ASPESI公式インスタグラム
https://www.instagram.com/aspesiofficial/
TOYODA TRADING ONLINE
https://toyodatrading.com/ec/products/list?category_id=&maker_id%5B%5D=3&name=
ASPESI M-65
https://toyodatrading.com/ec/products/list?category_id=&name=%EF%BC%AD-65
ASPESI TOKYO
〒107-0062
東京都港区南青山5-5-4
TEL03-6433-5151
営業時間11am-8pm
**********************************
ASPESI TOKYOに来店し「アニチューブを見た」と店頭スタッフにお伝えいただくとアニチューブステッカーを1枚プレゼントいたします。
数量限定となっておりますのでなくなり次第終了となります。デザインはお選びいただけません。
**********************************
アニキが今回紹介したアイテム
★はアニキ購入アイテム
★ASPESI〈アスペジ〉MEN’S
ブルゾン M-65「NEWCAMP」
¥165,000 tax in
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3436
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3440
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3439
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3438
ASPESI〈アスペジ〉MEN’S
ブルゾン M-65「MINIFIELD VENT」
¥104,500 tax in
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3851
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3431
ASPESI〈アスペジ〉 MEN’S
バルカラーコート
¥170,500 tax in
https://toyodatrading.com/ec/products/detail/3856
片野英児(アニキ)公式アカウント
インスタグラム
https://www.instagram.com/eijikatano/
フェイスブック
https://www.facebook.com/eiji.katano/
X(旧ツイッター)
Tweets by katanoeiji
#アニキ #アニチューブ #片野英児 #ブラアニキ #アニ別注
#アニ立ち
#ヴィンテージ #vintage #古着
#aspesi
#アスペジ
#M65
#M65フィールドジャケット
#m65FIELDJACKET
#イタリア
#製品染め
#パッカリング
#ガーメントダイ
#ミリタリー
#青山
#ピッツェリア
#ピッツア
#ナプレ
#マルゲリータ
#PR
いやあ青山ですよ青山のえっとま骨頭通り もハイブランドのお店がいっぱいある通り が1本裏に入ってまこの鳥にもすごいハイ ブランドいっぱいあるんですけどこっから クイっとこう入ってくるとですねま今日は えっとヴィンテージのM65フィールド ジャケットアメリカ軍のヴィンテージです ねそれにえアニキング セコミリタリに合いますねブラック ダイヤルがでアニキング成功にえイギリス の靴ですねえサンダースのマットカードで この65のジャケットなんですけれども えっとま元々まこのアメリカ軍のミリタリ ジャケットをまいわゆるファッション アイテムとしてま再構築というかまそこ から広まったというえイタリアイタリアの ブランドでアスペジもうねアニチューブ初 のモルトベーネですイタリアもですよでえ 80年代あ90年代ぐらいかなち私がもう イタリアに被れまくってた時にまあの ずっと気になったんですねそのアスペジの M65ジャケット他にもまミリタリーとか ちょっとアメトラっぽいものとかヴィン テージっぽいものをこうイタリアの フィルターを通してちょっとあのハイ エンドなま普段着っていうかでちょっと気 になるんでねこの青山のアスペジでモルト ヤベネで行ってみますイタリイタリ [音楽] アスペジ [音楽] ということでえ青山のえイタリアスペジ イタリアスペジって読むんですかあれ アスペジでいいんですかアジで丈アスペジ ででアスペジのえ長谷川さんですよろしく お願いしますよろしく願しますのえギニー と申しますちょっとイタリアフにしてみた んですけどえっと長谷川さんはアスペジで まどういったあのお仕事されてるか ちょっとお話をお願いしますはいあざます えっと私の方が普段あのアスペジブランド のリテールマネージャーというのをあの ちょっと役割の方やらせていただいており ましてまあのお店の方のあのま販売ですと か運営の全部管理ですとかそういうのも やらせていただいたりなんか今日ねこう イタリアの風というかミラノの風に吹か れるままこうここにたどり着いたんです けどすごい天井も高くてそうなんですよ 素晴らしいですねこの感じこれウメンズも あってメンズもるって感じそうですねあの アスペジブランド自体はもうコレクション はメンズもウィメンズも両方ともありまし てなるほどはい1回がもうあの今はい 今シーズンのこうもう一押しの1番
