【ゆっくり解説】G7がロシア中央銀行資産の総資産42兆円を丸ごと差し押さえへ!さらに露内石油貯蔵基地で爆発発生。

【ゆっくり解説】G7がロシア中央銀行資産の総資産42兆円を丸ごと差し押さえへ!さらに露内石油貯蔵基地で爆発発生。



ご視聴ありがとうございます。

ゆっくり防衛チャンネルです。

G7がロシア銀行の資産を丸ごと差し押さえで露経済絶対絶命へ。

ゆっくりしていってね!

チャンネル登録お願い致します。
https://www.youtube.com/channel/UCQVD0UuD3KV3xEwxobrvsJw

※この動画は【東方project】を基にした二次創作です。
東方Projectの二次創作ガイドライン
https://touhou-project.news/guideline/

出典:防衛省:自衛隊HP
https://www.mod.go.jp/
https://www.youtube.com/channel/UCqcu…

出典:海上自衛隊
https://www.youtube.com/user/jmsdfmsopao

出典:航空自衛隊
https://www.youtube.com/user/JASDFcha…

出典:陸上自衛隊
https://www.youtube.com/user/JGSDFcha…
海上保安庁
https://www1.kaiho.mlit.go.jp/

#ゆっくり解説
#自衛隊
#海外の反応

ゆっっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ 霊夢ついに来てしまったぞな何が12月 18日アメリカの国家安全保障会議の カービー報道官がアメリカがあと年内に 1度ウクライナへの軍事支援を行う計画を 発表したんだけどだけど加えてそれ以上の 支援を行う権限は我々にはないと述べあと 1回支援を実施すると予算が枯渇し追加の 支援が行えなくなると明らかにしたんだな EUでもどこでもいいから早くウクライナ への支援を確保して欲しいわそれで今回は 何について解説してくれるの今回はG7の 動きについてとウクライナ情勢の気になる 出来事について解説するぜよろしく頼む それじゃあゆっくりしていって [音楽] ねそしたらまずはG7の動きについての 解説だG7はウクライナ支援を積極的に 行っているみたいだけど何か進展があった のかな12月16日に報じられたところに よるとG7はロシア中央銀行の資産 差し押さえを模索しているとのことだぜ またロシアは資産を差し押さえられて しまうのねまだ公式には発表されていない もののイギリスメディアによるとこの話は 関係者筋からで西川諸国はウクライナ向け に資金を調達するためにロシア中央銀行の 資産を差し押さえる方法を模作していると のことだロシアが自業自得なんだから そんなのすぐにやっちゃえばいいのよその 通りだぜただこれまでのロシアの資産 差し押さえなどの動きからすると 差し押さえた資産を勝手に売るあるいは そのままウクライナ支援に重東することは できないだろうとの指摘もされているんだ な確かにウクライナ進行初期に差し押さえ されたロシアの資産だってほとんどが動き がないものねそのため差し押さえした資産 の運用液をウクライナ支援に回す形になる だろうとの見方がされているぜそれなら セーフなのねそれで気になるのは 差し押さえがされる金額だけどそこについ ては公表されているの報じられている ところによるとG7関係者はここ数週間の 間ロシアの資産約3000億ドルを巡る 競技を強めているとのことだ日本円に換算 すると約42兆だな42兆をそのまま ウクライナに支援できればものすごい数の 兵器や弾薬をウクライナに遅れるのにね そう入っても42兆円を差し押さえること に成功して運用駅をウクライナ支援に 回せるとなると現ハンガリーの反対によっ てEUからの支援が滞っているしアメリカ からの支援も議会が承認していない中運用 液によって継続した支援が可能になると

思うぜ確かにそうした形でウクライナ支援 を継続することができればEUやアメリカ からの支援が確保できるまで時間を稼げる し確保した後もより多くの支援をすること ができるわまだ差し押さえができると確定 したわけではないけど関係者筋の話という こともあって期待されている今後もG7の 動きについてはよ注目ねここまでがG7の 動きについての解説だ次はウクライナ情勢 の気になる出来事について解説するぜ他に はどんな動きがあったのかなまずは ウクライナ支援についてだウクライナ支援 については未だにアメリカさんやEUから は確保できていないけどその代わり ヨーロッパの国々が頑張ってくれているわ よねああ中でもドイツはウクライナ支援に かなり積極的な姿勢を示している今回報じ られたのはがウクライナに対し追加で 155mm砲弾6万8000発を共有する 予定でドイツ連邦議会の予算委員会も砲弾 生産に関する枠組協定を承認したとのこと だ確かに最近はドイツさんがウクライナ 支援を頻繁に発表しているイメージがある わねああドイツの諸説首相は先日他国が 躊躇するならドイツは支援を増大すると いう胸の発言もしていたからなアメリカが 支援の確保に時間がかかる中代わりに 頑張っているぜそれでこの6万8000発 の砲弾はいつ頃ウクライナに共有される 予定なの砲弾が共有される時期については 明らかにされていないんだそれに報じられ ている内容についてもあくまで予算委員会 が砲弾生産に関する枠組協定を承認したと いう内容でニュアンスとしては今後砲弾の 増産を開始し順次ウクライナへ共有して いくということだろうな冬の撃戦に 間に合うのか気になったけど今与はまだ先 になりそうねドイツのの行方には要注目だ そしてアメリカでも複数の動きが報告され ているぞウクライナ支援の新たな資金枠 確保が難行しているアメリカだけど アメリカ上院民主党トップのシマ院内総務 はアメリカ上院は9回を経て来週再開さ れる予定でウクライナへの援助と国境警備 に関する話し合いが続いていると報告した ぜまた週末がバイデン政権が提案した 1050ドルのウクライナイスラエル援助 パッケージについて合意に達するのにに 十分な時間を与えることを期待していると 述べたんだなてっきりアメリカ議会での ウクライナ支援に関する交渉は保留になっ ていると思っていたからまだ交渉が続け られていて少しほっとしたわまあバイデン 政権が提案している50億ドルの支援には カイが承認したイスラエルに対する支援も

