【歴史の岐路に立つ日本外交】ゲスト:林芳正(前外務大臣 自民党衆院議員)11月10日(金) BS11 報道ライブ インサイドOUT

【歴史の岐路に立つ日本外交】ゲスト:林芳正(前外務大臣 自民党衆院議員)11月10日(金) BS11 報道ライブ インサイドOUT



対立するアメリカと中国、暴走の懸念高まるロシアや北朝鮮、パレスチナ問題に揺れる中東、そして、グローバルサウスの台頭など、いま、世界は歴史的転換点に直面している。この転換期に、日本の外交を託されたのが林芳正前外務大臣。今年は、G7議長国の外務大臣として広島サミットの開催を支え、中国やウクライナを訪問するなど精力的に各国をまわった。
その仕事ぶりに9月の内閣改造でも留任はほぼ確実と思われていたのだが…。
外務大臣の任は新たに上川陽子氏に委ねられることになった。政治記者たちも驚いた交代劇から2カ月。林芳正前外務大臣が、世界をめぐり、その目で見た現実、日本の選ぶべき道など、激動の時代の日本外交を語る。

#岩田公雄 #上野愛奈 #林芳正 #前外相 #日本外交 #歴史的転換点 #G7議長国 #広島サミット #中国 #ウクライナ #ロシア #北朝鮮 #パレスチナ #グローバルサウス #上川陽子 #bs11 #インサイドOUT

8 comments
  1. 日本も米帝も支持率が地の底で、中国からは足元見られて交渉相手として見られてない
    汚染水放出制裁緩和のバーターで妥協案を飲まされて、岩盤保守層の支持を失い弱体化する日本政府
    ますます何も改革出来ずに衰退する日本が目に浮かぶ

  2. G7が抑え込んだ場合に腐っても極右ではない

    極右勢力に刑務所送りのネタ掴まれた脅されてるという

    ネタニヤフ政権が持つのか?

    ネタニヤフ政権が崩壊したら、もっとひどい極右勢力が

    台頭して暴走しないのか?

    ウクライナの悲劇って

    ゼレンスキー大統領のミスだろ。
    ドイツの元首相のシュレーダーさんが暴露してるが

    ロシアは持久戦体制を取って、防衛ラインを敷いて講和体制に入ったのに

    西側にそそのかされて、反抗作戦と称してまた戦争を始めた。

    おぜん立てはしてやったのに、クリミア大橋攻撃して、踏みにじったのは誰なのか?

    これはもうウクライナ国民が選んだ道の結果だ。

    公式な大統領が決断したことと、ハマスが暴走したガザとは根本的に違う。

    林は嘘つきだから首になっただけ。
    負け戦指示した岸田政権は死に体

  3. 中国に擦り寄りアメリカに拒否された最悪な外務大臣だった。ピアノでも弾いて満足してた方がいい。

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