の気になる出来事 について解説するぜよろしく頼むゆっくり していって ねそしたらまずはロシア軍の主力戦車が ウクライナ軍の歩兵戦闘者に負けたことに ついての解だ主力戦車が歩兵戦闘者に 負けるなんてここでも両軍の連動の差が出 たわねああ普通に考えれば主力戦車が勝つ だろうからなそれでその戦闘はどこで行わ れたの戦闘が行われたのはアディか近郊で ロシア軍のT90M主力戦車1両と ウクライナ軍が運用しているアメリカ星の 歩兵戦闘者M2Aにブラッドレ2両が衝突 したんだSNSにはドローンで撮影された 戦闘の一部四重を捉えた映像が投稿されて 約10分に渡る映像ではブラッドレイがT 90Mを無力化する瞬間を確認することが できるぜしっかりと破壊されているわね ブラッドレーの25mm期間法の威力は これまでSNSに投稿された動画などから も明らかだ確かロシア軍部隊が隠れた建物 を一瞬で破壊する映像もSNSに投稿され ていたわよねただ今回無力化することに 成功したT90mというのはロシア軍が 運用する主力戦車の中でも最新Aのもだぜ あれロシア軍の最新A戦車ってT14じゃ なかったっけああT14が最新Aの戦車な んだけど生産計画に大幅な遅れが出ている ため未だ戦場で姿を見せておらず実用化の 段階まで来ていないんだなもちろんT14 は遠隔操縦が可能であるなど大量に投入さ れればかなり驚異的な存在だぜまだ実用化 されていなくて良かったわT90Mは そんなT14用に開発された技術の多くが 搭載されたT90MSの国内向け アップグレードバージョンなんだなるほど T14の生産体制は整っていないけど すでに開発された技術を使うためにT90 MSをベースにアップグレードしたのね そういうことだぜそのためロシア軍として

は自慢の主力戦車なんだけど今回は歩兵 戦闘者に無力化されてしまう事態となった クリミアの防空部隊は大型用力区間の バチェカスクが破壊されてスームZ送りに なったけどaud有方面の地上部隊も そんな罰を受けるのかなまあ比較的安全だ と思われる場所にあった大型用力区間が 破壊されるのと前線で戦車が破壊されるの は全然話が別だからそのような罰はないと 思うぞ今後もこの調子でロシア軍の戦車や 走行車両を破壊して欲しいわねここまでが ロシア軍の主力戦車がウクライナ軍の歩兵 戦闘者に負けたことについての解説だ次は ウクライナ情勢の気になる出来事について 解説するぜ他にはどんな動きがあったのか なまずはナの動きについてだ大規模な支援 が発表されたとかいいやそんないいもの じゃない名東副事務早朝は今後の ウクライナ情勢についてロシア連邦の対 ウクライナ戦争は長期間続き2025年に なっても終わらない可能性があるという 事実に備える必要があると述べたんだな 西側諸国のウクライナ支援の勢いが低下し ている時点で長期化が免れないのは周知の 事実よそれに備えるって言ったって備える ほど備に余裕だってないでしょ霊夢の言う 通りウクライナ情勢がさらなる長期化の道 を辿っているのはプーチン大統領の発言 からも分かるプーチン大統領自身が長期戦 を行う覚悟を表明しているもんねその通り だそれにアメリカは戦争の支援は ヨーロッパ諸国中心に行われるべきだとも 主張しているいやいやいくら支援予算の 承認がされないからってそれはさすがに無 責任な発言すぎよとは言っても追加軍事 支援予算の証人が行われない限りアメリカ は以前のような大規模なウクライナ支援を 行うことができないそれに肝心のアメリカ 議会ではまたもや証人が遠のく動きが見 られるえ妥協案で話がまとまると思ってい たのにまた遠のいてしまったのああ アメリカ議会の民主党はジョンソン会員 議長からの要求を拒絶したんだな当初民主 党はジョンソン会員議長に情報する姿勢を 見せていたんだけどこれに対しジョンソン 会員議長は戦争計画の目標を明示するよう に追加要求をしウクライナ支援と国境警備 の強化について様々な条件をつけ始めたん だその結果民主党の議員からジョンソン 会員議長への批判の声が強まり結局 ウクライナイスラエル台湾に対する支援 予算は全て見送られる形となったんだな また余計なことしたわね後出しでいろんな 条件をつつけるなんて欲張りすぎよ バイデン大統領はウクライナへの追加支援

