【敢えてゆっくり?】ウクライナ最新戦況 トクマク巡る攻防 山下裕貴×山添博史 2023/10/6放送<前編>

【敢えてゆっくり?】ウクライナ最新戦況 トクマク巡る攻防 山下裕貴×山添博史 2023/10/6放送<前編>



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ウクライナが進める無人攻撃機の開発状況と最新戦況を分析するとともに、旧ソ連各国で進む「ロシア離れ」が引き起こす地政学的変化を分析する。

『要衝トクマクで露軍混乱?露の「同盟裏切り」に周辺各国は』
ウクライナ南部の要衝トクマクでロシア軍に「混乱が発生している」との情報が出てきた。いま、前線では何が起きているのか、ウクライナの最新戦況を探る。一方、約30年続くアゼルバイジャンとの紛争で敗北を認めたアルメニアは、なぜ同盟国ロシアの支援を受けられなかったのか。ロシアが同盟国を「裏切った」ことが、他の同盟国や旧ソ連圏各国にどう影響するのか。ロシアを取り巻く地政学的変化を分析する。

▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴 (元陸上自衛隊中部方面総監 元陸将)
山添博史 (防衛省防衛研究所地域研究部米欧ロシア研究室長)
ダヴィド・ゴギナシュヴィリ (慶應義塾大学SFC研究所上席所員)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #トクマク #アゼルバイジャン  #アルメニア

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30 comments
  1. 落ち着かない番組構成になったな。
    せっかくニュースコーナーを削ったのに、何でまた最後に持ってくるかなぁ~。

  2. 山下さんは良いけど山添さんは最初の質問ですでにうーんってっ感じだ。なんか情報全然足してくれない感じ

  3. こういう時は、高めの球を投げるのが上等。「今すぐ、千島全域と樺太から出ていくなら、制裁解除を考えないでもないぞ。(w)」

  4. トクマクの補給線をかなり恒常的に切ることができているようなので退避せざるを得ないのだろう。
    1本しかない鉄道をウクライナの砲の射程に晒してしまったらトクマクそのものは弱っていくしかない。

  5. 1:42
    ロシアはなんで日本に上から目線な発言なんだ。
    日本がお願いするなら許してやらんでもないぞと。
    宗男がなんか余計な事言ったから?

  6. プーチンに直接に聞いたわけでもない。文献取材のようなものです。彼の言葉、翻訳、を解釈し、いったい何が具体的にわかるのですか。伝聞ゲームを、本気で論ずる解説者は、まともな研究者といるのですか? 防衛省のプロバガンダです。

  7. 一言でいうと、山下元陸将はさすが
    聞きやすいしわかりやすい
    あーー、えーー、えーーと、んーー、まあ、あの~、この~とかの繋ぎ言葉が殆どない

  8. ある意味自衛隊元幹部達がアホ政治家の言いなりになり今日の日本の国防を危機的状態に落としたと思います。

  9. ロシアも目先のことだけでなく 地球の将来も考えて 安心安全な 健全な考えと行動を期待したい! 未来の子❤供たちのためにも! 世界の平和と 安心安全な方向を 目指して欲しいですね。

  10. 途中で長野さんが訊いてるけど、たしかに。家族…家族!?ってなったわ。なんでおるの

  11. 戦術・戦史家として造詣が深い山下閣下のマニアック解説は、本当に面白い。

    山下閣下が『私がロシア軍の司令官なら・・・』で紹介した戦術、いわゆる『ラワ戦法』というもので、CFをわざと逐次後退させ、それに釣られて敵が誘致導入されたとき主力が両側から挟撃する、というコサック騎兵が多用した古典的な戦術。実際には今のロシア軍に、こんな戦術をやってのける機動性や柔軟性は殆ど無いとは思われるが。

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