【トクマク正面 攻防の現状は】小泉悠×岩田清文×小谷哲男 ウクライナ最新戦況 2023/10/2放送<前編>

【トクマク正面 攻防の現状は】小泉悠×岩田清文×小谷哲男 ウクライナ最新戦況 2023/10/2放送<前編>



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岩田清文元陸幕長、小谷哲男氏、小泉悠氏が最新ウクライナ戦況を徹底分析。
さらに米国議会、特に共和党の混乱が米国のウクライナ支援に与える影響も分析する

『元陸幕長×小泉×小谷が最新戦況&米支援の混乱を分析』

岩田清文元陸幕長、小谷哲男氏、小泉悠氏が最新のウクライナにおける戦況を徹底的に検証する。一方、米議会ではウクライナ支援などを含む予算で上院と下院が対立し、10月から政府機関が閉鎖される可能性が出てきた。その背景には共和党内の執行部とトランプ氏に近い議員らの対立がある。はたして、既に決まっている支援は実行されるのか。また、バイデン大統領とゼレンスキー大統領が合意した新たな支援の行方は。米国の混乱がウクライナ支援に与える影響も分析する

▼出演者
<ゲスト>
岩田清文 (元陸上自衛隊幕僚長 元陸将)
小谷哲男 (明海大学外国語学部教授 日本国際問題研究所主任研究員)
小泉悠 (東京大学先端科学技術研究センター専任講師)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #最新戦況 #海上ドローン  #トクマク

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※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。

43 comments
  1. 🇷🇺メドベージェフ前大統領も
    八方塞がりにあります。
    なぜなら…
    「🇺🇦ウクライナ支援を止めなければ
    ☢核兵器を反撃で使用するぞ!!」というような言い方をして牽制していても…
         ↓
    全てハードルがますます高まっていて…
    そう簡単には上手くいくものではない。
    ですので…使ったらNATO参戦の口実を与えてしまう事もありますし…
    そして国際社会からの批判も強まっていきます。
    🇨🇳中国の習近平国家主席や…
    🇮🇳モディ首相…そして…
    🇧🇷ルラ大統領なども
    「☢核兵器使用については反対だ。」と捉えています。

  2. この小谷って大学教授?、酷いな!

    分かってないというより、ミスリードを狙ってるのだろう。

    民主党の極左の問題は無視???

  3. WW2の世界各国の小型特殊潜艇みたいよな。
    恐らく威力はあるけど

    どうやろなぁ。

    人間とそこまで資源が要らないなら、有効性は高いのかな

  4. 米欧の経済体力の低下は、明確ですよね。これまでのウクライナ支援は、米軍の在庫処分ブラスα程度に留まっていたけれど、これ以上の支援は米国自体の軍事戦略、長期の軍拡計画の見直し、民生予算の削減を伴うものにならざるを得ないわけで。

  5. 小谷氏の偏向はひどいねぇ…。民主党こそ「異常!」な状態で、環境やLGBTQ利権にしがみついて税金チューチューの集合体でしかない。例えば(日本のマスコミは隠しているが)数日前、例のLGBTQのドラッグ・グイーンの教育を米軍内部で行うかどうか採決があった。共和党は18名が造反したが、民主党議員は「全員!」が支持して可決されてしまった。子供の性転換を親に黙って推進したり、トランス男が女性用トイレや施設を利用できるようにする、それを推進する「洗脳教育!」だ。彼等は公立学校への導入も進めている、共和党にも18名「?」な議員は居た。しかし民主党は「全員!」が賛成した。ワク義務化でもそうだった。不法移民でもそうだった。で、そういう事実は全部隠している。巨大な利権、おいしい報酬が得られるからだ。小谷氏の発言は事実をネジ曲げた「偏向!」そのものだ。

  6. 支持者も浅いなぁ~!

    米の世論の中に、特に共和党支持者の中に、

    支援を行う前に、売電とウの関係、更には中との関係。←こうしたものを明らかにせよ!、支援はそれからだ!

    ↑↑↑、こうしたものが存在する事すら分かってないのか!

  7. 戦争を長引かせれば戦争屋は儲かるしロシアも疲弊する、しかしもっと疲弊するのはウクライナ。主力部隊は既に壊滅状態で30万人が死傷。今前線に50代まで駆り出されている。

  8. ロシア、せっかくの空挺を塹壕に張り付けてすり潰してるのかぁ。兵の使い方が上手やなぁ。

  9. ロシアはトランプさんが選挙で勝つまで粘れるのかね?

