ロシアのウクライナ侵攻から1年余り。なぜ戦闘は長期化しているのか?
去年2月24日、プーチン大統領は「特別軍事作戦」としてウクライナに侵攻し、首都・キーウを72時間で陥落する想定だった。しかし、世界最強ともいわれたロシア軍の想定外の弱さや、ウクライナ軍の士気の高さ、西側諸国の支援など、プーチン氏の「誤算」が重なった。
一方、ウクライナのゼレンスキー大統領は、侵攻直後のロシア軍による空爆にもひるまずウクライナにとどまり、市民に対して「私たちはここにいる、ウクライナに栄光あれ」と訴えかけた。このゼレンスキー氏の徹底抗戦の「決断」が、西側諸国の支援を引き出し今へとつながっている。
両国の指導者の思惑と今後を徹底分析する。
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5:28 戦犯だわ
6:24 当初は『プーチン大統領は痴呆』って言ってなかったこの人? 矛盾してるしょこれ
🇺🇦ウクライナ軍の皆さんが…
全ての占領地域から🇷🇺ロシア軍を
どんどん追い出していけば…
任務完了となり…最後は外交交渉だ。
🇷🇺ロシアが
新スタート履行停止の法律を
作ったとしても…西側諸国は…
それを受け入れられるものではない。
なにか歯切れが悪いね‼️
ゼレンスキーはロシアと核戦争を殺れよ