▼後編も絶賛公開中!
▼『思春期ビジパ学園』シリーズは、他にもユニークな議論が盛りだくさん!
“自意識過剰な中二病ナルシスト”を自称する若新雄純氏と「新R25」編集部サノがMCとしてタッグを組み、世の中の「デキる大人像」に違和感を抱えるゲストと語り合う“カウンターパンチ”バラエティ「大人になれない僕らの思春期ビジパ学園」。今回の思春期ビジパは、編集部屈指の思春期パーソン・宮内麻希さんです!
【目次】
0:00 ダイジェスト
1:48 オープニング
4:10 逆算思考、何が納得いかない?
9:52 逆算思考という名の“減点主義”
12:23 加点法で評価される難しさ
13:37 “仕事ではしゃぐ?”質問の真意は
15:21 “勝手にはしゃげる”という個性
18:41 加点タイプは“はしゃいで知らせろ
24:40 若新さんの“苦しんだ経験”
29:16 加点タイプを選ぶ恐怖
30:20 後編予告ダイジェスト
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#若新雄純 #わかしん #思春期ビジパ #逆算思考 #加点主義 #仕事 #逆算主義 #人生
40女です。老婆心ながら…宮内さんおっしゃるように、子供が欲しいのであれば人生を逆算して生きて欲しい。キャリア積んでたらあっという間に40歳…という友達が多く、欲しいと望んでもできない年齢になってしまいました。私もとりあえず仕事を安定させてから、と思っていたら全く妊娠せず、35から不妊治療しても成功しませんでした。働いていた時の貯金が全てなくなり、人生がわからなくなってます。
今回も面白い😊
すでに成功していて完成されたビッグゲストの回も良いけど、こういう未完成のゲストの回も増やして欲しい。こちらの方が親近感も湧くし、現在進行形の悩みの方が生々しくて良い!
今回の内容も個人的にすごく共感しました。
今どこの会社もこんな感じの事求めてるけど、まああの手この手で働かない社員を働かせようと企業も必死なんだなあと感じる
面白い
加算法やっちゃいますね
ゴールが明確だとそこで思考停止するというのはどの世界でもありがちですが、クリエイティビティが求められる場面ではそれでは不十分なんだなと改めて思いました。
動画の内容関係ないけど、音声に対してBGMがデカ過ぎでビビる
そもそもテストが「満点(減点思考)」であるというのは面白い考察でした。摺りこまれてる感じがしますね。 ただ、万人が加点方法で自由に生きていくと、目標へのコミットも何もなくなるので会社として立ち行かん、という前提と、その中でブレイクスルーを起こしうる「加点方式」のビジパをどれだけ自由に放し飼いできるか、経営から見るとそのバランスのような気もします。
水の例え話めっちゃわかる
スーパー逆算人間で一定の評価を得てきた身としては、逆算にも飽きてきた感があり、その意味で共感する部分がありました
基本的に必要なものだけど「ときどき、あえて逆算を忘れてみる」が有益なのかなーと感じました
普段のは正規の授業で、今回のは思春期ビジパ学園の放課後相談室ですね。これはこれで面白いです。
フレームワークやノウハウはマジョリティ、凡人でも安定的に成果を出すためのツールだから、組織としてベースにするのは有効なもの。
加算思考だと納期もコストも無限にかかってしまうので、需要と供給が成り立たない気がします。
注文しても来ないとか自分は困るんですけど。。。
わかしんさんお疲れですかね😂
とても興味深い内容です。毎回楽しみに視聴してます。
宮内さんの気持ちめっちゃわかるなぁ…思考が似てる部分が多くて共感しかなかった。
めちゃめちゃ勉強になります
女子高生のコスプレたまらんです
私が減点方式について懐疑的なのは「100点満点」の状態が「正解」だと誰が決めるのか?本当にそれが正解なのか?という疑念が拭えないから。特に変化の激しい時代においては、世間でいわれる「100点満点=正解」の状態って、すでに賞味期限が過ぎてることが多いような…。もちろん、失敗を恐れて萎縮するようになるからダメだ、というのもあります
逆算とか加算とかが全部欲しいでいいんじゃない?て思いました