「ヘルメットは命を守ることになる」 フリーアナウンサーの馬場ももこさんが呼びかけ 警視庁板橋署|TBS NEWS DIG

「ヘルメットは命を守ることになる」 フリーアナウンサーの馬場ももこさんが呼びかけ 警視庁板橋署|TBS NEWS DIG



来月1日からすべての自転車利用者に対しヘルメットの着用が努力義務となるのを前に、警視庁が東京・板橋区でイベントを開きました。

板橋区の商店街を警視庁の鼓笛隊らと一緒に歩いてヘルメットの着用を呼びかけたのは、フリーアナウンサーの馬場ももこさん。

馬場ももこさん
「自分の頭をヘルメットで守ることは命を守ることになります」

▽飲酒運転は禁止、▽ヘルメットを着用する、など自転車を安全に利用するためのルールを参加者と一緒に確認しました。

警視庁板橋署の管内では、今年の2月末までに交通事故で75人がけがをしていて、このうちの4割以上が自転車に絡むものだったということです。

板橋署の森田勝也署長は、「事故から大切な命を守るためにヘルメットをかぶっていきましょう」と呼びかけました。

▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://newsdig.tbs.co.jp/

▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1

▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://www.tbs.co.jp/news_sp/tbs-insiders.html

▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://www.tbs.co.jp/news_sp/toukou.html

11 comments
  1. 規則を作るのはいいけどちゃんと取り締まってくれよ!
    自転車は一時停止でも停まりゃあしないじゃないか
    取り締まりの警官もそれを見て見ぬふりをしているじゃないか

  2. 帽子(ヘルメット)があたかも致死回避具であるかのような発信配信の危険

    帽子が致死率を下げているというならば自らが帽子着用し轢かれてみればよろしかろ。

    帽子着用時の致死率が低いというのも情報操作っぽい気がする。

    着用していれば不致死だったかもしれないは、着用していたとしも致死だったかもしれない。

     

    帽子着用意義

    転倒には有意義かもしれぬ。轢かれ飛ばされた場合は無意義である。

     

    歩行者帽子着用義務の虞

    小さいお子さんはいきなし走り出し、ときに転倒することもあろう。

    真横を走り去る自転車に驚き転倒する高齢者も居るやもしれぬ。 

    転倒から来る頭部を護るという意義においては、そのうちに歩行者にまで着用義務を課す虞も出てくる。

     

    「努力義務 – Wikipedia」より

    努力義務(どりょくぎむ)とは、日本の法制上「〜するよう努めなければならない」などと規定され、努力義務に従わなくても刑事罰や過料等の法的制裁を受けない作為義務・不作為義務のことである。

    また、「努力義務」には法的拘束力がないため、絶対にこのような行為を行わなければ、「努力している」とは評価されないというルールもない。

     

    優良具

    斬新具を取り上げているYouTube動画があった。

    介護具なのだろうか。型はパーカー付ベスト。転倒検知付ベスト。着用者の転倒を検知すると頭体幹部に空気が自動注入され衝撃緩衝服となる。

    残念ながらYouTuber名YouTube動画題名は控えていない。あれは良さげだと思った。

     

    以上

    稚考駄文

  3. 自分のクビチョンパしに行った人はどうすればいいだろ笑

コメントを残す