【ゆっくり解説】クリミア大空襲で次々と将軍を失うロシア軍…!最強防空師団長や重要無線連隊長も相次ぎ排除され防空網の弱体化不可避に。

【ゆっくり解説】クリミア大空襲で次々と将軍を失うロシア軍…!最強防空師団長や重要無線連隊長も相次ぎ排除され防空網の弱体化不可避に。



ご視聴ありがとうございます。

ゆっくり防衛チャンネルです。

クリミア防空部隊が次々と排除されるロシア軍。

ゆっくりしていってね!

チャンネル登録お願い致します。
https://www.youtube.com/channel/UCQVD0UuD3KV3xEwxobrvsJw

※この動画は【東方project】を基にした二次創作です。
東方Projectの二次創作ガイドライン
https://touhou-project.news/guideline/

出典:防衛省:自衛隊HP
https://www.mod.go.jp/
https://www.youtube.com/channel/UCqcu…

出典:海上自衛隊
https://www.youtube.com/user/jmsdfmsopao

出典:航空自衛隊
https://www.youtube.com/user/JASDFcha…

出典:陸上自衛隊
https://www.youtube.com/user/JGSDFcha…
海上保安庁
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/

#ゆっくり解説
#自衛隊
#海外の反応

ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜお 正月モードも終わって日常生活が戻ってき たわね歓談差が激しくてやってられない からお正月延長を希望します確かに隊長 管理は大変だけど頑張ってくれちなみに 延長は認められませんお正月中でも戦争は 続いて選挙は動いている今回はクリミア 半島で起こった選曲についてお話していく ぜそれじゃあゆっくりしていって ね 連日のクリミア半島へのウクライナ軍の 攻撃で衝撃の情報が入ったえそうなの クリミア半島でウクライナ軍が攻撃を強め ているそうだからロシア軍の用人に影響が 出たのかしらそういえば先日ロシア軍の ゲシ参謀早朝がクリミアで戦死したという 情報が出ていたなえそうなの参謀総長と いうことはかなり偉い人なのよねああゲシ 房朝はロシア軍政組トップと言われている 人物でロシア軍の統括司令官だそれって ロシアのトップクラスの用人じゃないその 人が戦死したかもしれないのその報道の 翌日にウクライナ国防省参加の情報双極 所属の広報官が発表したところによると どうもその情報は事実に反するみたいだ そうなのね驚いたわだけどクリミア半島は そんなことが起こるかもしれない状況に あるということねそうなんだ1月4日の クリミア全土へのウクライナ軍のミサイル とドローン攻撃によってロシア軍は甚大な 被害を受けたことが少しずつ明らかになっ てきている衝撃の情報というのはその1月 4日のウクライナ軍の攻撃に関するものな んだどんなことなのかしらクリミア半島の 南に位置するセバストポリにあったロシア 空軍第31防空師団の式場にウクライナ軍 が発射したミサイルが着弾してロシア航空 宇宙軍の軍人12名が戦死した上救命の 負傷者が出たと報告されたんださらに建物 の崩壊で他にも80人くらいの兵士が瓦礫 の下敷になってしまったそうださらに1月 4日のミサイル攻撃の成功後1月5日には セバストポリから北約60kmにある クリミア半島のロシア軍先空軍基地に対し てウクライナ軍はミサイル攻撃を実施され ロシア海軍航空連隊の式場を破壊したと 報告されている先航空基地への攻撃で ウクライナ南部方面に展開するロシア軍 部隊を防空支援していた戦闘機や極めて 重要な防空システムの1つを破壊したよう だぜウクライナ軍の攻撃が確実にロシア軍 の戦力を削っているわねああその通りだ1 月4日の攻撃はこれまでにない規模の航空 作戦だったと言われているからそれに 見合う戦果を上げることができたと言える

と思うぜ1月4日ウクライナ軍はクリミア 半島へのドローン攻撃をしたんだけどそれ は思いの他後範囲だったようだそれって どういう意味合いかしらロシア軍が公開し た写真などの情報によるとクリミア半島の ジャコフェオドシアクリミア大橋のカル ケルチその先にあるノボロシスクで攻撃が あったみたいなんだけどそれらの規模は 小さかったんだ後範囲に規模の小さい攻撃 をしたということかしらああそうだこれら の小規模な攻撃を広範囲にした理由はどう もおとりにするためだったみたいなんだと いうことは本命があったということねそれ がセバストポリだったのかしらその通りだ おそらくウクライナ空軍が本命として狙っ たのは防空レーダー部隊が存在するエフ パトリアそしてロシア軍国会艦隊の本拠地 として有名なセバストポリだったと考え られるぜウクライナ空軍はオデサ州 あるいはヘルソン州の領空上空から戦闘機 に搭載したストームシャドウを2箇所の 拠点20発程度を発射して甚大な損害を ロシア軍に与えたんだストームシャドって 何かしらストームシャドウはフランスと イギリスが共同開発した空中発射ミサイル だこのミサイルの射程は250km以上 あるとされているステルス能力もあるから 敵のレーダー地を回避することも可能なん だぜ攻撃目標は敵の防空施設軍事施設司令 部補給のために必要なインフラなど後方の 重要施設の攻撃に適しているとされている フランスとイギリスが開発したミサイルと いうことはウクライナ進行の支援として 提供されたミサイルなのねああそうだぜ 2023年5月111日にイギリスが ウクライナにストームシャドを提供すると 発表しこれによりウクライナはロシア軍を 返せるようになるとされてる2023年9 月に行われたクリミア半島のロシア軍拠点 のウクライナ軍の攻撃にも使用されていて 多な打撃を与えている強力なミサイルと いうことねそれが今回も使用されたとなる とロシア軍の被害の大きさがイメージ できるわねしかもエフパトリアの防空 レーダーの位置については新ウクライナ 勢力のパパルチザンの活動によって特定さ れていたんだぜ民間人で組織された別動体 であるパルチザンとの連携も高相して今回 の作戦が成功したのねああその通りだぜ 今回の攻撃に対するパルチザンの鉱石が 大きいことは間違いないただ攻撃直後の 情報ではエフパトリアの防空レーダーを 破壊したとはいえセバストポリの軍事拠点 への攻撃がどの程度のダメージを与えたの かはすぐには分からなかったんだその

