新型コロナが5類に移行され、訪日外国人旅行者の数はコロナ前の水準まで回復。ところが首都圏を中心にオーバーツーリズムの問題が…。そこで政府はインバウンドの「量」から「質」への転換を図り、特に1回の旅行で100万円以上消費する旅行者に着目。しかし彼らの誘致には大きなハードルが…
海外富裕層は高級ホテルを好むが日本はその数が圧倒的に少ないうえ、殆どが首都圏に集中。海外富裕層を地方へ誘致することは、オーバーツーリズム解消に繋がるとともに、地方経済が潤うことにも直結。キーワードは「高付加価値」。日本ならではの特別感で「おもてなし」をすることがカギとなるという。海外富裕層が好む日本文化とは?
富裕層大国である中東から観光客を誘致するために派遣された、日本政府観光局ドバイ事務所所長の小林大祐氏が現地からリモートで出演。中東では各国が熾烈な誘致合戦を繰り広げているというが、その秘策は?また、世界中を飛び回る航空・旅行アナリストの鳥海高太朗氏が日本と海外のVIP待遇の違いを解説。観光立国実現のために必要なことを議論する。
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まず鳥海さんこの新型コロナがですねその 語類になってでま初めてその年末年始と いうことになったわけなんですが国内の まずですね観光客の同行というのはどうな んですかねそうですねやはりあの5月8日 に語類になったことでまマスク特に暑く なってま国書だったので国書になってから やっぱりマスクを外される方が増えてでま お盆があって今回年末年始でしたけど やっぱり久しぶりに本当にやはり用人され てた方も今回は規制ができたというまあの 医療関係者ともうん 3.7増えてがあ特にが多くて族の姿見 られてま航空券の国内線の航空券の値段も 去年より5000円から1万円ぐらいピク なんかは高かったりホテルが上がったりっ てありましたけど逆に日本人の海外旅行に おいてはまだ6割から7割ぐらいのあの 回復にとまってたとアジアは比較的好調 だったんですけどやはり欧米とかまハワイ とかも含めてまはそれでもね結構思った よりは伸びましたけどやっぱり遠いところ ねのやっぱり現地の物価円安含めての影響 っていうのがあってでまだやっぱり海外 旅行高いという理由で国内にえ今年もま 今回の年末年も行かれたという方も一定 いらっしゃったやっぱりあの広告な新聞と かです織り込みとか踏めてそのこう海外 旅行のね案内というのは少ないですよね やっぱりねそうですねまだ国内旅行が中止 になってきてるというのとやっぱりコロナ を通じて個人旅行が増えてきたので パッケージツで出かける方がやはり減って るっていうこともまこの広告なんか言っ てる要因としてはあるのかなと思いますよ ねうんそこでこれ海外っていうことにね これから目を向けるというかそれから海外 から日本へということで誘致するという 担当ということになるんだと思うんです けどもこのあの小林さんはドバイのえ日本 政府観光局ドバイ事務所所長というお立場 なんですがこれあの活動の主なものていう のはどどういうものなんですか はいあのま我々日本政府観光局はですね あの日本へのインバウンドツーリズムを 推進する公的専門機関ででしてま外国人の 旅行者をこう日本に誘致するためのま プロモーションマーケティング活動って いうのを行っている組織体でございますで ま世界の25都市にあの海外事務所を設置 しておりますのであそんな になのでまその海外のこうネットワークを うまく活かしながらですねそのまず海外の 現地に向けてはそのま各国の海外旅行の 同行とか最新ニーズまそういった現地の
生きた情報ですねま収集分析してまあの その分析データに基づいてま海外の旅行者 に向けてこう日本の観光魅力を発信して いくとまあの具体的にはまえウェブサイト とかまSNSあるいはその現地のメディア を通じてですねはいあの本日観光情報を こうま発信していったりあるいはその現地 の旅行会社の皆様とこう連携しながらです ねま日本へのこう本日旅行商品のま増成 販売をこう促進していったりまそういった 取り組みをしながらですねえま合わせて あの国内のインバウンドの関係者のの皆様 に向けてはですねその例えば地方自治体と かえま民間企業の方々とこううまくこう 連携しながらですねまあの海外事務所が得 た海外の情報とかノウハウまそういった ものを日本の皆様にこうご提供したりま あるいはその日本のインバの関係者とま 海外の現地の旅行関係者をこうまうまく ついで橋渡しするまそういった役割など もっておりますうんあの我々からすると ですねど中東の皆さんというのがフランス であるとかですねそちらの方に心が高いの かなと思うんですが日本にアジアそして 日本に対する関心っていうのは相当 やっぱりあるんです かそうですねあの現状どの国に旅行されて いるかというと人気はおっしゃる通り ヨーロッパの国々がメインなんですけれど もあの現地の方々とこ日頃話をしていても