【中台関係】習近平は悲願達成に武力行使も?台湾統一は必ず?総統選で今後の国際情勢は?和田政宗と議論|アベプラ

【中台関係】習近平は悲願達成に武力行使も?台湾統一は必ず?総統選で今後の国際情勢は?和田政宗と議論|アベプラ



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【超ひも理論】物理学者の思考って何?宇宙の起源は?たこ焼きや歩き方を研究?ひろゆき&浪速のアインシュタイン|アベプラ
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【能登地震】復興より移住を?議論するべき時期?生活インフラは維持?コミュニティを守れる?ひろゆきVS米山隆一|アベプラ
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◆キャスト
MC:松陰寺太勇
高口康太(ジャーナリスト)
和田政宗(自民党 参院議員)
長谷川ミラ(モデル/ラジオナビゲーター)
池澤あやか(タレント)
パックン(お笑いタレント)
田中萌(テレビ朝日アナウンサー)
司会進行:仁科健吾(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:田所あずさ

「ABEMA Prime」
平日よる9時 アベマで生放送中

#アベプラ #台湾侵攻 #台湾総裁選 #アベマ #ニュース
 
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[音楽] 世界 目的 勝利台湾の新たな代表に選ばれたのは民進 党 のアメリカなど民主との協力関係を深めた 英文政権で副を務めかつて台湾独立差を言 したこともある人物 [音楽] です大きく注目されることとなった今回の 選挙戦周回を開けばフェスのような 盛り上がり にああ今コールされましたそして徳候補 登場しましたえ今日1番の盛り上がりを 見せてい [音楽] ます一体何の会場でしょうかと思うような 勝ではダンスと歌が繰り広げられてい ますただ熱戦の末3期連続の勝利を果たし た民進党ですが同時に行われた立本委員 選挙では過半割れ に後来は難しい政権運を迫られそう です の勝利に は中国と距離を取る民党来に独立の道に先 はないと強く 制さらに水面下で選挙介入をしていた疑惑 までしてい ます 選 但是現在台湾統一のために武力行使もさ ない姿勢を示している 中国こうした威に台湾はと とが起きた際に実際にどういった対処を するのか授業 ます の応をレクチャーする場をけて いる今年から兵義務が4ヶ月から1年に 延長友次に備える動きが起こってい ます台湾児は日本児とも言われる中日本が すべきこととは何なのでしょう か相当戦後の世界はどうなるのか考え ますではゲストご紹介します今回の選挙を 現地で取材されているジャーナリストで 千葉大学の客員準教授の高口孝太さんです 台湾からのご出演ということですどうぞ よろしくお願いしますお願いしますお願い しますよろしくお願いいたしますお願いし ますそして日本と台湾のさらなる関係強化 を訴える自民党の和田政宗参議院議員です どうぞよろしくお願いしますどうよろしく お願いしますまずですね13日に行われた 台湾相当戦では与党民進党の来政徳候補が 勝利を納めましたあのまさにそのとの関係 性というのは変わると思います