ダメージがどれくらいだったのかが常に 明らかになってきている今回セバストポリ への攻撃の対象となった場所には第31 防空師団の式場があったとされている どんな防空手段だったのかしら2014年 以降セバストポリを本部としてクリミア 半島の防空任務のために創設された比較的 新しい部隊だったとされている第31防空 師団はロシアの南部軍艦区第4航空宇宙軍 に所属する防空を主任務とする防空部隊の 1つだ第4航空宇宙軍の指揮家としては第 51防空師団という別の手段もあるんだ けどこの手段の本拠地はロストフなドヌー に設置しているんだ第51防空師団の本拠 地はクリミア半島にはないのねああだから クリミア半島の防空任務はこの第31防空 手段が全て引き受けていたわけだクリミア 半島を1手段で守るって結構大変そうね ロシア軍は北方領土方面からも重要な兵器 や部隊をウクライナに送り込んでいるとさ れているからにもクリミア半島に追加配備 された防空部隊はいるかもしれないぜ そんな第31防空師団の指揮下には重要な 3つの連体が存在していることが明らかに なっている3つの連帯ねそれぞれどんな体 なのかしら1つは大12に対空ミサイル 連帯だ本拠地をセバストポリに置きつつ 空軍基地がある先やエフパトリアにも拠点 を持つ連帯だその名の通り主戦力はS 300やS400といった防空システムに なるその防空システムってどんなものなの かしらロシアのS300やS400などの 防空システムは複数の用途が異なる レーダーと迎撃ミサイルを統合した総称な んだ航空機や巡行ミサイルの迎撃から弾道 ミサイル迎撃まで柔軟に対応できるのが 特徴とされている結構強力そうな防空 システムねクリミア半島星眼近では複数の S400が破壊されたことが判明していて この部隊が運用していた可能性があるぜ 多くのミサイルが迎撃できるシステなのに ウクライナ軍は破壊できたなんてすごいわ ねああそうだなS400への対抗手段とし 小型のドローンやデコイと呼ばれるお団を 使用することで攻略した可能性が考え られるぜ2つ目の連帯は第一親衛対空 ミサイル連帯だこちらはクリミア半島東部 の公案都市であるフェオドシアに本拠地を 置き飛行場があるグバデイス声にも本拠を 保持しているこちらの主戦力もS300や S400などの防空システムなんだその2 つの連帯がクリミア半島の防空システムを 運用していたのね3つ目の連帯はあまり 聞き慣れない特殊な連帯で第3無線工学 連体だ無線工学連帯という名前からして

無線に関する支援をするのかしらねああ そうなんだ無線工学部隊の主な役割は対空 ミサイル部隊と一緒に防空のための無線 支援を行うことだそう言われてもイメージ しづらいわねイメージとしてはレーダーを 用いた敵目標の監視だ第3無線工学連帯は クリミア半島全土の重要な軍事拠点の各地 にまるで巨大な衛星アンテナのような レーダーを搭載した車両を配置して クリミア各地のレーダーから得られた敵 目標の位置をS300やS400などの 防空システムを運用している第12対空 ミサイル連帯や第1新営対空ミサイル連帯 にデータとして教えそれを受け取った連帯 が迎撃するんだということは3つの連帯の 中でもかなり重要な役割を果たしているの ね1月4日の攻撃ではセバストポリを ウクライナ軍がミサイル攻撃する約6分前 にエフパトリアのレーダー拠点を攻撃した という情報があるけどおそらくこの第3 無線工学連隊が運用していたレーダー拠点 や装備がそれに当たると思うぜ1月4日に 実行された大規模作戦の攻撃の順番として はまずエフパトリアの防空レーダーを ストームシャドウで撃破してその後に セバストポリに対してストームシャドウを 発射して攻撃が成功したという流れだ なるほどね緒に防空システムを動かすため に必要な情報源を流す第3無線工学連帯の レーダーをエフパトリアで破壊することで 防空システムを持つ第122対空ミサイル 連帯と第1親衛対空ミサイル連帯を無効化 して第31防空手段の式場がある セバストポリの本拠地を攻撃したという ことねああその通りだぜドローンによる小 規模な攻撃が広範囲で起こっていたという 話をしたけどそれは第3無線工学連帯の レーダーを乱させることを目的としていた 可能性が高いと思うぜかなり良い周東に 準備された作戦だったのねそうだなその 準備に見合うだけの戦果があったと思うぜ 確かにウクライナ軍の攻撃の様子が分かる けどそれほど驚くような情報ではなさそう だけど問題はここからだなんとその戦死し たロシア航空宇宙軍の軍人の中に将軍の 階級を持つ軍人が含まれていたようなんだ ロシア軍の召喚クラスの軍人がウクライナ 軍によって撃破されたかもしれないのね それってゲラシフ参謀早朝ほどではない けどウクライナにとってはかなりの戦火に なるでしょうねああその通りだ西川諸国の 情報機関はこれまでロシア軍召喚は7人が 丸もしたとしていたから今回で8人目に なるなウクライナ軍は結構な数のロシア軍 召喚を撃破しているのねああ正確な数字は

