上泉雄一のええなぁ!専門家に2024年の世界について聞いてみたSP 1/4
MBSラジオ朝の情報番組。
MBSアナウンサー上泉雄一が、
月:高橋洋一 火:週替り専門家 水:石田英司 木:須田慎一郎 金:石田英司
と曜日ごとの専門家とニュースを深堀りして紹介します。
また日替わりアナウンサーは
月:西村麻子 火:武川智美 水:松川浩子 木:山崎香佳 金:前田春香が登場。
お便りは uwa@mbs1179.com まで
#近藤大介
#台湾総統選挙
#中国経済
講談者現代ビジネス編集次長で中国を中心 とした東アジアの国際関係について専門家 の近藤大輔さんにお話を伺います近藤さん おはようございますおはようございます よろしくお願いしますよろしくお願いし ます考えてみたら今日1月日本では2日な んですが中国ではこの年末年始ってのは どういう感じなんですかはいあの中国は あの歴あの旧正月を祝いますの瞬ですね 今度は2月10日にい来月10日ですねに なりますのであのそちらが本番のお正月な んですねであのま日本でいういわゆる新年 はですねあの1日昨日だけがえ祭日ただま 今年の場合はですね31日が日曜日ですの ではいあの30日の土曜日から始まって ですねあの30311とえ同日月と3連休 になりました2日3日はじゃ皆さん普通に お仕事なんですかそうですもう本日から 普通に出勤ですねはいあのもう1回正月が 来月来ますのでそっちはしっかりやって ますね大事なのはえっと3112月31日 大晦の夜7時からですねあの近平主席が その国民向けのその演説というのをやり ますこれは高齢の行事になってますはい それはあれですかやはり国民中国自民の皆 さんはあのしっかりとそれを聞いてという ことになるんですかま一応あの全員聞か なきゃいけないこと は 毎あのあなた変ってるね言われます ねそうねそうなんですね意外とさあその 中国なんですけれどもさあ2024年なん ですがなんと言っても1月に台湾の相当戦 いよいよということになってまいります さあ1月の13日海表というところなん ですがで近藤さん今勢どうなってます でしょうかはいあの事事国国動いてはいる んですけれどもあの昨年末のですね例えば そのえっと12月27日のですねあの えっと5日前ですかねあの調査で見ますと ですねえっと今の西英文政権の後継者です ね今副相やって政徳さんという方が履行し てるんですけど民進党の方ですねこちら がん8.7%でトップ38.7はいうん はいそれからえっと野党の国民党ですね これはあの中国に近い政党ですけれども こちらが2位で今 29.7おあのトップと9ポイント差です ねはいそれから3番目のですね第2野党と 言われるあの民衆党の下文鉄さんですね前 の大平市長ですけども彼が 16.6%おありますねたこれこっちは もうあもう脱落と見ていいと思いますね 野党の統一っていうのは考えなかったん ですかねこれ野党統一したら行けそうな
そうなんですねあの実はその野党候補が ですね11月まで3人出ておりましてあの これで統一候補を立てようよと1本化 しようよと1本化したらそのあの今の与党 に勝てるのでシリスから言うとですねこれ をずっとやってたわけですけどあの最終日 のですね11月23日にすごく3人の 大喧嘩が起こりましてあのまそこは らしいですけどもう派手に烈してしまった んですようん何が原因やったんですか えっとやっぱりそのあのあれなんですよ あのあのなんて言うんですかねその全体的 にはみんな賛成なんですよ3人で1本化 すればその与党に勝てるこれはみんなあの 一致総論賛成でも各論反対でえ俺をあの 代表にしろということですそそうなります よねう3人とも自分が相当候補であの他の 人が副総と候補となるほどいうことを譲ら なかったわけですねなそれは揉めますよね ナンバー2じゃだめなのねであの近藤さん 今お話し合った今与党の民進党のえ来政徳 さん38.7ポイント遊木さん中国国民と 29.7およそ9ポイントから10 ポイントこの差はどう見ればいいんですか この10ポイントさんえっとですねあの 微妙ですねあの例えばあの から5%ですともう誤差の範囲と言って いいと思うんですでまあ今のようにま9 から10ぐらいとですねあの少しこう離れ たかなという感じなんですけどただまだ ですねその最終版というのがですねその3 日ぐらいあの投票の3日前ぐらいからあり ましてここでいろんなことがまた起こるん ですね台湾の相当選挙っていうのは例えば あの今噂になっているのはあの中国が何か やってくるんじゃないかということでです ねその要ということですねうんあの例えば そのあの国民党の方にですねま大量の資金 特別出るとかですねまま何かこうあるん じゃないかとからえこれは2004年に 起こったことなんですけれどもあの当時の その金水編さんという相当民進党の方が ですねあの防寒に襲われて刺されるという 事件がありましてですね演説中にでこれで その道場表が集まってですねあの負けそう だった水うんさんはわずか3万秒差で勝っ たということもありました はあじゃ終盤最後場で何があるかわから ないそうですねま10%いないぐらいです と何が起こるかわかんないと言っていいと 思いますうんで改めてですけれども それぞれのケースというのを見ていきたい んですけれどもこのままその来生徳さん 民進党が逃げ切ったというか勝った場合え 中国台湾の関係はどうなっていくでしょう
かあの今今悪いんですね分うん7年7年半 ぐらい悪いんですけれどもあのさらに悪化 すると思いますうんあのと言いますのは ですねあの英文さんは割とそのあのま悪い と言ってもま割と恩家な方なんですねはい うん恩家路線なんですけどラセ徳さんもう ちょっと激しいですのであの激しく対立し ていくということがですねあの考えられ ますねでま実際ですねあのあのテレビ討論 会候補者のこれあの2回年末にあったです けれもうんあの時にですねその遊さんて その国民党の方がですねあのわざわざこう パネルを見せてですねそのあなた若い時 台湾独立万歳って叫んでましたよねとで あのこれこういう人が相当になったらあの 危ないでしょうとやっぱり今回の選挙は 戦争か平和かの選挙でしょうということを あのあの強調してましたはいうん小さんと してはそのメッセージとしてはそういう形 ですよねでそれに対して徳さんは政徳さん の方はそのあの同じ平和なんだと誰があの その当選しても平和は保つんだとでその 平和の保ち方がですねその現状維持今の ような平和を保つのかそれとも中国に吸収 されて統一されてそのあの平和になるのか その偽善の平和と言ってましたけどもその そのその平和のあり方の問題を問う選挙な んだとこういう風に主張してますねうん あの台湾の国民の方々っっていうのは仮に まその与党がそのままま逃げ切った場合に そのかなりやばいことになるんじゃないか 怖いなみたいなそんな気持ちはあんまり ないんですかね台湾の方々はえっとある人 とない人がいると思いますあの割とですね まちょっとその言っては大変失礼です けれどもこう平和ボケしてるというかです ねまあそういうところがやっぱりあるん ですねあの日本も相当平和ぼけしてると 思うんですけどそ日本人の私から見てうん もですね台湾に行くたびにですねあのそう いうことを感じるんですねへえうんです からもう少しその中国の脅威をですねあの 感じる方がいいんじゃないかという風に 台湾の方に言うんですけれどもあのそれは あの日本がですねあの大地震が来ると言っ て別に普通に暮らしてるでしょとそういう のと同じですよ言われるわけですねはい これ仮にどうですか来政徳さんになった 場合言われている台湾進行みたいなものっ ていうのは現実的に何か動きがあるのか どうかっていうとこだと思うんですけども あのですねあの実際にですね今その世界で 2つの戦争が行われてるわけですねロシア とウクライナの戦争それからイスラエルと ハマスの戦争ですねこの大きな戦争2つ