ですねあの特に日本に対する興味ってのは 非常に強いものあの感じますえあ強いと いうことなんですけどあのただ今今日も ですねこのとずっとインバウンドってのは 私もあのこう銀座とかですねハカ荒れてる と逆に外国人の方の方が多いんじゃない かってぐらいブランド点とか含めてやっ てるんですけどもこれあの来日のですね 本日外国人旅行者がの数まコロナ直前の そのですね中前かな水準まで回復している と現状なんですが小林さんはこの状況って のはどのように見てます かはいあのグラフにある通りですね10月 11月の直近はまコロナ前の年の水準まで 回復をしていてまあの振り返れば2020 年からですねま約3年間にわたってまイン バウンド業界の非常に厳しい状況が続いて きていましたけれどもま2023年はま ようやくこうロナからこのナから抜け出し てあのインバンドが再開まそして大きく こう回復を見せた年であるという風に思っ ていますでまこの回復の背景はですねま 様々な要因があの重なり合っているわけ ですけれどもま大きく2つのあの傾向が見 られると思っていましてえ1つはあの日
ピーターの方々のま再訪日あの中前の 2000はい19年はあの3188人が もう日本訪れていましてそのア県を中心に ですねこう日本ファンと言われるようなえ ま何度も繰り返しこう日本を訪問してきて いた方がま多くいたとえただこの中の間 ですね日本訪れることができなくてま ようやくこの中が開けて日本に来れるよう になったということでまこれまでこう ずっと溜まっていたあのリピーターの方々 の本日需要っていうのがまある種一気に 流れ込んできたっていうのが1つでそれ からあの初法認者の新規開拓ってあの新規 獲得ですねこれも進んでいると思ってい ますあのやっぱり現地にいますとですね そのコロナ後の新しい旅行先としてこう 日本への注目っていうのが非常に高まって いるのを感じますで例えばそのアメリカの 大手の旅行雑誌であのま富裕層の読者が 多いと言われてるような雑誌があるんです けどもそこのこう読者投票でえま2023 年世界で最も魅力的な国ランキングみたい でえ日本が1位を獲得したりとかですね はいうんまそういった形でこうコロナ以降 のま新しい旅行先としてこうこれまでま なんとなくこうずっと気になっていた日本 にまいよいよ行ってみようという人がえ 増えてきているとまこういったところが そのま外教官としてですねあの昨年のイン バンドの回復を強く倒ししたま背景の1つ としてあのあるのではないかという風に考 ますねドリームさんそういう面で言うとま あの円安ということももちろん原因はある の起因してるとは思うんですけども今後だ じゃあ来年も再来年もっていうかですね いわゆる持続性があるもんだという風に 捉えてますかそうですね私は持続性ある ものだという風に思ってますまだやはり 日本は世界に比べると物価上昇率というの がまかなり低い状況ま海外だともう本当に 飲食とかホテルだと2割3割ぐらい上がっ ているっていうこの円安を除いた部分でも それだけUSドル建てユロ建てで言うと それぐらい上がってますからまそう考える とま一気に日本の物価が2割3割上が るってことは当然考えられませんのではい そういったところで言うとまあの昨年の 12月のまだ数字が出てませんがま おそらく250万人ぐらい月刊で来てると なるとま昨年がもう2500万人まで回復 してるとえいうことになるのででま1番 多かった2019年が3188万人という 数ですねそうするといよいよ月間300万 人をま今度桜の時期の4月とかあとはま夏 あたりで行くってことになるとまおそらく
来年はま3あの今年2024はいについて は3000万から3500万人ぐらいまで は行くんじゃないかなっていうまそういう 読みがあります持続は可能だと思いますね 可能ということなんですが例えば 3000万とか3500万となりますので 今でもですね京都なんかもそうなんです よくあのオーバーツーリズムとはいあまり キャパシティ超えてるんじゃないだろうか とだから輸送手段にしてもバスにしてもし ないのバスとかタクシーであるとかこの 辺りはこれどう見てったらいいですかそう ですね私も11月の下旬京都の用の時期 どのぐらい込むかというのをま取材もし ましたけどやっぱりもうバス乗るのに30 分待ちとか清水寺に行くのにまそういう ことが起こってるんですがここで1個考え なければいけないことは今あの11月10 月2ヶ月続けてもコロナ前の水に戻って ますとですが中国人の回復がまだ35% しかないとまだ-65%ということで中国 の方が戻ってなくてもコロナ前の水準に なっているでこれからまあの政治の況いは はいことがありますけど仮に中国からのえ 団体旅行客というのがもし戻ってくると またここにさらに上乗せされますからそう するとこの状況よりもさらに悪化すると いうことでこのオーバーツーリズムの問題 ま結果的に中国の団体旅行が来てなかった ということで助かったけど助かってないか なというそういうやっぱり感じがある強と