分からないけどウクラな進行が始まって いこう多くのロシア軍高級症候が戦死して いるのは間違いないぜ1月4日の ウクライナ軍によるエフパトリアと セバストポリに対する攻撃によるダメージ についてロシア航空宇宙軍の被害情報が 明らかになってきているその中で第3無線 工学連帯の連隊長が戦死したという情報も 出ているその連隊長はイマジロフバディ ナリエ大佐とされていてウクライナ 軍の発表によると山号入り口にミサイルが 着弾した結果トンネルが崩壊して地下施設 に閉じ込められた上にケーブルの皮などが 燃えてたことで有毒物質が発生それを 吸い込んだことによる窒息丸とされている ぜクリミア半島の防空システムを司る大3 無線工学連帯の連体長を撃破したのは 大きいわねその通り防空システムを運用 する連帯へ攻撃対象1を連絡している連帯 のトップがいなくなったとなるとクリミア 半島の防空システムはかなり弱体化したと 考えられるさらに今回のセバストポリに 対する攻撃でさっき話したようにロシア軍 の召喚が1人なくなったという情報が出て いるそこまではまだ明らかになっていない けど今回攻撃対象となった第31防空師団 の師団長クラスの人物がなくなったと考え られるぜその場合戦死したのはジラパベル バシリエビ少々の可能性が高いこの人物は 2020年から第31防空師団の師団長に 就任していて今回の戦争機関中に大佐から 少々に昇格した人物だ結構やり手の召喚 みたいねウク南方の防空を指揮する師団長 だから優秀な人物でしょうねそんな優秀な ロシア軍の師団長と防空システムを指揮 する連隊長を撃破したって相当大きい成果 よねそうなんだもしも事実だとするとこれ までにないほどの大戦火になるぜ以前 ロシアのメディアのインタビューに対して バシビ少々はイマジ不大佐引きいる第3 無線工学連帯はクリミア半島の防空任務に おいて欠かせない存在だとしていてその 理由は彼らが第331防空師団にとって目 と花のような役割を果たしているからだと 述べている第3無線工学連帯の存在価値を 強調しているわねこれまでウクライナ進行 が始まって以来ずっとクリミア半島の防空 任務を果たしてきた2人の重要な人物と 言えそうねその通りだぜちなみに ウクライナ軍は少なくても1年以上前から 今回の作戦の成功に向けて色々と準備をし ていたと考えられる2023年7月のある 報道期間の記事ではウクライナ軍の症候が クリミア半島の奪還のためには攻略し なければならない飛行場などの軍施設が