コレクション代表するようなアイテムと いうのを数ごさせていたいてるんですけど この黄色がねちょっとっぽいですね意外と ね黄色好きなんですよフェラーリで黄色が あったりとかあのトラットリアとか レストランとかも結構カジなとこだと黄色 使ったりするんですけどじゃメンズはB1 そうですねメンズは地下の方にあのご用意 しおってみましょうかここっちですかね そうですねこのグレーの世界観もいいな はいあのアスペジ自体があのグレーとその イエローあやっぱイエローて本当だ イエローブランドカラーなですはい ブランドカラーですごく大事にしてまして このもう本当に壁の色とロなんか地いいっ すねこだわってます なじゃあここここでちょっとじゃあ いろんなお話をしたいと思うんですけれど もアスペジといえばこのM65ジャケット これはもうゴリゴリのもゴリゴリミリた これで見ただけで分かると思うんですけど ゴリゴリなものをこうやってあの素材も ちょっと違う風にして軽くして着心地も 良くしてちょっとイタリアっぽい出てる エリをちょっと小さくしたりとかそれで要 は日常技としてえこの6号のはいフィルド ジャケットをあの定番化させたのははい私 の認識ではですよ諸説あると思うんです けど私の認識ではアスペジがもう元祖本気 だと思ってるんですよ元々ヴィンテージの まま着てる人もいましたけどいわゆるはい なんか洋服として1つのまトレンチコツと か色々ありますけどこれをなんかこのハイ エンドななんか高級服というかにたの アスペジっていう認識がまずありますはい でま初めての方もいらっしゃるとうんで はい川さんの方からはいまアスペジってま これもなんかグループ出てんのこれ ありがとうございますちょっともう色々気 になるものがこれなんかちょっとサンタ モニカの風吹いてますそうですねサンタ モニカのサンタモニカのここら辺の風残っ てますかちゃんとねペジのアスペジという がどういう部なのかっていう話をちょっと 簡単にあのお願いしますはいちょっとご 案内させていただきますねアスペジのま ブランドなんですけどもえ1969年あ 69年はいはいにま一応あのブランとして はあのま設立されたっていうところでで今 あのま68年ぐらいにはもうあのブランド としてはある程度形になってたっていう ところがあるんですけども58年って私 55歳で同じ年ですねそうです同すごいだ からブランドできてもうほぼ55年って ことですそうですねもう50年以上ま迎え
てるんですけどもまイタリアのミラノ郊外 あミラノなんですねあよかったなんかね 入る時ミラノの風がねミラネーゼがね さっきまで青山だったんですけど急にミネ の風がきすいまそうですであのま設立され まして最初は実はシャツメーカーはいあ じゃあやっぱりシャツから始まってんです ねはい名を結構こうはせたっていうところ はあるんですけれどもど強めですねこれも ねそうですよこれももうこれもなんかあ今 切られてやつですかこれ古着じゃないん ですかこれこれ古じゃないんですよ僕のね こうもう何回ももう1年以上来てるんで もうこれはでもフランスの古着ですよね これいやこれもアシですよすいません話を 怒ってしまっ今日はちゃんと話を聞こうと すすいませんであのま直させたんです けれども実はその70年代にあのスキー ウェアとしてまあのダウンジャケットがま 存在してたんですけれどもそういったもの をあのタウンユースにはいこう落とし込ん だりですとかまM65もそうなんです けれども本来のこうミリタリーとかの要素 をいかにこう間着としてなるほど落とす かっていうところをすごくこう本質として 捉えて考え方が早いですねそうなんですよ アルベルトアスペジシというあの方がま あの1番最初に始そうですアルベルト アスペジですねアスペジさんがやられたん ですけれもまそういったこうまところが ございまして本当におっしゃる通り70 年代のヨーロッパファッション多分オート クチュールとかはいプレタポルテとかもう すごくドレスリてか一部の特殊な世界です もんねデイリーウェアてかカジュアル ウェアがあんまりなんかアメリカみたいに なかったと思いますマクブランドとかもな しそうはいその中でそういった本来違う 用途のものをいかにこう街で来た時にま かっこよく機能的でもエラに切れるかって いうのをもうもうあの作ったのがま アスペジすごいですよねもう私その自分が 思ってたはいはいあの印象からさらに今日 お話を聞くとやっぱすごい鉱石だなという かそれをやっぱりねこのアニチューブが その板かの歴史で今ネオ倉板かじはいネク いじというかはいあのすごいちょっと感動 してましたねあ本当ですかもうもう ちょっとグラスのスプマンてもらっても いいですかちょっとあ出てこない出はい 早速ここら1番定番の6号のジャケま こっちにも6号とますけどですねい天内ご 用意させていただいてるんですが一番 やっぱりもうマスターピースあマスター ピースここらですねはいもうこちらのM
65になりますあでも色もいいっすねはい はいこれはえっとなんていうモデルなん ですかはいこちらM65のまニュー キャンプというこれがもう昔からある定番 そうですねあの元々まM65がまあの アスペジブランドとしてシグネチャーとし てますのがま1988年あやっぱそれ ぐらいなんですね80年後半だそうですだ 俺90年ぐらいはいかもしれない多分もう 本当見かけられたもういろんなあの日本で 有名なメンズ雑誌ほとんどイタリアに向い てたんではいはいであれですね モンテナポレオーネからちょっと横入った コルソ駒あたりだったかそこですげえ格着 てるはいあのはい大人のおじさんがいたん ですけどはいん向こうの道路の石畳の感じ とかにもねあの似合いますもんねなん色が やっぱり例えばこのま今こうゴリゴリなも アメリカのヴィンテージ来てますけどはい ちょっとここ並べてみてもいいですかこう やってあもちろんですぜひ1回ちょっと こん感じで面でこうそうですね見て いただいそうですね面で面でねはいま やっぱりなんだろうななんか素材かこれ何 ですかこれそうですねあのこちら実はあの 日本のメーカー様の生地なんですけどあの ま旧小松精錬さんっていうま会社繊維会社 ってかえっとそうですねあの記事メーカー 様なんですけど今小松マテーレというはい はいあのメーカーになってますけどもそこ のあの記事をテジはも採用してましてそう なんですよもうこれちょっと本当触って いただかないとなかなか画面越しで伝わら ないかもしれないですこれねえっと例えば ここよこのえっとパッカリンググっていう んですけどこういうあのステッチがある ところのこういうとことかもっと分かり やすいとこどこかなまこここら辺のこの ギザギザとそうですねあとはなんて言うん だろうまあのラグジーなイタリアのブラン ドドって某防者の某ナイロンとかやっぱ 素材のチョイスとかその素材の開発力が はいやっぱすごいと思うんですね元々ある ディティールとしてはやっぱりアメリカの 群もであったりそれをなんかうまくこう アレンジするのがやっぱフランス人とか イギリス人にはなイタリア人が一番けて るっていうかやっぱりその遊び心とかそう ありますかね色もいいしポリ100なん ですかこれはそうですねこちらがえっと ナイロンポリエてナイロもちょっと入って はいのコボになってるんですけど特殊な その繊維の形をしているものを本当にもう 高密度にこれ弁太料みたいこれそうなん ですよもうベンタイルみたいな感じもう
