【AI大予想】“ディープフェイク”に“AI失業”…進化続けるAIどう向き合う?日本の競争力は?【若新雄純】

【AI大予想】“ディープフェイク”に“AI失業”…進化続けるAIどう向き合う?日本の競争力は?【若新雄純】



.
◆この放送回をノーカットで視聴
▷https://abe.ma/3NPYr6z

◆キャスト
MC:若新雄純(プロデューサー)
進行:久保田直子(テレビ朝日アナウンサー)
安野貴博(AIエンジニア/SF作家)
後藤達也(元日経新聞記者/経済ジャーナリスト)
チャエン(起業家)
森永康平(経済アナリスト)
 
#AI #生成AI #ディープフェイク #失業 #アベマ #ニュース

————————————————————
 
◆ニュース公式SNS
アベプラCh:https://www.youtube.com/channel/UCB1dgsqLiEp57oDAyNV_vww
Twitter:https://twitter.com/News_ABEMA
TikTok①:https://vt.tiktok.com/ZSdQs8MPg/
TikTok②:https://vt.tiktok.com/ZSdQsM3E6/
 
◆ABEMAアプリをダウンロード(登録なし/無料)
iOS:https://abe.ma/2NBqzZu
Android:https://abe.ma/2JL0K7b
 
※YouTube動画には一部ミュート(消音)の部分がございます。
※YouTube動画には掲載期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

————————————————————

[音楽] [音楽] 質問や相談などあらゆる問いかけに答えて くれるチャットGPTを筆頭に203年 一気に注目の的となった生成 AI仕事のサポート役として導入する企業 や自治体も相異的な技術の進化をパソコン 1台で気軽に体感できる1年となりまし た画像を生成するための呪文プロンプトを 入力すれば架空の人物画像があっという間 に 出来上がりAIグラドルの登場さらにAI 手のマッチングアプリまで誕生しまし た19歳の子かはAIとはいえちょっと気 が引けますねさすがに大学生とかねだから やっぱ年齢はちょっと近い方がいいから 25以上がいいか な人間の動きにAIが対応することで踊る おじさんを若い女性に変身させることも 可能 にさらに生成AIの進化は声の分野でも えっとですねこのマスクを付けるとリアル タイムに私の声が総理の声に変されて 聞こえるようになっておすごい そうリアルサの追求によって一気に現実を 帯びてきたのがフェイク情報の拡散による 社会の混乱 [音楽] です力 据ヨロでは安全に活用するためのルール 作りが進められてい ます果たして今年はどれだけの進化を遂げ どんな課題が見えてくるのでしょう か最新のAI技術を日々探求する スペシャリストの2人と共に2024年の AIミライズを大予想し ますやaiは進化してますからねなんか なんかかつてなんかそのうちこういう技術 でこんな社会がやってくるよみたい言われ てたやつがなんか一気に短期間にいきなり 起きたような印象があるんですよまコロナ が落ち着いたからか何なのか前から言われ てやつがもうこんなんもうできてたんだ みたいなの急に発表みたいなでとりあえず まあのエロと犯罪の分野で大活躍するっ ていのはま分かってます けどさんもねそれそれ以外にもどんな風に 今年生活に影響を与えるのかっていうのを ね聞いていきたいんですけどはいはいでは まず未来を知る前に現状をしろということ で現在のAI技術が一体どこまで進んでる のかそれぞれ今注目のAIを見せて いただきますまずはアノさんお願いいたし ますはいはいそうですねあの私が今日紹介 したいなと思ってるのはあのリアルタイム