をできるだけ早く承認する必要があると長 していたけど今のアメリカ議会の様子から 当分証人の目処は立たなさそうだぜ年明に は話がまとまってアメリカさんからの支援 が再開されると思っていたからとても残念 だわ現状アメリカはウクライナ支援を行っ ていない状態だしヨーロッパ諸国もそれ ほど支援に積極的な取り組みを見せてい ないためこのままだとロシアの思うツに なってしまう世界情勢の今後に大きな影響 を与えるんだから1日でも1秒でも早く アメリカ議会ははウクライナへの追加支援 予算を承認して欲しいわねそんな中 イギリスが本格的に動き始めている イギリスのスナック首相は記を訪問し ウクライナと今後10年間の安全保障に 関する合意を締結したんだなこれは ウクライナにとって嬉しいニュースねああ つ先日イギリスはウクライナに年間25億 ポン日本円に換算して約4600円の軍事 支援を行うと発表し注目を集めていたんだ けどそれに続き10年間の安全保証を決 するとはなスナック首相はゼレンスキー 大統領との共同記者会見でこれにより イギリスの長期的な支援が保障され今後 数百年続く両国関係の中核となるロシアに は侵略の代償を払わせるつもりだと述べて いるぜでもこれくらいの勢いじゃないと 好き勝ってするロシアを止めることはでき ないわよねああこうしたイギリスの積極的 な姿勢がヨーロッパ諸国やEUに刺激を 与えてくれるのが理想的だそして当然こう したイギリスの動きに対してはウクライナ 側も歓迎しているウクライナは感謝の意味 も込めてスナック首相との解合の ダイジェスト映像を作成して公開している んだアメリカさんやEUからの支援がえて 今後にかなり不安を抱える中のイギリスの 行動はゼレンスキー大統領にも勇気を与え たでしょうねイギリスは確かにアメリカの ような大規模の支援は行えていないものの アメリカやドイが躊躇している平気の共有 をいち早く決めてきたチャレンジャーに 主力戦車や長距離巡行ミサイルストーム シャドウなどがあげられるなどちらも ウクライナ軍の主力として活躍しているわ ねまたアメリカと比べてもどちらかという とアメリカの支援規模が異常なだけで イギリスも日本園に換算すると数千億規模 の支援を複数回行っているのを忘れては いけないドイツさもウクライナ支援を発表 してはいるけどイギリスさんほど行動に 移している感じはしないわイギリスの行動 によってドイツも実際に共有を行ったり イギリスと2人三脚でヨーロッパ諸国に

ウクライナ支援を求めることを期待して いるぜまたウクライナ進行開始以降ロシア は西側諸国による厳しい経済制裁を受けて きたものの以前ロシアは兵器の生産などを 行っているロシアも兵器製造には西側諸国 の部品が必要なはずなのにねそのことに ついてアメリカとウクライナの調査チーム は2023年1月から10月までのロシア による制裁対象戦場物資の輸入総額が 90億ドルに登ったことを発表しただ やっぱりとしか言いようがないけどロシア は他国の協力を得て兵器製造に対する制裁 を回避することに成功しているのねそれで 気になるのはどの国がロシアに協力して いるのかなんだけどそれについては明らか になっているのいいや協力している国に ついて具体的な国名は上げられていないぜ ただこの90億ドルという額からこれまで 北朝鮮には10億ドルが渡ったと分析され ていたんだけど20から30億ドル程度 渡っている可能性が指摘されているんだな 北朝鮮にそれだけ大きなお金が渡ったと なると次は北朝鮮の行動も気になるところ よねああ一部では韓国への挑発行為に注が れるのではないかという指摘や西側諸国へ より強気に出てくる可能性も指摘されて いるんだロシアは兵器不足を補えるし 北朝鮮は外貨を得られるウンウンの関係が 成り立ってしまっているのよねその通りだ ぜ今後もロシア北朝鮮間の関係は続くと 思うし北朝鮮がロシアからの技術提供で どんな変化を見せるのかもに注意が必要だ ロシア側は平気不足を補ったと思っている みたいだけど一方で戦場にいる兵士たちは 相変わらず北朝鮮生の兵器に不満を漏らし ているぜやっぱり現場の人間には不評なの ねああロシアメディアが報じているところ によるとロシア軍兵士たちは火薬の品質が 低いため制度と積み重ね制度バレルから 砲弾を発射することが最も重要でない状況 で使用されると述べているんだな今回の 報道では北朝鮮生の迫撃砲弾が対象になっ ているんだけどロシア側が積極的に購入し ている北朝鮮生の砲弾はやはり粗悪品だっ たぜロシア上層部は北朝鮮から購入する ことで兵器や砲弾不足を解消できたと思っ ているけど実際正しい使われ方はされてい ないみたいねま過去に北朝鮮生の砲弾を 発射したら戦車の包頭が破裂したことが あるからなでも迫撃砲弾の他の使い方って どうやって使うのおそらくドローンからの 投下や仕掛け爆弾として使われているん だろう確かにそれだったら爆発さえすれば いいもんねその通りだただ砲弾はこうした 使われた方がされている一方で北朝鮮から

