藤井七冠214手の激戦制す 千日手にしない…攻めの一手

藤井七冠214手の激戦制す 千日手にしない...攻めの一手



12日に行われた王座戦五番勝負第2局で後手の藤井聡太七冠(21)が、214手で永瀬拓矢王座(31)に勝利し、対戦成績を1勝1敗のタイに戻しました。

対局の注目した点について、元女流棋士の竹俣紅キャスターが解説します。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

32 comments
  1. 平成の羽生、イチロー、辰吉のスター性を
    超える競技者は今後絶対出ないと思ってた。
    それぞれ令和に現れた。

  2. 竹俣紅さんお久しぶりに拝見いたしました。お元気そうで嬉しかったです。相変わらずお美しくて感激いたしました。女流棋士で残ってくれてればと思います。何よりお美しい。(大事なことなので2回書き込みました。)

  3. ぷぷぷ😂😂字幕がないと何喋りよるかぜんぜんわからん😂😂

  4. 対局中永瀬王座が苦しい表情を
    してましたが秒読みになってから
    異常に強くなってハラハラした。

  5. 入玉宣言法 持将棋を唯一成功させた棋士も紹介してあげて

  6. 単純に言うと、相入玉だと引き分けにはお互いに24点の確保が必要と言うことです(大駒5点、小駒1点)。ただし、どこで終わるかがはっきりしていないので、宣言法という新しいルールができました。入玉すると、通常は価値が違う、歩と金の交換でも同等になりますので、かなり難しくなります。

  7. 入玉宣言法の説明が不十分だ。相手陣の中に自玉以外10の駒を敵陣に入れるとか、31の計算も、持ち駒+敵陣の自駒の必要などの細かい規定があるよ。

  8. 点数勝負というのがあるんですね。初めて知りました。勉強になりました

  9. 千日手じゃなくて持将棋じゃないでしょうか。入玉からの持将棋だと。紅さんルール忘れたのかな。

  10. 勝負メシなどが取り上げられやすい将棋ですが、ここまで内容を解説していただけるのは嬉しいです。

    世間では藤井聡太という人は何か聖人君子の様に思われている感もありますが、将棋盤の前に座った藤井竜王名人がいかにワガママで、自由で、負けず嫌いなのかを皆さんに知って欲しい。

    そして永瀬王座が藤井竜王名人の長所を出させないように研究を積んで、技を繰り出して終盤まで互角の戦いを演じたのかも知って欲しい。

    二人の無言の会話の美しさを感じでもらえたらファンとしても嬉しいですね。

  11. 千日手じゃなくて持将棋じゃないでしょうか。永瀬王座は、持将棋となったら点数で勝てないと判断したから入玉しなかったんですよね。

  12. 160手ぐらいで負けるの解ってて指すか
    最後は詰まされて
    しょうもない

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