妖艶な熟女 松尾嘉代 日活映画 土曜ワイド劇場 映画「鍵」

妖艶な熟女 松尾嘉代 日活映画 土曜ワイド劇場 映画「鍵」



もとは日活の女優さんだが、世代的には後年の二時間ドラマの女優さんとしての、イメージが大きかった。

25 comments
  1. 亡くなってはないですね もう結構な お歳ではあると思いますが・・『地震列島』では気丈な人妻役で最後のラストカットは松尾さんだった

  2. ドラマの『ピンク街の聖母たち』(1984年12月24日)を見て涙ボロボロになってからファンになりました。
    ついつい、役者と配役との人格を重ねちゃって、その俳優のことが気になってしまう。そんなことが良くあります。

    たしかに、妖艶ですね。

    ちなみに、『ピンク街の聖母たち』の詳細が残念ながらネットでは探せませんでした。
    が、ヤフーの知恵袋にわずかながらありました。
    リンクが張れませんので、以下に引用します。

    『mdl********さん

    2009/1/20 0:48

    1回答

    25年~30年ほど前の土曜サスペンス劇場の作品タイトルを調べています

    主演は市毛良恵さん。当時、理想のお嫁さんナンバーワンと言われていた市毛さんが汚れ役に挑んでいます。

    あらすじは、こんな感じ。市毛さんは、幼児を抱えたシングルマザー。しかし、仕事も住む場所もなく、仕方なく寮のあるピンサロで

    働くことに。最初はイヤイヤやっていた市毛さんでしたが、同僚のホステスたちと支えあいながら、頑張って生きていこうと前向きに

    ピンサロの仕事にも精を出し、ナンバーワンを狙えるほどに。しかし、それが面白くないのは、ずっとナンバーワンだったホステス、松尾佳代。しかし、松尾は急に店に来なくなってしまう。心配する市毛さんは、自宅を訪ねると、松尾さんは下半身不随の夫のため、ピンサロで働いていたことが判明。なぜか、事故死する松尾さんの夫。松尾さんはそれっきり店を辞めてしまいます。

    市毛さんは、その後も子どもと一緒に生きていく幸せをかみしめながら、ピンサロで頑張るのでした。。。

    という、トンデも素敵な内容で、忘れられません。

    どなたか、この作品のタイトルをご存じないでしょうか?DVD化はされていないでしょうか?

    お教えください。』

  3. 『パパと呼ばないで』で、チー坊のママになった〈園子お姉ちゃん〉のイメージが強くて、その後は[妖艶な濡れ場も演じる女優]になられたのには驚きました! 今はどうされているのでしょうね?

  4. 11PMで愛川欽也と司会もやってましたね。中学生でしたが憧れでした。

  5. 松尾嘉代さんは確か昭和40年代のホームドラマに出演されていた方ですよね!ただいま十一人。青春の条件に出演されていましたよね!

  6. 確か、阪神淡路大震災後に、芸能界から引退したとか。五月みどりさんと並ぶ熟女お色気でした。

  7. 1:19 降旗康男監督「日本の黒幕」(東映)、憑かれたような演技に引き込まれた。佐分利信の怪物っぷりも凄い。

  8. 松尾嘉代さん熟女で魅力的な女優さんでした‼️確か、亡き田村正和さんと共演した東映のヤクザ映画で裸、ヌ―ドになり形の良いロケットおっぱいを魅せていた。素敵でした‼️3人熟女、五月みどりさん、松尾嘉代さん、野川由美子さん魅力的な熟熟女❤

  9. ウチの母も昔のこと知ってました。映画「にあんちゃん」、その頃は顔が違ってる。アマプラで「パパと呼ばないで」を見ています。私が生まれる前なのに結構そそられる容姿。お化粧も洗練されていて整形して正解だった女優さんというイメージ。

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