お絵かきAIということですえっと今まで ま絵かきAIというか画像を生成するAI って色々出てたんですけど最近その生成 速度がどんどん上がってきてて はいもになってますちょっとあの実演を できたらなとはいお願いしますあ画面がき ました画はいこれあのここの上であのお 絵かきができるんですけれどもま来年達 来年じゃない今年だ今年は達たということ であのの絵をですね書いてみたいと思い ますはいと言いつつもですね全然絵心が ないのであの一旦こんな感じでねこれで いけるんですかこれすごいすいすごいええ マジかあの線だけでいけるですねすごい そうえっと 2024行くとなんとなくこんな感 ドラゴンがね節にったりでちょっとなんか 自分の書いた絵に寄せたいなってなった時 にはこのメモリとかをいじっていくと ちょっとずつこう自分の絵に寄せたりです ねあの逆に話したりとかそういうあの調 うんうんうんうんいう感じな年画状のね 差しとか作りたい放題ってこと確か使え ますねうんこれドラゴンっていうのを入れ てるだけなんですそうですねあの おっしゃる通りあのプロンプトであの絵を 描いたのと合わせてですねあのどういう絵 にして欲しいかっていうのも指定をしてい ますなんか僕もちょっとじゃあ早速なん ですけどどうぞどうぞやってみますそうす ねここ左にかけばいいですかはいえっと ですねこ左にかけばくてこの松ボタンを 押していただくとこれがもう消えるんで はいそれで書いうんうんそれはやっぱあれ ですよねあの自分と名前書いてどうなるか みたいなねああそうですねわしさんこう しかも ひらがなほさどうなるめちゃめちゃ いい1個になった1個になった1個になり 1個でわかすごいでもまちょっとさすがに もうも原型とめてはないけどはいいや なんかそのなんだろうな自分が作り上げた 気になっちゃうねあそうですよねなんか 愛着が湧きますよねあの自分の手ま騙され てる気もする けど大丈夫ですかね ま当然この後議論してくんですけどじゃ この右側のドラゴンはそもそももう誰が 書いた絵なのかって話すよねそうですね そういったあの著作権的な話とかあのあと はディープケクに使われるかどうかみたい なあのそういったところでもあの色々あの 語りがいがあるというか問題がある話かな と思いますノさんありがとうございました 技術見せていただきましたありがとう

ございまし たさ続いてチエさんは今日のために作って きてくださったAIがあるそうですねおし たる通りですはい是非見せてくださいはい あの若しさんの大ファンすぎてですねはい 好きすぎていやいやまたまたずっと話し たくてそんな人あの50代60代の女性 しかいないめっちゃニッチなところです そんなたにあのわしさんをAIにしたら 毎日話せるかなと思って今日は若しさん AIを作ってきたんでちょっとまず動画 あるんでお見せしたいと思います緊張する ねすごいあのまずこれはですね写真と音声 を覚えさしてまず動いてるんですよこう やって動いてましてあのこれAIで写真 から動画にしてるみたいな感じです こんにちはでお気軽に何かご質ありまし たら聞かせくださいすごいリあ似てますて いう同じですねはい僕の写真でやってるん ですもんね今日しかもこのメガネにしてき てよかっメ はいこんにちはあはいわかしです私は事業 家やプロデューサーとして活動しています おまた大学教員も検認しています僕の声だ はいていう風に何してますかていうとそう いう係動き方はい地方生などに興味を持ち であの若しさんある程度の情報も学習させ てるんで誰でかて聞いたらちゃんと答える ようにもなってるというところでござい ますはい名前お名前だけかと思ったらそう なんですよちゃんと情報もある程度は できるんでで今回ちょっとこのあの動画で のデマは難しいんですけど音声のみでし たらあのリアルタイムで会話できるデマを 持ってきたので今からそれもお見せしたい なと思いますはい実際にこれわかしさんと わかしさんAIが話すというちょっとあの 若干あのおかしな世界が実現できちゃうと こではい面白そうございますまポチっと そうですねもうこれちょっと会話の履歴が 出てるんですけどもまず最初にこんな感じ で音声を今戻してくれてましてちょっと 時間が経てばこんにちはから読み上げて くれますねでそれが終わった後はあの こちらから話すとそのトピックで会話が できますみたいなどんなことでもおしつて くださいはい次話すんでもし若しさん よかったら何か話しかけてこの距離でも 大丈夫なけてお話できますよ さあどのようなお話をしましょうかです けどね はいえそうですねあの自分の1番好きな 部分はどこですかあなた自身の自分の お気に入りポイントはいて言って発言終了 すと