含まれているから交渉がうまくいく可能性 も高いぜでも150億ドルって日本円にし たらいくらくらいなの約15兆円だなそっ かさっきの解説で3000億ドルが 42万円って言っていたものねああ 15兆円分もの支援を他国に対して支援 できることについてはさすがアメリカと 言わざるを得ないぜただ先日アメリカの シンクタンク戦争研究所はロシアが ウクライナに勝利するとアメリカは再び 高まるロシアの脅威からヨーロッパを防衛 する必要が生じるためウクライナへの支援 を打ち切るよりも継続した方が有益で コストを抑えられるとの指摘をしていたな そう考えると確かにアメリカからすれば ここでロシアに透き勝ってさせない方が 今後の防衛においては優位に立てるわよね それにロシアの軍事進行を認めてしまえば 他にも中国や北朝鮮など脅威となる国も 増えるだろうなんとか追加の支援枠が承認 されることを祈っているわそんな中 2024年にはアメリカ大統領選挙も迫っ ている確かバイデンさんとトランプさんが また争う形になっているのよねその通りだ そしてトランプ氏が大統領になった場合 懸念されていることというのがウクライナ 支援の打ち切りだぜそれどころかアメリカ がヨーロッパから手を引く可能性まで指摘 されているんだなそんなことしたらもう ロシアは怖いものなしって言っても過言 じゃないわしかしそんなトランプ氏を指示 するアメリカ国民もいるわけだ数週間前に は世論調査によってトランプ氏とバイデン 氏の支持率が報告されたんだけど結果は わずかにバイデン士が上回っていたとなる と今後トランプさんを指示する相が 巻き返す可能性も十分にあるわねああその ためアメリカ議会では仮にトランプ氏が 大統領に選ばれた場合好きかってできない ように新たな法案を承認したぜどんな法案 が承認されたのかなアメリカ議会は乗員の 承認または議会の法律なしに大統領が党 から脱退することを禁止する法案を承認し たとのことだ実際にトランプ氏が大統領 就任中にはナ日本韓国に対して中流 アメリカ軍のをもっと増やすように要求し たりナ諸国は自分たちの防衛費は抑えて アメリカに頼ってばかりいるなどの発言を するなど物議を醸す行動が見受けられたぜ 世界一位の軍事力を持つアメリカだから こそそうした横暴な態度はしちゃだめだと 思うんだけどその通りだよなただ今回 アメリカ議会がトランプ氏に透き勝ってさ せないように先手を打ってきたことと世論 調査でもバイデン氏とトランプ氏が行して

いることを合わせて考えると2024去年 の大統領選挙ではトランプ氏がかなり有力 なんだろうアメリカ大統領選挙の行方は 世界に大きな影響を与えるでしょうし目が 離せないわこうした中ドイツメディアが 2024年春以降のウクライナ情勢につい て春以降再びウクライナ軍が構成を強める 計画があると報じたんだようやく春以降の 作戦について明らかになったのねドイツ メディアはウクライナは来年西川諸国の 航空戦力を受け取った後大規模な攻撃戦を 実行するだろうと報じていたぜそれに ウクライナのザジにー総司令官も夏の反転 構成を早々に中止したことで西側から供給 された平気の95%を温存することに成功 しこれらは航空戦力と共に来年の作戦で 使用されるだろうと指摘しているんだな 2023年6月に開始されたウクライナ軍 反転構成はペースが遅いとか進展してい ないとか色々指摘がされていたけど実際は ウクライナ軍が早々に切り上げていたのね そうみたいだまた別のドイツメディアは ウクライナの新戦争計画というタイトルの 記事を公開しウクライナは冬の間西川諸国 からの軍事支援が来るまではわずかずつ 交代しながらロシア軍に最大の損失を 与える撤退作戦に切り替えたと報じている ぜこの記事の中では南部ヘルソン方面に ついて触れられていてドニプロ側は東岸に 気づいたウクライナ軍の共闘補が反撃の 拠点となる可能性があると指摘されている んだな共闘補からクリミアまで60kmの 全身に成功すれば戦争の早期集結の可能性 があるとのことだ今度の構成もヘルソン 方面が起点になる可能性があるのね以前 からヘルソン方面で構成を強めばロシア軍 は他の地域から増援を送らざるを得ない 状況になり現在ロシア軍が構成を強めて いる東部方面の戦況にも大きな影響を 与えると指摘されてきたそのため2024 年の春以降F16を受け取ったウクライナ 軍がヘルソン東岸において航空戦力の支援 を受けながら大規模奪還及びクリミア方面 に全身を試みる可能性は十分に考えられる よなドイツメディアのウクライナ軍は冬の 間撤退作戦に切り替えたっていうのも現状 の各方面のウクライナ軍に当てはまって いるもんね2024年の春以降の ウクライナ軍の構成に期待をしながら なおかつF16の訓練状況や与が履行され ているのかどうかも注目だぜ今は耐える 時期だわそして1つ気になる話をしておく けどロシアが極長音速ミサイルと主張する キジルに100個の外国性部品が使われて いたことが判明したぞえ100個も内訳と