もっと言ったらもうレザーみたいなぎゅっ て感じですね感じなんですけどそうなん ですよもう全然こう折り目も分からない ような感じなんですけどもこれがもうあの 撥水性ですとか防風性とこのもう即の表情 を産むんですよね結構作り大きめですか そうですねこちらのニューキャンプという フィッティングはあの本当に今来 てらっしゃるようなちょっと古き良き みたいな形ちょっといかつの形なので実は これも最初XS来てS来て2年前に ミディアムレギュラーにアップして今だっ たらラージショートか気分かなって思っ てるぐらいなんですけどまちょっと昭和な ねあの昭和の映画で松さんが来てたりとか 高倉けさんが来てた感じのサイジングが今 気分なんで大めにけるとLって感じですか ね普通だったらMって感じですそうですね ぜひからてみそうLとはい古とかも好きな んですいや古も僕も大好きでもうアルミ ジップのエ来てらっしゃっててもう ライニングもいやこのライニングに ライニングに食いついてきてそうもう ちょっとちらっと見えた時にはいもうなん か1時間ぐらい古着の話で盛り上がっ ちゃいましたけどじゃこれはちょっと こっちねこっち隠しときましょうこれはい ちょっと中少し入ってますかねはい中と あと先ほどご案内したその生地がすごく 防空性が高いので本性もこれ十分なんです けどもあうですなるほどねちょっと苦しく ないいやもうねあのアレンジの加減が 細かい例えばポケットがこうついてて肩が こうあってこうあの基本的なディテールを そんなにいじてないんですですけど例えば ポケットの大きさとかこの角度をちょっと 浅めにしたりとかはいま襟も少し し低くしてるかなそんなにじってないな ここら辺の感じとかあとアムホールもはい 気持ち細いんすけどはいあのいわゆる昔の スリムフィットみたいな感じもしないし逆 に今のこうちょっとストリートによった オーバーサイズ感もないしあのもう 素晴らしいすよこれ絶妙です絶妙ですよ あとなんと言ってもはいこのこの何でした 小松小松ですね小松さんの記事ですねまあ ラグジュアリーのハイエンドなブランドと かも小島のデニム使ったりとかしてるんで やっぱ日本のそういう生地ブランドの開発 力ってすごいですねすごいですよね当時ま アスペジは本当にもういち早く松さんと こうまあった記事を採用して使って作 るっていうところにん目をつけてはいこれ でえっといくらなんですかはいこちらで 15万円プラス消費税あ込で16万
5000円かだから例えばまこういうま エンドなまモードなものもあれば クラシックなものもあると思うんですけど えなんでそれ10万オーバーするのって すご思うと思うんですよはいでもねこれ来 てみれば分かりますねそうですねこの素材 感とあとは細かいリティールのバランスと 中ほんのちょっとだけですねそうもも感が ない感じですはいあの表にこう響かない 本当にあのま群の今日来てらっしゃるよう なMもそうですけどライニングがこう響か ないじゃないですかそこまでも本当に読ん でこうボリューム感調整して これあれなんですよね中田が入りすぎると すごくなんかももなんつうのモコモコし ちゃってはいそそうこの見これでMです もんねこれでMですはいああだから一昔前 の結構パツパツイタリアの感じはしない ですねそうですねあのウ絞ってとかって いうようなもうスタイルではないんですよ ただ肩とかこう袖の落ち方とかはやっぱり こう群の実物にはないまたいや綺麗にもこ 全部Lですかじゃちょっとオリーブから来 てきましょうかでもこのこの色とこれも 同じオリーブでも微妙にいそうなんですよ ここにねこるのこれだから古で言えばもう 古がずっと回ってて群であれちょっとこの 色の65もあったけどこっちもあるなって あの群もあるあるですねそうですねあの 作ってる製造メーカーが違うそうですね はい年代がちょっと違うとかこれ面白くら れるんですよだから相当えっとアルベルト さんでしたっけアルベルタステですね相当 あのアメリカのとかワクとかミリタリーと かものすごい好きってかめちゃくちゃ研究 してますねそうそうですねやっぱりあの もうデザインソースですとかもう所有して すごく研究しないとわからないようなとこ まで作り込まれてるいうアスペジさんの 私物のアーカイブの倉庫見てみたいですね もう見たいですねすごそううっすねすご そうですねあでもなんかやっぱり今切るん だったらこれでLですよねこれでるサイズ ですあ今切るのだとこれが気分ですねそう ですねそう思います今ちょうどあれですね あのまアメリカのオスの暑いTシャツに えっとフランス軍のM52のパンツを持ち に自分がディレクションさせていただいた 白もう今となっちゃ太く見えないすけどね これ当時太かったそうですねはいそれに えっとまサンダースってイギリスのえっと マットガードでえっとイタリアアメリカ フランスイギリスっていうで時計はえアニ キングセコの日本日本ですねこれこの色 これ色名はないんですかこれってあえっと