行われてるわけですけれども同じように3 回3つ目の戦争ですね中国と台湾の戦争が 起こるのかとはいま特に2024年に 起こるのかと言われるとですねあのこれは 起こらないと思いますあそうですかはい はいただですねその今あるその緊張関係 ですね中国と台湾のこれがですねもう少し こうヒートアップしていくような形になる と思うんですねですから中国の威嚇が 増えるとかですね挑発が増えるとかそれ から何かですねそのあの漁船がやってくる とかですねなんかこうよからぬ偶発的な その衝突が起こるとかですねまそういった そのま本格的な戦争ではなくですねあの そのこのヒートアップしていくような状況 のは起こっていくあうん思いますはいあの 一方で今度中国国内集金平さんとして見る とこの来生とさんそのままあ民進党が進ん でいった場合ということになりますけど 集金平士自体はどうでしょうかその今すぐ という意味ではあもうですねやっぱり彼も ですね私は戦争はしたくないと思ってると 思ってるんですよはいあのそこがプーチン 大統領との違いではいあのやっぱりそう いうリスクは取りたくない割と慎重な方な んですね性格がですのでそのあのそんな リスクを取ってですね戦争しようという ことは彼自身は考えてないと思いますうん うんうんうんあの言われていたその悲願で ある台湾統一みたいなメッセージもね近平 さん3期目という時によくありましたけど そこまでの思いではないということなん ですはいああの統一への思いはあるんです けどその戦争して統一しようということは ですねそのあの強く考えてはいないと思い ますねただそのあのまもちろん平和的には 統一したいんですけれどもただその人民 うん軍ですねあの軍隊の方がですねこの頃 強行になってきてますのでその軍の方が ですねこうどんどんどんどんこう突っ走っ ていくとか前のみになっていくという リスクはあると思ですねまそうなってくる とそちらを今度は抑え切れるのかどうなの かあおっしゃる通りですそこが問題になっ てくると思いますあのちょうど昭和前期の 日本みたいな感じですねま一そのリスクは あると思いますはいあのさになりますと その辺りはどうなっていきそうでしょうか あそれはなくなりますねあの割と中国に 従順ですのでまあの時的かもしれません けれども中国と台湾の関係はあの非常に 良くなると思いますあなるほどこうギに なるとですねその中国はですねあのその 国境合作と言いましてあの中国と台湾で こう手を組んで日本に対抗していこうよと
そういうことけると思うんですよはいうん あのですからこれあの実は10年前にも そのあの中国側が持ちかけたことなんです けど当時の馬英九さんという相当ですね この方も国民党でしたけどもこの方は拒否 したんですねですけどそのあの肩を組んで 日本に対抗していこうよというですねこの メッセージに対してですね今回のそのこ有 議さん国民党がどう出るかというのはまだ よくわからないのであのそこもリスクとし て考えとくべきだと思います日本はどっち にしてもリスクなんですねあもちろんそう ですねあの台湾児は日本でありです 湾あのっぱりあのに着目すべき相当選挙 なりますはいさあその中国国内の不動産 事情が厳しいというのは昨年からずっと出 ていましたけれども特に不動産有の 焦げ付きというものが非常にもうもう とんでもない金額になってきてるわけなん ですがさあ現状中国経済今近藤さんどんな 風に見ればいいでしょうかあの非常に悪い です ねか例を示しますとえっと消費者物価指数 ですねCPIがこれ11月で -0.5%はいあの世界はインフレアです よね非常にもの値段上がってるのに中国 だけ-0.5%ですねそれから住宅の価格 がですねあの70年のうち11月59年が 下落これ新築マンションですけどで中古 マンションですと70年のうち69年が 下落うんこれ全部ですね公州以外全部です ねはいそれから住宅のあの新規工事開始 面積これはえ-21.5うんえ11月まで ですね-21.5はいうんそれから貿易が ですねあのやっぱり11月の貿易は- 5.6それからえ上海総合指数というこう 株価ですねこれがえっとえっと22月27 日の時点で290014と3000割れ ましたうえこれ3000割るともうこれ 大変だと言われてたんですけどもえ10月 に最初割りましてですね10月24日に 割ってそっからま一時回復したんですけど 12月に入ってまたガクンと割れてずっと 落ちて終わりに迎えたということですね 中国のま同じ理由で地方政府が今非常に あのえ借金付けになっちゃってますよね うんはいおっしゃる通りなんですねあの 地方がですね大変なことになっておりまし てあの地方融資兵隊というですねま地方が やっていたその開発会社ですねこれの借金 がですねあのおそらく1200兆円から 1300兆くらいものすごい額あの日本 我々日本人全日本人のあの貯金あの格こ そうですぐらいですねそうですねうんへえ じゃそれはどあるいうどうなるんです地方