しては77個がアメリカ製8個がスイス性 5個が台湾性6個が日本製3個がドイツ性 残る1個がスペイン性とのことだ西側諸国 による経済制裁が行われているのにロシア がそうした外国性部品をどうしてって手に 入れられるのああ各国ともにロシアとの 直接のルートはないからおそらくロシアが こうした外国性部品を手に入れることに 成功しているのには第3国による迂回輸入 がされているはずだぜ中国とかってことね 最近よく指摘されているように西川諸国に よる経済制裁というのはロシアに対して 効力が弱いものばかりだエネルギー輸出で もウクライナ進行前よりも収入が上がって いると報じられているそうしたことを 考えると限られた国国だけじゃなくて全 世界がロシアへの経済制裁に参加しないと こうした部品や軍事転用可能な品がロシア に流れるのは阻止できないだろう とりあえず以前迂回輸入を除していた中国 には厳しい姿勢を取るべきだと思うわ今後 はどの国がロシアの迂回輸入を除している のかについての調査が行われるのかどうか 気になるわねまた新たにロシア領内の石油 備蓄基地が爆発したと報じられているぜ 最近はロシア軍の石油貯蔵庫などの爆発 爆発がついでいるわねああ最近報じられて いたところで言うとドネツクトルハシ方面 の石油貯蔵庫が爆発したことが報じられて いたな東部で活動するロシア軍に影響が 出る可能性があると指摘されているわ そんな中次はロシア領内の石油貯蔵基地で 爆発が起きたぜ爆発が起きたのはロシア 南西部のボロネジで当初ロシア当局は爆発 は事故によるものだと主張していたんだ けどだけど自由ロシア軍に属する パルチザンが生命を出したことで事故では なくウクライナ側の攻撃によって爆発が 発生したことが明らかになったんだなただ どうやってパルチザンがボロネジの石油 貯蔵基地に対して攻撃を行ったのかについ ては今のところ明らかにされていないぜ ボロネジってどの辺りにあるんだっけ ウクライナ国境からだと約200kmほど に位置しているなとなるとドローンによる 攻撃の可能性が高そうねああそれに ボロネジは石油貯蔵基地があるという点 からも分かる通りウクラ進行開始当初から ロシア軍の補給拠点になっているんだ東部 で活動するロシア軍にとっては活動継続の ために重要な場所なのねその通りだぜ そしてロシア軍としては国境からそれなり に離れた拠点に対してウクライナ軍が ドローン攻撃を仕掛けてくるとなると現状 足りていないと指摘されている防空

システムをさらに分散して配備しなければ いけなくなってしまう足りてない上に分散 して配備するとなるとロシア軍の防空も穴 だらけになりそうだわウクライナ軍や パルチザンによる後方陣地に対する攻撃が 続けばロシア軍の平坦はもちろんそうした 防空門への影響などロシア軍の隙が生まれ てくるぞ今後もこうしたロシア軍後方陣地 に対する攻撃には中目ねそしたら最後に各 方面の選挙について解説するぜバフと方面 はロシア軍がかなり構成を強めている みたいだけどどんな状況なのかなロシア軍 はバフと北西7kmほどに位置するボダ羽 西6kmほどに位置する岩フ南8kmほど に位置するクリチ羽10kmほどに位置 するアンドリー羽にて合計15回に渡る 攻撃を行っているロシア軍はバフムト方面 で全体的に戦線を押し上げてきているのよ ねその通りだロシア軍はボフダニの東で 前進してきていてウクライナ軍との舞を 詰めてきているとのことだぜ前を詰めてき ているってことは両軍の歩兵部隊が激しく 衝突するのも時間の問題だわああロシア軍 がボフダニ方面のウクライナ軍に対して 教習作戦を計画しているのは間違いないと 思うぞそのためボダニ方面のウクライナ軍 も緊張を高めているとのことださらに ロシア軍はクリチ北星の高台にも進出して いるんだけどこの高台からはクリス中下の 町全体を見下ろすことができるため ウクライナ軍にとってはかなり嫌な場所を 取られたな高台を取られるのは失態ねこの 状況からして現在バム方面ににおいては バフと北星のボフダニとバフと南のクシで ロシア軍が進出していることになる今後 ウクライナ軍が押し戻せない状況が続くと 次はバフと西に位置する岩フスが放される 形になりロシア軍に占領されてしまう だろうますますロシア軍が勢をいいて しまうわ岩フスが放されないようにボフ ダニウとクシ羽のウクライナ軍には耐えて 欲しいところだぜ次はアウディ優方面に ついてだアウディ優方面は軍が強固な要塞 を構築してロシア軍戦力に消耗を敷いて いるわよねその通りだぜロシア軍は アウディ優北12kmほどに位置するノバ フム中下アウディ優の東で合計17回の 激しい攻撃を行っているんだけど特に 激しかったのがアウディ優か東での攻撃で ロシア軍はカムヤンカの南で前進している んだなさらにロシア軍はアウディ言か北 88kmほどに位置するステポ西6km ほどに位置するセベルね南西10kmほど に位置する [音楽]

ペルヴィス軍が前進しているのはカム ヤンカの南だけなのねああアウディ優香 方面ではウクライナ軍の防衛部隊がうまく 機能しているみたいだぜ今後も東部では ロシア軍の構成が強まるだろうけど ウクライナ軍には防衛戦を耐えいてほしい わ次はザポリージャ方面だ マリオポリーン 軍がスタロマイオルスに対して2回の攻撃 を行っているんだけどいずれもウクライナ 軍に撃退されているぞベリカのシルカ方面 でもウクライナ軍は撃退に成功しているわ ねメリトポリを目指すオホ方面については ロシア軍がロボテネ南の要塞とロボテネ東 10kmほどに位置するベルボベに対して 合計7回に渡る攻撃を行うも全て ウクライナ軍に撃退されている俺ほぼ方面 についてもロシア軍が前進したとの報告は されないわねこうしてみるとやはりロシア 軍は東部に力を注いでいるのがよく分かる ぜウクライナ軍はどれだけ南部で構成を 強めて東部からロシア軍を引きずり出せる かが勝負だわそして気になるヘルソン方面 については特に動きが報告されていないん だ珍しいわねヘルソン方面ではウクライナ 軍が教頭補の強化と拡大を進めているもの のロシア軍も阻止使用と航空戦力を投入し 空馬が行われているドイツメディアが報じ たようにウクライナ軍がドニプロ側は東岸 地域から2024年春以降の大規模構成を 開始するのであればロシア軍の空爆と地上 部隊による攻撃で共闘補を失うわけには いかないヘルソン方面での両軍の動きは目 が離せないわ今後も各方面の選挙について は要注目ねここまでがウクライナ情勢の気 になる出来事についての解説だというわけ で今回はG7の動きについてとウクライナ 情勢の気になる出来事についてを解説した けどどうだったそうねまずバG7の動きに ついてだけどロシア中央銀行の資産を 差し押さえるってかなり大胆な計画だし それで得られる約3000億ドルの運用液 で継続的なウクライナ支援を行える可能性 まであるなんて絶対に成功させて欲しいわ ね何度も言うけどアメリカやEUからの 支援がえてしまうとウクライナ軍は一気に 窮地に立たされてしまうし支援が途切れた と分かればロシア軍もさらに構成を強める 可能性が十分にあるからそうしたリスクを カバーするためにも運用益による継続的な 支援は実現したいところだそんな状況の中 ドイツさんが積極的なウクライナ支援の 姿勢を見せてくれていることについても やっぱり期待をしてしまうし早く支援の 詳細やウクライナに到着する日付などを