いう表現なのかどうかなんですけど小林 さんそういう面で言うとこれは日本はです ねどんどん来ていただくのはも嬉しい経的 な問題なんかも含めてなんですがこの オーバーツリズムっていうのを我々はどう これ今後捉えていったらいいかっていうの は課題だと思うんですがどうお考えですか はいあのまオーバーツーリズムはですね そのま非常に強い危機感を持って対処して いかなければならない課題だと思ってい ますそのやっぱりこう持続可能な観光地 作りに向けてはま進んでよし訪れてよしと いうことなのでその地域住民の皆さんが その観光インバンドをこう受け入れなく なってしまうとですねま産業として成立し なくなってしまうとはいまなのでそうなら ないようにまいかにしてこうそれらの課題 に対してましっかり向き合ってえま対処 改善を講じていくかていうことだと思って いますであの昨年10月にですね政府に よってそのオーバーツーリズムの未然防止 抑制に向けた対策パッケージというものが 策定されていますでその中でもあの触れ られているんですけれどもまあの基本
オーバーツーリズムこう特定の観光地に その受け入れのキャパシティを超える観光 客がこう一気に押せるということでこう 様々な問題が生じるっていうことなんです けどもま対応策としてですね大きく2つの 側面があってえま1つはその多くの観光客 がま押し寄せてきてもまそれを受け入れ られるようにこう受け入れ側の キャパシティを広げていくとなこう日本 国内の受け入れ側に対してこう取り組んで いく側面ですねでま具体的なその交通 インフラを含めた受けれ環境をこう整備し たりえま増強していったりでもう1つが そのま多くの観光客がこう特定の観光地に のみこう集中しないようにまあるこう事前 に働きかけていくそういった意味でその 海外のマーケットに対してこう放にされる 前のですねまプロモーションの段階でこう うまく取り組んでいく側面っていうのも あると思っていてえま例えばその富裕層の 誘致促進ですねその量から質への転換ま数 に頼らずにインバンドの消費額を増やして いくあるいはその地方部への誘客促進って いうことでま地方の地方部のまだ知られて いない観光魅力ってものをこう海外に どんどん発信してえ最初からこう地方部に こう行っていただくようにこう分散を促し ていくまこういった対策を講じながらです ねま持続可能なうん観光作りにこう 結びつけてくまそういう必要があるん だろうという風に思いですねオーバー ツーリズムの問題を抱える中観光立国実現 を目指す日本そこで政府が掲げるキー ワードがインバウンドの両から筆への転換 法認客の呼び込みを強化し量つまり人数 だけではなく質消費額を増やしていこうと いう狙いです2030年には外国人観光客 の被をコロナ前の3倍となる年間15兆円 に増やすの増やす目標を掲げ中でも着目し ているのが1回の旅行で国内で100万円 以上を消費する交付価値旅行車窓だと言い ます日本政府観光局は2021年に中東初 の事務所UAEアラブ首国連邦最大都市 ドバに解説をしましたが小林さんこれは やはりこの価旅行者窓の誘致というところ が狙いなんでしょう かはいあのまさにその通りでしてま中東に おける富裕層の方々のま新規開拓これが ドバイ事務所のミッションになりますうん ま中途はもうあの富裕層大国なのでこう 非常にポテンシャルの高いえ旅行市場で あることが分かっていますであの我々交付 価値旅行という言い方をしておりましてえ ま消費額の観点から見ますとですねあの 1人1回あたり着地で100万円以上消費
する行者をま交付化価値旅行者とこういう 定義をしているんですけどもまあの行った 調査によりますとですねこの交付価値旅行 者っていうのがえま2019年えま調査を した全24カ国の中でえ全体で873人 いるというのがま一応推計値としてあの 確認されていますでこの873人のうち ですね国別の構成を見るとですねま1番 多いのは中国で次にアメリカで中東が第3 位に入っていきますこの3位の中東のは ですねその全体の873人のうちの13を 占めるのでま人数に置き換えると114万 人うんま中東にはこうこれだけのま ターゲットとなる交付価価値旅行者がです ねあのこれだけの一定のこう規模感で存在 してるというのがまデータからも確認され たところですうんでただ一方でこの 114万人がこうどこに行ってるかって 言うとですねやはり人気の旅行先は先ほど だったいうのはヨーロッパがメインになっ ていてえこの114万人のうち日本に いらした方はえ実は1万人と1%にも満た ないま日本の獲得シアはあのそれぐらい しかないとことでまほぼ天上はまだ何も 取り込めていないとまそんな状況ですねな のでま既にこれだけこう巨大な不層 マーケットがえ存在してるっていうにも 関わらず日本はこれまで手がつけられてい なかった状況なのでままさにこれからです ね新たにこう新規開拓を図るべく取り組み を開始してるとこれ具体的にあのじゃあ こうちのですねこれを促進させるために今 