複数あるが優先して攻略する必要があるの はその防空システムだと述べている特に タルカンクール海崎とエフパトリア周辺に あるレーダー複合施設はウクライナ軍が 最初に破壊しなければならない軍事拠点の 1つだと言えるとも発言している今回攻撃 したエフパトリアと同じくらい重要な施設 としてタルカンクール三崎周辺が上げられ ているわね ここはどうなっているのかしらウクライナ 西部に位置するタルカンクールみさに対し ては2023年8月にウクライナ国防省 情報総局は配備されていたS400を破壊 したと発表していて攻撃の様子を納めた 映像も公開しているウクライナ軍は無人鬼 で防空システムの迎撃を誘いこれを会場 から監視して位を報告体感ミサイルで攻撃 したとされているんだすでにウクライナ軍 はもう1つの重要拠点も破壊していると いうことねということは1月4日の攻撃で クリミア半島を奪還するために攻略が必要 だった2つの重要拠点を撃破したという ことねああその通りだかなり大きい戦果と 言える理由がそういうわけだぜしかもその 重要拠点の破壊に加えてクリミア半島の 防空任務を司っていた師団長と連隊長の 2人も撃破したからな悲願だったクリミア 半島奪還のための大きな一歩になったわけ だからウクライナ軍がこの情報を知った時 はさぞ興奮したでしょうねそうだなそんな 様子が想像できるぜ現在分かっている情報 でそれだけの情報が分かっているわけだ けど団長と連隊長という重要人物に名が その時間に同じ場所にいたということは他 の連隊長や参謀などの防空師団の交換たち もいた可能性が高いと思うぜということは 今後ロシア軍の被害が明らかになるにつれ てさらなるダメージを与えていたことが 分かるかもしれないのねこれってクリミア 半島の防空任務をしている第31防空師団 が完全に機能しなくなる可能性があるわよ ねそう思うぜこれまで防空任務を指揮して いた指揮官たちがいなくなってしまった からなしかも1月5日にはクリミア半島の ロシア空軍基地への攻撃にも成功している から1月4日の攻撃によるロシア軍の防空 システムへの影響がすでに出ていると考え られる1月5日の攻撃の対象となった空軍 基地がある先はクリミア半島西岸近くエフ パトリアから南西にに少し進んだところに ある町だその町のすぐ南に大きな飛行場が あるロシア空軍の基地とされている場所ね 攻撃対象となったのはこの飛行場全体と いうわけではなくてその基地内にある 小さな建物を狙った攻撃だったんだ重要な

建物ということよねああその建物は国会 艦隊空軍所属の第43海軍突撃航空連隊の 司令部だったとのことだセバストポリの第 31防空師団とは組織的には違う手段 みたいねああ先飛行場を本拠地とする海軍 の航空連帯なんだこの飛行場にはスホイ 24やスホイ30といった戦闘爆撃機が 配備されているそれらの戦闘爆撃機によっ て巡行ミサイルを発射してウクライナ全土 の民間インフラ施設を破壊したりミサイル を前線に打ち込むことでウクライナ軍の 全身を妨げているロシア軍にとっては重要 な戦力の1つだと思われるスホイ24や スホイ30ってどんな戦闘機なのかしら スホイ24はロシア含めキソレン諸国の 主力攻撃機だウクライナも同じ戦闘機を 実践運用しているスホイ30は福座用途 戦闘機と呼ばれる戦闘機だ主に長距離迎撃 器として運用されるウクライナメディアに よると先飛行場に配置されているパン フィリS1の防空能力を削ぐために ドローンをおりにした上でその間に ストームシャドウなどのミサイルを放った ようだパンフィリS1はロシアの近距離 対空防御システムで航空機やミサイル巡行 ミサイルなど様々な兵器に対応できる最新 Aのシステムだぜそれらの防空システムを 買って式場を破壊することができたのね 式場というだけあって連帯の指揮間とか 召喚クラスもいたのかしらそうだとすると ウクライナ軍にとってはさらなる朗報に なるな1月4日と5日のウクライナ軍に よるクリミア半島のロシア軍による攻撃の 成果は今後のクリミア半島の選曲を大きく 変えたかもしれないわねそうだな ウクライナのゼレンスキー大統領は以前 からクリミア半島の奪還を目指すと言い 続けてきたからその切がが近い将来に叶う かもしれないなまたウクライナ軍の戦艦を 世界に示すことで西側諸国は継続支援を することに意味があることを知らしめる ことができたとも考えられるぜ西側諸国 からの支援はウクライナ進行当初は ほとんど望めなかったけどウクライナが金 を守ることに成功したため西側諸国は ウクライナの勝利に期待して支援を増やし たという背景があるからな今回の戦果が アメリカやヨーロッパ諸国からの支援継続 につがるといいわねああそうだな今後も ウクライナ進行の状況は常に注目しておい た方がいいと思う ぜ総軍の兵力不足が指摘される中ロシアで は1月4日にプーチン大統領がウクライナ 進行に参加した外国人がロシア国籍を得 られる大統領例に署名したと報じられたぞ

