《日々変化する私たちの暮らしや働き方。そんな多様性に溢れた日常を豊かな社会へと一歩近づくヒントをお届けするのがこの番組。知って得する情報を未来からやってきた「ミライ人(安東弘樹)」がその道の専門家や有識者と共に皆藤愛子に優しく丁寧に教えていきます。また現場取材するミライリポーターの躍動する姿にも注目!》
再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLe7yaPWHjEKpiN95u0rppon2LTV4sIRcB
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番組詳細
【デジタル行財政改革で公共サービス向上・地方活性化】
国や地方自治体が共同で使える政府クラウドを整備するなどデジタルを活用し様々な効率化を図ろうとしています。その展望について河野太郎大臣にお話を伺います。
【出演者】 皆藤愛子、安東弘樹、河野太郎(デジタル行財政改革担当大臣)
【ナレーター】 宗形奈緒美
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#ミライの歩き方 #皆藤愛子 #安東弘樹 #河野太郎 #宗形奈緒美 #テレビ東京
[音楽] レトより豊かな社会へ一歩近づき ましょう未来の歩き 方私未来人の安藤がナビゲートして参り ます今回の未来ワードはこちらデジタル在 性改革これはどんな改革なのでしょう ポイントは利用者点政府が国民の視点に 立って行政と財政のあり方を見直し デジタルを活用して公共サービスの向上や 地方の活性化に取り組むもの ですお話を伺うのは河野太郎大臣です よろしくお願いいたし ますえなぜ今デジタル財性改革に取り組む のでしょう か現象と人手不足少子高齢化個人のニーズ の多様化などに対応する必要があるため です現場の方々の声を聞き利用者目線で 解決すべき課題を整理しできるところから 改革を進めていき ます改革の1つ目の柱は公共サービス等の システムの統一共通 化政府は今国や地方自治体が共同で使う 安全で効率的な政府クラウドを整備してい ます国でも自治体でも共通のデジタル基盤 の上で業務を行うことで低コストで多様な 行政サービスを提供していこうとしてい ますそれでは大臣私たちの生活にはどの ように関わってくるのでしょうか例えば 現在学校の先生は事務作業特に紙の書類で の業務に合殺されていますこの紙の業務を 電子化することで先生の負担が減り残業 時間の減少にもつながりますまたこれに より先生が子供たちと向き合える時間が 増えていきます続いてデジタル活用を阻害 する規制制度の見直しとは何でしょうか いくつかあるのですがそのうちの1つが ドローンの規制緩和です例えば人のいない ところでドローンを飛ばすにもこれまで 道路の横断前の一時停止や飛行を知らせる 看板の設置義務などの規制がありました 今回これらの規制を緩和しドローンの事業 化を加速させ遠隔地への物流をより効率化 させていき ます最後は生作効果の見える かそれぞれの政策の進捗状況をデータを 用いて一目で分かるようにすること です例えばデジタル長が行っているマイ ナンバーカードの普及状況のように制作の 進捗状況を公開していき ますこの改革が実現したら本も代に向けて 大きく変わりそうです ねこの改革によって1人1人の可能性を 引き出し新たな価値と多様な選択肢が 生まれる豊かな社会にしていきます高野 大臣ありがとうございまし
[音楽] た次回はデジタル行在性改革で変わる [音楽] 教育 DET
そういう番組ではないのはわかるけど、ツッコミどころ満載です。そもそもマイナンバーカードの普及率を強制的に上げることに意味があるのか。進捗ではなくかかった経費を見せるべきではないか。多様性を目指すなら経団連に言われる前に選択的夫婦別姓を導入したらどうか。
だいたい教員の事務作業を減らしたって焼け石に水。いま45都道府県で教師が不足してるのに、書類業務を減らすなんてレベルの話ではない。
訳分からない省庁が増えましたね。
人口減少、人手不足、少子高齢化を促進してるのは自民党だろうが