【習近平政権に何が…】櫻井よしこ × 小原凡司 中国の「異変」をどう読むか【失業率上昇/対中直接投資減】 2023/10/3放送<後編>

【習近平政権に何が…】櫻井よしこ × 小原凡司  中国の「異変」をどう読むか【失業率上昇/対中直接投資減】 2023/10/3放送<後編>



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IAEA総会という国際舞台でALPS処理水をめぐって応酬を繰り広げた日本と中国。経済&軍事で拡張する習近平政権に日本がとるべき「姿勢」を徹底議論する。

『高市早苗×櫻井よしこ 処理水&経済安保めぐる対中戦略』

先月末のIAEA総会で「ALPS処理水」をめぐって中国が発した “日本批判の声” に対し、高市早苗科学技術担当相が反論。国際舞台での応酬に発展した日中間の “新たなトゲ” は容易には抜けそうもない。景気失速や米国との対立など 内外情勢に揺れる習近平政権は今、日本との関係をどう見ているのか。対する岸田政権は、経済連携と経済安保のサジ加減をどう両立させようとしているのか。日本がとるべき「対中戦略」を徹底議論する。

▼出演者
<ゲスト>
高市早苗 (経済安全保障担当大臣 内閣府特命担当大臣(科学技術政策))
櫻井よしこ (国家基本問題研究所理事長)
小原凡司 (笹川平和財団究所上席フェロー)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #処理水 #高市早苗 #櫻井よしこ #中国

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29 comments
  1. 桜井さんは論理的で凄く頭の良い人ですね!

  2. 日中戦争?中国共産党と大日本帝国は、中立で戦争は、してません。
    国民党軍と戦争をしてました。

  3. 対中直接投資をコロナ禍の昨年と比較することより、コロナ前と比較しないと実感が掴めない。

  4. 毎年の恒例行事になった中国異変説、、結局いつもナニも起こらない

  5. すでに、組み込まれている。半導体、共同訓練、 大半国民は、生活費に、釘付けですね。

  6. 張又侠は9月28日の国慶招待会に出てきているし、9月30日の天安門広場でのイベントにも出てきているよ。

    寝言は寝てから言いましょう。

    あと「国防軍事委員会」などという組織は存在しない。正しくは「中央軍事委員会」。

    櫻井氏は中国に関して何か提言したがっているのは分かるが、"無知"と"にわか"丸出しで小原さんも内心苦笑いしているだろう。

  7. 外交の実務に詳しくない桜井が、中国の異変を具体的に知るはずがない。彼女は、物語をつくり、もっともらしく解説するだけです。空想や仮説は小説の世界では許されるが、現実には役立たない。彼女の講釈を聞いて、中国おそるに足らずを煽る番組の目的は、どこに、国威の発揚でしょうか? 危機を煽る小原も、実戦経験のない空想国防オタクです。戦争ごっこ、冗談が現実になりますよ。もう少し、冷静に分析する姿勢こそ、ジャーナリズムではありませんか? 週刊文春のような世間の注目をねらう話題づくり、コロナ危機煽りと似ている、戦前の、戦意発揚の民意形成、日本は強い、のスコミに似てきましたね。大丈夫ですか。

  8. 歴史から学ぶべきなんですけどね。

    18世紀、英から始まった産業革命は、英が制したわけです。

    結果、英は基軸通貨国家になったわけです。

    そして、二次大戦を経て、米に基軸通貨国家が移ったわけです。

    今、世界で起こっている事は、情報技術による革命ですね。

    ↑↑↑、これを中は、米を始めとした教育機関で学び、日本を始めとした国々から技術をパクリ、制しようとしているわけです。

    しかも、AIを例に挙げると、データが必要なわけですが、独裁国家は情報を集め放題だと言えるわけです。

    民主主義国家では、国民のプライバシー保護の問題があって、情報を集めるにも制限があるわけです。 

    デカップリングに向かうのは自然な流れだと言えますね。

    日本は、基軸通貨国家と同盟を結んでいるのです。

    過去に、基軸通貨国家だった英と結んでいた同盟は、難しい問題が多々あったとはいえ、破棄に向かうという誤った政治判断が、独裁国家に陥っていた国々と結ぶ事に繋がり、敗戦に至ったのです。

    日本がしなければならない事はハッキリしているはずなのです!

  9. そんなに心配することはないですよ。  問題はアメリカです。 台湾が侵攻されたら沖縄の米軍がすく動けばいいだけです。 これで日本の海自が支援活動に入れます。 そうすれば泉水館の配置も自動的に行うことになるのです。 海の中は誰もわからない世界です。 おそらく台湾の周辺では台湾の潜水艦が活躍するとは思われないほどの中国軍艦が沈むでしょう。 誰がやったかなんて勿論わかりません。  中国軍艦が事故で沈む場合もあるのです。 とにかく中国艦船は勝手に沈む現象だけが出てきます。  恐らく戦えないくなるはずです。  空母までが撃沈されれば戦う気力がなくいなるはずです。 これが早目に起これば侵攻が本格化する前に実際の侵攻は防げるでしょう。 海自もアメリカの第七艦隊も本気になって戦わなくても済むかもしれません。  私の想像では恐らくそうなるでしょう。  海軍で一番強いのは潜水艦なのです。 日本の潜水艦は(ステルス性が高く)攻撃されにくいので、軍艦を守りようがないのです。 気が付いたときには魚雷を打たれています。其の魚雷は百発百中です。 恐ろしい話ですよ、本当に。  戦わずして沈むのですから。

  10. 尊敬している櫻井よし子さんの言われる通りと期待持てます。中国崩壊に流れに世界は待っています。

  11. 文革で弾圧をうけたはずの習近平が共産主義に回帰ってなんでそんなふうになっちゃたかね。

  12. 地元安倍晋三先生の政治家として世界のリーダーシップ期待持てます。亡き安倍先生の政治家の思考は必ず実現します。

  13. 日本もいずれは台湾を「独立国家」として認める日が来る。

    中国のバブルが崩壊して国内が立ち行かなくなった時がチャンス。

    早くその日が来てほしいものだ。

  14. 台湾を国と認めない、米国と日本…
    中国に台湾侵攻する能力はない。中国国内の問題を外に向けさせるために台湾侵攻するかもしれないから、油断大敵だけど。

  15. 何処の放送局も取り上げない、中国で起こっているウラン採掘場での大量被爆者事件も放送してもらいたい!
    春になれば黄砂に乗って日本にも飛来する恐れがあるでしょう!😈

  16. 日本の定位置はアメリカの一歩後ろ、それより前でも後ろでもいけない。

  17. 「櫻井」女史は、「若年層の失業率」に付き「異なる数値(予想)」を示されましたが、「その訂正数値の根拠」を示すべきでは無いか、即ち、「公表数値が全国の対象年齢層を集計しているか」との指摘もあり、討論の場であり『かかる問題を議論する場合の『基本の基』ではないか』、「櫻井女史は例外たり得ない」、と考えるが。 私見だが、キャスターは、議論進行に当たり、肝に銘ぜられたい。 貴職は「フジテレビ解説委員長」ではないか。

  18. 憲法改正の議論を積極的に始めるだけでも、隣国への強烈なメッセージになるんだけどね。

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