調達した短距離弾道ミサイルはウクライナ にとって大きな脅威になっている今後も ロシアと北朝鮮の関係についてはよ注目ね それじゃ最後にウクライナ各方面の選挙に ついて解説するぞ一部地域ではウクライナ 軍人地が突破されていたけど今はどんな 状況になっているのかなまずははき方面の 選についてだハキ方面についてはピンス 方面でロシア軍の攻撃が続いているんだ けど2024年1月後日にアメリカの シンクタンク戦争研究所がピンス方面での ロシア軍の最進行に関するレポートを出し たことでさらにその懸念が強まっているん だな戦争研究所はどんなレポートを出して いるのレポートの内容はロシア軍は今後数 週間で九州ピンスの占領に向けた取り組み を強化する可能性がありピンスの部隊編成 はウクライナ東部の他の地域で攻撃活動を 担う劣化が少ないと見られるというものだ またロシア軍は2024年の冬までに クピンクそして少し南のストのボバを占領 することを目標としていてウクライナ軍王 スキル側は東岸から追い出しピンスストボ クレミンな戦に沿った将来のロシアの攻撃 作戦条件が整う可能性があるとも指摘して いるんだな確かにロシア軍はピンス到達を 目指してピンス北の新規付への攻撃を強め ているわただ現状ピンス方面では攻撃の 活発化や度々の空爆などは確認されている ものの舞台の集結など大規模な攻撃作戦の 予兆は報告されていないロシア軍も 2024年冬の間にクピンスとボバの占領 を目的としているからまだ作戦展開は先の 話かもしれないわね戦争研究所がが指摘し ている2024年冬というのが1月から3 月頃までのことなのかそれとも11月から 12月頃のことなのかも気になるところだ ハキ方面の選挙については注意深く観察 する必要があるわねそしたら現在の選挙に ついてだけどロシア軍はピンス北の新規付 付近で攻撃を続けていてウクライナ軍人地 を突破しようと4回の攻撃を行ったものの 全てウクライナ軍に撃退されているぜまた ピンス東の居に対しても空爆を行っている とのことださっきの戦争研究所のレポート を聞いた後だとまだそれほどロシア軍の 攻撃が強まっているとは感じないわね攻撃 回数も4回と少ないし空爆もイニ羽に対し てしか行われていないからなまた少し南の スバトボ方面ではロシア軍は地上部隊に よる攻撃は行わずスバトボ北西のピシチネ に対してのみ空爆を行っているぜここでは 空爆だけなのねクレミンナ方面については 地上部隊による攻撃が行われているロシア 軍は前日に引き続きクレミンな北西のマウ

西のテニーの東側でも攻撃を行っていて ウクライナ軍の陣地を突破しようと合計4 回の攻撃を行ったもののウクライナ軍に 全て撃退されているんだなまたクレミンな 北星のネフシ西のセレブラシの森にある ウクライナ軍人地に対しても空爆を行って いるぜスバトボとクレミンナについては ロシア軍が制圧することに成功している けどクピンクだけがウクライナ軍に奪われ てしまったのよねああハルキ方面での ウクライナ軍の代行生の結果大幅に陣地を 失ったのがクピンス方面だクピンクストボ クレミンナ戦での攻撃作戦に必要な場所で ある他に失った陣地を取り戻すという意味 でもロシア軍は躍起になっているんだわ またリシチンシ方面でもロシア軍は地上 部隊による攻撃を行わず空爆のみ行って いるロシア軍はリシチンシ西の広堀岡と シベルスクに対して空爆を行っているぜ とりあえずリシチンシ方面はロシア軍の 構成もそれほど強くないみたいね ウクライナ軍の動きを制限するために空爆 を行っている可能性が高いな次にバフと 方面についてだロシア軍はバフと南のクシ 羽に対して地上部隊による攻撃を行い北の ボダ羽に対しては空爆のみを行っている 一方でアウディカ方面ではロシア軍による 激しい攻撃が続いているぜロシア軍は アディカ北のノバ夢中下で5回の攻撃を 行ったものの全てウクライナ軍に撃退され ているまた西のセベルネ男性のペルマし ネベルシに対して合計10回の攻撃を行っ たもののこちらも全てウクライナ軍に撃退 されているな連日これだけ激しい攻撃が 続いているのにウクライナ軍はよく守りい ているわ攻撃が行われた場所の特徴として ロシア軍は北のノバフム中下南西のペルゴ マシネベルシケとアウディ優外周への常 部隊による攻撃回数を増やしていることが 分かるまたノバフム中下北のチェレテネに 対しても空爆を行っているんだ外周方面へ の攻撃を強めているということはロシア軍 はアディ優の方位作戦を進めようとして いるのかなおそらくなアウディカ北の ステポベやコークス工場を突破して アウディカに到達することを諦め方位作戦 によるアウディカ制圧を狙っているん だろうただ西側に回り込まれると ウクライナ軍としても好ましくない状況で はあるから引き続きアディか外周でも ロシア軍を撃退し続けることが必須だドク 南側ではドク西のクラスのホフ南西の野入 に対して航空支援を受けながら合計16回 の攻撃を行ったものの全てウクライナ軍に 撃退されているなドネくし南側でもロシア