ロシア国内での兵士調達がうまくいってい ないから国外からの調達を加速させる記念 ロシアメディアによるとロシア国内に多数 滞在するウズベキスタンやタジキスタン など中央アジアからの移民を軍に勧誘する 思惑がある一方で各国は自国民に対して ロシア軍に参加しないように求めていると のことだ移民の人たちがロシア国籍欲しさ に参加しないといいけどちなみにロシア 国籍の所得が観測化される条件は特別軍事 策に参加する部隊との1年契約を交わした 場合とのことだぞ1年契約って命がいくつ あっても足りない気がするわ今後もロシア の兵士調達の動きにはよ注目ねそれで今回 は何について解説してくれるの今回は モスクワで大規模な火災が発生したことに ついてとウクライナ情勢の気になる出来事 について解説するぜよろしく頼むモスクワ で大規模な火災が発生したことについての 解説だロシア領内での火災は日常半時だ けど年明け早々また火災が起きているのね それで今回はどんな様子なの1月4日に 報じられたところによるとなんとモスクワ の変電所で火災が発生しその影響で3つの 地区にある20棟の高層ビルが電気と水道 を遮断された状態になっているとのことだ ぜ火災よりもそれによる影響がかなり 大きくて驚いたわSNSには火災の様子を 映した映像も投稿されていて夜の町を緊急 車両のライトが照らし煙がしているのが 確認できるな街を覆うような黒い煙が出て いるわねちなみに現在のロシアの気温は マイ27°とのことだえそんなこえて寒さ で命を落とすレベルよそんな状態で電気と 水道が使えなくなるなんて想像もしたく ないよなそれで火災の原因については 明らかになっているのいいや1月5日時点 でも明らかになっていないこれまでの ロシア領内での火災報道の流れから言えば 火災の原因判明などの進展が報じられるか 可能性は低いかもなただウクライナ軍に よる攻撃や反省府勢力の仕業となれば話は 別だろうから進展があればお伝えするぜ 今後もロシア領内での火災については要 注目ねここまでがモスクワで大規模な火災 が発生ことについての解説だ次は ウクライナ情勢の気になる出来事について 解説するぜ他にはどんな動きがあったのか なまずは2023年の兵器車両装備品の ベストオブザイヤーが公表されたことに ついてだ2023年は実にたくさんの兵器 や装備品がウクライナに共有されたわよね ああそして発表された中には当然 ウクライナ進行に関係するものもあった からそれらの兵器や装備品について紹介

するぞ一体どんな兵器が選ばれているん だろうランキングでは最も期待されている 兵器最も意外な活躍をした兵器最も効果的 だった兵器最も不足している兵器最も高価 な兵器の部門で1つずつ選ばれているんだ けどその中でウクライナ進行に関係して いるものは4つだ最も期待されている兵器 部門ではF16が上げられていたぜ ゼレンスキー大統領がウクライナ進行開始 初期から活動していた兵器だし航空優勢の 確保に大きな期待がされているわよねああ 2023年に戦闘機連合が結成され デンマークとオランダからのF16強が 表明されたデンマークから共有される19 機のうち最初の6期が年末年始にかけて 既にウクライナに到着していると見られて いてオランダからは42機のうち最初の 18機がすでに引き渡し準備に入っている ぜ2024年春のF16戦線投入で戦況に どんな変化があるのか今から気になって 仕方ないわもちろんF16を戦線に投入し ただけでは選挙の大きな変化には期待が できないし他にもF16に搭載する空対空 ミサイル空値ミサイルなどの装備品も必要 不可欠だF16が投入された後も西側は 諸国による支援が欠かせないと言われるの はそのためよねその通りだぜただ1つ 間違いないのは2024年の浮いな情勢に おいてF16が極めて重要な役割を担うと いうことだろうルーマニアやポーランドで 行われているパイロット訓練の進捗も気に なるわ次に最も意外な活躍をした兵器部門 ではドイツから共有されたゲパルト対空 戦車が挙げられていたぜでも確かに意外な 活躍をした兵器ではあるわよねゲパルトが 配備開始されたのなんて結構昔のことだし ああゲパルトは1973年に西ドイツで 配備が開始されたからなただウクライナの 戦線では効果的活低コストでイラン性自爆 ドローン車ヘドを撃墜できることを証明し たぜゲパルトは2機の35mm期間法を 装備しているもののその射程は3.5km と短くまたレーダーも搭載されているため 見つかりやすいという特徴があるんだけど 機動性と射撃制度は高いため必要な場所に すぐに配備して運用でできるためシャヘド による攻撃を防ぐ大活躍をしたんだな まさかドイツさんも今から50年前に配備 を開始したゲパルトがこんなに活躍する なんて思ってもいなかったでしょうねああ 過去にゲパルトを納入したベルギーや オランダではそれにドイツでもすでに退役 しているからなおさらだろうそれに ゲパルトはドローンへの対抗手段だけで なく右側の35mm期間砲側面には

スティンガー対空ミサイルを装備すること で機関法のアウトレンジから仕掛けてくる 攻撃減りにも対応可能だロシア軍は今後も ドローンや攻撃減りによる攻撃を行う でしょうしゲパルトはまだまだウクライナ の戦線で活躍しそうだわ次に最も効果的な 兵器部門ではFPVドローンが上げられて いたぞまドローンは当然入ってくるわよね ウクライナ進行はドローン戦争とも言われ ているくらいだし現在各国が最も力を注い でいると言っても過言ではないドローンだ けど進行開始初期には民用のクアッド コプターにRPG7対戦者ミサイルの弾頭 を縛り付け操縦して自爆攻撃を行うという ものだったそう考えると今はかなり進化し たわねイランはジェットエンジンを搭載し ステルス性能を向上させた新型車ヘドも 公開しているしなドローンは1期 50000ドルで偵察から攻撃を行える上 歩兵が手軽に運用でき見通し外や影に隠れ た敵もあらゆる方向から攻撃できるため 戦争に革命をもたらしたとして最高の評価 をされているんだ確かに戦場を一変させた 兵器よね人的損失リスクゼロで偵察から 攻撃まで行えるし加えて低コストなんて 戦争の常識を覆すものだぜ今後もドローン 兵器の進化には注目だわ最後に最も不足し ている兵器部門ではドイツのタウルス巡行 ミサイルが上げられていたぞレオパルト2 の時もそうだったけどドイツは兵器共有に ついてはなかなかしるのよねタウルスに ついてはドイツ国内でも使用可能なものは 150機しかないとされていて生産再開も 課題が多くうまく進んでいないと言われて いるんだドイツは長年の軍縮の流れによっ て国内の軍事産業や軍隊の再建に数年単位 の時間がかかると言われているわタウルス は射程500kmを超える巡行ミサイルで その射程も原因でウクライナへの共有が 行われていなかったただつい先日クリミア 西武フェオドシアへイギリスから共有され た長距離巡行ミサイルストームシャドウに よる攻撃が行われたことで射程が250キ に制限されていなかったことがほぼ確実し されているウクライナ軍がクリミア大橋や ロシア領内に攻撃可能なミサイルを共用さ れても使用を自生できることが証明された んだから数十発だけでも共有して欲しいわ ねどれもウクライナ情勢でよく効く兵器 ばっかりだったけど2024年はどんな 兵器がウクライナに共有されるのか注目だ そんな中ロシアでは火災以外にも様々な 動きがあったぜ火災は日常左半時だけど他 にはどんな動きがあったののまずは大晦に ウクライナのロシア軍占領地でロシア軍が

