ブラタモリ 「なぜ若者は“シモキタ”で夢を見る?」を後追い【下北沢】【再開発】【古着】【散歩】【歴史】【解説】【小田急】【井の頭線】【高級住宅街】

ブラタモリ  「なぜ若者は“シモキタ”で夢を見る?」を後追い【下北沢】【再開発】【古着】【散歩】【歴史】【解説】【小田急】【井の頭線】【高級住宅街】



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みなさまのNHKで2023年4月22日に初回放送された「下北沢〜なぜ若者は“シモキタ”で夢を見る?〜」を後追いして、農村だった下北沢が流行の最先端をいくおしゃれタウンになるまでの、幾多の偶然を紐解きます。

*内容に関しては資料を調べ裏付けを取ってからお話していますが、場合によっては事実と異なる可能性もあります。ご了承下さい。

ブラタモリ後追い再生リスト

東京限定雑学再生リスト

9 comments
  1. 待ってました❗️
    東京の鉄道は複雑ですね.全く分かりませんでした。関西には何故か複雑な鉄道はないように思います。
    何故?都市の成り立ちと関係してるのですか?南北の移動とはなんのことですか?
    ご説明いただいてもわからないでしょう。
    負け惜しみのようですが、玉川上水や、野火止用水があまりに細いのにビックリしたことがあります。
    人工の用水や疏水はやはり、琵琶湖疏水や宇治川、伏見、淀川の水量には比べるべくもないのです。
    ちなみに宇治橋は646年にかけられました。
    あ、すいません.また、動画楽しみに待ってます。

  2. いつも夜にお酒を飲みながら拝聴させていただいております。
    聞き取りやすく素敵な声、解りやすい画面構成と落ち着いたBGMなどのんびりゆったり観ております。
    これからも楽しいお話を楽しみにしております。

  3. こんにちは~
    いつも楽しみにしております

    たまに仕事の寄り道として訪れる下北沢・・・行くたびに開発が行われ駅前の顔が変わって行きます
    昔は田舎だった・・・母が言ってましたが信じられませんでしたが、この動画で納得です
    お茶の産地でもあったなんて。昔はお茶が今でいうところのカフェで一息という時代ですものね
    そういえば御茶ノ水は、お茶に適したお水が湧くところだったという説から名がつけられたそうですね

    下北沢は渋谷新宿に近いのに、同じ若者対象でも一線を課した街並みやお店があると思います
    ブランド志向の銀座
    大衆をターゲットにした新宿
    なんとなくわちゃわちゃした渋谷

    下北沢は、物静かな若者の街という感じです

    浜田山はかつての若貴兄弟のお住まいがありました
    一見おとなしいどこにでもいる若者が、心の奥では夢を持ち続け闘志を燃やし、実現していくのを
    応援する街 それが下北沢なのかもしれません

    次回も楽しみにしております

    猛暑につきご自愛くださいませ

  4. 下北沢は学生時代から今でもよく行ってますが、こんな歴史があったのですね。駅前食品市場も懐かしいですね。ただ、今は人がいつでも多すぎて穴場となっていた飲み屋やカフェに行けないのと、お店のスクラップ&ビルドも多くて行く度にお店が変わってますね。

  5. 今まで⤴そんなに⤴気にならなかったのですが⤴こんなに⤴語尾上げ⤴してましたっけ?

  6. 豊富な情報量、非常にわかり易い解説、そして魅力的な声にいつも感心して視聴させていただいてます。
    にしてもそのイケボ、声優としてもやっていけるのでは?

  7. なんと素晴らしい動画なのでしょう。莫大な情報量を上手に纏めて要点を話す。情報の密度も抑えつつ論理を踏まえたシモキタの解説……脱帽です
    鉄道会社と土地、人との関わりが理解しやすい!

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