色名は特にあのそうね金盤で色番で決まっ ておりますねこれただこの2色をやっぱり 作るっていうあたりがもうこれすごいすよ ねそうですねやっぱりこだわりを感じます よねこの近い色やっぱりなかなか他の ガランドでしたら儲けないと思うんです これこれ来てますこのグレーというかはい ベージュというかそうねベージュグレージ ですねなんなんだろうこれいうかそうです ねちょっとこれぜひこれねなんとも言え ないこれこういうの痛いらしいすよねそう ですねここら辺すごいですねあもう来たな もうこの時点であもうちょっと合せたこの 時点でえっと例えるとなかなかいないです からこの例えるとこう例えばミラノで ミラノコレクションとま色々回ってちょ 疲れてもうここのトラトリアでいいやと 入った瞬間になんかお前見たことある ぞって言ってグラスのスプマンで出てくる 気ですなるほどなるほど あてそうじゃとりあえずピッとあのパスタ もあるからちょっとボン面で大量に入れ てくれって言ったらもう1時間飯出てこ ないみたいな痛あるあるのなるでよく見 たらサッカーの中継やってるサッカーの 試合見てて誰も料理作ってないとよよく ありますよくでめっちゃいいな これあ来た あこれでもなんかベージにも見えますね そうですねあのちょっとこう黄色っぽさも あるんですけどそうんですやっぱり小松の この生地が光沢が結構走るんですがあの やっぱりイタリアもってま某有名ブランド もそうですけどやっぱ製品染めとか製品 洗いあやっぱこれガーメント台なんですね ガーメント台ですこれはいあのガーメント 台っていうのはえっと私もすごく好きで えっと製品洗い製品染めそうですねだから えっとプロダクトが最だから最初白なのか なこれそう最初白ですねま木というかあの 本当に 染め上がったをそうです染め製品あれ製品 染めする時にあ熱いんですかねそれとまた 別なんですかねえおそらくねあの色を定着 させる時にま熱処理と言いますかそういっ たこう加工もその熱の感じで生地もキュっ そうですねそれ目が細かくなるし上がって こう乾燥させてのしはい1番激しいのどこ だろういやでもここですねここのライ世界 にこれミラねずにこれなんですよこれはい でよくコット物で私がやるのはもう乾燥器 かけまくっててシャンブレのシャツとか コットもで出した時がやるんですけどそう はいこれがやっぱりせだから製品染めで この絶妙なはい色そうですねでこのいや
たまんなくないですかこれたまんないです ねもう本当にこの色のたまりとかも パッカリングこれちょっとここ分かり づらいかもしれないですけど本当明るい とこで見るとすっごい分かりやすい ベージュもあるじゃないですか はいもうちょっと黄色の強いようなそう もういいんですけどななんだろうなこれ むっちゃくちゃ洗い込んできた某有名 イギリス神性コートメーカーの1枚その ビンテージみたそうですねわかりましす わかりますもうすげきこんでここすれ ちゃっててなんかここになんかアルベルト みたいな名前刺とかってわかりますわかり ますありますよねありますもう表面1回も 来すぎてこう川1枚向けたみたいな状態 ですよねそうそうはいだからやっぱ イタリアのブランドってかアスペジのすご さはそのうんまイタリア人の発想でもある と思うんですけどその着込んだ感を最初 からはいはい出してるの多いすよねそう ですね多分せっかちだしイタリア人で せっかちだし重い服が嫌いだから例えば ゴリゴリのヴィンテージのデッドを買って 育てるって感覚はねあんまり一般的にない と思うんですよそうですねないかないかも しれないだからそういう国民性が産むこの はいなんて言うんだ本当にアウターと思え ない軽さそうですねとソフトな感じ うんあとやっぱこのここもやばいすねあ ますパッカリングがでここがちょっと ソフトですよねこのRがRじゃこの角度が そうですねはいあとあのポケットも やっぱりちょっと 細いそうなですよそういう感じあとここの 縦も多分ちょっと気持ちもしかしたら細い かもしれないんですけどそうそうだまマも ちょっと浅めにしてあってはいちなみにこ れってフードは内蔵されてですかフード 内蔵しますちょっとフードこれで出してみ てもいいはいはいもちろんですなんか群 乗ってフード出すと表情変わったりする じゃないですかそうですはいでかなりこう 気が効いてるこれがっつりなんかもう モルトやべえねですよモルトやべえね フードもちゃんとときで作っていてで しかもあのこのほんだやそうなんですよ 立ち入りのこのボリュームをこだわりた いっていうので外して立てるとちょっと やっぱ薄くなったりするじゃないですか なるほどうんその感じまでしっかりあ なるほどねま入ってるとここボリューム あるけどこれ取っちゃら取ったらちょっと なっとした立ちもあるとこです多少茹で すぎたあるでてみたいなそうですねやば
いっすねくびれたかっこよさみたいな やっぱりくびれたかっこよさありますよね これって普通に洗濯できちゃうもんなん ですかこれできますあのご自宅でもう全然 手洗いはもちろんですけどマシンウチして いただいてももうあの作った時にやっぱり 製品洗いがかかっていてなるほどハフに やっぱり作られてますのでなだからこう 切るだけでもまたちょっとねちょっといい んすよなんかちょっと触り感出るなこう するとそうですねあの色も多分合いまって じゃこれえっとフードちょっとフード取っ てもらってもいいですかはいもちろん ですそうするとあ本当だそうですちょっと また最初に着ていただいた感じとがそう です変わるんすねですよはいああなるほど ねあこのペラペラ感はペラペラ感で ちょっと別物としてそうなんですよいいす ねあとはあの中にやっぱりまなかなかね 組み合わせされるからあれですけど パーカーですとかなるほどフーディですと かあとタートルネックの何かニットですと かそうそうもエリをこう寝かし寝かし ちゃってあなんか新鮮だなこの着方これで パーカー出すのもありですねそうですね いやこれもう瞬間これもうクアント コスターでもうこれ決まりですよもうこれ モルトヤネのこれ本当にモルトヤネです これこれはもうねあのもうイタリア イタリアに気絶ですこれあいちょっと王道 の黒着てみようかなはいこれシーズンカー あるんですか毎年定番カラーがって違う色 が出たりですかはいあのやっぱり毎年あの しっかり色は変わりますあの定番である ネイビーですとか黒はあるけどここら辺は ちょっと微妙に濃くなったりじゃある意味 もう今シーズン来シーズンこのベージが あるかって言っとまたそうです違ったり するんですねそこら辺がやっぱねそう イタリアまちょっとやられちゃうんですよ やられちゃうんですねそやちゃはいやられ ちゃうんですもうあのもう古着と一緒で その時にそのねだから好きな人はマ シーズン買いしてもいいかもしれないはい あもう間違いないっす よ黒は黒でいいんすけどそうですねやっぱ こ淡い色が1番こう楽しめますねそうです ねやっぱりアスアならではそうですらしさ がやっぱあると思います黒間違いないけど なあちょっとやっぱイタリアってことなん でねネビもそうですね来てみていいですか はいもちろんですとイタリア好きな方は これお勧めしあのイタリアがすごい昔から 好きで今もイタリア大好きな人はこのはい ネビお勧めしますね20年前にずっと買い