あのちゃんとさっきのこの距離でも ちゃんと音声認識できて自分の1番好きな ところはどこですかって言うとうん ちゃんとそれに関して一瞬でこの文章それ は 難しいでちょだいぶ長いんですけどちょ 調整がねまだうまくいってないんですけど めちゃ自分好きじゃないですかはい語って ますもんねはいでこれを元に音声取得が できるのでもう少しちょっとAI改良すれ ば単文で会話もできるんではいまそんな こともできたりますねなるほどはい私の 1番好きな部分ですかそれは難しい質問 ですねはい私自身人間関係や コミュニケーション新しい動き方やそ地方 創や街づくりなどに関心を持ってますはい はいこれらのにつ研究やプロデュースを 行うことが私の仕事でもあり大きな やりがいを感じていますまたアマヒツの 番組に出演することも私の好きな部分の1 つです 聴をることがきすいねで今日の番組 がきっからのを収して ここはあのAが自動なんでもしかしたら 我々の会も読み取ってかもていうそれない ですけどろしいだっ恐ろしいですけどま 普段の僕の話ぶりにそういう誰かに気を 使ってるとかちゃんとコピってる とされてを成さるたに験やチャンスを求し ていきたいとこれちょっと1日ぐらいでょ 開発短かったんですけど少し用もかけたら もっとるんでちょっと今日はそういっ 新しい 術 あのごゆさんどうもありがとうございまし たありがとうござい ますえお2人にはAIの今を教えてもらい ましたが続いてはAIの未来を予想して もらいましょう日本が世界とのAI競争で 勝つためには一体どうすればいいのかこの 後お伝えし ます続いてお2人に聞きたいのは2024 年日本は世界のAI競争で勝つことが できると思うかを同時にお出しくださいで はお願いしますどんはいはいアノさんは 使いこなし力は勝てるかもそしてシイさん は今のままでは日本は世界に勝てない勝 ないびっくりマクですねはいびくびっくり マークついてますがこれはじゃあアヌさん から伺っていきますかそうですねあの前 方位勝てるかって言うと僕もちょっと 怪しいなと思ってるんですけどもしかし たらAIを作る方じゃなくて使いこなす方 であれば結構勝てるかもしれないなと思っ てますあのま画像生成であれテキスト生成

であれあの積極的にあの業務に導入するか どうかってあの業務とかあの会社の業務に 導入するかどうかってその会社がの姿勢 みたいなところもあったりするんですけど 1個日本がちょっと特殊かなと思ってる ところとしてはそもそもあの多くの企業 さんがこれから先労働人口がどんどん減っ ていくのでそもそも人不足であるとなので こういったAIを入れてであのよりですね あの減っていく中でも業務を続行できる ようにしなくちゃいけないっていう危意識 を結構持ってらっしゃる方が多くてそう いう意味で言うとあのアメリカとかあの EUとかだとですねあのAIを入れると 失業者が出てしまうのでやっぱりあの反対 だっていう声も大きかったりするんです けどちょっとそこのテーストはやっぱ日本 企業は少し違うよくも悪くも違う部分が あるのであのインセンティブとしては すごい持ってらっしゃる企業さん多いのか なというところであの使いこなし力では 勝てるかうん言わせていただきましたなる ですねはい若人さんはこの日本が使い こなしをする力どう見てますかまでもなん かすごくねやっぱその鋭い指摘だと思うん だけど1つ残念だ残念だなと思うのはやぱ 日本ってかつてそうじゃなくて日本が作っ たもの世界中の人が使ったりプレイしたり そうです例えばなんかそのEスポーツとか のやっぱりその有力ゲームとかも日本の 会社が使ってね世界中の人がプレイして まさに使いこなすとか遊び倒すってしてた じゃないですかそこんところでやっぱりま 日本はまはいちょっと一周遅れてる気は するするんですけどま多分そのどんなもの も隅々まで僕らこだわって使うじゃない ですかそんななんか使い方とかそんなその なんか遊び方があったんだっていうのをま 僕らなんか発明するのは得意なような気が するんで裏技とかね細かいコマンドみたい なそれありますねいやまさおっしゃる通り で去年あの画像生成AIが公開されて以降 むちゃくちゃ触ってるのって結構日本人に 話ですねこんな絵も出せるんだとかこう いう技術もあるんだっていうの結構意外と 日本のユーザーがあの発明してたりしてて そういう意味で使いこなし力っていうのは 結構あるかもしれないなと思オタ力本強い まオタ力ともちょっと重分いかに可い子 作るかみたいなめちゃくちゃ去年入りまし たねなるほどねだからますでに世中にある ものを凝ったなんか扱い方するわけです もんねそうね森永さんいかがですかうんま でもこのAIの人材がこれから必要だって 企業は思うんでしょうけどどうやってこの

