【ウクライナ激戦地 取材報告】記者が見た”反転攻勢”の現実 ゲスト:高世仁(ジャーナリスト)、廣瀬陽子(慶應大学総合政策学部教授)11月13日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT

【ウクライナ激戦地 取材報告】記者が見た"反転攻勢"の現実 ゲスト:高世仁(ジャーナリスト)、廣瀬陽子(慶應大学総合政策学部教授)11月13日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT



世界の目がパレスチナ自治区ガザに向く中、冬到来を控え反転攻勢をはかるウクライナでは、引き続き激戦が続いている。
先月、その前線を取材した日本人ジャーナリストが、現地映像と共に緊急生報告。
ウクライナ東部と南部戦線では、ロシア軍の砲撃に晒されながら戦うドローン部隊や、前線に支援物資を届ける支援団体のボランティアが活動。また、日本からの機材を使って地雷や不発弾の除去を進める現場も取材。さらに取材中、ロシア軍機が襲来する緊迫の状況も…。
戦火の中で生きるウクライナの人々。日本の報道では伝えられない、ウクライナ国民の本音とは…。
専門家の解説と共に、侵攻から600日を経過した「ウクライナの今」の実態を明らかにする。

#岩田公雄 #上野愛奈 #高世仁 #ジャーナリスト #廣瀬陽子 #慶應大学総合政策学部教授 #反転攻勢 #ウクライナ #ロシア軍 #ドローン部隊 #地雷 #不発弾 #侵攻から600日 #bs11 #インサイドout

3 comments
  1. 1:13
    興味深いというニュアンスでしょうね。
    2:20
    我々日本人も、地震警報に対しては類似した反応ありますよね。
    砲撃の音は、イヤホンで聞いているのと実際とでは全く違うだろう…全身に響くくらいの音圧だろうなあ。
    戦争は、政府がやるものではないんだな。

  2. 🇯🇵上川外務大臣がパレスチナ自治政府に97億円を援助するそうです。パレスチナ自治政府とハマスの接点を精査せず、🇯🇵上川外務大臣がパレスチナ自治政府に97億円を寄付するそうです。🇺🇦ウクライナ国民には、97億円援助しないのでしょうか?

  3. インフラを執拗にねらう露助は嫌らしいなぁ。今年も暖冬だといいっすね。

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