軍は激しい攻撃を続けているわねまた ウクライナ軍はロシア軍を全て撃退する ことに成功しているもののグレーゾーンに 陣地を構築して警子を残すなどして舞を 詰めようとしていてこの方面でも攻撃の手 を緩める気配はないぜそれにのい入り西の ジャネに対してもロシア軍は空爆を行って いるな連日激しい攻撃が行われているけど なんとかウクライナ軍には耐えてほしいわ 次はザポリージャ方面についてだマリオ ポリ北のベリカのシルカ方面ではロシア軍 はスタロマイオルススタロマイオルス東の プレチス中下のウクライナ軍人地を突破 しようと攻撃を行ったものの全て ウクライナ軍に撃退されているんだなまた メリトポリを目指す俺ほぼ方面についても ロシア軍は引き続きロボテネの南側の奪還 を目指して2回の攻撃を行ったものの全て ウクライナ軍に撃退されているぜロボ ティネルは3方向から攻撃ができるロシア 軍の方が有利ではあるし今後もウクライナ 軍がロシア軍を撃退できるのかが不安ね ロボティネルはロシア軍から奪った要塞を ウクライナ軍が強化して活用していて ロシア軍を撃退することに成功している またロシア軍はロボテネ北のノボ アンドリーに対しても空爆を行っているぜ そして気になるヘルソン方面ではロシア軍 は引き続きクリ機に対して4回の攻撃を 行ったものの全てウクライナ軍に撃退され ているなヘルソン方面も航空支援が なくなってからは一気に攻撃の勢いが落ち たわねウクライナ軍もこれをきっかけに 戦車などを溶かする準備を進めたいところ だろうヘルソン方面でのウクライナ軍の大 規模奪還作戦には北体が高まるばかりだわ 今後も各方面の選挙については要注目ね ここまでがウクライナ情勢の気になる 出来事についての解説だというわけで ロシア軍の主力戦車がウクライナ軍の歩兵 戦闘者に負けたことについてとウクライナ 情勢の気になる出来事についてを解説した けどどうだったそうねまずはT90Mをm にAにブラッドレで無力化に成功したのは とても大きな戦果だと思うし今後ロシア軍 はウクライナ軍の歩兵戦闘者にも警戒し ながら主力戦車の運用をしないといけなく なったわねああまさかロシア軍も主力戦車 が歩兵戦闘者に無力化されるなんて思って いなかっただろうしこの経験はウクライナ 軍にとっても大きな成功体験になると思う ぜあとはロシアと北朝鮮の関係がどんどん 深まっていてこのままだといずれ各関連の 技術が提供されるんじゃないかって少し 不安に思ってしまうわ確かに今は衛星の

打ち上げ技術の提供や弾道ミサイルの技術 などが提供されているけど今後より両国の 関係が深まった場合霊夢の言う通り各関連 の技術が提供される可能性は十分にある だろう今後もウクライナ情勢からは目が 離せない ぜ霊夢8日の午前にもウクライナに対して ロシア軍のミサイル攻撃があったとのこと だそれにドローンは全て迎撃に成功した もののミサイルは数発が着弾してしまった ぜ一体いつまで長距離攻撃は続くんだろう 今回の攻撃で最も被害が大きかったのは 中部ドニプロペトロスク州でまたもや 民間人の犠牲者が出た上に20人以上の 負傷者が出ているんだなロシア軍は北朝鮮 からもミサイルを調達しているし西側諸国 はウクライナ支援に反対している国や議員 を無視してウクライナ支援を強行するしか ないと思うわそれで今回は何について解説 してくれるの今回はウクライナ軍による 電波妨害についてとウクライナ情勢の気に なるで出来事について解説するぜよろしく 頼むそしたらまずはウクライナ軍による 電波妨害についての解説だウクライナ軍は 電波妨害を行うことでどこかで構成を強め ているのねその通りだぜアメリカメディア によるとウクライナ軍は南部ヘルソン方面 ドニプロ側東岸方面においてロシア軍の ドローンの電波を徹底的に妨害していると のことださらにこの電波妨害の影響でドニ プロ側東岸に展開しているロシア軍は 2023年10中旬以降クリ機の ウクライナ海兵隊の正体を押し返すことが できていないんだなロシア軍がクリ機の ウクライナ軍を押し返すていなかったのは ただロシア軍の連動が低いだけでなく ウクライナ軍の妨害電波による妨害があっ たからなのねそういうことだまた妨害電波 でロシア軍の動きを妨害している中反対に ウクライナ軍はクリ機付近にドローンを 大量に投入しているぜロシア軍の動きを 妨害しながらも自軍はドローンを大量に 運用しているなんてロシア軍からしたら 溜まったもんじゃないでしょうねただ 2023年12月にはウクライナメディア と外国メディアはクリン機付近での戦闘に ついてクリンキにいるウクライナ軍大35 旅団の海兵隊員にとって自殺任務のようだ と報じられていたんだでも実際の状況は 全然違ったのねああクリンキでの戦闘に おいて持ちこえることができないほどの 犠牲者を出しているのはロシア軍の方だっ たロシア軍はクリン機で第810海兵団第 104新営空挺士団陸軍付属部隊の兵士を 失っているぜドニプロがは東岸から