パーティーを開いたところ20人が命を 落とす結果となったことについてだな ロシアメディアが報じたところによると ロシア軍は大晦にウクライナ東部幼少 マリウポリにて新年を祝う宴会を行った ものの飲まれたアルコールには強力な睡眠 薬が入っていて兵士たちが眠りについた ところを見計らって何者かが侵入し翌朝に は全員がなくなっていたとのことだ受かれ 気分でお酒を飲んだら目覚めことはなかっ たのねまた亡くなった兵士の中にはロシア 軍症候に名も含まれていたとのことだぜ ただでさえロシア軍は証拠が不足している と言われているのにまた失ってしまったわ ああ東部での唐突の乱れが期待できるよな それで何者かが侵入して眠りについた ロシア兵士を排除したみたいだけど実行し たのがウクライナ軍特殊部隊なのか パルチザンなのかははっきりしているの 排除されたとの報道がされていこう ウクライナ軍特殊部隊やパルチザンから 生明は出ていないただ2023年12月 29日にはパルチザンマリオポリの抵抗が SNSに道の物質の入ったアルコールを 用意したと投稿していて反抗を匂わせて いるからパルチザンによるもので間違い ないだろうマリウポリはウクライナ進行 初期に激戦の末ロシア軍に占領されて しまったけど現在もこうしたパルチザンが 抵抗を続けているのねそれにマリウポリで 行したロシア軍排除の動きというのは今回 だけではないんだ2023年10月には1 週間で26人のロシア兵が原因不明で なくなっているし15人が中毒症状を示す などマリオポリーン兵排除の動きというの はこれまでも確認されているんだな占領し たはいいけどパルチザンの対応に手を焼い ているのが分かるわ未だ前線から マリウポリまでは100km近くあるけど こうしたパルチザンの活躍が選挙に良い 影響を与えてくれることを祈っているぜ またモスクワへの攻撃も示唆されているん だな連日のミサイル攻撃がついにモスクワ に行われるということ攻撃の詳細について は明らかになっていないもののロシア メディアが報じているところではモスクワ でテレビジャックが発生しモスクワの人々 に攻撃があると警告する放送が流れたとの ことだウクライナ軍はつい最近クリミアで もそうした攻撃を行っていたわよねああ 2023年12月にはクリミアで電波 ジャックが行われてゼレンスキー大統領の 演説が流れたと報じられていたぜモスクワ でのテレビジャックではロシア連邦保安局 ロシア軍参謀本部ロシア連邦調査委員会