人はAIを使いこなす力があるのかなとか どうやって使いこなすように育てるかて うん多分今の既存の上の人達てできない じゃないですかうんうんそこってどうする のかなっていうのはすごい思うんですよね 今って企業って上の人たちが人を取ったり 研修してるわけですけどその人たてAIと は一切関係のない人たちなのでなかなか 人選もできなけりゃ研修もできないんじゃ ないかっていうそこはどうな結構今日本の 企業で弊社も研修提供してるんですけど 研修する提供する企業増えてたりとあと国 もそのリスクリング補助金とかで学び直し 5年で1兆円とか出してるんで来年今年 から本当にその企業でもっと企業隊員で 学ぼうAI使おうみたいな動きは強くなっ てくるかと思うのでま今後に期たいという とこですかねうんまずはその上の人たちが その文化でうんうん生きてきてないから そうですねあのやっぱり5060の方で 話すんですけどAI何それみたいな方大変 ですねはいそうさあそしてシインさん 先ほど出していただきましたびっくり マークついてましたよびっくりマークつい てちょっとネガティブなんですけどねあの ま活動は正直難しいからていうのはうん あのかつ定義にもよるんですけどまだ事実 3つあって1つ目があ2023年の生成の アプリトップ50のアクセス数で1個も 日本のアプリないのがまず1つとあ投資に おいてもトップ10の投資額ってあの足し たら2兆円ぐらい投資されてるんですよ そのでそのうちの70%アメリカ企業でで 去年の日本のあの2022年のVC投資 金額ってあの1000とか2000 3000億円ぐらいなんでそもそも やっぱり投資の桁も違うんでま難しいのと 最後チャットGPTの利用率においても アメリカってトップ500の企業の92% を使ってるんですようんえ日本は上場企業 何%と思いますえ1800社のうちいや それでもやっぱりもうはい60%ぐらい 10%て意味で開発も難しいし活用も 難しいので大きく勝つのは難しいかなって いうのはこの私のはいそれあれですか企業 っていうのはやっぱ日本の日本の会社だと まだなんか不完全さみたいなのがあるから ちょっと心配ではい 使って間違った情報出てきたらどうするの て言って本当に正確な結果を出してくれる もの以外は公式に導入できないっていう そういう姿勢の会社多そうですねまず 間違えちゃうハルシレーションって言うん ですけど間違えちゃうのとあとはチャット GPってアメリカのサービスなんで