政府がそんだけの借金抱えてるうんうん ああそうですかという話なのかいやこれ 偉いことなりますよという近い商いやもう これは大変ですよねあのこの地方有子兵隊 というのはこれ隠れ債務と言いまして表に 出てこない債務なんですよ表の債務も やっぱり同じぐらいの額あるんですねうん うんですからまあの2500からえ3兆円 ぐらい品抱えてるわけですはいはいうん それがでもま日本で言うたらあの地方都市 の破綻となるといわゆる財政再建団体 みたいなことになるんですけども中国は そういう仕組みがないわけですから地方 都市としあうん政府としてはただぼとし てるだけになるんですかねうんあいやあの そうではなくてですねあやっぱりその日本 と中国が違う最大の違いはですねやっぱ 社会主義国なのでそのあの国の財産とか ですね例えばその憲法第10条でその土地 都市の土地は国家のものであると決めて ますので土地は全て国家のものなんですよ ですからそれだけそのま言ってみれば不 動産担保を持っているということですね全 なるほどいうこともありますしとその中国 の場合はその国有企業がですねあの機関 産業のほぼ全て不動産とIT産業を除く ですけどもあの抑えてますのであのそう いった資産も非常にあるわけですねそこが 日本とちょっと違うところだはいあのそれ こそでもここ数年ね日本企業も中国離れ なんていう風に言われてきてますけれども はいこの辺りはどうでしょうますますまた 加速していくようになっていくのが日本の 経済とえ業界団と中国との向き合いとなり ますけどもどうでしょうその辺り日本の 業界とのそうですねあのあのやっぱりあの 今日本企業の間ではですねあの3つの中国 リスクということが言われてますあの1つ はですねあの14億中国経済が市場が悪化 しているということですねはいうんそれ から2つ目がですねあの集金平成権の政治 リスクですねあの反スパイ法で捕まるん じゃないかと思ねでそれから3つ目があの 米中対立アメリカとの対立ですねうん今年 はアメリカで大統領選挙が行われますので あの中国に対して非常に強行になることが 予想されるということ米中対立がもっと 進むんじゃないかとうんこの3つのリスク をですねどう考えていくかというところで 割とそのま現状維持中国ビジネスやってる 会社はですねま様子という会社とそれから ま少しずつこう撤退していくとうん会社 ですねこの2つが多いように思いますね うんあののね選の民主家を求めました 2010円の天笠運動率いたお1人民主の
女神と言われた民主活動家の集てさんなん ですけどま12月の上旬でしたよね留学先 のカナダからえ香港にはもうおそらく一生 戻らないという今回のシテさんの1連の 動きを見て近藤さんいかがでしょうかその 辺りというはい私がですねあの最初に思っ たのはあのよくカナダに出国できたなと 思いましたねうんはいうんうんやっぱり そこがですねあの中国本土とですねねあの あの香港の違いなんだなと思いましたね うん中国の大陸の方本土ですとですねあの こういうことはもう絶対ありえないこと ですねうんうんうんあのもっと今もあの 韓国にいると思いますねあの香港が少し こうま香港行政政府から政府から特別政府 からするとですねま非常にこうちょんぼし たというかですねうんあの失点を犯して しまったということでですねうんあのあの 理長さんさんというあの行政長官がですね そのあの先月あの北京までですねまお詫び も兼ねていってますので非常に立場が悪く なってると思いますねねあのまその棒名と いう言葉すらなかなかデリケートな言葉で はあるのであの難しいかなと思うんです けれどもカナダの向き合いも大変ですよね どういうスタンスであの集てさんと共に 向き合っていくのかということもなると 思うんですけれどもそうですねあの ファーベの創業者のあの娘さんですねあの あのモバ州さんという方のですね事件が その200018年にありましたのであの 方をバンクーバーで捕まえてですね中国と あのカナダの関係がぐちゃぐちゃになった ということがありましたのであのやっぱり そのあのそういった前例を見ながらですね 