かいやま短期的には変わらないでしょうね あの先ほどVTRでもですねあの中国が 反発したということがま紹介されていまし たけれどもま思ったよりも温和なマドな形 でのあの表現ではないかっていうのがま 台湾現地の報道なんですねで今年は アメリカの大統領選挙もありますしあまり こう目立ってこうアメリカ側にですね半中 意識と言いますかあの対中国のマイナス管 を高めたくないという判断もあってうん しばらくは中国も大人しくするんじゃない かなという見方が有力ですねなるほど 例えばこの直接的な軍事振興のようなもの ていうのはあり得るものなんでしょうか私 はですねあの高口さんはあの今年はないの ではないかということをおっしゃいました けれども私は考えますのはやはり5月の新 相当就任の前後またあの大統領選挙があり ますのでの大統領選挙で米国が動きづらい 状況を狙ってくる危険性はあるのではない かで政治家はあのリスクというものをま 最大限というかあらゆるリスクをやはり 想定しなくてはなりませんので最悪の事態 も想定すると今年動きがある可能性も私は あるというふに思ってますじゃ可能性が0 ではないとしたら何パーぐらいあると思い ますか何パーですかねうんその読めないの はですねこれがその相手が民主主義国家で あればま中国のことですけれども色々な パーセンテージは出せるという風に思うん ですけれども完全に州近平国家主席の独裁 体制ですので州近平国家主席が例えば1秒 後に台湾侵略だということで指示を出し たらもうそこから台湾侵略が始まるという ような形ですので一概にその パーセンテージというのは読めないです けれどもその例えば平穏な都というものが あるとするならばこのようにその相当の 変わり目であったりですとか重要なその スーパーパワーの国の選挙がある年という のは私はリスクというものは高いというふ 思ってますけどでもごめんなさいねもう 少し掘り下げますと個人の判断であること はあのまえそれも少し極端な表現かなと 思うんですけどもちろんその1人の えうんなんて言うんですか気分的な要素は え考えづらいファクターとして計算し づらいかもしれないですけどでも100% ではないのはないですよねだからどあの それ抜いたらその個人的なファクターを 抜いたらはい是非どれぐらい10%ですか これこれしいようかもしれないですけど 最大限のリスクばかり注目してそうですね 大事なところですよねあの限りのある リソースを全部そちに与えたらそれも我が

国の国民のためにはならないんじゃないか なと思うんですけどうんあの単純に今年と いうことではなくその衆近平国会席の今後 ということも考えるうん 台湾はは8割だとか9割のリスクはあると 思ってますあの台湾を平和にこう守ってい くっていう観点からするともしかしたら あの新中路線の国民党を選んだ方がこう 平和に行くんじゃないかとも考えられると 思うんですけどあの台湾の専門家であっ たりとか国民の皆さんの温度感っていうの はどういう感じだったのかなっていうのが 気になって高さんその辺りいかがですか 国民あの台湾の人たちのその温度感という の はそ一度国民とはですね馬級政権の時代に ま中国と仲良くやりましょうとでその平和 の可能性を高めるだけではなくて中国との 経済関係も深めてですねそこでこう どんどんその台湾も反映していくんだと いう政策を取ったわけですけれどもまそれ でですねあの中国との利益にガジ絡めに なってこうま中国に文句を言えないとあの 共産党の政策にこうイエスと言うしかない という人たちがどんどん増えていったとま それに台湾の人々っていうのはま危機感を 感じているわけですねなのでこう単純に ですね有効政策っていうのはあの仲良く すればそれで平和になるっていうほど簡単 なものではないとある程度その一戦を引い てですねあのギリギリのところでイエスの ものとノーのものというののをこう分けた 形であのやっていくしかないとでいう見方 があると思うんですねでこれはあの面白い ことに昔の国民党はま中国にかなり接近し たんですけれも今の国民党はあの自分たち が政権にとっても中国ってはもうちょっと 距離を取りますよという風に言ってますし 民進党も地方共産党が窓を開くんだったら ちゃんと対話してですねあの有効関係を 深めたいということは言ってるわけです そういう意味では国民党も民進党もま以前 の立からん少しずつ変わっているっていう ところはあの日本からもですね理解しとい た方がいいかもなというポイントではあり ますうんそれにしてはこう結構その報道と かを見てると国民党に投票してそうなこう 作戦を色々中国が実行してるような ニュースも色々拝見するんですけどそれは どう考えればいいですかあの素晴らしい 質問だと思いますその我々日本とかですね アメリカから見てるあの台湾と中国の関係 てのちょっと単純化されていて台湾の人の 気持ちが読めてない部分っていうのは多い と思うんですけれども実中国共産党の方も