までやってこられたよてのは具体的に どんなようなことがあるんです かそうですねあの非常にこう特徴的な データがありましてあの過去に行った調査 の結果ですとですねえ中東の層の方9割の 方がえ実は日本に行ってみたいと答えて いるんですけども一方でですね9割の方が まだ日本に1度も来たことがないとこある しこの大きなギャップを生んでいるのは何 かっていうことなんですがその現地におけ るこう日本の旅行先としての認知度ですね これが非常に低いというのがま最大の要因 であるんじゃないでま要はそのいつどこに 行けばいいのか日本のどんなところに行っ てどんなことができるのかまこういった こう具体的な観光情報がですねえまだまだ 現地では少ないのでえ中東のフソの皆さん がこう日本の観光情報についてまだ ほとんど何も知らないあなのでこうなんと なく興味はあっていつか言ってみたいんだ けども実際行ってみようというところまで 今繋がっていないっていうのがあの現状 ですねなのでえまず何から始めるかって
いうとやはりその現地における日本の観光 情報をこうどんどん発信していってですね あの日本にどんな観光地があってまどんな ことうんができてえまどんなホテルに 泊まれてどんな食事が食べれるのかまこう いったことをですねあの伝えていくことに よってなんとなくこう漠然と行ってみた いっていうのをこう実際に行ってみようっ てこうアクションに変えていくための 働きかけを主に取り組んでいるフズです これ今あの写真ってこれインフルエンサー がですね日本の体験をてこう今写真映って ますけどもやっぱりこちら向こうの インフルエンサーの方が日本に来て回って みてこれをあのドバイにならドバイに発信 したっていうようなことなんですかそう ですねあの昨年の我々の取り組みの一環 でしてはいあのUAEのインフルエンザの 方を日本に調整しましてですねあの日本の いろんな観光魅力を体験していただきまし たえ彼らフロマがあの1人1人こう何十万 人ぐらいですねあの中東の方々に フォロワーを持っていますのでえ実際その 中東の方々が体験してみてえどんなところ が良かったこんな素晴らしい発見があった まこういった魅力を彼女たちの目線を通じ てですねあの発信していただくことでこう 日本の魅力を中途に伝えていくまこ組大事 ですよね実ね鳥さんそういう面で言うと鳥 さんから見たら中東の富裕層を取り込むと いうかこれについてはどのよう感そうです ねまドバイから東京まで大体飛行機で9 時間半という距離で来ることできますし 飛行機の便も充実してる中でやっぱり スーパー富裕層を受け入れられるホテルが まだ少ないのとあとま東京とか京都とかも 都部に限られちゃうっていうだから来た時 にどういう行動ができるかそのVIPの 受け入れってところが伸びてくるとここは もう間違いなくこの今日本政府が目指し てる100万円を日本で落としてくれるお 客様なのかなっていうので伸び代があるの でやっぱりPRをすることによる効果って いうのは大きいんじゃないかなと思これ から徐々に聞いてくるかもしれないですね 好日外国人旅行者の両から必への転換ここ からは3つのポイントについて深掘りして いきますその3つとはこちらなんですがえ まず宿泊そして交付化価値最後に空の交通 も なんですがまずこの宿泊に関して観光庁が 公表した報告書によりますとえ富裕層が 好む高級ホテルの不足が指摘されており5 つ星ホテルの数は2020年6月時点で アメリカが801とトップ上位の国に欧米
が目立つ一方日本はわずか34と大きな差 があります小林さんやはりま中東の方々も なんですがの際にま高級なホテル宿泊施設 っていうのは重要になってくるんでしょう かはいやはりあのまラグジュアリーな宿泊 施設っていうのはその富裕総有地にあたっ ては非常に重要な要素になりますでま特に 中東はですねその高級な宿泊施設でのこう リラックスした滞在を好む方が非常に多く てですねまいわゆるこう5つ星ホテルの スイートルームに2週間3週間え滞在して まゆっくり過ごすというような方も多いと ますえまたですね他の国と比べてもですね あの旅行先でのこう宿泊施設に対する支出 額の割合っていうのが中途あの突出して 高いというあのデータもあったりしますの であの非常に重要なポイントになってくる と思いますうんこれあの鳥海さんこれです ね高級あのホテルってかある週これラグジ リーって今話出ましたけど日本が私も3 いくつってのはちょっと驚いて中国でも 130いくつとかで出てますけどこれはこ なんででしょうねずっと言われてきたん ですけどそうですねまず日本人の富裕層が まそういうホテルに泊まることはあっても そこですごいお金をものすごい散在するっ ていよりはまあんまりあの散在しない方が 日本人の基質多いのでこの特にあの海外の 方ってそのお月の方とかそういう方も多い のでプラスアルファで何人も連れてく るっていうのはありますけど日本人の不素 ってそういうのないじゃないですかだから