進めていくと思いますねうんうんあの 先ほどお話にもありましたけどその いろんなリスクがあるという中でお話あり ましたその中国という大きな国がえ それぞれとの向き合いというとこがあると 思うんですけもまずあの中国とアメリカの 関係というのはまアメリカも大統領戦控え てますけれどもどうなってはいきそう でしょうかああの今のですねアメリカの 大統領戦ですねま今年これからその1月 からですねそのあの各週でそのあの予備 選挙始まってきますけどもあのやっぱり その今見ていますとですねそのこれは共和 党民主党かわらずなんですけれどもあの 自分の方が相手よりどれだけ中国に対して 強行かということをこう競っているような 気がするうんうんでまどんどんどんどん やっぱり中国に対しては強になっていくん だろうなこれからこれはと共和問わずです ねそういう気がしますねはいうんま一方で
今度ロシアとの関係というのはどうなって いきそうでしょうかはいこれはですね やっぱりそのあの今年ですねもしかしたら そのあの今2年続いてるロシアと ウクライナの戦争ですねこれがその定戦に なるかもしれないということですね中国は やっぱり定戦になったらですねあのここは 中国の出番だということであの頂点に出 たりですねそれからその復興ですうんね その定戦の後のそのインフラ整備とかそう いって復とかそういったところでこう力を 発揮するようにこう全面に出ていくような 気がしますねうんあともう1つ中国え 北朝鮮との今度は向き合いというか後ろ 立てに引き続きまなっていくのがどうのか というところだと思うんですけどもいかが でしょうあえっと今ですね北朝鮮の後ろ 建てはですねロシアが担ってるんですね はいであの北朝鮮という国はですねあの 1948年に告して以来ですねこれずっと 変わらうんんですけどもあのロシアか中国 のどちらかですねもしくはどちらもです けどもこの立てがないとこううまく機能し ない国家なんですようんあの昨年の9月に ですねそのあの金城え総期とプーチン 大統領が怪談にありましてあの怪談が非常 にお互いにうまくいきましてですねその ロシアとその三月を築いていくんだという ことを明確にしましたうんでこれは昨年末 のそのあのあの朝鮮労働党の総会でも拡大 総会でもですねそういった方向されただと 思いますであのやっぱりこのロシアと共に やっていくんだということですねますます プーチン政権とのその三月関係というのが 続いてと思いますねはその北朝鮮中国の 関係というのはそこま今までと同じ程度 みたいなイメージですかではえあの非常に 微妙なところがあると思いますあの やっぱりそのえこれなぜそういうあの中国 とうん北朝鮮の関係がですねあのこう三月 にならないかと言いますとですねこう 突き詰めるとですねあの集近平主席とです ねあのキム上総期のこう性格が似てるん ですよでどっちもこう自分が親分だという 親の対象ねそういう性格ですのでこうお 互いこうぶつかってしまうんですようん うんうん謹慎像みたいなとこありまして どうなんですかそれで言うとプーチン 大統領もどちらかというと俺が親分だでは ないんですかプーチン大統領ですねあの あの実理をあの利益を取るためにですね 自分を殺せるタイプなんですよおはあま 典型があの9月13日去年のですねその ロシアと北朝鮮首脳会談ですけどあの時も ですねあのプーチン大統領がですね
ニコニコしてその最初あった時キム上雲総 金の手を40秒も握ってですねこれ5時間 も付き合ってですねもうペコペコヘラヘラ ですねしてたわけですよへえやっぱりその 武器が欲しいわけですね北先生の武器が うんうんでもう北朝鮮からの武器が欲しい のでもうそのためには自分を殺せるわけ ですよはいなるほど自分のは下に出てです ねもうあの本当にあのあなたは素晴らしい 指導者だとかですねもういろんなこと 言えるわけですようんろ近平さんはそれが 言えないとか言わない絶対絶対できない ですね自分が皇帝様で北朝鮮はこう続 SECの指導者だぐらいに思ってると思い ですからあの下に見てるわけですねうん うんうんでそれで言うとどうでしょう近藤 さんが2024年中国で国内で注目して いるポイントというと改めてどの辺りに なってきそうですかま1つあげるとしたら