たかったのはこういうネビなるほどでした けど今いろんな古とかアメリカとか フレンツとかスとかいろんなの考えると はいもうここにたどり着くような感じし ますけどはいサイズ感もいいっすねこ ありがとうございますやっぱLLですね いやLですねやはりはいLがいしこれは もうはいこれはやっぱりこのこれもアニ コーナですよこれアニコーナーこれアニ コーナーですよこれちょっともう1回 ちょっと着なアニコーナーでもいかあぜひ まだあれですよスプマンテのグラス出て出 てこないあこれ相当いいありがとうござい ます相当いいじゃあはいはい他のえ他にも 種類あるんですよねはいそうですね他のM 65もございましてえはいで65もこれが もうほぼほぼアニコな決定なんですけど他 にもあるんですよねじゃ他のちょっと種類 もはいえっとあと2つちょっと今ご用意し ましてまずこちらですねはいはいこちらが またどう違うんですかねこのはい フィッティングががちょっと変わりまして はいちょ紹介しましたこちはいミニ フィールドという形ミニフィールドはい はいえ今来ていただいてるニューキャンプ に比べますと2幅と来を少しコンパクトに したモデルあなるほどこれよりそうなん です応こういうなんかエイジングじゃない けどあのあれパッカリングもそ激しく きれめに切れる感じですねはい製品洗いは かかってるんですけれどもまたそうですね 染めとまたちょっと違うこれ結構激しいす もんねもうそうねこれはもう本当にもう スプバンでボトルでいくかぐらいな激さ ありますもんねちょっとじゃ着てみ ましょうこれじゃちょっとタとめな感じ ですかねはいそうすると同じLでも ちょっとスポーティスポ同じLでも ちょっとこにこれいいすか肉はいもああ ちょっとあの竹も短いすねそうです竹は 短いですねあの同じサイズ感できても 3cmぐらいこう短い感覚ま肩もちょっと 1cm入る感じでよりだからこれはあれ ですねあのよりきれはいな感じではいあの ちょっとモード系によってるハイブランド が好きな方とかはおすめですねすごくいい 思このちょっと竹も2cmぐらい短い感じ がはいだからこれあんま加工がこう激しく ヴィンテージっぽく入ってない感じもいい ですはいやっぱりあのアスペジはそういう ちょっとこうキャラクターというか素材と こう色とあのまアイテムが持つキャラク ターっていうのはすごく大事にしてますの でまこういう感じが好きな方もねで多分 長谷川さんとか私とかちょっと古とかアカ
とかいろんな服にもうどっぷり使ってきた 人はこれにやられちゃうこれにもうこの裏 のここにやられちゃっそうですねはい なるほどそうですもここら辺にやられ ちゃう感じですねちなみにこれはおい かららなんですかミニキャンプえこちら ミニキャンプじゃミニフィールドですね はい税込みで1010万4500円ですね 10万4500はいえでもこれもありです ねそうですね別問ですねこれねそうですも 全く違いますねあえじゃこっちもおすすめ ですねもうもう1種類はもう1つじゃ こっち見てみましょうこれはまた違うんだ はいでこれまたすごくあのまマニアックと いうかすごくこだわったところなんです けれどもえ日本からえちょっとま リクエストと言いますかはいはいまあの エクスクルーシブモデルというところをま ブランドと一緒に作らせていただきまして はいはいはいあのこれもあこれライナー 付きもしかしてそうなんですよ1つ目にご 紹介したニューキャンプと同じような小松 の記事なんですけれどもでもちょっと違う んすかはいちょっと玉ムシ入ってんなこれ えちょっと玉ムシ入ってないですか ちょっと光ってるめんだけどそそうでも ないそうちょまあでもいあでもこれも ちょっとちょっとそうですねもしかしたら 細かく言うとかステッチのカラーとか ちょっと濃いかもしれないですねおしゃる 通りでもなんかちょっとソラアっぽいな これあそうですねそういう感じですあの イタリアのあれはもイギリスのキじゃ今 イタリア人がすごい好きでソラールの スーツ私も某はいうん某セレクトショップ この川さんから感じるグルーブの某 セレクトショップのスーツのラインをはい はいのソラーロ着てますよ今も来てますで ライナーがついてるんですねはいライナー がついていますのとこれもミニフィールド ベントなのでちょっと形としてはだから さっきの形しては1つ前に来ていただいた あへえこちらと同じような感じですねあで もいいっすねこれもやっぱりあれですね アスペジさんはやっぱあの群も絶対好き だったんだなっていうなんかこういう感じ そうなんですよヨーロッパのちょっと ミリタリーのキルティングの感じですよね うんはいまとアメリカもと違う感じこれだ から単体でも切れるんこれ単体でもはい 外していただけると来ていただきますじゃ ちょっとじゃこの1回ライナーついた状態 でこれそでも止まってるってことですでも はい止まってるますこれはだからミニの さっきはLを着たからはいはいえっと
ニューキャンプのLの感じが好きだとミニ を切るならワンサイズ上げるとそうです象 ではいししけと収まりただXに上げても ミニらしさありますねありますかあのあの なんだろうラージショートみたいな群群で 言うと確かにあの竹のバリエーションが あるじゃないですかはいラージレギュラー じゃなくてショートってですそうまいい ですよこれもこれ であのそのエクスクルーシブにやっぱりし たところのこだわりっていうのが本当に僕 らからしたらもう1番のおすすめで やっぱり年中期待こんだけいいだから春夏 だったら例えば今ま私もえっと ヴィンテージの65で今ま最近ははい ちょっと寒くなってきたんでライナーつけ てますけどはいはいこれ今ライナーがけれ てる状態でライナーを取ると本当にま春夏 とかちょっとシャカシャカジャンみたいな 感じでそうですあれですねあの花見ぐらい の時ちょうどいいすよこれそうですねはい ああまこれはこれでちょっといいですよね ですこのシャカシャカな感じもそうはい すごいお解毒ですねこれそうですねあでも