【イラン革命防衛隊「コッズ部隊」】イラン“代理勢力”の実態 山下裕貴×斉藤貢×黒井文太郎×西野正巳 2023/12/5放送<後編>

【イラン革命防衛隊「コッズ部隊」】イラン“代理勢力”の実態 山下裕貴×斉藤貢×黒井文太郎×西野正巳  2023/12/5放送<後編>



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イスラエル軍の攻撃再開で激化する“ガザ紛争”対する「ハマス」の兵器調達ルートと“後ろ盾” イランの関与などハマスの「継戦能力」を徹底解明する。

『ハマス兵器調達ルートの闇 ロケット製造力&イランの関与』

イスラエル軍の攻撃再開で長期化の様相を見せる“ガザ紛争”。そもそも、圧倒的な軍事力の差をつけられながら、戦闘の皮切りとなった10月の “ハマスの飽和攻撃“は、なぜ実行できたのか?周囲を壁に囲まれ、イスラエル側が警戒監視の目を光らせる中、一体どのようなルートで様々な兵器を調達したのか。 “後ろ盾” との指摘もあるイランの関与など紛争長期化の行方を左右する謎多きハマスの「継戦能力」を徹底解明する。

▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴 (元陸上自衛隊中部方面総監 元陸将)
斉藤貢 (元駐イラン大使 東洋英和女学院大学非常勤講師)
黒井文太郎 (軍事ジャーナリスト)
西野正巳 (防衛研究所地域研究部アジア・アフリカ研究室主任研究官)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #ハマス #イスラエル #パレスチナ  #ブラックマーケット

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20 comments
  1. 西野さんとやら‥
    しゃべり方や声が独特すぎて、内容が入ってきません
    人選考えてください

  2. WW3の構図
    ロシア+ベラルーシ VS ウクライナ+NATO(アメリカ)
    イラン+イエメン+イラク+シリア+レバノン+パレスチナ VS イスラエル+アメリカ
    North Korea VS 韓国
    中国 VS 日本+フィリピン+アメリカ
    (日本が主戦場)

  3. 「コッズ部隊によるハマス支援は、中東の平和と安定にとって大きな脅威である。国際社会は、コッズ部隊のハマス支援を抑止するために、断固とした措置を講じるべきである。」山下元陸将

  4. なるほどってあいまいな言葉だな。
    わかったのかなんなのか、、テレビにでてるアナウンサーがつかったらアカン

  5. イランは中東の北朝鮮言われてるし、中東諸国もイランへの警戒度は高いまま。中東からエネルギー90%頼りは日本半減しとかないと。紛争は必ず起きるわけだし

  6. 深い話を聞けて有益でした。イラン革命の前はイランとアメリカとイスラエルは仲良しだったのだけど今はこんな状態になっていてやはり中東情勢からは目が離せません。

  7. どなたかが戦国時代とコメントされましたが、私も大使のご解説をその様に伺いました。
    ハンガリー系ユダヤ人作曲家リゲティは家族を強制収容所で亡くした方ですが、ストラヴィンスキーの影響を受けて、彼の音楽は異なるリズムの奏者群が一斉に奏でる世界です。絶妙な面白さを持っていますが、大戦前の音楽が一つの曲想に奏和する形で、全体主義的に進行するのとは全く異なっています。
    各々の国家武装集団は引力と反発力で互いに干渉し合うが、安定した様相を示している。リゲティもこの世界観を願ったのではないでしょうか?
    もしイランがその様な思想をもち、決して破滅的な戦争を願っておられない事に希望の一部を託したい気持ちです。

  8. イランがイスラム革命を全世界に広げようとしていることを、アメリカが民主主義を推進することと同じじゃないかと言うのは、あまりにも無理がある。

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