発表して欲しいわねレオパルト2の共有 要請がされた時あれだけ渋っていたことを 思い出すと現在の積極的な支援姿勢は正直 どういうか風の吹き回しかと思ってしまう けどとにかく1日でも早くウクライナへ 支援を届けてほしいな今後もウクライナ 情勢からは目が離せないぜこれからも解説 よろしく 頼むエ驚きのニュースが飛び込んできたん だけどなんとロシア軍は地上兵の9割近を 失っているとのことだえ9割近くってそれ はもう軍隊が壊滅状態にあると言っても いいわねさらにロシア軍はな進行開始以降 戦車については2/3を失っているとの ことだぜ無限に増えていると思っていた ロシア兵士も最近は国民の大規模留出を 恐れてかアフリカなどから外国人傭兵を 雇っているし物量で勝負するロシア軍も 兵士と兵器それぞれ限界を迎えつつあるん じゃないただ西側諸国の支援疲れによって 兵器の残数が少なくなってきているのは ウクライナも同じだからこの冬を乗り越え て航空戦力による面での制圧を試みて 欲しいところだなF16投入によって 2024年の春以降はまたウクライナ軍が 大規模反抗を再開できればいいんだけど 今後もロシア軍の戦力低下についてはよ 注目ねそれで今回は何について解説して くれるの今回はナがウクライナ海軍を強化 していることについてとウクライナ情勢の 気になる出来事について解説するぜ よろしく頼むそれじゃあゆっくりしていっ て ね そしたらまずはナがウクライナ海軍を強化 していることについての解説だナが ウクライナ海軍を強化しているって言って もそもそもナによるウクライナへの支援 って行われているのてっきりアメリカから の新たな支援が保留になっているからナに よる支援も停滞しているのかと思っていた わまあナにはウクライナ支援継続を強く 表明しているドイツやイギリスもいるから なそう言われればそうねそれでナが ウクライナ海軍を強化ってどういうことな の12月12日に報じられたところによる とウクライナ軍は現在東部バフと方面など でロシア軍を押し返すのに苦戦している中 ナ同盟国はウクライナの海軍力を強化し 国会でロシアの力を交わすウクライナの 能力を強化しているとのことだ12月11 日ウクライナ国防省はイギリスと ノルウェイから地雷除去間2隻襲撃定23 席バイキング水陸療養者20代を受け取り ウクライナ海軍の資産を強化す

と発表したぜやっぱりアメリカじゃなくて イギリスとノルウェイなのねイギリス国防 省は今回のウクライナ支援について新たな 海洋能力を主導するロンドンとオスロは ウクライナの海上活動能力の強化に貢献し 将来の金融の名への統合の方向性を定める だろうと述べているまたこれはウクライナ が海軍を変革し西側同盟国との神和性を 高めナとの総互運用性を高め国会の安全を 強化するのに的なものとなるだろうとも 述べているんだなイギリスはウクライナの 名を加盟に前向きよねまこのまま ウクライナ進行がロシアの事実上の勝利で 終わってしまうとロシアがヨーロッパで 透き勝って暴れる可能性もあるからな バルト三国やポーランドなどもウクライナ のナ加盟には前向きな姿勢を示しているぜ ただナ加盟には加盟国全ての証人が必要だ からウクライナが本当に名に加盟するのは まだまだ先の話だろうとにかくロシアの 進行を止めないことにはどうにもできない わよねそれで気になるのは今回ウクライナ 海軍に共有されたバイキング水陸療養者ね バイキングは完全水陸療養の全地形対応 走行車両でスウェーデン軍やオランダ軍 イギリス軍といったヨーロッパ各国の軍を 中心に配備が進んでいるな全地形対応走行 者両という名の通りすな岩山雪沼北極拳の 環境を横断することが可能だぜこれ1台で でどこまでも行けちゃうわねバイキングを 開発しているのはイギリスの国防企業で あるBAEシステムズのスウェーデンに ある子会社でイギリス海兵隊のために開発 されたんだそして注目すべきはその見た目 だななんだか思っていたのと違うわね こんなにずんぐりむっくりで重そうな見た 目なのまあ確かに水陸療養って言ったら もっと軽そうなイメージを持つのも不思議 じゃないそれでもバイキングは強力な走行 に出力のディーゼルエンジンを搭載して いる速度は最高で時速65km水上では 時速5km後続距離は300kmだ他にも このずんぐりとしたボディ形状はレーダー 断面積を最小限に抑え探知されづらくなっ ている上対戦者地雷に対する保護もされて いるんだな探知はされづらいし仮に地雷源 に突入したとしても大丈夫なのねまた バイキングは2両編成となっていて両方に エンジンを搭載しており仮に片方の エンジンが損傷した場合でももう一方のの エンジンが動いていれば走行可能だぜ1両 目には運転手と3人のフル装備の兵士を 収容することが可能で2両目は任務に応じ て収容物を変更することが可能だ2両目に はどんなものを収容することができるの