まそういったところのやっぱり文化の違い があるっていうところとやっぱりその日本 っていい国だけどその宿がないからってい ことでやっぱり経をしてるとこではいだ 5万円前後のホテルは結構あっても 10万円20万円30万円を超えるホテ ルっていうのが極端に少ないっていうま そこの部分の影響っていうのがま元々日本 の富裕層がそこまでそういうところを使わ ないっていうことも背景あるかもしれない ですねあの結局東京であるとか大阪である とか京都であるとかもうそのぐらいしかな いってことそうですねあとはま沖縄なんか もありますけどそれ以外だとほとんど札幌 においても本当に5万円10万円超えるホ テルってほとんどないので 成ててだからやっぱり観客で今まで数を 追い求めてきてやっと数が増えたことで 一定の裕層が来るようになってやっと今 日本もそういう風に持ってき始めたのか なっていう風な感じはありますよねうん うんまこれからも随分立ってくるようです けどね新しくそうですねまでも岩手県
なんかはあのアピ高原ってとこにNA インターコンチネンタルっていうホテルを 作ってそうしたら稼働が一気に上がりまし てであとこにははいあのアメリカン スクールみたいなのもあったりと外国人の 労働者の受け入れ環境を作ることによって この富裕層が来ることになったっていうだ こういうやっぱり外資系のチェーンホテル の展開っていうのも日本は遅れてきてた なっていうその外資系をやっぱり受け入れ ない土上ってのが一時期あったなっていう のも背景にあるかなと思いますねこれ小林 さんどうなんでしょうね海外から見てて ですね日本のこれこ例えばじゃ高級ホテル をですね地方にも作ればという声はあって もなかなかできてこないんですけどももし 作れば中東の不層の皆さんも地方を訪れる ことになりますか ねまそうですねあの旅行する上ではその 宿泊施設ってのは必ず必要になってくる ものですのでま富裕層が好むようなあの 高級ホテルがあのあればですねあのそこに ま滞在しようという同期付けに繋がって いく1つのあのポイントにはなるかと思い ますでただま外資系のいわゆる外資系 ブランドの高級ホテルがなければその 呼び込めないかというとですねま必ずしも あのそんなことはないんではないかなと 思っていてま例えば旅館ですねその日本 ならではのこう文化体験の一関としてです ねこう旅館での滞在っていうのはその 外国人旅行者に非常にこう興味関心高いん ですけれどもでま当然その富裕層の方を 迎えれる上ではその高いサービスレベルっ てのは当然変わらず求められるんですけど ですがそのま地方部含めてですねその いわゆるこう高品質なサービスを提供 できる高級旅館っていうのは実はあの すでにたくさんあるんじゃないかなという 風に思っていますああなのそう特別な価値 を提供でるラグリーな宿泊としての旅ま これが日本の各地にえ多く存在して るってことをこまいかにしてあの海外の素 の方に知っていただくかまこういった 取り組みも必要かなというふに思います そうそこも大事ですよそれとですね やっぱりよく言われるのはこれ中東の方は そのイスラム教徒の方が多いとなると食事 の問題ですねやっぱりなかなかうちの能力 ではとかいやど知識がないとかっていうの はその現場からも聞こえてくるですがこの 辺りはどう でしょうそうですねあの中東で言いますと あの基本的にイスラム教頭の方々なのでえ いわゆるこうハル対応というのは必要に
なってきますしはい側あの我々においても ですねそこに対してのこう理解と入る みたいなものはあの必要なポイントになり ますでま例えばレストランにおいてはです ねこうま基本豚とお酒の提供を禁じられて いますしあとはその上質な和牛っていうの はあの実は中東でも非常に人気高いんです けもま肉1つを取ってですね基本的には こうハラルミートっていうこうまえハラル の肉これを提供する必要が出てくるとただ まこういった取り組みをですねこう1つの こうハードルとを捉えるのかそれともこう それを対応しているっていことをこう強み として打ち出していくのかっていう違いは あると思っていてえまハル対応をしてい るっていうことが1つまえイスラム権に おいてはあの売りにできる要素にも逆に こう転換していけるのではないかという風 に思っ鳥さんどうですかこの辺 りっていうのはですねどうも知り込みする ようなまホテルとかレストランもある地方 だとある地方って東京でもあるんですけど もうんまハウルに関して言うと当然その 設備を整えなきゃいけないまその調理包丁 同じ使っちゃいけないとかそういった問題 っていうのがありますのでその設備を作る のにま非常にお金がかかるで早い段階で 作ったところてのは意外と作っちゃった けどハラールの対象の方が少なすぎて結果 的に使わなかったといったところがあるの でこうやって不素がいっぱい来るように なれば逆に言うとハラールのその部分の 調理エリアってのもしっかり活用できるえ もあるのかなっていう風に思いますよね うんまそこで言うとですねあの観光業ね私 も夏にちょっとあの秘書ち止まった時に です思ったんですが8割ぐらいしか稼働し てないっていうのは人がいないと従業員が ということでこの問題ってのまだ解消され てはいないんですけどそうですねもう 人手不足っていうのは慢性的にこれコロナ 前から続いてましてでコロナ入ってさらに 続いたということで特に清掃スタッフがま 特にいないとだから連泊してくれる人が 多ければまだそこ最近ね清掃をま減らすっ てことはありますけどただやっぱり チェックインチェックアウトが多いと やっぱり清掃しなきゃいけないって中で やっぱその留学が日本のこのコロナで減っ たとこで言うと外国人のま留学生の やっぱり人手っていうのも減ってきちゃっ たていうこれもやっぱり大きいのでここの 解消っていうのはやっぱりしてかなきゃ いけないしま賃金が上がってるっていう ところもやはり大きいのかなと思いますよ
ねうんうん後日外国人旅行者の両から質へ の転換2つ目のポイントが付価値ですえ 交付価値旅行者の消費行動は買い物など物 消費の割合が多く大都市験に集中してい ますそこで観光庁は豊かな自然や文化芸術 等の強みを生かし交付可価値な体験型観光 で地方部への誘致を拡大し地域の活性化や 雇用所得の増加日本全体の観光消費額の 効果的な拡大を目指して ます私もなんか新しい施設がなんかできる とねすぐにこう基地読んだりですね映像見 たりしてあこれ楽しみだなと思ってたら これあの来年ですねこれ沖縄北部の世界 自然遺産周辺テーマパークということで このが開業するということなんですがこれ 今映像流れてますけどこれ期待度はトさん どうですいやものすごい高いと思います 沖縄もやっぱりあの那覇をはめとして南部 にま観光集中しているというのがある中で ま今回あの白海水族館の近くにこの ジャングリア2025年にオープンすると いうことでま今までま東京だと ディズニーランドディズニーシでま大阪だ とUSJってありますけどまそれに継ぐ形 でこの自然を生かしたテーマパークって これやはり日本にはなかなかない今まで あったものでこれを目的に行く人特にここ はアジアの観光客まここの部分が特にま あのお客様集める1つの要因こう今ねやっ てるような形の体験型っていうところでえ ここはもうかなりが出ると思いますなんか すごい楽しそうですよねこれ見我々でも 言ってみたいと思いますよこれ見てですね 恐竜苦手です けどあのこれ小林さんあのなんか中東の方 っていうの見てますとねなんか非常に大名 行列みたいな形でなんかあってあんまり アクティビティっていうのはどうなのかな とも思ったりするんですが例えばこういう 体験型のアクティビティの施設沖縄に できるわけですけどいずれこういったもの には関心やっぱりありますか そうですねあの中東の方々実はそのテーマ パークとかアトラクションってあの大好き な方が非常に多いですねうでまたあの やはりこう中途は砂漠の多い地域なので その色鮮やかな自然景観とかまその自然の 中でえ体験するアクティビティみたいなの はあの非常に人気ですなのであの現在は ですねこう冬はスイスにスキーにしに行っ たりその夏はスペインやフランスの地中会 でダイビングをしたりこういった方々も 増えてきていますのでまこういったこう 日本ならでは沖縄ならではのまそこでしか 見られないような自然経過の中でまその
自然にこう没入していくみたいなそういう 沖縄でしかできない体験っていうのはま あるこう1つの付加価値の高付加価値の形 なのかなとも思いますねうん選択肢の1つ に入ってくれたらいいんですけどね富裕層 のね冬さんそれで言うとしかしそれ以外に もね例えばこういったあの静かな静寂の元 に住んであのなんか止まってみたいとか いろんなま要望ってのも出てきてると思う んですがそうですねむしろねあのさっきの インフルエンザーじゃないんですけどその のが本のを見つけてくれるということでま 今ねあのニューヨークタイムズの今年 訪れるべき場所で山口市が選ばれたていう まそういったニュースもありますけど 例えばあの徳島県の医渓谷なんかはそこに あの外国の人がやっぱり昔の日本の良きの 伝統があるって言って行かれたりっていう ねこういう釣り橋があったりとかこの自然 豊かなとこでカナダ人がもう日本3回目だ けど2回目にやってきたと我々日本人が 言ってる人が少なとはいはい私もまだ ちょっといけてないんですけどそういった ところがあったりとかやっぱりそういう 部分って大きいですしあと最近だと宿望 ですねお寺のこの宿房に泊まってみたいと いうことでこの日本文化まあと朝起きて 座禅とかあと商人料理とかそういったよう な日本のリアルな文化を見てみたいって いうそういった需要がまあるっていうのも 非常にねあの興味深いところ海外の人は 本当に日本に来て日本の良さを発信して 我々よりも詳しくなってる方多ですそも 本当に読んでたらそう思いますねそうです ねまそれ以外でもしかしねこれあの例えば 北海道私北海道ですけど日ハムのね球場 