北野誠の茶屋町怪談2023冬、開催決定
12月18日(月)19:30~
出演:北野誠、松原タニシ、中山市朗、怪談図書館桜井館長、匠平、濱幸成、藤林温子(MBSアナウンサー)
↓アーカイブ配信は1月3日まで↓
https://l-tike.com/kaidan/
ホラー作家・田辺青蛙が、怪談・オカルト・都市伝説など世の中に溢れる様々な奇妙なものたちを好奇心の赴くままに探っていくポッドキャスト番組です。
今週のお相手は怪談師の深津さくらさん
◎深津母が体験した怪談とは?
◎深津自身が出会った下半身だけの幽霊
◎猫を探していたら職質された話
◎怪談本はどうやって書いている
などのお話をお届けします。
#田辺青蛙
#深津さくら
#おばけ座
#怪談
毎週金曜日の夜に配信!ご意見・ご感想は #きみょたん でお願いします🐸
であの深ささん怪談子の活を始めてあの 今年5年目ということなんですけれど今 まで聞いてきた中で特に印象深い怪談って ありますか印象深いで言うと あの色々な怪談本当にたくさんの方に聞か せていただいたんですがあの私の母親が私 が子供の頃階段に目覚める前に色々体験団 を語ってくれてたんですよで改めてそれっ てすごかったよなっていう風に振り返るん ですよねでなんか写真屋さんに勤めてて そこで心霊写真みたいなものを見たとかお 化けがファインダーの中に映ってるのを見 たとかっていう話も色々してもらったん ですがなんか母自身も 結構これはていうような体験をしていて 子供の頃に母が川遊びに両親と一緒に行く んですよで母は3人姉妹の長女で下2人の 妹が小さかったので両親はその妹たちのえ 世話をしているとで母だけがそのちょっと 水の奥深くの方まで入って川潜ったりして 遊んでたそうなんですけど急に流れが早い ところにドブと入ってしまって足もつか ないしどんどん自分が流されていって しまってで家族の姿がどんどん遠くなって いくんですよ小さく遠く小さくなるで助け てお父さんお母さんて言っても全く声が 届かないこっち気づいてくれないどう しようで思っていたんですがどんどん流さ れて1人ぼっちになって体が冷たいどう しようどうしようで気持ちが焦ってきた ところですーっと足がついたとうんでなん とかこう砂利にこの付けながら浅瀬の方 まで戻っていってでだいぶ流されちゃった 地点でやっと騎士に戻れたでパッと顔を あげたらそこに家族がいたふていう話をし てくれたことがあって遠くに流されたはず なのに流れ着いた先にまた家族がいたで それをそうなんです茨城県にあるちょっと 山奥の川で母は体験したって言っててで母 自身が結構その不思議な現象って当たり前 にあるよねっていう人だったんですよねな ので結構そのなんて言うんでしょうかそう いう話を聞きながら育ったっていうのも 自分のルーツに大きく関わっているよなと 最近なんかふと思いましたね深津さんご 自身ではそういった不思議な体験をされた ことありますか結構あるんですよ霊感は ないと 思ってはいるんです けどなんかどうしても説明できないよなこ れっていの度々ありましてはい1個 すっごい強烈だったのがえとあるえ霊感が ついてしまうという呪物ああはいイベント で見せていただいた後に当時私は大阪の ジソに住んでたんですけど真夜中に主人と
一緒に飲みに行こうって言ってその重層駅 にはあの半球遠征の踏切りがいっぱい通っ てるんですよねで えその踏切りをいくつも超える道を歩いて たんです けどそこで え人が通るところにだけ強いスポットが 落ちてる光がこうバッと刺してて辺りが もう真っ暗みたいな踏切りを渡ってる時に 線路の中に人がいるんですよええちょっと 数メ線路中に入ったところにでわ酔っ払い かな危ないなと思ってよく見たらあの腰 から下の下半身だけだったんです よで自分の目をまず疑って線路の中って こう標識とかいっぱいあるじゃないですか そういうものかなと思ったんですけどそれ がこうテクテク歩き出すんですよねだこれ は見たと思って強烈ですねはいでもう幽霊 とかに出会ったらはぐとかねよく観察し ようって思ってたんですけど実際見ると 全身のこの毛穴と気穴が全部こうバって 開くみたいなそういうなんか怖いと感じる 前に体がやばいと思うのかそういう なんか強烈なこの衝撃みたいなのが走って で100mぐらいダシしてしまいました 逃げてしまってあ私ていざとなったら走っ て逃げるんだと思って なんか怖いながらもちょっと自分に ちょっと画かにするみたいな ああいやでもそれは走って逃げちゃいます ようんやばいものを見ちゃったら田さんっ てなんかこれ見たみたいなのてありますか あるのかなあっても気がついてないだけか もしれないうんうん確かにそれに違和感を 覚える見た目かどうかっていうとこもあり ますよねうんうん うんあので私結構音のかが多いので体験が この間もあの西浦さんとオンラインでだっ たかな話していたら視聴者さんが猫の声が 入ってますよみたいな言っててええでも 西浦さんも私も聞こえてなくてうんうんて でそれで後であの放送アーカイブそこだけ 見たらあにゃーにゃーとかて思い出したん ですけど以前活ささんたちとあのロフト プラス1ウエストでイベントやった時も猫 の声しましたよねしましたねしっかり 聞こえましたよねあれはなんか聞こえ るっていう人と聞こえないっていう人が はっきり別れてましたよねあん時ってで それ以外にも あのDMえXのDMで知ったんですが私の イベント度々猫の声しますよって言われて 田辺さんについてるんですね でもね私は聞こえないんですよあそういう ことなんですねうん放送ベースと
かその会場にいる人の耳には届くで私猫 飼ったことがないのでわかんないんです けどああじゃ猫とかではなさそうですね なんかねお腹空いてる時の猫の声に近いっ て言われてなんか訴えてくる感じの餌餌 欲しいみたい はいね私に言われてもって感じですね なんか餌買ってきてチュールとかカリカリ とか買ってきてこうなんか塩置くみたいな 感じでどっかに置いてあげたら次の放送と かでなんかゴロゴロみたいな猫子にわ チュールねあの野良猫にあげてみたくなっ てチュール持ってその辺うろうろしてたら 食物にあっちゃったんです よでポケットの中出してくださいって言わ れてチュール出て あの猫用のですねって言ってあはいて少し 気まずかったですねうんなかなかね食って 貴重な機会ですよね女性私すごくよく会う ので多分あの同じような場所をうろうろ うろうろしてたることが多いからでしょう ね猫いないか なアキスの下見じゃないよねみたいなこと 聞かれたんであああなるほどなるほどもし かしたら私いたアキスが近所にいるのかも しれないキ うんなんかピンポンとかもすそうですねポ し てやばいアキスポイント私の普段の行動 むちゃくちゃ高いです ね大体スニーカーだし昼間の変な時間に うろうろしてるうろしてピンポンして話て かけてやばい なあ怪談車キスと待が悪い 説確かにあるかもしれないですねまあでも 皆さん割と爽やかでちゃんとしてはるから 私は見るからに怪しいルックスだからかも なってそういえばあの話ちょっとアスから 変えてあの現在すごい怪談して呼ばれる方 が増えてるじゃないですかあの現在のあの 怪談子ブームについてふさん何か思う ことってあります何か思うこといやなんか 友達がどんどん増えるんで嬉しいなって 感じですねなんかもう本当あの私興味が あることでしか喋れないおタなんですよ昔 からあのなんか共通の話題が見つかったら 急に饒舌になり出す人っていると思うん ですけどそれなんですよなんで共通の話題 がいっぱいある人が増えて嬉しい限りです ねそういうなんか心霊スポット行き ましょうよとかお化け出るカラオケ行き ましょうよとかで自分から誘うきっかけに もなりますしなんかLINEとかもこんな 送っていいのかなって普段だったら私とか がなんかお茶とか誘っていいのかなやめ
とくかってなるんですけどあの階段の 繋がりの方だったら今度取材一緒に行き ませんかとか言いやすいのであの非常に ありがたく思ってますね田さんはどう思わ れてますかいややっぱり階段聞くだけじゃ なくてこれだけ話したいって思う人が多い んだなと思ってだからやっぱ階段っていう のはね車座になってみんなで語るのが1番 楽しいのかななんて思っちゃっ確か にいたいな象ったりするので聞いて楽しい 話すことも楽しい参加して楽しいっていう ねうんお笑いとかだとなかなかそうはいか ないじゃないですか確かにお笑いはもう 聞いて楽し見て楽しい自分も喋りたいとか 漫才好きな方とかM1好きな方だとか いっぱいいらっしゃるけれど自分もやって みたいなっていうのはねなかなかでも階段 はそこまで正直ってハードルが高くない