ここら辺のやっぱここのステッチの ちょっと変えてたりとか細かいとこなんか そうあ同じかこれライティングで違うに 見えるのか糸がああ変えてるなこれ変えて ますグレぽここの袖の色違うように見えん のライティング多分ライティングのせいだ と思いですこの角度でなんか違うように 見えますね違うように見えますよねこっち の方がちょっと緑っぽく見えると思うん ですだからこういう例えばま今はライナー つけてきててあったかくなったらはいはい でも本当これ夏ちょい前5月ぐらいもいい かもしれない肌がいTシャツの上にったり と かとかそうですね機能もありますのでもう 梅雨とかでちょっともうTシャツに本当 羽織るぐらいでもちょっとライナーだけ 単体で行てみようかなこれはこれで切れて いいすねそうですねこれは便利ですねそう なんですよ17万6000円ですねなんか 最初にこっから入る人もありですそうです ねはいありがとうございますなるほどでも やっぱ俺眩しいな俺のこのニューキャンプ がそうですねもう俺のニューキャンプい このコート気になるんすよありがとう ございますこれも同じ記事でお作りしてる んですけどこれも定番ですかこれももうス と言えばのアスペジといえばはいこれ組物 のコートみたいな感じですごくそうなん ですよいい雰囲気このボタンがいいすね そうですねボタンとかも完全にこう
オマージュがあると思いますおマージュ ありますねでちょうどいいぐらいの中入っ てはいこれも取り外しができるなるほど ちょっと着てみていいですかもちろんです これもちょっと大きめに来たかったら普通 だったらえるんだけどはいワンサイズげて いただくはいそなしでXLがよろしいかあ やばこれねもう完全にね完全に群ものね あのヨーロッパのはい群ものコートの バランスをちょっと上品にしたみたいな 感じですねそうですよね今日マットガード がもうにやばいっすね似合ますもなんか こうやってなんか俺も初めてイタリア行っ た時に本当にイタリア人ってイタリアのグ 履いてると思ったら本当にあの某あの砂漠 っぽい靴とか結構古典的なアメトロって いうかクラシックな靴履いておじちゃんと いてあそうなんだとかあの油が染み込んだ ジャケットとか俺そん時におじいちゃんが 来てのとか見てあ結構イタリアの クラシックで英国も着るんだなって思った んですよねそうこれいいっすねありがとう ございますこれもいいんですよこれも じゃあ65と同じぐらいもう定番という番 そうですねはいもうあの901997年 先ほどのM65が88年にまあの シグネチャーとしてなってるんですけど 97年にはこちらのバルカラーコート もうはいアスペジの方でしかもこれ ライナー取り外しできんですねそうですだ から本当スプリングコートにもなるしそう ですねでこのねライナーのね厚さが本当 イタイジじゃなきゃできない入ってんのか 入ってないのかどっちなんだっていう ギリギリのそうですねあのなんだろう痩せ 我慢で耐えられるギリギリのわかります みたな人ってやっぱすごくあの美意識が 高いから洋服のできるだけこうね我慢 するっていうかちょっともう襟立てる ぐらいしのぐみたいな感じもあるんです けど全体のこのなんだろうボリュー ボリュームっていうかこのドレープとかを そぐわないそうですねこの量すねそうです ねであのなんかサモア車のあのこれも イタリアなんですかインスタレーションも そうですねさすがはいちょっとタグが しっかり付いてるんですうんモルテやベネ モルテベネ中綿でま綿なんですけれども ダウンの1.8倍暖かいっていう風 にはいこういうインスタレーションって すごくキのが進化してるからそうねはい 雰囲気はクラシックでミリタリーとか ヴィンテージっぽいんですけどこういう いいとこはちゃんとねそうですねやっぱ 取り入れてますねすごいで色的にも黒も
はいはいま王道の黒ネイビのコートみたい な感じいやいや本当ですよいや本当しかも エポレットないバージョンい俺取ってきて ますもですよねいやあれ名作ですよ名作 ですよね色もちょっとねあの濃いやこれ 本当にネイこれねついてるのとついてない のあるんですけど私は取りましたねはい はいで結構竹もロングもあったりするから いろんなね着こなしがねそうですいや絶対 フルギアグループもすげ超有名フルギア グループも感じるんで見てる人は見て ああって思っていたらいやそんなもんはい ありがとうございますありがとございます 本当に本質的なま物作りしてるからこそ いやでもそうですよねその製品そめとか こういう元々のヴィンテージとか アーカイブに対する愛があるはいそうです ねからアスペさんの愛があるかさこうなっ てる気がそうですねしますはいこれ ちょっとあれですねアニコーナーアニ コーナーはいもうすぐアニコーナーて 見せかけながらはい実はこっちなんじゃ ねえかってこのこのはいもう家の クローゼット見てるみたいな感じになって きましたよねなんかバンドで言うとコピー バンドなんだけどそのちょっとした原曲に 忠実でオリジナルのアーティストに リスペクトを感じながら今っぽいアレンジ もしてる今の若いアーティストみたいです ねそいまサンプリングっていう言葉があり ますけどまそういうのも近いじゃないです かはいそうですねまリバイバルそうま 面白いですねではいありがとざえっと最初 にこの気になったはいそうですねここね ここら辺これもちょっと気になりますね ありがとうございますそうですこれもこれ なんすかこれはいこれもこれかそうです こちらにご用意してるんですけれどもはい これもアスペジといえばないてもう全部あ これも定番系ですか今日はもう全部そうな んですけどああこれもなんかあれですね CPOシャツですねUSネイビーのあの ネルはいるかなるですよねそうですね ウールシャツみたいな感じですウール シャツでアウターでも切れそうな群の シャツをはい気持ちまた中入ってますこれ そうなんですこれ中サこのほんのり ほんのりはいほんのり入ってますねだから これ本当アメリカのちょっと死アウトドア ブランドへの愛もちょっと感じますねそう ですねそうですねこの感じもこういうはい ナイロン使いがこれエクルエクセル ちょっと一度ぜひあでもサイズ感もXで ちょっと大きめに切るとうんでも結構便利 ですよねそのなんかコートの中にちょっと
