天才諫山先生の設定ミスに関する面白い雑学【進撃の巨人】 #Shorts

天才諫山先生の設定ミスに関する面白い雑学【進撃の巨人】 #Shorts



今回は天才諫山先生の設定ミスに関する面白い雑学を解説します!

<引用元>
進撃の巨人 (著)諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会

VOICEVOX:四国めたん

#進撃の巨人 #shorts

40 comments
  1. 最初は「巨人討伐数」で個人の戦闘力を表そうとしてたんだろうけど、リヴァイが息をするように巨人を殺すから表記を止めたんだろうな

  2. 大作のファンに有りがちな事。おかしな点が浮上しても都合の良い説で納得する。

  3. シガンシナ区決戦でベルトルトが巨人か渋ってたのはライナーが巻き込まれるからなのに、5年振りに超大型巨人と対峙した時に大した爆発じゃ無かったし、巨人化した瞬間た爆発は無かったからおかしい。
    結局、超大型がどっちの性質なのか最後までよくわかんなかった

  4. 最大の設定ミスは巨人が軽いという設定。実際には体積が増えると重量が加速度的に増えるので、本来ならば巨人の姿を維持できない暗い重たくなる。それを覆すために巨人は実はすごく軽いという設定にしたとおもわれるのだが、そうすると、超大型巨人出現のあの重々しい感じや、エレン巨人が大岩を持ち上げて壁の穴をふさぐのも不可能だし、あの重すぎて顔を上げられずに顔が削れていった巨人ともつじつまが合わなくなる。

  5. 振り回された兵士が誰か知らんがアニに対し嫌がらせしてたら凄い仕返しだな。

    長期連載と緻密な計算が詰められてるのだから少しの矛盾や間違いくらいいいじゃない。

  6. 無関係の素人が設定ミスとか言っちゃうの面白い

  7. まあ読者は愛ゆえに隙を見つけたくなるし、誰かに見つけられると庇いたくなる
    なんとでも言えるんだよな

  8. これが光るムカデの正体なんじゃない?道もそのムカデの中にあってユミルの記憶や歴代の継承者の記憶が保存されている。だから進撃の巨人の能力も馬鹿げてるように見えて脊髄から記憶を見てるんじゃないか

  9. 最近ネットで漫画のこういうの見てたら読者が勝手に計算式を作って当てはめてる可能性があるよな

  10. 子どもに侵略作戦をしたのは葛藤を産ませないためだと思うな。罪の重さに自覚する頃には継承することになるし、どこまで記憶が引き継がれても子どもなら殺すことが正義だと教育されてるなら罪悪感もないだろうし

  11. 結局ただガビ山がすげえってのと歪んでるってことが分かっただけなんだよなあ…設定ミスじゃなくて設定ミスさせたいだけだろ

  12. エルヴィンが名付けた「女型の巨人」ってのが、マーレでも通称とされてたのは設定ミスでいいんだよね?

  13. 子供だけでの作戦実行にマガトが疑問を持ってる描写がある。そして、「4人で国一つ潰してみせたから大丈夫じゃね?」的なアンサーも出されてる。その質問をした奴はろくに進撃を見てない。矛盾点を粗探ししたいだけ

  14. アニのワイヤーでクルクルするやつは、読者に絶望感を与えるための演出だと思った。

  15. 10年以上続く作品で矛盾がない方が珍しい数年で流行りも変わるし、終わらせるつもりが無理やり続けさせられる事もね。

  16. アニのクルクルはああでもしないとやってられないっていう自己暗示サイコと思ってた

  17. 神経網に意識を移行するというライナーだけ扱えるポッと出の技を使わせてまで生かしたいと思う作者の執念であり寵愛

  18. ライナーから始祖の継承者はエレンだってマーレ側は伝えられてるのに、巨人の継承者がまさか子供だとは思わないって適当過ぎるだろ
    マジでこの投稿者にわか過ぎる

  19. アニは意味もなく虫を踏んだり、そういう描写あったやんちゃんと読め

  20. この人の事だから何かしら思惑があるんじゃないかと思ってしまう

  21. 死んでも道で存在してたみたいだから一旦魂だけそこに行って体が治って帰ってきた説

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