からそれは皆さん何かしら不思議な体験を したり聞いたりするっていうのが1度なり とねあるからじゃないかなと思ってます 確かにその自分の中の不思議な体験をこれ 何だったんだろうてこの解釈することが こう1個なんと言うんでしょうか クリエイティブぽいそのことになって想像 性を使ったことになっていてそれを言葉に するってこもねまたその そのお笑いは笑わせるという1つハードル があると思うんですが怪談はもうすでに 階段を語りたいと階段が自分の中にあると なった時にそのお笑いで言う笑いに匹敵 する要素がもうある状態なんですよねなの でまとってもそのやっぱり身さはあります よねそうですねそれとあの深さんはだけ じゃなく執筆もされてるじゃないですか こちらがまあのあうござい西さんからの デビュー作の怪談見たりすごいあの クオリティが高いんですよねデビュー 作でからも2冊目も観行されています けれどあの小さな頃から読読書家で いらっしゃったっていうことなんですが あの深ささんに影響を与えたはい作品いや 作家さんっていらっしゃいますかあえっと ですね小川洋子さんがうん本当に大好きで 小川さんが書かれた本はもう初期のもの から最近のものまでで書かれたエッセイと かも実は全部読んでいましてであの横さん に影響を受けすぎてあの自分がこう何か 書こうと思うとついその横さんぽくなって しまうといういやでもあの分隊方法でき たらかなりすごいテクニカル それでも足元にも呼ばないんですがその なんて言うんでしょうか本当教科書みたい な感じでで自分が本を描くことになった きっかけ
がた書房の教長に参加させていただくって いうところであの京都会談神学っていう田 さんも参加されていた本だったんですがで そのえ書きますと言ってからそういえば 大学以来卒論以来文章ちゃんと書いてい ないというのでかなり焦りましてでそこで こう常に小顔さんの本を手元に置いて自分 の文章がわけわかんなくなったら小顔さん の本で1回こうリズムだったり美しい文章 をこう自分の中にインストールしてよし よしみたいな感じでまた書くというの ずっとやってましたねでもすごい単性です よね読んだ時に感じたんですけど文章が深 さんの怪談はそうですかいやも探り探りで でもねなんかなんて言うんでしょうかあの 担当編集の方とこの1冊の本を作るに あたってどう進めていくかっていうの めちゃめちゃこう色々あの相談乗って いただきながら作った本だったんですよで その中で1個あのこれだけ は心がけようということを決めましてそれ があの透明な書き手になるっていうああ ことだったんですよね私がその話に対して どう思うかとかっていう欲みたいなこう見 て欲しいっていうことはあまり入れずに 聞いた話をそのまま書くということをその 心がけてもうなるべくなのであの邪魔に ならないように階段の邪魔にならないよう にという気持ちでこの本書きましたねはい いや田辺さんってもう何冊も何冊ももう ものすごい階段をてますけどもそのいつも どうやってその取材されたものを文章に なるまで こうまとめられているんです か独り言を永遠と喋ってます独り言うん はい藤店の打ち方が未だにわからないん ですよ ええなので旗から見たら不審者だと思うの で夫は外に課に行ってるんですよと か私はできないそれがもうずっとずっと ずっと祇とかもガタガタガタえどういう ことみたいなあ口に出しながら口に出し ながらでざーっと書いて後で手にお花をし てっていう感じですねへえなから最初テプ 起こしざーっとしちゃってでもテプ起こし する時に区藤店のがかなり不自然なんです よはいなので1回ざーっと起こしたものを 口に出していって区点 な直してでそっから手派調整してでいら ないところザザざっと消してっていう感じ に階段はしてますうんうんうんうん うん田辺さんの文章もこのなんて言うん でしょうか助長なところが一切ないという そうかあありがとうございますなんか こう1番怖いところでドンて突き落とされ