ですねあの台湾との関係を単純化しすぎて いると言いますかま1回つけたキャラ付け をそのまま継承していてもう民主党は ずっと独立派だから絶対に付き合わないと 決めたのをま維持しているしま国民とに なったらなんとかなるんじゃないのって いう風にま共産とは思ってるわけですけど 実はそのんでしょうあの片思いと言います か国民党の方は内部で相当変わっているの でもし今回の選挙でですね国民党が勝って いたとしても中国共産党がですね諸手を あげて喜ぶような形での有効関係にはなら なかったんじゃないのかなというのはあり ますねえそう考えるとじゃ立法府でカス 取れなかったっていうのはそんなにえ重く 捉えなくていいってことですかね高口さん いやこれ大変なことだと思うあそうですか あのじ状態台湾の相当はま大統領というま 言葉と一緒なんですけれどもまアメリカの 大統領と比べるとだいぶ権力が弱くてです ねあのま議会の言うこと聞かなきゃいけ ないとで前回のですね民進党政権の時代は もうこの同じようにですね少数与党になっ た時代がありましてでま議会が空転して ですねでまあの台湾市民の人もあの民進と 全然こう役に立たないというか何もでき ないじゃないかって飽きてしまってま次の 選挙ではボロ負けしたっていうことがある わけですねなので今回過半数取れなかった ことですね相当政権運営は であの冒のVTRで出たですねあの表のま 相当就任が決まった後の記者会見のあの 現場私もいたんですけれどもこ民進党の ですね幹部あの来新相党も含めてですね みんなあまり喜んでる感じはない今後苦し いっていうのは相当感じているんだろうな とこう若い人たちこう年齢さというか世代 官で意見が違ったりとかそういった現状と かてあったりするのかなって高口さんにお したいんですけど もあの本当世代の差がすごく大きくてでお じいちゃんおばあちゃん世代っていうのは やはりあの国民党指示がまかなり強いって いう傾向があってでもうちょっと若くなっ ていくとこう今の与党のですね民進党指示 がこうの厚ボリュームゾンになるんです けれども今回あの相当戦で第3位になった 民党の指示がですねあの世論調査の結果で これは実際の投票行動の結果ではないん ですけど世論調査時点ではですね20代の 市は50%以上が民集とっていうのが出て いるんですね和田さんはどうですかこの 日本はこの台湾関係法のようなものがない じゃないですかはいはい作るべきですか いや私はもうずっと作るべきだという論者

でしてこれはその外交関係であったり防衛 関係えそういったものを規定するものです し実際にあの外交関係で政府の交換という ものは台湾関係法を持ってしてもアメリカ と台湾は会えるわけですうん 年湾旅行法というのを作って政府の交換 同士がしっかりと閣僚も含めてですね公式 に会えるというような法律も作ってますの で私はこの台湾関係法台湾旅行法を日本に おいても作るべきだという風に思ってます というのはあの番組の冒頭でも出てました けれども台湾は日本ってなぜ言うかという と諸島は台湾の一部だから俺たちのもの だっていう風に中国共産党政権は言ってる んですねすなわち台湾侵略が先で尖閣侵略 が後尖閣侵略が先で台湾侵略が後では なくって中国共産党の論理からすると台湾 侵略と尖閣侵略は同時に行われるわけです よですので台湾への侵略が始まった時点で 我々は望んでなくても戦争に巻き込まれて しまうのでだからそれをうん力で外的努力 であったり防衛協力であったりして固な 関係を日本台湾米国で見せるよわさんあの すごくあのとってもとっても踏み込んだ点 案だと思いますけどあの2点が気になり ます1つ目は中国の論理で言うとえ台湾に 対する進行はえ尖閣書等も含めてのえ進行 あれも含めてのえ領土え確保のためのえ 軍事行動だとということはその論理で行く なら台湾進行した場合は和さんから見れば 日本固有の領土尖閣諸島に対する進行党 同じものですかいや あのいえ単にはできないという分あの協定 とかれないと思うですよいやえっと私は 台湾侵略と尖閣侵略は同時に行われてると 思っておりますし台湾侵略を起こす時に じゃ日本は無傷なのかとという風に考えた 時に台湾を制圧をするためには日本の米国 島に上陸作戦を仕掛けるそして米国を取ら ないとこれは日本の防衛力も相当なもの ですし米国が共に日本と日本の防衛をし ますし私は今の米国においては台湾の防衛 というものに対してもしっかりと軍事的に 家事を切るという風に思ってますのでと いうことはあの台湾関係法を作れなくても 日本固有の領土に がれますよねはいもう自衛隊発見しても誰 も文句言わないと思うんですねわざわざ 関係法を作る必要あるかという疑問が1つ でもう1つ あのアメリカの関係法ははい台湾が自己 防衛ができる自衛ができるあのように我々 が全面協力するみたいなちょっとあの神 砕いてるえわけなんですけど我々が守るぞ とか戦うぞとまでは明記してないんです