ロシア国防省の井戸と軽度が示され攻撃が 示唆されているんだなモスクワの民間人を 巻き込まないためにこれらの施設に近づか ないように警告しているのね連日の ミサイル攻撃の欧州からも近いうちに モスクワに対して大規模な攻撃が行われる 可能性は高いそれかこれをおりに防空 システムを集中させ他の地域への攻撃を 行うかもしれないけどなウクライナ軍の 攻撃には要注目だわそして世界中で囁かれ ている表部隊に出ているプーチン大統領の 影武者説だけどなんと影武者のうちの1人 の正体が判明したとのことだえそれじゃ 一体本物のプーチンさんはどこへ政治学者 のゾウ氏はSNSで本物のプーチン氏は 2023年10月26日に亡くなっており 大の場に登場するプーチン氏は全て替え玉 だと断言しているんだなこんなこと言っ たらに何されるか分からないわよ続けて ゾロウェイ氏は例えば2023年の新年の 挨拶に登場したプーチン大統領は影武者の 1人で名前をエフゲニーバシリエビチと いいベラルーシ出身の大工だと説明して いるぞまた現在ロシアの権力はロシア安全 保障会議のニコライパトルソフト長にあり プーチン大統領は数人の影武者によって 演じられているとも述べているぜま本当か どうかまだ判断はつかないと思った方が いいのかなこれまでもプーチン大統領の影 無者説は世界中で唱えられてきたその中で 今回は具体的な個人名が出されていたりと 信憑性を高めるものになっている雰囲気は あるなプーチン大統領が本物であろうが 偽物であろうがとにかく早期の進行集結が 望まれるわそれじゃ最後に各方面の選挙に ついて解説するぞロシア軍の勢いはどんな 感じになっているんだろうまずはハキ方面 についてだハキ方面ではウクライナ軍軍 ともに動きが見られなかったぜただピンス 方面においてはロシア軍の攻撃が確認され ていてピンス北西の死に東のペトロパブリ ウカに対して攻撃が行われたものの全て ウクライナ軍に撃退されているんだな ロシア軍は戦火を上げられずただただ損害 を増やしているだけねまた数日間空爆のみ を行っていたストクレミンナリシチンスク 方面に関しても特に動きが報じられてい ないぜロシア軍の攻撃の勢いは目に見えて 低下しているわねバフと方面でもロシア軍 は引き続きバフと西のボフダニ羽南のクシ 羽アンドリー優に対して各地域1回ずつ 攻撃を行ったものの全てウクライナ軍に 撃退されているただこれらの地域での攻撃 の勢い低下はアウディ優香方面へ兵力を 集中する狙いがあると見られているんだな

ロシア軍のアウディ優香制圧への執着は すごいものねアウディ優方面ではロシア軍 による激しい攻撃が続いていてアウディ床 北の場フ中ステポベアウディ床の東側で 14回に渡る攻撃を行ってるんだただ未だ どの方面でも前進できておらず攻撃は失敗 に終わっているなアウディいうか西の ペルマしネベルシケに対しても9回の攻撃 を行ったものの全身できていないぞ反対に 連日これだけの攻撃を受けても全て撃退に 成功しているウクライナ軍がすごいわね 攻撃3倍の法則を証明しているよなドネ くし南側でもロシア軍は攻撃を言っていて マリンカの北側とマリンカ南のの入り岡に 対して7回の攻撃を行っているものの全て ウクライナ軍に撃退されているぜまた マリンカ西のヘオヒーウカに対して空爆を 行ったとのことだアウディ羽から南にかけ て攻撃回数が増えているわロシア軍は東部 方面の奪還作戦が始まる前にアウディ優香 やマリンカ周辺などのウクライナ軍陣地を 制圧してドクからなるべくウクライナ軍を 遠ざけたいという狙いがあるかもな地図で 見るとアウディカはドク北側マリンカ周辺 はドク西側に位置していて本格的な東部 奪還作戦が始まった際には2方向からの 攻撃の重要な拠点になることが考えられる ぜ東部方面の奪還作戦はまだ先の話になる でしょうけど春頃のF16投入で選挙が どのように変化するか分からないものね次 はザポリージャ方面についてだマリオポリ 北のベリカのか方面では両軍ともに動きが 報告されていないメリトポリを目指す俺 ほぼ方面ではロシア軍がロボティネル男性 で7回の攻撃を行ったものの全て ウクライナ軍撃退されている南部方面でも ウクライナ軍の強固な守りは顕在ね気に なるヘルソン方面はというとロシア軍は 引き続きドニプロ側東岸地域に構築された 共闘補からウクライナ軍を追い出そうと 攻撃を行っている1月4日には日中だけで 6回の攻撃を行ったものの全てウクライナ 軍に期待されているぜヘルソン方面では やっぱり空爆の回数が激減しているわああ 明らかにスホイ343機が撃墜されて いこう空爆の回数は減っているなただ ヘルソン方面にはつい先日ロシア軍空挺 部隊が送り込まれているはずなんだけど 結局ウクライナ軍に撃退されていて1つの 戦果も上げることができていない本来の 空挺部隊はウクライナ進行初期に壊滅状態 になったと言われているし再編された今は それほど脅威ではないみいね各地で ウクライナ軍の防戦が続けられる一方で クリミア方面ではウクライナ軍による