追い出せていない上に大量の兵士を失って いるわ反対にこれだけの兵士を失っても なお戦闘を続けるロシア軍が恐ろしく 感じるよな現地では爆薬を搭載した ウクライナ軍の2種のドローンが展開して いておなじみの自爆ドローンと夜間飛行を する大型のドローンであるバーバヤ派など の繰り返し使用可能なタイプの2種で クリン機上空とその周辺では四時中 あちこちを飛んでいるとのことだそれでも ロシア軍はドローンを展開さることができ ないのよねああこうしたウクライナ軍の ドローンがロシア軍に攻撃や偵察を行って いる時もロシア軍のドローンは妨害電波の 影響で飛ぶことすらできないぜそんな状況 じゃウクライナ軍を追い返すことができて いない状況なのも納得できるわロシアの 戦争特配であるアレクサンドルスラドコフ 氏はSNSでウクライナ軍のドローンは 攻撃的で群なして活動しているウクライナ 軍はドローンを使ってロシア軍の車両や 兵器歩兵部隊を攻撃し我々がいる前の道路 や陣地をななく大砲で狙うため我々は前線 や後方で身動きが取れず危険な状態だと 指摘分析している加えて夜間には大型の ドローンが我々の進路や道路に地雷を投下 し舞台の動きを妨げている我々は ウクライナ軍のドローン射程圏内で ウクライナ軍と空中戦を展開する用意が できているが規模な電子攻撃によって妨げ られているとも述べているんだな ウクライナ軍の電波妨害はロシア軍にとっ てかなり厄介なものなのが分かるわねああ 今の戦場でドローンによる偵察や攻撃が できないとなるとかなり作戦が制限される ことになるぜそれで気になるのは ウクライナ軍がヘルソン方面に配備して いる妨害電波を発生させる装置なんだけど ウクライナ軍が配備している妨害電波用の 兵器については詳細は明らかにされてい ないもののアメリカメディアが推測してい てウクライナ企業プロキシマが開発した ブコバルADというトラック搭載型の電波 妨害装置だブコバルADは5万ドル日本円 換算で約720万Nの装置なんだけど周囲 100kmのドローンを探知可能で 50kmまで近づくとドローンと地上の 操縦士をつなぐ無線に警告を出すんだな 2021年時点でウクライナ軍は数十機の ブコベルADを保有していたとされていて いくつかはロシア軍によって破壊されたが 現在は同盟国から得た技術でブコベルAD を強化していると言われてるまロシア軍も 独自の妨害電波装置を使っているんだけど ブコバルADのような体操なものじゃなく

て有効範囲は良くて数10mとのことだ ヘルソン方面ではしばらくウクライナ軍が 主導権を握ることになりそうだわ今後も ウクライナ軍の同行には要注目ねここまで がウクライナ軍による電波妨害についての 解説だ次はウクライナ情勢の気になる 出来事について解説するぜ他にはどんな 動きがあったのかなまずはイギリス国防省 の定期報告からだウクライナ軍にとって 良い報告はされているのかな2023年末 から年が開けてからも両軍による長距離 攻撃の応酬は続いているけどイギリス国防 省はロシアが青空権を失ったとの指摘をし ているぜえそれは今後の選挙に大きな影響 を与えることになるわよそれでイギリス 国防省はどんな報告をしているのイギリス 国防省は1月6日の定期報告にてロシアは 西空権の優位性を完全に失いロシア軍が ウクライナの前線で攻撃作戦を実施する ことが以前より困難になったと報じたんだ なこれはこのチャンネルの解説でも度々お 伝えしている2023年12月22日に ウクライナ軍が南部ヘルソン方面において スホイ34を参撃墜したことが影響して いるのことだやっぱりロシア軍にとって スホイ34が3期も撃墜されることは かなりの打撃になったみたいねああスホイ 34が撃墜されていこうロシア軍は ヘルソン方面での空爆をほぼ完全に停止し ていてウクライナ軍がドニプロ側は東岸 地域に構築した教頭補の再戦量に失敗して いるぜスホイ34はfaab500無誘導 爆弾にUMKというロシア版Jダムを装着 した射程距離80kmから100kmの 誘導爆弾を投下してロシア軍人地屋部から ウクライナ軍人地を攻撃していたんだけど 前線に配備されたパトオットにより撃墜さ れてしまったんだなロシア軍がヘルソン 方面での航空優勢を失ったとなると なおさら今春のF16の投入に期待が 高まるわねF16と西川製の調車艇の空太 空ミサイルが戦線に投入されればヘルソン 方面においてウクライナ軍が航空優勢を 獲得することも現実的なものになると思う ぜしかし霊夢の言う通りF16は今春の 投入が期待されているんだけどここに来て 今与が遅れる可能性が出てきたんだな そんなそれじゃF16を戦線に投入して ウクライナ軍が航空優勢を確保するのは まだまだ先の話ってことというのも デンマークメディアが報じたところによる とデンマーク国防省当局者の話では当初 2023年末までに最初の6期を引き渡す としていたF16の共有について現在作業 が遅れているため最大6ヶ月延期すること

