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対立する米国の高官と対話しながら、プーチン大統領の訪中を確約させる、中国・習近平政権の外交戦略を分析し、先行きが見えない日中関係の打開策を探る。
『対立する米、孤立する露との巧妙“習近平外交”の狙い』
米露という対立軸にある両国に巧みな外交を繰り広げている習政権。23日から始まる杭州アジア大会では、開会式に出席する韓国の韓首相やシリアのアサド大統領、北朝鮮の要人らと会談も行うと見られている。10月に北京で行う巨大経済圏構想「一帯一路」の国際会議に向け、国際的影響力を誇示する狙いがあると見られる。一方、日中関係では処理水をめぐる中国の禁輸措置が続き、今月はアステラス製薬社員の刑事拘留が確認されるなど、関係改善の糸口が見つからない状況だ。番組は中国に詳しい識者を迎え、習政権の外交戦略、日中関係打開について議論する。
▼出演者
<ゲスト>
宮本雄二 (元駐中国大使)
興梠一郎 (神田外語大学教授)
柯隆 (東京財団政策研究所主席研究員)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #習近平 #米中 #長野美郷 #NEWS
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6:03 この辺から柯隆さん皮肉すぎてもう変える予定なさそうなのが伝わってきた
情報統制と金融の関係は考えたことなかった。
柯隆さんは中国籍なのに面白いな。金門島は取るかもって平気で言うなんてね。
柯隆さん、もう大陸に上陸できないだろうな笑
ブラックユーモア。。。
このお三方の組み合わせ、味わい深いですね。
お互いに補完しながら説明してくださる様子、また観たいです。
情報統制されてるからパニックはちょっとずつ徐々にしか起きない笑
中国崩壊妄想より日本自身心配した方がいいよ😂
中国は計画的にバブル潰したのか知りませんが、13年ごろからの国有銀行改革のおかげもあって銀行の財務がかなり健全ですし中国のメガバンにとっての不動産企業への融資比率は年々低下してて微々たるものになってますし、金融危機は個人的に起きないと思いますが、問題は地方政府ですね。こっちが問題の本丸だと思います。
ただ、社会保障は2015年ごろから社会保障を地方政府から中央に移管し始めてるから助かるかもしれない。中国の産業への補助金とかインフラ建設は地方政府が担ってきましたが、この辺はもう今後減っていくかもしれないですね。てか確実に減るでしょう。中国経済がどうなるかは、地方政府を中心とした投資主導型経済から消費中心の経済に転換できるかが鍵でしょう。失敗したら毎年1%とかしか成長できない日本みたいな国になる。しかも一人当たりGDP2万ドル弱でそのフェーズに突入する
カリュウさん、勇気あるな。
司会声だし過ぎ、
宮本雄二&興梠一郎氏、すごい中共への忖度があるみたい…
金門島を、西欧諸国と日本で99年租借すれば。兎に角ヤクザのやりたい放題に反撃すべし。