激しい攻撃が行われている1月4日から5 日の2日間にかけてウクライナ軍は クリミアに対してミサイルやドローンに よる攻撃を仕掛けていてロシア側では最近 では最大規模の攻撃だったとして警戒を 強めているとのことだロシア国防昭和4日 ウクライナ軍による10発のミサイル攻撃 をクリミア上空で迎撃したと発表したんだ けどウクライナ空軍のオシチ司令官は同日 空軍のパイロットと作戦を立案した全ての 人に感謝するとSNSで社を述べているぜ ということはウクライナ軍による攻撃は 成功したのおそらくなロシア国防省は5日 にもウクライナ側がクリミアで36機の ドローンによる攻撃を仕掛けたと明らかに しているんだけどウクライナ側は同日 ロシア軍団薬子を攻撃することに成功した と発表しているウクライナ軍はクリミアに 対する攻撃を強めているわねこうした中 アメリカのシンクタンク戦争研究所は ロシア軍は弾道ミサイルによる攻撃が ウクライナの防空システムを突破するのに 効果的だと考えているロシアは国外からの 弾道ミサイルの調達を強化する可能性が あると指摘しているぜウクライナ側が ロシアのミサイル攻撃に対応できていない ことは事実だしロシアがイランや北朝鮮 から弾道ミサイルを大量に調達することに 成功すればかなり厄介なことになりそうだ は今後も各方面の選については要注目ね ここまでがウクライナ情勢の気になる 出来事についての解説だというわけで モスクワで大規模な火災が発生したことに ついてとウクライナ情勢の気になる出来事 についてを解説したけどどうだったそうね まずはモスクワで大規模な火災が発生した ことについてだけど変電所での火災の原因 がただの事故なのかそれともウクライナ側 勢力による破壊工作なのか気になるところ だわが発生しているのがモスクワの変電所 という点もウクライナ側は勢力による仕業 の可能性が考えられるし何か進展があれば お伝えするぜそれと2023年の兵器車両 装備品のベストオブザイヤーについては 50年前に配備が開始されたゲパルトが 上げられたりウクライナ進行で一気に戦場 での存在感が大きくなったドローンが上げ られたりと納得できるものだったわねF 16についても2024年春の戦線投入が 期待されているしタウルスもドイツが思い 腰を上げてウクライナに共有してアメリカ でのウクライナ支援予算が承認されるまで の間をカバーする姿勢を見せてくくれるの に期待だな今後もウクライナ情勢からは目 が離せないぜこれからも解説よろしく頼む

解説はここまで分かりやすかったかなと いうわけでこの動画を気に入ってくれた ならチャンネル登録をよろしく頼むぜまた ゆっくりしに来て ね

23 comments
  1. ついこないだ7人目が戦死したばかりなのに
    将官の居場所が漏れてるのか、それとも戦線がもう収集がつかない状態なのか
    いずれにしろ、すぐには修正できない、大きな穴を抱えてるって証左のようにも思える

  2. 敵の敵は味方というのか、
    反共勢力への抵抗組織だったパルチザンが
    反共勢力として暗躍してるのは興味深い。

  3. プーチンが発狂して核ボタンを押すときに、やっぱり「ヒャッハー (Хахахаха)」って言うのかな?
    I wonder if Putin will still say "Хахахаха" when he goes crazy and presses the nuclear button?

  4. 千島列島守備隊の防衛力は以前の10%くらいではあるまいか?ウクライナ戦の初期段階で殆ど戦闘要員として
    ウクライナへ動員し兵器その他も移動している。
    ロシアが神経質に発言している様に見える道理。

  5. 12月末にロシア軍の揚陸艦がウクライナ空軍のストームシャドー巡航ミサイルで破壊されたからね。あれもロシアの防空レーダーを破壊したあと、ウクライナ戦闘機がクリミア近くまで行って、ミサイル発射、みごと大爆発させてる。ロシア発表だと乗組員74人が死亡

  6. The swiftly deaths of so many Russian general officers during this war one after another also shows the stark differences between Putin Russia and able Western concept of senior leaders’ responsibilities.

    Ukraine’s use of effective drones combined with long-range fires has proven deadly for Russian generals and colonels, especially because the Ukraine troops have specifically and effetely targeted senior Russian officers. (NATO strategy and policy has been advising the chairman of the Joint Chiefs of Staff).

  7. ロシアは資源が続くだけ引き延ばせばいいんだから楽よね、ウクライナは戦場に送る奴が尽きるw
    金も資源も他国から恵んでもらってるだけの戦争で儲かる奴らの操り人形やからなあ。

  8. Xだとロシア勝利?っぽい(実際は6:4ぐらいで痛み分け)みたいなツイが結構流れてきてるんだけど、YouTubeだとロシアの被害がってチャンネルばかり。
    実際どうなのよ??

  9. で、いつになったら戦局は転換して、いつになったらロシアは終わるんですかい?

  10. 最近、ラストの「気に入っていただけましたら」の読み上げが「きにはいっていただけましたら」になってるなーと思ってるんですけど…。

  11. 「反ロシア」となると…
    🇷🇺ロシア国内での
    報道と言論の自由が余計に失われてしまう可能性も。

  12. ロシアにとって人は畑から無限に取れる資源でしか無い、幾ら人が亡くなろうとロシアにとって大したダメージにならない。こう言うロシアの誰々が亡くなろうとが何万人殲滅しようがロシアは戦争を止めやしないだろう。

  13. プーチン=ミッキーマウス説。意味わかるかなー(^^)/ タイミング間違えて選挙演説同時出演。なんちゃって

  14. ウ軍発表の 各日毎の露軍損耗の状況を概略整理してみた結果!作年12月中旬~1ケ月間、

    兵士27700人(日895人)戦車378両(12.2両)自走砲610門(19.7門)損耗率ウの4.5倍

    無差別に侵攻されたウクライナが苦しいのも必死に死闘するのも当然の事・露の損耗も膨大。

    これを単純に2年間(24ケ月)に敷衍すると‥兵士665000人・戦車9070両・砲14600門

コメントを残す