になったとのことだえ6ヶ月もただこの 報道についてウクライナ空軍のイグナと 報道官は正式なコメントではない春にF 16を受け取る予定になっていると否定し ているんだな真相は分からないものの仮に この情報が本当だとすると今春の投入に 間に合わない可能性も十分に考えられるぜ 現状ウクライナ軍はF16が投入される までは耐える期間だと言われているのに それがまた延期なんてことになったら ますますロシア軍にとって理想の展開に なってしまうわその通りだ先日の解説でも お伝えした通りウクライナ軍の防空 システムのミサイルの残数が懸念される中 ロシア軍は北朝鮮から短距離弾道ミサイル を調達することに成功していてロシア軍に よる長距離攻撃がいつまで続くのか分から ない状況なんだなだからF16が航空優勢 を確保してロシア領内のミサイル発射拠点 などに攻撃を行い長距離攻撃手段を破壊 することが期待されているのにF16強に 向けたデンマークの動きについては要注目 だぜもちろんF16の強を発表しているの はデンマークだけじゃないデンマークと 共同でF16を共有することを発表して いるオランダとそれを応用に共用発表した ノルウェイの2カ国だデンマークはこんな 状況だけどオランダとノルウェイについて はどんな状況になっているのかなオランダ については2023年12月にルッテ首相 が最初の18期を引き渡す準備を始めると 発表しているものの具体的な引き渡し時期 は明言されていないまたノルウェイについ ても同じく12月にトレ首相がおよそ5 から重機与すると述べているもののこちら も具体的な引き渡し時期は明言されてい ないぜそれじゃ結局デンマークが1番早く 引き渡す予定だったということねそういう ことだなこれはウクライナ軍にとっては 悪いニュースだわまた気になるウクライナ 軍パイロットのF16の訓練については 現在イギリスアメリカデンマークで実施さ れている各国の状況としてはイギリスでは 2023年から最長2年間の訓練が行わ 予定でアメリカでは2024年末まで訓練 が行われる予定でデンマークではすでに 実機での訓練が開始されているぜ訓練の 状況についてもよ注目ねそんな中日本が ウクライナへのパトリオットミサイルの 実質的な提供国であると代々的に報じられ たぞあのアメリカを経由してウクライナに 提供するという話ねその通りだアメリカ メディアはパトリオットミサイルについて 日本がウクライナへの実質的な提供国に なると報じた日本は武器輸出規制によって

戦闘地域に武器を輸出することはできない もののパトリオットミサイルについては アメリカに輸出できるようになったんだ その結果アメリカ国防総称関係者の話では アメリカの備蓄の補充に役に立ち潜在的に ウクライナへの支援が可能になるとのこと だぜウクライナの防空システムの残弾数が 懸念される中こうした間接的な支援も非常 に有効よねこれがアメリカでのウクライナ 支援の追加予さ証人を後押ししてくれれば いいんだけどなただこの日本の動きに対し てロシア外務省の報道官は最終的に ウクライナに渡る可能性は否定できない そのような場合はロシアへの明らかな敵対 行為と見なされ日本にとって深刻な結果を もたらすまた世界と地域の安全保障に悪 影響を及ぼすと警告しているぜロシアが これだけ警告してくることに不安もある けど逆に言えばそれだけウクライナ軍の 防空体制を整えさせたくないということだ もんねああ北朝鮮から弾道ミサイルを調達 したとはいえ無限にあるわけじゃないし 少しでも迎撃される確率を低くしたいと いうのが本音だろうロシア軍はウクライナ 全土へのミサイル攻撃を何度も行うことで ウクライナ軍の防空システム用のミサイル の枯渇を狙っているとの指摘分析がある そうすればウクライナ全土に甚大な被害を 与えることもできるもんねその通りだぜ 西側諸国はウクライナが甚大な被害を被る 前に1日でも早くウクライナに支援物資を 届けることが必要だそれじゃ最後に ウクライナ各地の選挙について解説するぜ ロシア軍戦力は東部アウディ優方面に集中 しているみたいだけどどんな状況になって いるんだろうまずはハルキ方面の選挙に ついてだピンス方面においてロシア軍は 戦術的な位置を変えようとピンス北の死羽 と東のイ羽に対して合計2回の攻撃を行っ たものの全てウクライナ軍に撃退されて いるぜロシア軍の作戦は全くと言っていい ほど成功していないわねそれに心強い情報 もあるんだ地域ははっきりとしていない もののアメリカ性主力戦車M1H エイブラムスが戦線に近くに到着したとの ことだぜそうなのこれは選挙に大きな変化 を与えそうねSNSには戦場をかける MAHエイブラムスの姿を映した映像も 投稿されているんだけど戦場はかなり ぬかるみ状態のところがありその影響で 思うように前進できていないみたいだただ ウクライナには激しいカパも到来している ため近いうちに地面も凍って前進しやすく なると見られているぜ最強とも言われる エイブラムスが戦場でどんな活躍をするの

