【“北の脅威”新局面⁉】軍事偵察衛星打ち上げ成功 ゲスト:平井久志(共同通信客員論説委員)、古川勝久(安全保障問題専門家)12月4日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT

【“北の脅威”新局面⁉】軍事偵察衛星打ち上げ成功 ゲスト:平井久志(共同通信客員論説委員)、古川勝久(安全保障問題専門家)12月4日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT



11月21日、北朝鮮が、2度にわたり失敗していた軍事偵察衛星の打ち上げに成功したと発表。「米韓の基地や米本国の政府省庁の撮影に成功した」として、12月から正式に運用を開始するという。
今回の打上げを前にして、金正恩総書記はロシアを訪問し、プーチン大統領からロシアの宇宙開発拠点で歓待されていた。そのため、何らかのロシアの技術供与があったのではないかとされている。
北朝鮮が自前の人工衛星を獲得したことにより、脅威の度合いはどのように増すのか。今後、複数の衛星を獲得した場合、さらに上のレベルに押し上げるのではないか?北朝鮮の軍事技術の現在地と今後を徹底分析する。

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6 comments
  1. 地球規模で宇宙望遠鏡をせつとしてるのか、いつも、だれかに、のぞかれてる!いやだな~ひきこもり生活が続きそう

  2. 民主主義メディアって自国政府は扱き下ろし、金・周・プーをアイドル扱いよね
    自国政府は切り取り報道するのに、専制国家政府は一挙手一投足まで報じ、ルサンチマンまみれの報道で国益損ねて金儲け

  3. 『9.19合意を破棄しろ』と韓国にアドバイスしたのは米国!日本でも報道されてたよ!ゼレンスキーが『ミンスク合意』を破棄してドンバスでドローン爆破させたように、次の戦争は韓国が米国の指示の元、火を付ける。ソウルや日本が火の海になって欧米が気にすると思う?バ〇デン民主党は危ない。米国国民は気づいてるから反ネオ〇ンムーブ始まってる。

  4. 日本もいつまでも偏向報道やめて!全部アーカイブ残ってて誰でも閲覧出来る時代。イスラエルみたいなやり方はもう通用しない。2014年 NATO欧米諸国がウクライナで親露政権に対する暴動を煽った。結果50人以上のロシア系住民が生きたまま焼かれ死亡した。生き残った人達にヌーランドがクッキーを配って親米政権への投票を促した。全て証拠も写真も残ってる。キヤノングローバル研究所ですら当時の分析では欧米がやってると明文化してる。

  5. ソ連解体時の約束通りNATOが東に拡大しなければ、ゼレンスキーがミンスク合意を破らなければ、ウクライナ戦争は起こらなかったし、22年4月の和平案を潰したのは英国。全て証言も証拠も上がってるのに、何で日本がウクライナ復興で20兆円の増税?安全保障のリスク犯してロシアの経済制裁に同意させられ、ロシア中国北朝鮮を敵にしなきゃいけないの?ロシア産の安価な原油や液化ガスの現物輸入を捨てて?ちゃんと報道して!!いま日本がどれだけ危ない状況になってるか!

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