サーバーがアメリカにあるからダメですっ て企業めちゃくちゃ多いので今 ちょこちょこ日本版チャットGPTも増え てるというとこですねあとまサーバーの 問題あるでしょうけどじゃやっぱその本国 っていうかアメリカの会社はまだその生い の情報が不正格だったとしても不完全だ けどどんどん使おうみたいな姿勢でまその 姿勢が大きいと思います日本よりもまま トレイアンドエラーというかま言語的に 英語の方が制度高いのももちろんあるん ですけどはいさあそしてこのAIが進化 する一方で危険性も指摘されているんです 2024年AIの発展で一体心配なことは 何なんでしょうかこちらですお願いします はいはいはい出ました民主主義vs デープフェイクこれ問題になってますよね そしてチエさんははい業ですねAI失業し ちゃうかもといやこれはもううかうかして られませんじゃあこちらははいアノさん ディープフェイクということですが日々 ニュースになってますよねはいそうですね あの特に2024年っていろんな国で主要 な選挙がある年でアメリカ大統領選もそう ですし台湾の選挙ロシアの選挙インドも そうであの日本でも東京都事戦なんかも あったりしていてあのまあのAIの指揮者 の中では2024年で初めてそのAIあの 選挙に生成AIが本格的に導入され 年だろうていうことを言われていてあのま 実際ですねあの過去もうあの先ほどVTR でもありました通りあのいろんなディープ フェイクであの政治家がこういう発言した だとかそういった偽情報っていうのが 広まってるんですけどあの来年ってもう その日じゃないくらい来てもおかしくない と思いますねあ今年ですね202202年 今年はもうその日じゃないくらい来ても おかしくないと思いますあの先ほど見せた あのリアルタイムのお絵ってのも結構あの これと繋がってるとこもあってあのああ いう技術があることで逆にリアルタイムで その人が喋ってるかのようなあの動画配信 とかもできちゃったりするんですよねなの であの色々あのどう転ぶのかっていう ところは注目かつ警戒もすべきところだと 思いますうんこれって僕出てきた時に1つ 思ったのはまAIだから上手にフェイクを 作るわけだけどそのAIのフェイクを 見極めるAIってのは当然僕発明されるん じゃないかなと思ったりしてるんですか その辺りどうなってんですかおっしゃる 通りで色々技術研究は進んでますしそう いったサービスも出てますあのただ一方で これすごくいちごっこなところがあって

もうどんどん作る方の性能も良くなってる んで実際私も色々試してみたんですけど あの私の作ったデープフークの動画みたい なのもあの全然見抜くことはできてないん ですよね正直あの世の中にあるサービスで はなのであのそうですねあの技術開発がさ れれば安全になるかというとそういう世界 でもないかなと思いますでもそのフェイク を見抜こううっていうようなものの開発は 進んでるから1つ思うのはだからそのAI に見抜かれないフはいのAIは進んでくと 思うけど僕ら人間っていうのはそんなに 進化しないからそのうち生身の人間の嘘 ついてるやつとかをあの見抜くAIみたい なのますぐできるそ気がしてなから政治家 が本それ本心で言ってんのかとか嘘てそう 今日の番組もねこれも2024ですって 言ってるけど本当は2023クレにやっ てるのところどころ僕らミスってて番組 全部なこれAIが見たりとか外のなんか 多分そのおかしいなこれは12月だみたい なのをにやっぱやって今ののもあそこに嘘 があったとかこれは信憑性が低いて僕らの フェイクが暴かれるような気がして暴かれ ないフェイクをつつけるのはAIだけ みたいなそんな社会が来んじゃないかなっ ていう気がしましたねうんうわでは続いて チエさんはA失業そうですねこれねこれ アメリカだともうAIレフめちゃくちゃ 景気も悪いのもあるんですけど流行って まして2023年特にですねで日本は ちょっとまだあの働く人の力が強いので 簡単に首切れないですけどもあの五藤さん まにうんとかアイデアの時AI使ってると 思うんですけどそれでその事務員とか単純 作業はAIで置き換えれてしまうので なんか事務作業とか単純作業やってる方は 危ないかなという風に思っておりますこれ はなんかあのなんですかいよいよなんか 決定的になっていたんですかちょっと前 までAIが人の仕事を奪うと言えども みたいな人間の技術仕事は複雑だし感覚的 だしとか言ってましたけどあるAIのこの 発明によっていよいよみたいなポイントっ てのはまさにGPT5がそれに紐づくかな と思ってこのフリップ作った ができるとより単純作業はなくなって しまうかなっていうところとま首切ると いうよりも新規作業ストップは結構あり 得ると思っててそこはちょこちょこは私も 企業向けに色々AIとか売ってるんです けどもうAIで良くないみたいな採用 ストップしとかもあったりするのであもう その動きは絶あるんですそうですねあの別 にいらなくねみたいな人いらなくねとか