ですねあのナンバー2の立教首相の同棲 ですねはいはいうん今の集金平政権を見て ますとですねま非常にそのあのま安全を 重視するというんですかねこの3期目の 集金平政権を一言で表すとこう安全政権な んですね安全重視政権なんですねあの強行 な外交とかですねあのの戦外交と言われる 強行な外交とかもそうですしもう自分の 政権の安全を第一に考えるという今 スタイルを取ってきてますでそういう中に おいてですねこのナンバー2の利き首相 だけがですねあのいやいや経済を優先させ なきゃいけないんだとあのま去年亡くなっ た利国教全主上と似たようなスタンスを 取っておりますなのであの彼のそういった スタンスがですねどこまでこうキープ できるのかもしくはあのまその極端に話を すれば彼が失するとうんはいうんまそう いっことにもなりないで万一そういったに なればですねあの市場経済を第1優先に 考えるあの指導者はいなくなりますので 中国がですねそのま日本から見ると危険な 状況になっていくうんうんうんことになる んだと思いますねということはその理さん の出方のさ加減みたいなとこになるわけ ですかうんうんうんうんうんはいそうです ねま彼がどのくらいそのあの経済改革市場 経済こ進めていけるかというとこですね はいうんうんはあそうなんか見てると確か に中国も人口減ってきてますし少子高齢化 は日本どころやないぐらいで赤んぼも あんまり生まれてないという状況の中で これ経済ここでかじ取り間違うとえ どんどんどんどん落ち込んでいくのかなと いう風には思うんですよねうんそうですね あの今のその集金平政権10年11年続き
ましたけども簡単に言うとその前のですね コキ党政権それから前の前の江沢民政権 この時の貯金を食い潰してるようなうん なるほどなるほどなるほどでもうその直 なくなってきたとすっから感になって しまったとで今後どうするかていうな状況 なんですねですからそうおっしゃったよう にそういった中でその先行きも良くないよ ねと人口減っていくしあの個ですごく わがままでよく働かないしうんそれこそ族 寝そべり族までいてもそうですねあの おっしゃる通り寝そべり族ですよねでも 中国の人に言わると寝族も消費者だとか 言ってね族用のビジネスいいんだと思はあ たまええあの最後にどうでしょうまだこれ からある程度になってくるとまた日本に ですねイバウンドというか旅行客の方った のまだまだ増えてくるんでしょうかまその 長期的に見ると増えるとは思うんです けれども短期的に見るとですねその まだまだですねこうじゃあ日本に旅行行っ て爆quiteするぞみたいなですねそう いった良くなってないと思うんですねどう やって今の生活を守るかもしくはあの不教 の中でですうん うんもうかうんそうですね日本も受け入れ の状況でもだいぶ筒いっぱいのところまで 来てますんであのこれ以上来てももう買う ものなくなるかもしれませんよていう状況 かもしれません台湾ま日本はですねその 昨年のインバウンドでもそのあの2019 年コロナ前以上に回復してるんですねはい そうもうそこに頼らなくてもというとこ あるかもしれませんがま本当中国台湾とも にまもなくあの行われる相当選挙ま1つの え大きキーポイントはいなるのかなという とろでございますさ近藤さんえまた今年も もろお世話になると思いますが引き続き本 もどうぞよろしくお願いいたしますします ありござありがとうございまし
もし台湾選挙で親中国派が勝つ様な事になれば、地球が地獄に落ちる第一歩となる。
共産主義覇権野望中国は地獄から地表に出て来た悪魔みたいなもの。
台湾も日本もアメリカ次第で運命が決まるから困る。
近藤大介「台湾総統選挙の現状、結果次第で台中関係や日中関係はどうなる?」「中国経済崩壊、今後の行方は?」「中国とロシア、中国と北朝鮮の関係」1月2日!動画配信、分かりやすい解説ありがとうございます!応援!例え話ですけども「終わりかけの日本が自主独立できるかどうか」っていう話に関して、それなりに時間がかかるんですけど、危ないと言われるかもしれないですが、もし仮に日本が独立国になれたとしたら?何が起こるでしょうか??「日本が独立国」は「命を守る手段」という話と似てるかもしれなくて、たくさんの人に考えてみてほしいんです。いかがでしょうか?