なんていうのが野球だけじゃなくたってこ 集まるとかやっぱりなんかそういう魅力的 なものをつければ人が集まるとかいうのが 出てくるのかやっぱりスコフィールド最高 ですねあの寿司屋さん入っててジビール 飲めてあ野球ない日でもあっても楽しい ですね僕もゴールデンエで行きましたあ 去年のバスケットバスケットボールなんか でも縄そうですねあの付価値で地方が活性 化した成功例とし 日本バスケットボール協会によりますと 去年8月に沖縄で行われた バスケットボール男子ワールドカップの 経済効果は沖縄に限定してもおよそ 63億円と試算されました地方でも スーパースターみたさに観客が集まった ことが要因の1つだとは思いますがトさん やはりこうしたスポーツで付加価値を つつけるというのは大ありですよそうです
ね昨年はもうね札幌の北海道の エスコンフィールドが大成功したっていう のがありますし逆に言うとうん球大好です けどまあの大谷選手がドジャースに決まっ て山本吉信選手までドジャースに行くって ことでもう今年はねもう多くの人が ロサンゼルスに僕もえっと2年連続行って WBCも行きましたけどはいもう今今年 いつ行こうかっていうのは今計画を練り 始めたそれもだから1つの経済効果だし逆 に日本で活躍する選手が出ればそれを見に 行こうってことで海外から来るってことも 当然ありますのでまそういった部分注目 ですよね復価値をけるっていうのは日本 国内でねやっれ探してかつ発信するのは 必要なんでしょうね海外富裕層を誘致する ための3つ目のポイントは空の交通網 ですま世界中を飛び回っているこの鳥海 さんですけどもこれやっぱり海外富層に とってもこれ日本の空の交通網っていうの はやっぱりあんまり便利じゃないいや日本 はね比較的便利だと思います新幹線も時間 通りできますし海外だと空港に行くの1 時間半時間はい前国内戦でも行かなければ いけないですけど日本は20分前にま通過 するというまただやっぱり混雑を嫌うって いう傾向あの他の人とやっぱり待合の待合 室とかも含めてVIP対応が少ないって ことでやっぱりプライベートジェットでま 日本に降り立ったはいいんですがま最近 少しあのプライベートジェット専用 ターミナルが羽田とか成田できてきて だいぶ解消はしてるんですけどま中には あの入国審査3時間されたとまそういう ところもあったりで海外は逆に言うと VIP用にお金をま到着だけで50万とか か払うともう全部優先でやってくれるとか そういったサービスっていうのが普通に 行われてますのでやっぱりそういうところ がまだ日本もでもだいぶ整備はされてきた かなっていうのはありますよねえあのこれ 小林さんどうなんでしょうねやっぱりこれ あの中東の富裕層の方がですね日本に来て 3時間もまそれこそプライベートジェット なんてなったらますます何のためにこの こういう形で来たのかって思ったりすると 思うんですが日本人はなんとなく平すると いう形うんでね1等とか2等とか3等 なんて昔ありましたけど今グリーン車 なんてつけたりとか色々な形の中で あんまりそんなに竿をつけるっていうこと があまりない社会になってますけど やっぱりこれは中東の感覚とも違う部分 ってのはありますかね うんそうですねやはりあの中東の層の方々
もこう待たされたりこう不便だったり みたいことあまり好まない方多いですで やはりまそういうのを避けるためにですね あのまあるしこうお金を払うことでその こう待たないあるいは便利っていうま価値 を得るっていうかままそういったこう感覚 があのちまある自然のとしてはい流通して いますなのでこうま移動手段もですねその 快適な移動手段の提供っていうのはやはり あの旅行の工程を組めで非常に重要な要素 になってきますので例えばその日本国内の 移動についてもですねまあの地方部に 行こうとするとですねまあるこう二次交通 の課題みたいなことも出てくるんですけど もあのま昨年のあのインフルエンサー調整 した際はですねこう国内の移動に ヘリコプターを使いましてえ具体的にあの 宮県のからこう奈良県南部まで移動したん ですけども車ですとこう急な結構後輩の ある山道を2時間ぐらい走らなきゃいけ ないんですけどもまヘリですとわずか30 分で移動ができるとで実際こう写真にある ようなですねこう伊勢島のこう美しいアワ の景観とかま奈良に入ればあの深い山に すり替わってまそういったものをこう上空 からですねこう楽しみながらあるしこう エクスクルーシブな体験も提供しながらこ リズ交通の課題解決にをつけていくまこう いった取り組みなんかもですね今後の1つ の選択肢としてでま増えていく可能性は あるんじゃないかなという風に思います うんこういったことはなとさん利用する人 がね特別士するんじゃなくてそういう人 たちもいるってことはちゃんとわれ認め なきゃいけないですねそうですね特にま プライベートジェット以上ファースト クラスとかビジネスクラス高い航空券買っ た方もその入国審査並ばなきゃいけないと かああいったところてやっぱりファースト レみたいなのっていうのはやなければ もっといけないのかなっていうところで やっぱり日本は富裕数の受け入れに やっぱり慣れていないっていうここをまず ね解消していかなきゃいけないなという風 そうですねお話を伺い ますま最後にお2人にですねその韓国観光 立国実現への提言というのを伺いたいん ですまず小林さんいかがでしょう はいはいあの昨年まさにインバ再スタート を回復の年となりましてえま昨年の3月に ですね政府からこの新たな観光立国推進 基本計画というものが策定されております えま今後のインバウンド観光の方向性とし て3つの柱が示されていまして1つま持続 可能な観光ま消費額拡大え地方遊客促進と