こう調整する感じで切れるのもいいしま ちょっとはたい時だったら1枚でも切れる しはいあでもこのネビも品があっていいす ね黒もこのシルバーもあありこれおいくら ですかはいえ4万2 1900円なるほどこれ本当ちょっと入っ てんなはいそうなんですああ元々あの スキーウェアの中にこうレイアードする ようなウアからこれもインスピレーション 受けてアテたもうでも本当便利ですよね そうですこの感じそうなんですよこれも 同じインサレーションなのかないそうです ねこちらもサーモはですね使ってるものた ダウンとかじゃなくてもう洗濯もできるし 便利なそうですはいもう本当に小さく畳ん でも軽扱いしていただけれとなるほどいや 竹かも絶妙ですこれぐらいはいそうそう シャツスリットというかちゃんとそれにし てるっていうのとあとサここですよねで このこのカーブも出していけることを前提 としてるんで感が結構綺麗に綺麗ですね あとポケットついてるっていう確かにそう なんですよそれもいいんですよねツ メーカーから始まってるあの直はせて るっていいうところもり始ってシャツの こだわりは非常にありますねなるほどはい でもやっぱそここら辺もはいそう定番なん すかこのコーデイとかこれその今切られ てるのが気になっしょうかないですこれ そうあのダブルポケットのシャツっていう のが1個あのもうアスペジの代表的な アイテムなってましてあのこちはいが シャンブレのものですね同じ同一のもの ですけどもうこれ1回水使ってますこれ これもう僕のはそうですね相当洗って ちょっと縮みますそうです縮ますねあこれ これはなんかいいっすねアメリカのワーク シャツなのかなももなんかそういう ディティールとかはいえこれちょっとハっ てみてもいいですかはいもちろんですこれ 今もうえるだけですかそうですもう ちょっとご好評いただいてまして今L サイズのみのご用意そうですねなと結構 ジャストな感じかあでも縮みを考えると はい縮みを考えて大きめで来たかったら エクセルですねそうですねま切れない サイズじゃないですけどねはいやっぱり中 にちょっと切るような感じの着方になり ますかねLですとそうすよねそうですねあ でもやっぱ綺麗ですねこれ何がすごいって 前立てですよねえっと私がもう完全にテレ カレだった時代はもう意図的にボタン ダウンの某某有名えイタリア舗ボタン ダウンシャツの前立てがなかったんすよだ から要はこういうスタイル前立てがないっ
てのはここがまこれは前立てありますけど でそのギャップがなんかアメリカ生まれの ボタンダウンのシャツとかってのは大体 ここ僕あの声に前立てがあるんですけど ここがドレスシャツの仕様でボタンダウン がすごくあいいなって思ってたんですけど その発想とに近いっていうかドレスシャツ の要素があるんですけどここでいきなり またワークで全体のバランスはいはやっ たくなくてあのもうイタリア人ってすごい シャツやっぱ綺麗に立体的に作るんで アメリカのワークシャツって結構あの平面 なんですよねあのスエットと同じでそこら 辺の感じがそうですねすごく伝わ るっていうかはいなんであのジャスト サイズでもやっぱりきちですとかこれは これでやっぱりすごく綺麗いいかなと思い ます綺麗ですね竹感もバランスもはい すごくすごくいいし生地のオスもめっちゃ いいしでこういうシンプルなこれもセミ ワイドで前立てありっていうそうですね ややこしいんですよやることがそうですね ちょっと普通これだったら前立てつけたら ここBDにするんすよそうですねでこっち でヨーロッパっぽいワイドまでセミワイド ぐらいかなちょ今ちょうどいいぐらいです よねはいこのセミワイドでこれ行くところ がそうですねいいっすねでまたタグが ちょっとシャツは違うんすねこはいそうな んですあのやっぱりアスペジシャツへの こだわりがあるというところでスシャツ だけこうつくんですかそうですアスペジ シャツっていうタグになっへえあとこう いったまループももしっかりついたりです とかねやっぱり変わったりもするんですか これはもう定番なんですえっとこれはもう 本当に定番ですねで記事の乗せ替えで シーズンによって超ええこれSSでブラ シャンやってほしいなあいいですね ブラックシャンブレ今までないですか ブラックシャ今までないですやっぱブルー シャンブレーなんでブラシャンやって ほしいなブラシンボンジョルのブラシン ペルラボールつったら通じますからねそう ですねでこれがまたありがとうございます えありがとうございますこのなんか アメリカの古とかはいデデニムじゃない ファイブポケットのパンツとかアウトドア ブランドのシャツとかでもはいはいある この超細はいもうそめかっていうぐらいの 超細ベルベット寸前コロイそうですねなん すかこれこれコドにする意味あるのかと いうぐらい細いねあの本当に感じですこれ も定番でやってんすかえっといやこれは もうあの完全にちょっとシーズン限定に
近いように同形はもうはい先ほど来て いたいたもののあそうなんだこれでも別 本当にあれですねアメリカのビッジ好き ですねそうですねやっぱりああえ アルベルトさんですアルベルトアスペジ ですねはいアルベルト俺アルベルトさんと 友達になれる気がしますもう恒例ですよね そうですそうですねもうかなりごかなり これですよねはいいや俺アルベルトさんと 中目黒散歩したら友達になれる気がします なんかねピッツレアとかもありますしね そうそうですね はいこれは やばい色とやっぱxelいいっすねxel いいですねあのダブルポケットだと やっぱりシャツ羽織りみたいな見え方する のでそういう行き方もできますもんねそう ですちょっとこうやっぱりこれぐらいの 感じが裾のこう感じとかもいいですよねえ これめっちゃいい色があございますこの 黄色もこれすごいですよこれはいえこれ ちょっとクリームっぽい大人っぽい ちょっと透明感があるこれもいやいや サックスに転んでるはいなんこれもうこれ なんすか これ はいすごいっすねでもねちょっとねその中 に見えるプリントテが気になってんですよ なんかあすいませんこれはだってあれ でしょ社外のもんでしょこれあこれいや これアスペジなんですよこれ何て書いて あるんですかこれシレンチオって書いて あるんですけどシレンチオはいこれも アスペジでやってるんですかそうなんです