【アクティブ防御システム】イスラエル主力戦車 メルカバ実力と弱点【トロフィー搭載】 岩田清文×黒井文太郎2023/10/27放送<後編>

【アクティブ防御システム】イスラエル主力戦車 メルカバ実力と弱点【トロフィー搭載】 岩田清文×黒井文太郎2023/10/27放送<後編>



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ガザ地区への地上侵攻の準備を進めるイスラエル。最新兵器「アイアン・スティング」や主力戦車の実力とは。イスラエルの“対ハマス戦略”を分析する。

『最新武器投入へ…イスラエルの地上戦戦略を徹底解剖』

パレスチナ自治区のガザ地区への本格的な地上侵攻の準備を進めるイスラエル軍。現在行われている空爆には精密誘導迫撃砲弾「アイアン・スティング」を投入し、地上部隊には主力戦車「メルカバ」を集結させている。しかし、多くの人質がいる中での市街戦を繰り広げることは非常に難しいと見られ、民間人を巻き込んだ悲惨な結果を招く可能性もある。ネタニヤフ首相は地上侵攻の準備を続けていることを強調する一方で、作戦の詳細は明かしていない。イスラエルの“対ハマス戦略”を分析する。

▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸上幕僚長 元陸将)
黒井文太郎 (軍事ジャーナリスト)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #イスラエル #ガザ #地上部隊  #パレスチナ

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20 comments
  1. 聞き手の相槌 (ハイ、ウン、ナルホド) がウザ過ぎて聞くに耐えない。⇒ 反町を辞めさせろとフジに電話しましょう。ふざけるな、反町。

  2. 作戦が成功しようがしまいが事件後のイスラエル批判は避けられないだろう。だって世界最高の情報機関を有すると豪語してきたのに今回の件で全く事前に察知できなかったわけだし、そもそもパレスチナ問題でイスラエルは度重なるオスロ合意違反を繰り返す常習犯だからリベラルでなくともイスラエル批判する人多し

  3. テロ攻撃された瞬間に反撃していればこんな大袈裟なことにならなかったはず。眼の前で自国民が人質に連れ去られる時にイスラエルは何をしていたのだろうかと疑問に思わざるを得ない。

  4. 島嶼攻撃の助功として特殊部隊を本土に上陸させ、都市を占拠し立て籠もる可能性がありますから、戦闘車両のアクティブ防御システム含め、大幅にアップデートする必要がありそうですね。

  5. 汝の恩讐を愛せよ!戦車もいいけど、支援物資も、たくさん持っていってあげたらよい!

  6. メルカバの弱点は全面にエンジン換装の扉をつけなきゃいけないから、一番重要な全面装甲を強化しきれないところかな

  7. 岩田氏‥最高ですね・・生産年齢人口は400万・・内、動員者は36万・・社会科学も良くお分かりです・・。75歳。

  8. こういうオタク向けコンテンツ減らして欲しいけど、ネタ切れなのか人気があるのか

  9. 限界エルサレムの件
    〜ユダアンチテーゼ〜
    No.001.01.01
    ユダのイスラエルは1948年に米国が建国しましたが、その直後から周辺のアラブ諸国との戦争に巻き込まれ米国や西側諸国からの支援を受けて切り抜け、ソ連はアラブ諸国やパレスチナの武装勢力を支援してイスラエルに敵対的な姿勢を示す一方でイスラエルに対しても一定の関係を維持し、1950年代にはソ連がイスラエルに核を提供し1967年の第三次中東戦争ではソ連がアラブ諸国の攻撃を抑制し、イスラエルもソ連に対し1950年代には外交関係を樹立したり1970年代にはソ連からのユダヤ人移民を受け入れたりした、分断時代も1990年代にはロシアが中東和平プロセスに参加し現在ではロシアはシリア内戦でアサド政権やイランと協力しイスラエルはシリアでの衝突を避けるために協調し、最近ではウクライナ侵攻で仲介役を果たしている、つまりエルサレムは五大宗教の聖地なので、z分断時代の先は全く見えない。w

  10. 岩田さんを見てると自衛隊が何とかしてくれるんじゃないかと思わせてくれる 正に人格者だな

  11. イスラエルによるパレスチナ人へのホロコースト。ユダヤ人は少し反省しろ。

  12. 岩田さんは戦車の専門家ではないので、解説に幾つか誤りがあります。メルカバが、防御力、乗務員の生存性向上のためパワートレーンを前方配置にした代わりに犠牲にしたのは機動力です。前方駆動のメルカバは、後方駆動の他の戦車に比べてダッシュ力が劣ります。

  13. リフデッド(高軌道)な弾道、または頭上から襲来する無人機からの防空や空対地の対策を施さないと最早、トップアタックからの身を守る術は単体の車両や主力戦車では不可能に近い。極小数な車両が限定的な視野や俯角で対空能力を有してはいるが空対地に対して全面防御を単体で有している主力戦車は皆無。

  14. トロフィーどころか増加装甲さえも今迄まったく取り付ける素振りが無かった陸自の装甲車両。

    要は陸自も平和ボケで実戦なんて本気で想定してなかったってこと。その点元陸幕長だった岩田閣下にも責任はある。

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