例えば兵員輸送タイプであれば8人のフル 装備の兵士を収容することができるし火力 支援タイプであれば迫撃法12.7mm重 機関銃40mmグレネードランチャー ミラン対戦者ミサイルといった様々な想を 搭載することが可能だぜ兵士以外にもそれ だけ火力支援用の兵器を輸送することが できるのねウクライナ海軍はロシア海軍に 比べるとかなり小さな規模だそれでもこれ まで水上ドローンによる攻撃でロシア国会 艦隊の船舶に大きな打撃を与えてきたそれ に加えてこうした海軍力強化の支援が行わ れればさらにウクライナ軍が国会における 主導権を握ることができそうねまた今回の イギリスとノルウェイによる支援を受けて ゼレンスキー大統領も11日にウクライナ は国会で勝った私たちは海上貿易特に食料 輸出を再開しアフリカとアジアの数十カ国 を飢餓と混乱から守った2024年 ウクライナはより多くの貿易ルートを クリアするだろうと述べたぜノルウェイの ビョルンアリルドグラム国防省も今回の 支援について私たちの目標は永続的なウラ な海軍能力の構築に貢献することですと 述べているぞ国会での主導権を握ることが できればゼレンスキー大統領の言う通り 2024年はアフリカやアジアの国々への ウクライナからの食料輸出が増加する でしょうね今後もウクライナへの支援に ついては要注目ねここまでがナが ウクライナ海軍を強化していることについ ての解説だ次はウクライナ情勢の気になる 出来事について解説するぜ他にはどんな 動きがあったのかなまずはロシア軍の動き についてだ12月初旬ウクライナ軍は ヘルソン方面にてハイマースを使用し ロシア軍の輸送射列を撃破することに成功 したんだな今でもハイマースはウクライナ 軍の構成を支えているのねしかも輸送射列 を全滅させるなんてかなり大きな戦果だわ ああその通りだぜSNSには攻撃時の映像 も投稿されているんだけど次々にロシア軍 車両に命中しハイマースの制度の高さを 改めて確認することができるぜやっぱり ウクライナ軍兵部隊は優秀ねドローンで 攻撃の様子を記録しているから攻撃時も こうしたドローンによる位置情報の共有に よってこれだけピンポイントに攻撃する ことができると考えられるなウクライナ軍 は自国性の優れた情報共有システムがある と報じられているわただこうした攻撃を 受ける中ロシア軍兵士がブランコで遊んで いる映像も公開されているんだえすぐそこ でミサイルを発射しているというのにどう してブランコに乗っているの遊んでいる

ロシア兵がどんな気持ちなのかは想像が つかないけど正気じゃないのは確かだよな まこれだけピンポイントで攻撃されれば どうでも良くなってしまうのかもねさらに ロシア軍戦者がジャベリンもしくは対戦者 法の攻撃を受け同時に地雷を踏んでしまっ たとする映像もあるんだ映像では前進する ロシア軍戦車が攻撃を受けると同時に地雷 を踏む様子が記録されているんだけど煙が 引いた後には中からロシア兵が出てきて 戦車を置いて逃げる様子も移っているぜ 不幸中の幸というべきなのかで無理やり 連れてこられた兵士の可能性もあるから何 とも言えないわねでも攻撃を受けた上に 地雷まで踏んでよくこの戦車は無事だった わねああそれについてはT90だったから 無事だったとも言われているんだやっぱり 最新A戦車は一味違うってことねちなみに 霊夢はウクライナ進行初期にロシア軍のT 72という戦車がウクライナ軍の攻撃を 受けて包頭が吹き飛んだと報じられたのを 覚えているかもちろん覚えているわ確か びっくり箱減少って言われていたわよね その通りだぜでもどうして今更そんな話を するの実はT0はそんなT72を大幅に 改良して作った戦車なんだなえそれじゃ 今回攻撃されたT90ももしかしたら びっくり箱になっていた可能性もあるん じゃないいやいやそういうわけでもないん だT72がびっくり箱になっているのは 包頭下の弾薬庫に問題があると言われて いるんだけどT90になってからはその 弾薬にも対策がされているし加えて走行が 強化されているため攻撃や地雷を踏んでも 無事だったと見られているんだなロシア側 もさすがに弱点をそのままにはしておか ないわよねとりあえずロシア軍にとっても 貴重な戦車を損傷させることができて よかったわでも攻撃を食らって地雷を踏ん でも爆発しないとなるとT90はかなり 優れた戦車なんじゃない確かにT72に 比べると弾薬湖の問題も改善され走行も 強化されているから優秀になったと言える だろうただそんなT90もウクライナで大 活躍をしているかというとそうでもないん だどうしてそもそもT90自体が ウクライナにほとんど配備されていない からなその代わりにロシア軍は大量に保有 している旧式戦車を戦線へ投入しているぜ 確かにロシア軍が時代遅れの戦車を倉庫 から引っ張り出してきて戦線に投入して いるって報じられていたわその通りだ現在 確認されているロシア軍戦車の損失数に ついてオシとであるオリックスなどが まとめた情報によると失われた約2500

両の戦車の半数以上少なくとも1267両 がT72シリーズだったんだなびっくり箱 はウクライナに大量に投入されていると いうことね2013年にはT72に近代化 回収が施されたT72B3が登場しこれが 今ロシア軍気候部隊の主力なんだけどこれ また血管品と言われているある軍事 アナリストはSNSで毎日戦車を失って いるロシアのように緊急に戦車が必要な 場合ダメな戦車でもたくさんあった方が ないよりはいいしかし戦車を近代的な装備 に回収しなかったことでロシアは自ら災い を招いたと指摘しているんだなあれでもT 72Bさは近代化回収が行われているん でしょその通りだT72シリーズは 1972年に生産が始まり急ソ連は役に よろず5料を生産しベネズエラや アルジェリアなど世界中に輸出していたん だなその後は1980年にT801990 年にT72をベースに大幅に改良したT 90へと引き継がれていくんだけどそれ だけの数を生産しているから今でもロシア 軍は数千量を保有しているというわけだ 無理に破棄する必要もないしそれだけの 戦車の備蓄があるというのも物量に物を 言わせるロシアらしいわよねそして先ほど もお伝えしたように2013年にはT72 をT90へ近づける近代化集が行われたD 72B3が登場するんだけどT72B3に はナビゲーションシステムが搭載されてい ないぜえ地図で道を確認しながら戦車の 操縦をしないといけないじゃないああ ナビゲーションシステムが搭載されてい ない理由についてはできるだけ安い費用で 車両を近代化するために搭載されなかった 可能性があると分析されているなただ車両 にナビゲーションシステムが搭載されてい ないということ実はロシアがどれほど安く 代化したかったとしても馬鹿げていると 指摘されているぜ敵地でナビがない状態で 神軍するなんてカにされて当然よそのため T72B3の乗員はそのままナビを使わず に乗るか民用のナビを使っているとのこと だ民用って言ってもロシア軍のことだから またスマホとかを使ってそれがウクライナ 軍に防doneされて目的地が筒抜けに なっているなんてこともあるんでしょうね その可能性も考えられるなまたT702B 3には3km先の標的を探知できる赤外線 システムを搭載していると言われているん だけど実際戦場に投入されたT72B3に は夜間戦闘にも必須のそれらの装置は確認 できないと報告されているんだということ はT72B3は目視での探知しかできない ということああ戦車長羅は基本的な暗視