よアスペジはあのま元々ノーロゴというま 確かにアスペジってロゴのものないしロゴ とかマークを入れないまあそう唯一これは ちょっとご用意してるまロそれは売って ないんですかそれそれご用意してましたあ これかこれネビちょっと色違いそうなん ですよ色違うんですけどシレンチオシレチ ってどういう意味なんすかあのま静寂静か にしろみたいな意味なんですけれども元々 あのアルベルトアスペジ士とまそのもう 80年代こうすごく進行があった写真家の 方がおしてうんあのロバートフランクと いう方なんですけどロバートはいその人が アスペジの当時のこうカタログでですとか ルコ撮影してたりしたんですけどその時に まあのすごくこうま静かにしろと黙れとあ ちょっとうるさかったんですかね多分その 撮影現場うるさかったでしょうね静かに しろっていうのしれしれぞっていうのを 言ってたのがまあの非常になんかこう残っ たみたいでへでそれにこうあの経緯を表し
てこちら をにしてっていうメッセージティじゃない ですけど一瞬まイタリアの人は多分分かる と思うんですけど一瞬なんだろうとそう です ねピがそうですはいはいやっぱいいっすね はいであのま僕も勝な解釈してるんです けどやっぱりそのロゴなどがまいらない やっぱり形として認識してもらうそれも 沈黙っていうダブルミーニングじゃない けどそうですそれもなんか僕ちょっとある じゃないかなって喋れてるなっていう風な だから無印ってTシャツ見たいなも逆に 言うとでもニュアンス的なは多分そうちょ 静かにま上品に言うと静かにですよねそう そうですそうですで激してくるとうさうよ 君たみたいそうですそうですねうざい みたいなそうですそういうえでも面白いす ねえこれいいななんか試練長で俺イベント やりたいなもう一言も喋んないもいやいや いやもうそれはもうずっとこうやって黙っ てこうやってもう変な団体と間違えられる かもしんないあでもユニークですねそう ですねあ本当に遊び心がやっぱりこういう とこで出てくるからこそインパクトがまた なるほどあります普段がこう脳ロゴだっ たり脳メッセージ面白いすねいやなんか今 ま兄コーナーもうここにこう2つはいある んすけどやっぱりアスペジさんの今 メッセージが聞こえてきましたあこう シャツがどうだね色がどうだってずっと これもう30分以上1時間話したじゃない ですかうるせえとうるせえはいうるせえと もうお前これで最初からこれだって静かに しろって今ねミラのの郊外から降りてき ましたミラの郊外から朝なんでえっと カップチノですねあのエスプレッソじゃ なくてプ飲みながら聞こえてきましたもう やっぱねこれにしますよありがとうござい ますこのやっぱねこのこの色ちょっともう 1回ちょっと本にはいこれでちょっと静か に考えてみていいすかも面白ですこれであ もう持ってこうした時点でもうリナーテ クーク降りてますねもうね直行便で直行瓶 でかリナーテかマルペンサ降りてますよ これもうああもう間違いないこれもうドエ ドピオって感じだよこれいやもうもこれ これ決ましたやっぱこの色がいいすねいや いいですやっぱりもういやじゃあ本当今日 はもうありがとうございましたっちゃ 楽しかったすませっかく青山なんではい ちょっと私がまちょっと20年ぐらい前に よく言ってたちょっとイタリア方面のこれ があるんではいありがとうございました ありがとうございましたこれをじゃあいや
じゃこのままちょっとこのままこのまミラ の行っちゃうかあこのまこのまこのまこの まま行きますこのまましたありがとう ございましたありがとうございでこちらで ちゃチアベレージちゃいやイタリアスペジ いい感じすよベーネですよでまイタリアと いえばもうね昔からよく来てるねナプレ あのカのねピッザがねめっちゃムルとボノ なんですけどここでイタリアアスペジでえ イタリアに気絶でピッツリアこのね雰囲気 いいっすよこれこの感じ ああボーナスラって感じですねこの雰囲気 ですこのいい感じ めっちゃなイタリア行きたい久々にね ナプル来ましたけど本当にねイタリア行き た決めですねこのアスペジのイタリア アスペジのこのねグレーベージュ合います ねでやっぱりこのねモレッティですよ イタリアのビラピッザはまワインじゃなく てやっぱりねビールです ねでやっぱりね王道ですピッザ マルゲリータ豚玉みたいなもんすね岡山駅 で言えばじゃあまずはねアスペジに 乾杯モルタべねサルテ [音楽] ちんちん ああ最高マジででイタリアのピッザは手で 食べない すアメリカのピザはね手で食べるんです けどねこの ちょっと 辛いこれ少しだけかけ ますちょっと だけこのオリーブオイルにペペロンチーノ がタの爪が入って てやっぱねこうカでね焼いて香ばしいんす よ ねいただきます ボナペティート めっちゃボのうまもうモルトボのですよ もうもう山に来たらスページでこうM65 着てこのねニルかちょっと入ったとこなん ですよすごいもう昔から大好ですもう いろんな人と何回も来てたんですけど めっちゃもうピッザも美味しいんでこの後 パスタ であのリングイネとかねあのパスタ系も 結構あるん で大なこと忘れてました この特性アニチューブステッカーこれあの 後でアスペジのアスペジ東京お店に ちょっと置いてくんでねあのアニチューブ を見たっていったりとかあのM65試着し たり購入したら多分多分もらえると思い ますねこれねということでえあとは
チャンネル登録するだけとえアルベ チオ 最高 ああミラの行き たいほんま [音楽] な
アニ気絶復活嬉しいです❤😊
油断はしません
私も同い年。
10万いったら、アニ武道館‼️
どのタレントよりもビールを美味そうに飲みますね
0:13 揚げ足取りだけど颯爽と駆け抜けるカメラニキに赤星奢ってあげたい
私達もイタリアにかぶれたい、ヤベーネ
なに着ても似合うなぁ〜。気絶
最初に登場したときの、Vintage65まとったアニキのカッコよさがこの回のハードルあげちゃってるよな〜〜。
モルトヤベーネ🇮🇹
M65はやっぱり
アニキが一番似合いますよね😎
今年もあと少しです😊
お身体お大事にして
撮影🎬頑張ってください👕👖
アニキのカッコ良さにため息ばかり‼️
アニキ、NAVY似合ってて、
めちゃめちゃ渋いす。
アスペジは良いブランドだから萌えますよね