先の内閣改造後、初めての本格的な論戦の舞台となる臨時国会が10月20日に召集される。焦点となるのは岸田政権が打ち出した、物価高対策や持続的な賃上げを柱とした経済対策。その裏付けとなる今年度補正予算案が議論される。自公が提言した経済対策には「減税」が盛り込まれなかったが、23日の所信表明で岸田首相は「減税」を表明するのか…。
報道各社の世論調査で、岸田内閣の支持率は低迷し、過去最低を記録する結果も。また、経済対策に「期待しない」は「あまり期待しない」を含め5割を超えた。
こうした中、野党第1党の立憲民主党は、政府・与党との論戦にどう挑むのか。長妻政調会長に聞く。
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中北さんって面白いな
それで立憲が政権とれると思ってんのかw
立憲だからどこに対して臨むんだろう。中国?ロシア?韓国?北朝鮮?どれだろう・・・?
日本国民を相手にしてる訳ではないのはとっくに分かってるしなぁ。。。
旧統一教会財産保全法案の成立に期待する。こういう法案は今の政府には出せないので(統一協会系政党である自民党にはまして期待できない)、この点に関する立憲民主党の活躍に期待したい。