装置しか持っておらず有効視認距離は 500mとのことだぜ500mって戦車長 が見つけた頃にはウクライナ軍にも 見つかっているわよねもちろんだそのため より有効視認距離が長いウクライナ軍の 格好の的になっているみたいだぜ ウクライナ軍のことだからドローンによる 偵察も行っているでしょうしT72B3が 格好の的になるのは当然だわさらにT72 は基本的な設計上の血管も抱えているんだ というのもT72の最大更新速度は時速 4kmでありこれは人がゆっくりと歩くの と同じくらいの速さなんだな めちゃくちゃ遅いじゃないその通りだその ため仮に戦車が地雷源や攻撃を受けやすい 場所に入り込んでしまい急いで脱出しない といけない場合そのまま更新するのでは なくて戦車の向きを変える必要があるんだ な確かにそのまま更新したら遅すぎて攻撃 されてしまうでしょうしねしかし戦車の 向きを変えるということは走行の薄い戦車 高部を敵に見せることになり結果的に致命 的な攻撃を受ける可能性が高まるんだこれ に加えて攻撃を受けたら包頭が飛ぶ びっくり箱も起きるんだもんねもし私が ロシア兵だったとしても絶対にT72には 乗りたくないわ避弾しない部で爆発が 起こることで包頭が飛ぶためびっくり箱の 状態になっている乗員も命を落としている からなまたT72B3には爆発反応走行が 追加されていてRPGや対戦者ミサイル などの避弾によるダメージから守る仕組み があるんだけどT72はT72B3と比べ てきっちりと爆発反応走行に覆われてい ないためこれが弱点につながっていると 指摘されているぞというかロシア軍も保有 しているT72の全てに近代化回収を施し ているんじゃないのねT72の近代化回収 はコスト削減のために手抜きされていると 言われているからな汚職や腐敗防止活動を 展開している国際NGOの トランスペアレンシーインターナショナル の調査ではロシアの戦車メーカーである ウラルバゴンザボードは世界で最も腐敗し た防衛けい業者の1つと評価されているぜ 近代化回収を受けおっているけど手抜きし てお金をポケットマネにしているという ことねロシア軍からしたら溜まったもん じゃないけどな現状安価な近代化回収で 多くの戦車が戦線に投入されているんだ けどそれらの戦車はすぐウクライナ軍に 撃破されているロシア軍はT72を9 ピッチで回収しているもののそれを上回る スピードで対戦者弾頭を搭載したドローン 攻撃によってウクライナ軍が撃破を続けて

いるんだなウクライナ軍のドローン部隊は 今世界で1番実践経験を積んでいるものね こうした状況から軍事アナリストは将来の ある時点でロシアはまともな方法で近代化 するための車両を使い果たすだろうと指摘 しているぜまたそうなった場合ロシアは 新しい戦車を生産しなければいけない状況 になるんだけどだけど新しい戦車を生産 することができるのはおまみれのウラルバ ゴンザボードの向上しかない上にそこには 近代的な生産ライはないんだそれじゃ生産 数も限られているということああ戦車の 生産は基本的に手作業で行われウルバ ゴンザボードの工場では数ヶ月かけて わずか重量しか生産できないとのことだぜ ウクライナでの損失をカバーするには到底 間に合わないペースねその通りだちなみに 現在ロシア軍の主力戦車であるT72B さんは2013年から近代化回収が始まっ たんだけど実はその1年前の2012年に バゴンザボードはT72の別の派生型で あるホワイトイーグルT72B1MSを 披露していたんだなt72B1MSには 改良されたエンジンや第3世代の赤外線 暗視装置さらに優れた走行加えてGPS グナスアメリカとロシアの位置情報 システムに対応したナビゲーション システムも搭載していたんだえそんなのT 72B3よりもT72B1MSの方がいい じゃないただT72B1MSはニカラグア やラオスセルビアに販売されただけで ロシア軍には販売されずロシア軍は安い法 を求めたんだなロシア軍はいつものように 質より量を求めてしまったのねああロシア 軍は費用をかけずに回収することを選んだ んだけど現在ロシア軍の戦車が破壊されて いるペースを考えると結局最初から質を 求めた回収を行う方が良かったかもしれ ないぜ今後もロシア軍の兵器の動きについ ては要注目ねここまでがウクライナ情勢の の気になる出来事についての解説だという わけで今回はナがウクライナ海軍を強化し たことについてとウクライナ情勢の気に なる出来事についてを解説したけどどう だったそうねまずはナがウクライナ海軍を 強化したことについてだけど今回共有され たバイキングはもちろん大きな戦力になる だろうし他にも地雷除去感や襲撃艇なども 共有されているから水上ドローンと合わせ て国会での主導権を握ることを期待して しまうわウクライナ軍が国会での主導権を 握ることができれば穀物輸出はもちろんの こと物資を船で安全に運び込むことが できるようになるからよりスピーディに ウクライナへ物資が届くようになるぞそれ