    そしてトランプさんは選挙に勝ったらウクライナ支援を止めるのかが見どころだね😎

  10. 戦争は優れた兵器でも対抗策を取られる。
    新兵器もすぐに陳腐化する。
    どれだけ余力があるかだろう。

  11. 番組プロデューサーの方へ

    ゲストの話とても面白いので、以下ご検討下さい

    貴番組の狙いが「反町ショー」でなく、ゲストのはなしを引出したうえでの討論なら、、

    司会者が
    ①話を遮らない
    ②質問は端的に(余分な注釈、個人の感想を排除)
    ③上記①②の分析を、映像をテキスト文書に落としゃべる時間を計測
    ④一度、司会のコンサルタントをつけて、トーク/回し力の強み弱み分析

    番組数回分析し、他局類似番組と定量的比較、強み弱みを明確化

    セット変わっても司会者の脳内が一緒で(脳と口が直結して①②、、笑)、討議の質を低下させてると思います

  12. 勿論アメリカにはもっと毅然とした対応をお願いしたいけれど、日本ももっとやれることあるだろうに

  13. 米国の予算はプロレスです。
    予算はレッドラインギリギリで全て通るので、ほっといていい話かなと思います。
    反対している間は、注目され存在を強く示せるので、パフォーマンスに見えるし、マーケティング手法みたいな振る舞いをしている様に感じます。

  14. ウクライナへの軍事支援は必要と断った上で、アメリカのウクライナへの支援の減額が一定程度支持されるのは仕方のないことではないか。
    日本でも自国の防衛力の強化を増税で賄おうとするだけで批判されるのに、際限のないウクライナへの支援をするために増税する、行政サービスの質を落とすといってもなかなか支持されないと思う。

  15. 反町さんセットが気に入っていらっしゃらないようですが、言いたいこと言えるところ流石😚

  16. スタジオの様子が一新しましたね😮 なぜかお正月ではないか?と思われる色彩と飾り付けですね😮 それと各人の間隔も狭まり声も届きやすくなってます😊

  17. 安心して聴ける岩田陸将と小泉悠先生! それにしても岩田陸将はイケメンですね〜!(小泉悠先生は勿論)

  18. 小谷氏の豊富な米インテリジェント情報が聞けてとても参考になりました。
    今回はテーマとキャスティングがマッチして内容の濃い番組だと思いました。

  19. 何故プーチンはこのような無謀な行動に出たのか?ウクライナの政治に大きな影響を与えたソロスやヌーランドのようなユダヤ系グローバル勢力が裏でどのような画策をして来たのか?そしてゼレンスキーは彼らとどのような繋がりが有るのか?という根本的な問題を抜きにして、アメリカの保守が何故ウクライナ支援を拒否しているのかの理由は分かり得ないと思います。この戦争がほんの一部の勢力に画策されたとなれば、何故その戦争にアメリカ国民の税金を投入しなければならないのか?
    もしかするとこの戦争によって、彼らは膨大な利益を上げようとしているのかもしれない。何故悪魔のような連中の利益の為に、多くの人の命と、血税を浪費しなければならないのか?是非、真実の報道をしてください。今世界は彼らの陰謀の中に居ます。そして無垢な多くの命と財産が彼らの為に失われているのです。

  20. そんなにウクライナ支援したかったら、自分の全財産を寄付して、戦場に行けばいいのでは?口だけ陸将とかださいわ

  21. 人間のほうに目がいかないからデスク下の色は消そう
    上から白く塗れー

  22. ウクライナ侵攻のもたらした現時点での影響はロシアの混乱以外にも
    かつての帝国領土への覚醒(オスマン・トルコの夢復活か?あるいはカルパチア山脈西側のウクライナ領土の復権を思うハンガリーなど)領土境界が希薄になってきた事、そしてこの事が大きく影響しての結果だろうが、欧州各国が先進武器生産をウクライナと始めようとし始めた事。
    アメリカが支援を一旦止めることが秩序の揺り戻し、ロシアの採るべき態度変更に繋がらないのでしょうか?
    米国議会は数多いシンクタンクの戦争の進行勢力図変化に警鐘を鳴らしていないでしょうか?

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