コミックス第1巻発売後、即重版となった
『機動戦士ガンダム ピューリッツァー ーアムロ・レイは極光の彼方へー』
のコミックス第2巻が本日7/25より発売開始!
発売を記念して、カイ・シデン役 古川登志夫さんによるPVを公開します!
<あらすじ>
セイラ・マスが英雄アムロの真実を語る!
大戦の英雄アムロ・レイの真実の姿を追うキッカの取材は続いていた。セイラはアムロの有り様を象ったララア・スンとの運命の出会い。そして、導かれるように相対した実兄シャア・アズナブルとの宿縁を語るのだった。
▼書籍情報
角川コミックス・エース
『機動戦士ガンダム ピューリッツァー ーアムロ・レイは極光の彼方へー (2)』
漫画:才谷ウメタロウ
脚本:大脇千尋
原案:矢立肇・富野由悠季
©創通・サンライズ
発売⽇:2023年7⽉25⽇(火)
定価:748円(本体680円+税)
▼詳細はこちら!
https://www.kadokawa.co.jp/product/322304000119/
▼「月刊ガンダムエース」にて好評連載中!
https://web-ace.jp/gundamace/
#機動戦士ガンダムピューリッツァー #カイシデン #古川登志夫 #コミックス #ガンダムエース
買って読んでるけどもっとスピードアップしてほしい。1年近くに一冊ペースは遅すぎる。
カツはあんな事になった。キッカは立派になった。レツは?
ガンダムは呪い。。。
風呂だかトイレだかに立て籠ってたのが懐かしいな、なぁお嬢ちゃん
Beautiful!🥀🥀🖤🖤
かっけー
こんなんボッシュ出てくるの確定やんけ……
小林菊花or橘花と表記するとなんかカッコよくなるぞ
鳥取在住の由緒正しい日系人で文学作家として優しさを感じるイメージ
金髪のスラリとした手足の御本人登場するとびっくりされるだろうが。
古川登志夫さんの『自身も経験を積み重ね、貫禄を備えたカイ・シデンの声』が、サイドストーリーに厚みを増してくれる。
古川さん、オリジンやククルス・ドアンでは、あの頃の「カイ・シデン」の声のまんまで、ほんと凄い人だわ。
古谷さんも同様。
Zやユニコーン、逆シャアと、声優さんが歳を重ねるごとに、キャラクターも大人になり相応の声色になってたが、いざファーストの演技のときには、「あの頃の」声に戻るんだもん。
何年経ってもホワイトベース隊の絆って強いんだな…泣けてくる
カツは天に還り、レツは…多分元気だろう。キッカは立派に大きくなりやがって…。
第2次ネオジオン戦争後のホワイトベース隊の面々が、どういう人生を歩むのかは、見てみたい。
キャラのデザインも構図も安彦良和先生を上手く再現していて、好感がもてるな。
当時の声優本人が言うと説得力が半端ない
そういえば烈はどうなったんだ?
これって宇宙世紀何年?
ユニコーンの辺り?
キッカ、美しい女性になったな。
年相応なカイの笑い…泣ける
本当はカミーユに取材したいけど…出せるのかな
才谷ウメタロウ先生!?
20年前(一方的に)お世話になってた先生!?
ヵイ目線になる物語だと浦沢直樹monster風な感じなるな~。
1stガンダムのもう一人の主人公。
これ、2巻まで持ってるけど、アニメの細かいところを掬い上げて書いてるから、すごく面白い。
分厚い
ボッシュ・ウェラーは出ないかな?
ほぅら次はキッカちゃんだ!
どこがとは言わないけどキッカ立派になったな
うーん、読んで見ようかなこれ。
"ピュリッツァー"とはつくづく気の利いたタイトル。
アムロ死して間もなく
生存説をはじめとして
数々のアムロ伝説が生まれ
やがて
その凄まじいアムロ人気に支えられて
英雄アムロ·レイは復活する
そして不幸にも
アムロはアースノイドとして復権させられ
スペースノイド抑圧の絶好の象徴に
祭り上げられてゆく
なんて、昔見た西郷隆盛モノ時代劇のナレーションのパロディみたいな事が宇宙世紀にもあり得たのだろうか?
もしもアムロの銅像が建てられたりしたら、アムロを知る人間は
「彼はこんな人間じゃない!」
と言ったりして。
近いうちにアニメ化しそう。ユニコーンガンダムみたいに!
この作者さん、コロ落ちのアニタで実績があるからかキッカがすげえスケベに見えるんだよなあ
古川さん、かっこよすぎ✨☺️
なぜかジーンときました💦
戦いからは離れたけど戦争からは離れない男