にロシア軍の主力戦車であるT72やT 72B3の性能がそれほど高くないことや ウクライナ軍がロシア側の戦車生産ペース を上回る速さで戦車を撃破していることに ついてもロシア軍機構部隊の戦力低下を 期待させるわね現在ウクライナ軍は攻撃を 仕掛けずに的防衛の体制を整えていて今後 も西川諸国によるウクライナへの支援が まとまるまではロシア軍は消耗線を強ら れることになるだろう今後もウクライナ 情勢からは目が離せないぜこれからも解説 よろしく頼む解説はここまで分かり やすかったかなというわけでこの動画を気 に入ってくれたならチャンネル登録を よろしく頼むぜそれじゃあご視聴 ありがとうございましたまたゆっくりしに 来て ね あ

30 comments
  1. 🇷🇺ロシアが財政的に弱体化してしまっている要因は…
         ⇩
    🇺🇦ウクライナ侵攻正当化。
    制裁下での経済活動。
    ☢核兵器も含めた軍備増強。
    などもある。
         ⇩
    このまま永久に続いてしまうと…
    崩壊の道を辿ることに繋がってしまう可能性もある。

  2. 🇷🇺ロシアの反体制派や野党勢力は…
          ⇩
    国家崩壊を恐れている。
    なぜなら…政権による締め付けがあるため言論の自由がない。

  3. 🇷🇺ロシア側の反体制派や野党勢力も…
          ⇩
    NATOとの全面核戦争に巻き込まれる事を恐れている。

  4. 🇭🇺ハンガリーや🇸🇰スロバキアの
    それぞれの皆さんの中にも…
    ナワリヌイ派も含まれているかもしれない。

  5. 親ロシア国家の人々も…
    ナワリヌイ氏の立場を全面的に支持するようになってきている。

  6. そろそろ、だと…想って居ましたが。資産差押え 動き始めましたね?

    😊いっそのこと。
    戦争犯罪者プーチン 氏の22~27兆円とも云われている個人資産も、直ぐに 差押えて欲しいですよねぇ?

  7. 独裁政権の工作員に気をつけろ
    様々な人間の思惑が絡み合うのが戦争だ。いまだにプーチンにだまされてウクライナに侵略しているロシア軍のぼけのように何と戦わねばならぬのか、見誤るなよ

  8. ほんと戦争と移民問題を同列にすんの止めて‥
    この戦争いかんで移民どころじゃない損失を西側全体が被るやで?
    かつ人が死ぬ、戦争を政治利用したせいでリアルタイムに

  9. 前回選挙でトランプさんが負けたことを残念だと思ったけど、ウクライナ戦争が起きたことを考えるとバイデン大統領で良かったと言えるのかな?
    良くも悪くも自国の経済を第一に考えるトランプさんでは早々にウクライナ支援を打ち切ってたでしょうしね

  10. 大丈夫だ。クズメガネと財務省が
    バイデンの命令で20兆円の支援を約束させられてるからな。
    とりあえず6600億。
    外貨準備金じゃないけどな💢
    日本ももうすぐ軍備支援出来るけど
    とりあえずその金で大量にドローン
    買ってくれ😭
    貧乏な日本国民も応援してるぜ😅

  11. プーチンの隠し資産も含めロシア海外資産は全部ウクライナ復興に使えば良いんだよ、、日本は技術支援とかで十分

  12. トランプがNATO離脱や在外米軍撤収を言ってたのはドイツと下朝鮮のせいだぞ。安倍さんに在日米軍おもいやり予算で滅茶苦茶カネを貰ってる事実を突きつけられてトランプは日米関係の現実を知った。

  13. 核もなく、軍もアメリカにより解体された日本は、ウクライナより厳しい

  14. ="手筈実行は間違っていないが"まだまだ弱く甘い手緩い"ものだ".

    ="上々英断正解だがまだまだ甘く弱く手緩い".

    ="事態は厳しく勝敗は世界枠米日加豪NATOEU北欧勢状等が強度にウクライナを支持協力援助援護BACKUPするかどうかにより決まるものだ=だが"上々だ(=+"漸くか"だ)"と言えるものだ".

    "無論楽観すれば負けるがだ".

    =

    "2022当初側から始まったこの事態は当初から3.4年計画状で終結,露を削ぎ殺ぎ解体抹消させるPLAN事態事項だからだ="今も惟に沿い進められている"ものだ".

    ="戦勝国側も"その結果を得る迄の過程は厳しい楽では無いのだから"だ".

    ="得るのは露を敗戦させる事だけでは無く"露を解体消滅させる事が本道目論見念頭なのだから"だ".

    ="ここに来て"態々加盟交渉状を開始した"とゆう事は"露の猛攻を抑える為"とゆう認識解受け取り方を持つ勢も出るだろうが"EUにとって既に露が脅威では無いと公言し発した"とゆう事でも在るものだ".

    ="だから"EU勢は露に抗(=争)っている,露をあしざまにしている"のだからだ".

    ="EO加盟=NATO加盟だ".

    (+="だが"同時にハンガリ-は信頼信用出来ん日和見物(=大阪の陣で言う小早川かそれ以下物)小物臆病保身過ぎ話にならん物だと公と曝された[ハンガリ-自身が自ら曝した自白実証立証した]ザマ"だ".)

    ="苦闘は続く"戦争は楽には済まず戦勝国も相応の目を見る+=だがその上で戦勝国に成れる"ものだ".

    ="露は既に勝て無い".

  15. =

    2022当初側から始まったこの事態は同年2022.4(=露による侵攻侵略開始4週程後)であからさまに解かった様に[露に大戦を起こさせん様にじわじわと削ぎ殺いで行き露を抹消する方向を執った]ものだ=米上層勢群部側等の判断PLAN事"だ".

    ="この準備は数年以前側で築かれており"露はウクライナ軍と戦っていると言うより[見えない米軍と戦っている]という事実事態状の認識すらさえも出来無かった"ザマだ=惟を具現化させる為米軍士官等が数年前か指導に入り一部が残tっていたか侵攻侵略を察知した時点で尚入り込んでいたと言えるものだ=[(米は事前に察知しており数年以前側から対処をしており尚の事)露は見えない米軍と戦っていた]ものだ".

    +=更に"周囲状況は惟を推し進める様に整えられ実行続行されて来た"ものだ=当初状での義勇兵群5万人規模.