てもうそのままパタと終わってしまみたい な独語感のものも多くてうわなんかそう いう話が一番好きなんですよわあっとこう この話で何てこう巨大なこの世界だけが こうなの念に残るみたい なま実際ねでも怪談取材してて謎なものが 謎のままてすごく多いんですよねはいな から以前こちらの奇妙金もゲストとして来 ていたいた 先生にお聞きしたあの大阪城の階段などで もはい大阪城で多くの階段が生まれた けれど謎は謎のままなんですよねうん 例えばね あのじじセチでしたっけね壊しても壊して もはい翌日に復活しているトイレセチはい 謎なんです謎ですね面白いですよね昨日 壊したはずなのにみ な全部夢だったのかあまた勝手に治って いるの かそれとかカモ設置なんかもねはいカが出 てきていきなり貴女になって襲いかかって くるんですよトイ で恐ろしすぎなんでっていうその前後はね うんないんですよ一切説明がなくですもん ねなんてか大阪城結構トイレ会談が多いん ですよねええ面白いですねええ一番やっぱ 無謀になるところでやめてほしいですね そうですねえ当時の武士ってどういう形で トイレ使ってたのかなって思ってて刀2本 差しでしょ外に置くのとか立てかけそれと も刺したままとか袴だからかなり大変だよ ねそ着脱難しそうですね難しいですよ墓な のでえどうしてたんでしょうね 川みたいにちゃんとこう推薦システムが あるわけでもなくですうんで時代劇とか見 てもトイレのシーンはさすがにないので はいいつかねそれはね聞いてみたいな知っ てる方にと思ってますね確うん確であの深 ささんはあの旦那さんが国語の教師という ことですがご自身の書かれた文章を読ま れることについて抵抗はありますかあち 英語英語の英語なんですかごめんなさい はい子なんですよ違ってましたいやいえ すいません なんか最初はもう本当にあの 抵抗をどころか助けてくれという気持ちで 呼んでもらってたんですよはいこれで 大丈夫かなみたいな感じでで夫が私より 読書家なんですよねあ常にこう本読んでる みたいな感じでで あの英語でテスト作って東亜丸つけを日頃 やってるからかはいその5時脱に めちゃくちゃ気づいてくれるんですよああ そうセブンスルールでそのシーンを見て それであの文法的な直しをしてるから勝手
に国語の教師だと思い込んであなるほど なるほどそうなんですよすっごい直して くれてはいであの藤店の入れ方とかこのえ 11 月のその言葉として小春日というのがある とだから11月以外に使うのは間違って いるとかなんかそういう私が全然知ら なかったようなことをもいっぱい教えて くれるのでもうとにかくあの恥ずかしいと いうよりはもう1回見てもらってお願い 全部なんか間違ってるとこあったら教えて みたいな感じで非常にあの頼りにして るって感じですねはいすごいですねそう 素直に素敵を全て受け入れてはいもうもう 大体私が間違ってるので何に関しても ああもぼーっとしてるんですよ日頃から 生活もそんなにうくないですしなんでもう 保護者みたいな感じでやってもらっててで 文章もちょっと大丈夫かなツイートとかも ちょっと長文になるとちょっとこれどう 思うみたいな見てもらったりとかしてで 指摘を全部ありがたけ入れるみたいなのを なんか最近までやってたんです けど最近ちょっとまちょっと私も自由に やってみようかなっていう気持ちがここ1 年ぐらいで巻いてきてま夫はこう言ってる けどこれで行くかみたいなのが増えてき ましたねもデビューされた頃にはあの結婚 されたと思うんですけれどあの出会いのは どんな感じだったんですかわえ私が二十歳 ぐらいの頃だったんですけどなんでもう 10年前ですね11年前かえ11年前に 当時あの私は美術大学君に通っていてでえ 大阪の国立国際美術館というところがある んですがそこでね展示をされる作家さんの お手伝いをしてたんですよはいでその展示 に見に来てくれたお客さんだったのが主人 でで当時私はTwitterでその展示の 名前で検索してで感想全部いいねつけてた んですよああいいねつつけるだけだったん ですけどでそのうちのいいねつけ 夫が私をフォローしてくれて趣味愛そう うっていうことででしばらくはそのただ Twitter上でなんかいいねを 送り合うみたいな感じだったんですどんな 人かもあんま興味ないみたいなでも だんだんその音楽とかえ好きなものが めちゃくちゃ似てるということが分かって きてで今度好きなバンドのライブにどう やら一緒に行くらしいというので会ってみ ましょうってなって顔を合わせてみたらあ こんな人だったんだだこんな年上だったん だ13個上なんですけどうんでえへ先生 やってんだみたいなのが分かってで普通に 話も会いそうだったんでそっから友達