なってそれだから日本とってはいですよね 日本ってそういう時ってま年配の人の首を 切るってよりは若手の採用をやめ るっていう社会じゃないですかますますだ からその世代感格ていうか今うんほど割っ てて給料も上がらないしとかってなると ちょっとそこ買とだって若い人ももう働く 気失せるつうかねますますなんかちょっと 後ろ向きになる気はするけど森永さん いかがですかうんまでもこれは元々AI 驚異論みたいなのがあってAIが質業者は いっぱい生むっていう話はあって実際そう なると思うんですけども忘れちゃいけない のはAIが進化することによって新たに できる職もあるっていうところを両方見 なきゃいけないですよだおそらく差引する と絶対数としてはもしかしたら失業数の方 が増えるかもしれないけどあんまり ネガティブな話ばっかしてもダメで新しく できる職もあるよっていうところを見 ながらバランスよくいい意味で怖がらない とだだと思いますそこだから最後1個だけ 聞きたいですよねAIによってこういう 仕事がはい多分しかもそのなかなか年配の 方には3人難しいでしょうから若い人に とってのチャンスっていうかこんな仕事が Aによって生まれそうなんですかねあ 生まれそうでいくと生まれても僕はすぐに 消えちゃうかなって思ってて今その ソフトウェアは進化してるんですけど なんかロボットも今開発進んでてなんか ドライはいぐらい賢いロボット来たら多分 何でも入れなくなるかなと思ってて相当 スタフもでいくとま生まれるんですけども 賢い人しかそのAIを使う側の人ってAI より賢くないといけないのであで言うと 生まれるんですけど本当に格差広がるなっ ていうなんか何もできない方は本当に何も 仕事がま逆にその最初はなかなかロボット できない分コンビニとかUbereatと かの仕事の逆にそっちの方がニ上がるのか なみたいななんかホワイトワーカーの方が AIに置き換えられてブルーワーカーって いわゆるそのん走行業とか肉体労働の方が ま価値が最初は高いままじゃないかとも 言われてるんでまそんなところなんで物は 届けてくれないですからねそうですまだね なんで筋トレした方がいいかなっていうの で企やってくれるやもうちょっとAIに 勝てない方は筋トレして肉体作ろうという とこですねなるほどコメントました筋トレ はね普遍の趣味としても盛り上がってます からね はい最後までご覧いただきありがとう ございますアマニュースキャスターの辻

です起きに是非チャンネル登録よろしくお 願いし ます

9 comments
  1. テレビに出てくる「AIの専門家」とされてる人が全く専門家でもないただのユーザーな件。テレビのキャスティングの方って節穴なの?

  2. そもそも労働って人間社会の維持のためだったり人間の幸福のためにあるのに
    人間に給料を配るための儀式として存在するのがおかしい
    必要ない労働なんてしなくていいだろう
    人間は自己実現をするために存在するんだとか思ってた方が健全だと思う
    今のところAIやロボットは幸せを感じる事ができない
    つまり、幸福追求権が人類に残された最後の砦

  3. これまで経済的な勝敗を左右した要因は、どちらがよりギリギリまで他者の権利を踏み躙れるかだった。
    しかし、自動化は強制労働者を有する国の優位性を薄める事となる。
    さて、どちらに転がるかな?

コメントを残す