    ="侵略侵攻開始状から3.4年経緯状を掛け,場合によってはより短期で済ませるPLANだ=2025-2026状での事態終了計画物だ".

    +

    ="更に言えば露が敗戦国となれば日は露を監視し国際平和を助ける役目を担うと共に北方領土樺太圏状多々面権を得る事にも成る=この場合北方領土樺太アリュ-シャン列島べ-リング海-アラスカ-加-米-ハワイ-豪グアム-サイパン-日=太平洋圏を囲む日米豪加NATOEU勢圏による中等の押さえ等が置かれる事にも成るものだ".

    ="惟が米及び日等の大方のPLANだ".

    等と2022.4頃には惟ぐらい読み取っている上で触れて貰いたいものだ.

    +=数億円の戦車重車両を5千万円の兵器で潰すやらアウェイに突っ込んで来た敵馬鹿露勢をホ-ムのウ勢がより軽快に展開的に動ける歩兵装備で倒し行くなぞ常識事だ=歩兵BACKUPの無い戦車なり戦車隊なぞ格好の的全滅するしかない群なのだからだ.

    ="第二次欧州戦線状で言うところの"アルンヘム-バルジを通り越している越えているところに居る現状だ"状だ".

    ="苦闘は続く"戦争は楽には済まず戦勝国も相応の目を見る+=だがその上で戦勝国に成れる"ものだ".

    ="露は既に勝て無い".

    +

    更に

    =露同胞勢及び中立勢以外の世界枠状の思惑を知って居る為.

    ="自国が"露を潰す為の実戦場で在る事実"を知っているからこそ=[だからこ強度意状で武器を寄越せ物資を寄越せ]と言える+[ウクライナがEUNATO勢側の防衛ラインと認識している]為".

    ="簡単に言えば自国が代理戦争の場=露を削ぎ大戦にさせず露を潰して行く為の実手段として用いられても居る事を知って居る為(+無論二度と露の従属物属国にされない為にEUNATO勢と言うより米側思惑に乗ってだろうが露を退けさせる事を選んでいる為)".

    この事態が"ウクライナX露間事のみのものでは無い"と知っている為.

    +=露の敗北敗戦状は日米に益を持たらす~日米は道理倫理念以外からもウクライナを支持する.

    (="北方領土樺太全域圏この正当所有権,地下資源生物資源領土領空領海及び自然気候海洋地球環境調査研究学術面,,,,多々面での良化有効化が露の敗北国誤敗戦後に確約されているものだ=日は惟らの有効公平的差配及び露だった危険因子側の監視の為北方領土樺太全域圏この正当所有権,等を正式承認される事に成るものだ".

    +="北方領土樺太,,アリュ-シャン列島,,べ-リング海,,アラスカ,,加,,米,,ハワイ,,グアム,,豪,,日"と"太平洋周囲圏を日米豪加NATO勢陣で固める事が出来る事に成る,及び惟に伴い益を得る以降を図る事が出来るものだからだ".)

    ="露は既に勝て無い".

  16. PM Kishida and EU G7 members, go. Our techs are working.
    A Ukrainian drone operator used a thermal imager to detect Russian infantry and eliminated a group of occupiers in the Kermina sector with accurate ammunition. A video of the liquidation of the infantrymen was posted on social media.

    Drones has created a newly transparent battlefield. Ubiquitous drones and other technologies make it possible to track, in real time, any troop movements by either side, making it all but impossible to hide massing forces and concentrations of armored vehicles from the enemy.

  17. これってロシアから見たら完全にウクライナに加担してますよね?
    兵器の供与だけだったらまだ何とでも言えますが、流石にこれは直接的な後方支援といえるでしょう
    負けかけたら(勝てなくなったら)核撃ちますよ。それで大惨事世界大戦になったとしても
    プーなら100%やるでしょう

    日本に直接かかわりのない国のいざこざのために世界中が巻き込まれたり我々の生命すら脅かされそうになるのはナンセンスです

  18. ロシア経済はガス輸出で経済成長してるようなんですがどうなんですかね

  19. 中の人がやれてないなら0点、中の人をやれてこそ及第点だよ
    大体逃がすくらいなら機銃で撃ちなさいよ

  20. これまでは、ウクライナに軍事力を小出しに支援してきたものの、ロシアを支持し、支援している東側の軍事力は、予想以上に脆弱で、戦争終結に向けては、徹底的な経済制裁が効果的だと気づいたのだろう(笑)
    反米勢力の中心は、ロシアから中国に移り、一帯一路からBRICSの国々が経済衰退が連鎖的に派生している(笑)
    世界中でテロ活動も沈静化しているし、経済制裁が安全保障上でも有効な事を証明している(笑)
    いずれ日本は、敗戦したロシアから北方領土や樺太を買い取り、シベリアとの経済連携を計る事になるだろう(笑)

  21. 侵略してきたのはロシアから、42兆円はウクライナ支援復興費用に回すべきだ、足りなければ北方領土をはじめとした国土を切売りして弁償させるべきだ。

  22. アメリカ市民ですが、ウプ主さんがあまりUS民主党に詳しくないみたいですね。バイデン政権による
    来年の国防白書の内容がどれだけふざけたものか調べてください
    個人的にはウクライナ支援は賛成ですが、ウクライナ問題だけで共和党支持者がトランプを支持しているわけではありません。拙い日本語ですいません

  23. 数字の単位の万を尽く「よろず」と読んでますけど、なんで調教してないんでしょうか?
    なんか、ゆっくり読み上げのデフォルトが実用的じゃないのが多いよね。
    あと、3文字熟語が弱いので、これもちゃんと調教しておいた方が良いと思います。

  24. 6:40 トランプは2016年に大統領に就任する前に、在日米軍と在韓米軍の撤退を公約に掲げていた。しかし、在任中撤退しなかった。誰が大統領になっても米国や同盟国にとって中国ロシアが軍事的脅威である事は変わらない。
    トランプが大統領になってもウクライナ支援は続くだろう。

コメントを残す