はい日本が和田さんが提案する台湾関係法 は日本が戦おうぞっていうところまで 踏み込みたいんですかそれともアメリカ みたいな曖昧な頑張れ応援しますからって いう感じでよろしいですかうんあのまず1 点目ですけれどもこれ戦争が起こって しまったら元々もないわけであって戦争を 起こさないためにどういうような外交手段 だとか防衛的連携を取っていくかという ことですのでんもう閣がその攻められたら その防衛出動だとそれでアメリカも行動 するだろうそういうことではなくそのその 略を絶対に抑止をするという観点の中で 行動しなくてはならないそれで台湾関係法 ですけれどもこれはその台湾頑張れって いう風にあのおっしゃるようにその中で 軍事的なものを様々兵器も含めて共有をし ますそして私が台湾関係法を読むところに おいてはですねえアメリカもですね台湾の 防衛に一定程度一定程度というか私は役割 を果たさなくてはならないという風な条文 解釈だという風に認識をしておりますので ですので基本的に頑張れということでは ありますけれどもこれあのアメリカもです ねこの台湾関係法によれば台湾をの しっかりと自由と民主主義独立独立という か実質的な独立ですけれどもこういった ものを守る責務があるという風に返して ますので同じような同様なものを日本は作 うんあでこれで台湾米においてですね やはり固な関係を作ることによってこの 地域の平和を守っていくということが重要 だと思いますけれもなるほど最悪の事態を 考えて行動しなきゃいけないいて田さん おっしゃられた通りで台湾有ねいつ起きて もおかしくないぐらいの意識でいなきゃ いけないのかなっていう風には今の話と 思いました ねプライム進行の平石ですご聴ありがとう ござい ますチャンネル登録よろしくお願いし ます

20 comments
  1. 中国はもちろん、台湾も尖閣は台湾領土と認識している。
    あれだけ心が通じ合ってても、尖閣問題に関しては台湾は譲歩してない。
    日本人もそこはしっかり頭に入れないといけませんね。

  2. 安倍元首相「台湾有事は日本有事」
    憲法と自衛隊はこのままでいいの?

  3. 尖閣諸島・竹島・北方四島の領有権主張は
    日本政府はしっかり・・・。

  4. アメリカが単独で中国と戦争すべき。CSISの戦略では、第二次大戦後、尖閣の領有をわざと曖昧に設定して中国と日本の間に火種を設定し、アメリカは安保条約で参戦するが戦争が泥沼化するにつれて徐々に手を引き、日中を共倒れされて、弱体化した両国を支配すべきとある。キッシンジャー、ジョセフナイ、アーミテージ。

  5. 台湾ロビーが日本の憲法改正に一役買っていて、そのお金が日本の政治家に流れているとの事ですが、それで日本の政治家は「台湾有事は日本有事」と言っているのでしょうか?

    改憲されれば国民は招集され、戦地へ行く事になるのでしょうか?

  6. 主権国家問題は日本にとっても他人ごとではなく、中国とアメリカの手法の違いがあるだけ。日本はアメリカから主権国家として独立できているのかな?

  7. 13:14
    パックンの素晴らしく鋭い指摘。
    そもそも台湾も尖閣の領有権を主張しているんだから、どう日本の防衛論理を台湾の主張に適合させるのか?まさに矛盾ではないか。

  8. 台湾本島の侵攻は限りなく低いんだろうけど南の東沙諸島なら占領するのは簡単だから習近平の気分次第なんだろうな

  9. 高口さんがまともな人で良かったです
    ぺこぱさんは、最悪の事態を考えなければいけないという前提を良く理解していて
    他の論者より賢いのが際立っていました

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