「日本語をしゃべるだけの宇宙人」ダメ。普遍性や絶対性の哲学でブレない。保身に奔らず公徳心。悪意や欺瞞を見抜く。1人1人が覚悟・行動。世界全体の未来。今だけ金だけ自分だけダメ。ストックホルム症候群から脱却。事実を報道。考える能力を高める。危機判別能力の向上。金の信者、どれい、無思考になるような金儲けダメ。「相対性を持つ集合」じゃなく「事実的で道徳的な互いの個」の国際連携。日でも米でも中でもない「お花畑の国」ダメ。金のことだけ考える単細胞のエコノミックアニマル駄目。
背乗り対策。セキュリティクリアランス。軍産複合体に勝てる。日本の安全保障が心配です!機密を守る。自衛隊基地周辺など、米中合作の風力発電を阻止。移民を少なく。サイバー対策。土地を外国人に売りにくい。ネオコンなど戦争屋を排除。グローバル企業に許可を出さない。有害太陽光パネルを米中や民間の好き勝手にさせない。スパイ防止法。せっこう財閥や米に依存せず、自分達だけで半導体を自国で生産し、自動車業界などいろんな業界を復活。
分断されないように。SDGs反対。「アメリカがどうのこうのという言い方」関係ない。自分達のことは自分達で決める。国家を意識。キャンセルカルチャー反対。個人単位で支配されない。国際共産主義に反対。心に思っていても、自分が行動しなければ何も変わらない。LGBT法反対。草莽崛起。反グローバリズム。日本を取り戻す。思考停止しない。グレートリセットに対抗。1人1人が立ち上がる!悪魔の考えに対抗。ナショナリズム。家庭を意識。独立不羈。国家主権を取り戻す。無関心であっても、無関係じゃいられない。
関税自主権。年功序列と終身雇用復活。国産の種。高価な枠血んじゃなくて、安価な火どろ木し区ろろ木んや胃べる目区ちんを使いたい放題。大店法を廃止して昔の商店街を復活。消費税ゼロ%。株主に金が集まるのに反対。日本製OS(TRONなど)。日本円の通貨発行権(財政法4条さようなら)。非正規雇用廃止。外資規制は強化。特別会計の解明。食料自給率アップ。種苗法をどうにか。TPP脱退。外国スポンサーに逆らえない状態ダメ。株式持ち合い復活。郵便や道路、交通、通信は国営化。種子法をどうにか。重要なインフラ整備して発展。
「日本滅亡しないよう、マジメに考える、マジメに対応する」のは陰謀論じゃなく、愛国心なのだろう!「戦争創設者アメリカから独立」の目的で「日本独自の核を配備」に賛成する人々が、約2%以下(日本人)。もっと知ってもらい、考えてもらい、35%賛成状態を実現したい。1人ずつ説得するしかないのか。少数派のままで実現できない。命を守るため、多数派に。日本マスコミの宣伝が間違ってる場合が多い。さりげなく反日だったりする。愛国者なら気付けるかもしれないけど、いつの間にかせんのうされてる被害者が多い。正しい指摘を!国会より「事実上は上位の存在」だとも言われる日米合同委員会。打倒には、すごく多い賛成が必要。反対意見が言えない状況で決定された日本国憲法。正当性なし。ハーグ陸戦条約違反(議事録も無意味)だから「憲法を法律レベルに落とせ」ばいい。新しい憲法は文章が無い不文。「過去の日米合同委員会も含め全てダメ。消えろ」法律を作れば、日本社会を大混乱させずに問題解決。日本の新聞を情報元として何かの言論する人が多い。新聞の論調に沿うような情報発信が、正確ではない場合が多い。日本の新聞がネオコンやグローバリズムになってる場合が多い。ナショナリズムを意識すべき。とにかく、常に注意!保守にさえなってないような考えで満足しても、それは愛国心じゃないと思うんです!