みたいな感じがしばらく続きでそのうち 付き合うことになりで 202ま学生の時にじゃあ大学出たら結婚 しようかああていうことになってでえ うんぬんかなんて25で結婚しましたね はいで結婚6 ですねそんな感じですねうなるほどはいで 怪談のね世界も主人に教えてもらって私の 中では始まったので本当感謝してます ね卒論がそういえば階段にまつわる内容 だったんですよねあそうなんですよ実は 怪談をテーマにお前怪談好きなんだろう 怪談で書けってある時ゼミの先生に言われ てそれまで小川洋子さんの作品論をやろう としてたんですけど全然違います全然違う んですよ準備してきた小子さんはてなった んですけど怪談でやれって言われてもうた んでやりますって言ってバーっと色々調べ てま結果今すごい役立ってるのであん時め ちゃめっちゃ勉強してよかったなってね 感じですねあと自由にやらせてくれたゼミ の先生ありがたかったなっと思いますゼミ の先生はあのすんなる受け入れたっていう かま進めてるからそうですよねそうなん ですよ結構あの自由本法なゼに入っていて 先生は体にいっぱいこうタを入れていてで 身体改造とかを専門にやっている女性の方 だったんですよであのゼミなんかこうやっ て顔を合わせて文章を読み合いのなんか もうやってもやらなくても一緒だという風 に言ってみんなでパーティーしようって 言ってすごいハロウィンパーティーとか みんな仮装してやったりクリスマス会やっ たりまなんや言うと鍋パーとかしてでゼミ の時間中にうわーって遊んである時は階段 会とかして周りのゼミから貧My買ってで も最後はなんだかんだみんなで卒論しあげ てなんとかなったって いうそういう自由なとこでね本当そこに 行けてよかったなっていうそこあったから 今があるなっていうゼミでしたね あなるほどあの最後の質問なんですけれど 深津さんが今後探求していきたいことは 探求していきたいこと実はもうあれやこれ やといっぱいあるのですがあの旅先で 出会った方に階段を訪ねていってそして そこでえいた階段の地にまた赴きそして そこでまた階段を取材しという従つなぎを やりたいなと思っています近々 怪談最強戦という大会で優勝して優勝証券 を100万円いたいたので両日にしようか なとあ素晴らしい思ってますいやご通知 会談たくさんありますしね今ね楽しみです そうですねそんな感じでえ来年やっていき たいなと思っております楽しみにしてい
ますはいということでえっと今週のきたん はここまでふさんいかがでしたでしょうか いやも本当にあっという間の時間でしたね あの田辺さんとはいっぱいご緒する機会 これまであったんですけどこんなにこう じっくりと1対1でお話するのも初めて 初めてですねはいでしたし田辺さんのあの 知らないこともたくさんあの知れたので 今日なんかちょっとあのこんなこと言っ たらあのちょっとおこがましいかもしれ ないんですがちょっと仲良くなれたような いや私かなり友達のかなみたいな思ってて です嬉しい嬉しいです大阪で はいのれちゃう東京行っちゃうじゃない はいなのにふさんは大阪でずっと活動して くれているの で嬉しいなと思ってましたもうね関西密着 ではいやっていきましょうこれからね非 よろしくお願いしますよろしくお願いし ますということでえさん2週に渡り ありがとうございましたありがとうござい ましたえここまでのお相手は田とでした それではまた奇妙な世界でお会いし ましょうさよなら さよなら
最近の怪談や不思議話にワクワクしなくなっています。想像力を駆使しても駄目ですね。歳を重ねすぎた為か若手配信は苦手に やはりベテランのなにげない雑談風な語りに偏る今日です。擦れっ枯らしになったようです。
田辺さんの猫の話、きっと以前語っていた親戚の方の猫に関係しているんじゃないでしょうか?猫好きの私としては猫ら餌をやろうとして職質される話面白いです。職質よくされるエピソード笑いました。
クスッと笑える所や、何それ怖っていうお話で、今回もとても楽しめました。
繁忙期で忙しい中ですが、お二人の声に癒やされ今日も頑張れそうです🐸。
他の怪談師では出せないお二方の雰囲気が非常に良いのと、耳馴染みが良くてずっと聞いていられそうなのに怪談はしっかりと怖いところがめちゃめちゃ良いです
女性怪談師のこの二人いいですね。心霊系の芸人みたいになってしまった怪談師が多いんで、文学寄りのお二人のファンです。