か注目ねそして少し南のストボ方面では ロシア軍は地上部隊による攻撃を行ってい ないものの珍しくストボ北西のベレストベ に空爆を行っているんだなさらに南の クレミン方面については引き続きロシア軍 はクレミンナ西のテニー付近でウクライナ 軍との前を詰めていたんだけど1月7日に は攻撃を仕掛けているロシア軍は合計3回 の攻撃を行ったものの全て撃退されている ぜそしてリシチャンシ方面については両軍 ともに特に動きはなかったな次はバフと 方面の選挙についてだこの方面でのロシア 軍による攻撃の勢いは低下していてバフと 南のアンドリー付近で1回の攻撃を行った もののウクライナ軍に撃退されているぜ またバフと南のドルジに対しては空爆のみ を行っているなロシア軍はバフとのほぼ 全域を制圧することに成功したから ウクライナ軍による奪還作戦の恐れがない 今戦力をアウディ優に移しているみたいね しかしこの状況でバフと方面を放っておく とロシア軍はバフムトに防衛拠点を構築 するだろうし今後ウクライナ軍が奪還作戦 を実行する際には手を焼く可能性が高いぜ とは言ってもウクライナ軍も積極的に攻撃 を行うだけの砲弾やミサイルロケット団の 余裕もないだろうしウクライナ軍にとって はかなり厳しい状況ねその通りだなSNS にはバフと郊外でロシア軍のドローンを 迎撃するウクライナ軍部隊の様子を記録し た映像も投稿されているぞドイツなどから 発表されている追加支援が1日でも早く ウクライナに到着することを祈っているわ そしてロシア軍の激しい攻撃が続く アウディ優方面についてだロシア軍は アウディU北のノバフ中下では5回の攻撃 を行いアウディ西のペルゴマシ付近では 11回に渡る攻撃を行っているぜロシア軍 のアウディ優に対する執着はすごいわね この方面での攻撃はいずれも航空支援を 受けた激しいものだったんだけど ウクライナ軍は全て撃退することに成功し ているんだなやっぱりアウディ優香方面の ウクライナ軍の守りは硬いわねただペルゴ マシの北側ではロシア軍がわずかに支配 地域を広げることに成功している ウクライナ軍はアウディ床の北と南から 回り込まて司法を囲まれないように注意し ないといけないわねドク南側ではロシア軍 がマリンカ付近との配下付近で攻撃を続け ていて航空支援を受けながらウクライナ 軍人地を突破しようと試みているぜの入岡 では東と南の2方向から郊外にある ウクライナ軍人地に対してロシア軍気候 機会化部隊が勢力を上げて攻撃を行った

ものの全てウクライナ軍に撃退されている んだなそれにウクライナ軍は撃退するだけ にとまらその後反撃に転じていて ウクライナ軍人地近くまで近づいてきてい たロシア軍人地を破壊奪取に成功しのい入 に近づいていたロシア軍を遠ざけることに 成功しているぜえ反撃まで成功しているの ああロシア軍はまさか反撃があるとは思っ ていなかったみたいで混乱した様子で撤退 していったとのことだまたロシア軍は他に もクラスのホフやエオルヒー羽に対しても 空爆を行っているぜ各地で防戦一方になっ ているのにまさか反撃まで行われるなんて 思ってもいなかったでしょうね次は ザポリージャ方面についてだマリウポリ北 のベリカのシルカ方面ではウクライナ軍 ロシア軍ともに特に動きは報告されてい ないまたメリトポリを目指すオレほぼ方面 ではロボテネ東のベルボベの西でロシア軍 は1回の攻撃を行ったもののすぐに撤退し ているんだなウクライナ軍が撃退したわけ じゃないのね今回の攻撃については ウクライナ陣地への威力偵察であった可能 性が高いと言われているぜ今後のロシア軍 の攻撃にも注意しないといけないわね そして気になるヘルソン方面については 空爆は行われていないもののロシア軍地上 部隊による攻撃が行われている1月7日に はクリンチ方面に対して2回の攻撃があっ たものの全てウクライナ軍に撃退されて いる上走行車両を複数失って交代している んだなヘルソン方面は空爆がなくなって いこう明らかに勢いが落ちたわね精鋭部隊 と言われるロシア空挺軍が入されているの にも関わらずウクライナ軍をドニプロ側は 東岸地域から追い出すどころか共闘補に ダメージを与えることすらできていない 2024年春のF16の投入には少しの 不安があるものの空爆回数が減少している 今ウクライナ軍が共闘補の強化拡大を できるのかどうか非常に気になるところだ 先の解説でヘルソン方面において ウクライナ軍が電波妨害を行ってロシア軍 を見向きとれないようにしているみたいだ し橋頭取りでの強化拡大や戦車などのとか にも期待しているわ今後も各方面の選挙に ついては要注目ねここまでがウクライナ 情勢の気になる出来事についての解説だと いうわけで今回はウクライナ軍による電波 妨害についてとウクライナ情勢の気になる 出来事についてを解説したけどどうだった そうねまずはウクライナ軍による電波妨害 についてだけどロシア軍が対抗策を講じて いないところを考えるとスイ34による 空爆もなくなったししばらくはウクライナ