経済対策の火力発電GTCC。このシステム導入により、以前の2倍の発電量。つまり、30%だった発電効率が60%に。燃料が半分でいいから安上がりの電気代。人工石油もやりたい放題。海峡封鎖に対応できるように。ダムを高くする水力発電。小水力。天然資源。日本資源の採掘利権を外国に渡さない。金・銀・銅・レアアース使いたい放題。日本周辺の油田を使いたい放題。通常の経済活動によるCO2放出。日本は得するかも。偏西風により東に行ったCO2が魚の肉になる。漁業が活性化。C国が狙う尖閣に石油がある。安価か知らないですけどメ田ンハイ度レー戸(シャーベット状?)を使っていい。
「海上自衛隊の潜水艦に核武装!」外国に対し対等なパワーバランス。平和の法則「核保有国同士は戦争できない」脅迫、命令、攻撃されにくい。日本が原子力潜水艦を作って核武装していれば、周辺国から攻め込まれにくい。電磁パルス対策の核抑止力。裏で暗躍する勢力が、中東でさつりくを始めさせたのか、外国が日本侵略するための難易度が下がってきて、差し迫る災い。あらゆる手段を講じて、外国が攻勢できないように。日本に安全な場所は無く、命がいつ奪われるか、C国が決めるんです、200発もの水爆によって。内政に失敗したC国が、何が起きても全て日本のせいにしようとする暴走C国が、水爆を試し撃ちして、まともにくらった日本を見て笑ってるかも。多くの人命が失われないうちに、「戦争にならないための核」を「大国である日本」が持っていたら、誰もお亡くなりにならずにすむんです。軍事力を高めてる国から見れば、日本のことがウクライナのように見えるのでしょう。
公約。日本に合った文化・民族・共同体というのは、欧米から押し付けられるような価値観じゃなく、昔の日本のような雰囲気。日本の伝統文化。左とか右とか関係なく、命を守るため団結しないといけない。約束。救国救民。2683年以上の日本歴史。日本人の心。日本の象徴。日本国家の掃除。日本人の神道。愛国心で団結。99%の反日議員を追放。教育・政治・自衛隊(軍隊)など、他国からの介入・干渉を無視して独自のものを作れる。尊厳。たくさんの人たちが「大事な見えない何か」を思い出すべき。人権。子ども達の未来。日本人の誇り。底力。日本の共同体。使途不明金を明らかに。
日米合同委員会から指導を受けまくった官僚が統制する国家になってしまった。逆らうために、たくさんの人々で連携すべき時だ!戦争を仕掛けられたウクライナのようになりたくない!日本が「核の平和利用による平和のための自衛核武装」しましょう!「核保有国同士は戦争できない」ので、水爆200発を日本に向けてるC国が静かになる。平和!
いつの時代でも、どれだけ歴史をかんがみても、中共が台湾を統治した史実が全くない。日本はあるけどね。なので、いいかげん中共の言う「統一」などという戯言を報道するのは誤報になりかねないので止めて頂きたい。
親中親父で草
総統選挙の結果で日本にも影響があると思うので、本当にどうなるのか気になります。