こいうものが示されていますでまこの3つ の柱まさにあの本日の議論の中心テーマで もありましたしまこれからのイバの産業 ですがですねその次のフェーズに上がって いくためのあの非常に重要なポイントで あるという風に考えていますでまたこれを 実現することがですね結果的にその日本を 訪れる外国人の旅行者にとっても非常に 快適で楽しい日本の滞在えをしてま日本 好きになって帰って行っていただくでま 同時にこう迎え入れる我々日本側において もですねあのそれがこう日本の経済発展と かその地域の活性化にこうちゃんと繋がっ ていくまそういった形でこう日本の豊かな 将来に向けてまインバウンドの観光が 繋がっていくこう貢献していくまそうなる ようにですねま我々え日本政府観光局とし てもま今申し上げた3つの柱まこの実現に 向けてえ全力で取り組んでまいりたいと いう風に思いますこれ小林さんやっぱり あの現地に住まれてですねまいろんな活動 されてるわけですけどもさらに日本のです からこういったインバウンドってのは やっぱりどんどん伸びていくいわゆる サステナブルっていうか持続可能なって いうのを強くやっぱり手代としては感じ 始めてます かそうですねやはりあのま1つ1つ課題は あの出てきますけれどもまそれをこう解決 しながらですねあのま持続可能なえ観光地 作り観光立国をまある種実現しなければ いけないという風に思っていますのであの 1つ1つの課題にしっかりと向き合え ながらあの取り組んでいく必要があると いう風に考えてますま是非頑張って くださいあのそれで鳥さんどうですかね その提言うんまあのコロナがなければ 2020年に4000万2030年に 6000万という目標でしたけどそうでは なくて今もう3000万程度の中でまず オーバーツリズムの問題あと人手不足を ここ解消した上で伸ばしていくってことが 重要なのと海外の方が増えると逆に日本人 の観光客が不便になってる店に入れないと かえ予約ができないそういった問題もあり ますのでやっぱりその住んでいる人そして 日本人観光客そして外国人観光客このうん 3つの視点で全てがハッピーになれるよう な形のま仕共存できるっていうのがやはり 大事になってくるのかなというふに思い ますまそうですよねどんどん来てくれるの ありがたいけどって言って自分たちが行く とかなくなるとじゃ困るしそうですもう 銀座とかお店本当入れなくなっていつも まで行ってた店がそういったところもあり
ますのでそういったとこで言うとやっぱり ちょっと外国の方に関してはそのホテル代 とかもちょっと別の日本人と価格設定って いうこともま今始まってますのでそういっ たことも含めてやっていくそしてま しっかりはいちゃん業入る よう大そうですね給面っていうのがね小林 さんそういう面で言うとだんだん自分で あのいろんな現地の方とですね交渉して いるとだんだん日本というものに対してま 今まで監視がなかなかよくそんなに状況も 分かんなかったということですけどもそれ を少しずつ学習してるっていうか知識を やっぱり捉え始めていて日本に行って みようかなっていう感じにはなってると いう風に思ったらいいんですかねそうです ねあのやはりあのいろんな観光地の情報を 得ることに関しては皆さんすごく積極的 でして日本もそこにやっとこう土俵に乗り つつあるかなとあのそんな手応えはあの 日々感じているのでまちょっと引き続き ですねあのどんどんどんどん日本のことを 知ってもらう好きになってもらうまそんな 取り組みが浸透していくのがいいかなと 思いまそうですね本当に是非頑張って いただきたいと思いますしねそれで やっぱりあの地方のねホテルの問題も出 ましたけどもなんかいや自分たちやって 無理だろうとかそういう発想じゃなくて どんどんそういう時になってきてる やっぱりうん認めていかなきゃいけない これさんそれ必要ですよねそうですね やっぱりそういった形でやっていくって いう取り組みだからみんなで急にいっぱい ちゃったのであの少しちょっとペースが入 そうですねそれそこでどう考えてあると 思いますけどもえ小林さんとさん本当に 今日はどうもありがとうございました ありがとうございまし [音楽] た さ
アホか?
富裕層で差が出る産業に注目してどうする?
数が重要で裾野が拡がる。