軍が好きに行動できると思うわ確かに ウクライナ軍がこのままロシア軍の ドローンを封じ込め続ければウクライナ軍 は共闘法を強化しロシア軍にさらなる兵力 を消耗させることができるだろうなあとは デンマークから予定通りF16が共有さ れることを祈るばかりねF16が予定通り 共有されれば春には大きく選挙が変わる 可能性があるし理想で言えばそれまでに アメリカやEUからの支援も決まればいい ところだ今後もウクライナ情勢からは目が 離せないぜこれからも解説よろしく頼む 解説はここまで分かりやすかったかなと いうわけでこの動画を気に入ってくれた ならチャンネル登録をよろしく頼むぜまた ゆっくりしに来て ね

34 comments
  1. アングロ・サクソンのゲスにハメられたのはロシアだけじゃない、かつての日本もあの成金白豚🇺🇸にハメられ敗戦に貶められて今の永世植民地の状態じゃ

  2. ブダペスト条約をしっかり守ってくれるイギリス🇬🇧は流石🎉
    アメリカもやはり世界の警察でいてほしい👮‍♀️

  3. いったい何回
    「全てウクライナ軍に撃退されているぜ」
    と聞いただろうかw
    アメリカのこの議会混乱はロシアから多額の金が流れて
    ロビー活動が行われてたんじゃないの?
    トランプだけじゃなく

  4. プーと正恩は仲良しマムシ兄弟らしいな❓️マムシは喰い物が無くなると共食いするらし ぜ、交換兵器がなくなったらこいつら殺るぜ⁉️

  5. ="ここに在る見出しお題通りならば"上々だ"状だ".

    +

    ="態々触れる迄も無く"予想通りの露軍実低度実態ザマ"だ".

    +

    ="恐らく"露には新鋭兵器を開発生産する余力はもう残されて居ないのだろう"ものだ".

    ="古代妄想妄執イカレたキ印遺物軍国家幼稚低度醜悪物勢どもらの相応"終末末路ザマ"だ".

    ="露を"無条件降伏に追い込め,始末しろ"状だ".

  6. 西側はウクライナの核自衛を支援すべきだ。ロシアの核には核で対抗するしかない。常識だろう。

  7. 北朝鮮の金正恩が娘をつれてメディアに登場、それを見たロシアのプーチンが娘のマリアを真似して登場させた感が強いね😁

  8. M2ブラットレーってデビュー当時貧相な戦闘車だと思ってましたが、実戦で使ってみるとこんなに素晴らしい戦車だとは驚きました😳

  9. 所属国家が多くなり、経済状態が違うと、EU全体よりも自国もしくは自分の利益を優先する国もしくは指導者が登場するので、全会一致条項を検討したり、所属解除要件を新設する必要有り。

  10. ネオナチって訳わからない事ゆうてプーチンが独裁者になってるやん。客観的に自分を見れてないネ

  11. こんどは露軍最強のT-90戦車 VS M1エイブラムズ が見てみたい
    (たぶん秒で撃破されるんだろうけどなwww)

  12. ロシアは日本を脅すよりも、侵略領土を返して懐柔政策にするべきなのにね。まーただでさえ豆腐頭が凍って高野豆腐になってるから無理か。知らんけど

  13. イラン・イラク戦争みたいに「多国籍軍」でやっちゃえば?特に爆撃機が無いんだったら
    爆撃機も、導入するしかないんじゃないかな?ウクライナ軍、頑張ってください‼

  14. アメリカ下院のジョンソン議長は民主党じゃなくて、トランプ支持の共和党です。
    ほんとバイデン大統領の足ばっかりひっぱる。

  15. 邪悪なプーチンはもちろんだがロシア軍はおぞましい。そしてロシアにいる国民はおぞましさへの最短距離!!
    日本にいるロシア関連の方々はどんな気持ちでこの情報を受け取っているのか・・・悲しいですね。

  16. ノルマンディーで米軍のグレイハウンド装甲車の37mm砲で独軍のパンターを撃破した話を思い出したな~
    背後に回り込んで車体の背面を撃ちまくったとか

  17. 「10年以内、ロシア軍はNATO攻撃」の朝日新聞記事に笑った。まだ10年もロシアは戦えるのか?

  18. どのような事情でロシア関連情報が拡散されようと日本も侵攻されるならいっそのこと日本の軍事介入も検討したほうが良い気がしてきた。支援だけでは戦争を終えることはできない。だけど優先すべきは北朝鮮と中国を完全に潰すところからだけどね。どうしたものか。

  19. プーチン大統領の娘って、前に「お忍びで来日して、お台場でショッピング」してた人ですね。
    この人本人より警備の男たちが目立って、逆に「誰がいるのか?」と騒がれて外国のTV局がインタビューしようとして逃げたんですよね。😅

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