リスクマネジメント・ジャーナル 第166回『元検事が”木原問題”を解説!”個人と組織”のリスクマネマネジメントを考える』*村上先生の書籍紹介は概要欄から

リスクマネジメント・ジャーナル 第166回『元検事が”木原問題”を解説!”個人と組織”のリスクマネマネジメントを考える』*村上先生の書籍紹介は概要欄から



『元検事の目から見た芥川龍之介『藪の中』の真相』

石川理事Yahoo!寄稿
→ https://news.yahoo.co.jp/expert/authors/ishikawakeiko?page=1

<リスクマネジメント・ジャーナルのテーマ>
リスクマネジメントに関するその時々に起こった様々な事柄を一つのテーマに絞って危機管理の視点から解説

ゲスト:弁護士 村上康聡氏

<レギュラー司会兼出演>
・石川慶子理事/広報コンサルタント

<RMCA一般会員への入会はこちら>
http://www.rmcaj.net/guide/enrollment.html
<石川理事のコラムはこちら>
http://rmcaj.net/labo/

#危機管理広報 #文春砲 #木原問題

18 comments
  1. 警察上層部が一致団結、してまで、ま守らなければならないものはなにですか?白か黒をハッキリして欲しい。納得しない、国民は多数です。

  2. すごくわかりやすくていい動画、ありがとうございます。村上先生のご説明の有益さもさることながら、司会の石川さんもお話の引き出し方が非常にお上手で、我々が知りたいと思うところが存分に聞けたと思います。ご遺族におかれては、村上先生と若狭先生の動画をご覧いただきできれば直接ご相談され、悪党に鉄槌を下すべく奮起されることをぜひ期待したいです。

  3. 日本の警察は被疑者が警察官だと殺人事件をも隠蔽するなら今後長く世界中の信用を失うだろう

  4. 政治関連事件は、本来積極的に動くべく、検察庁は中々動かないのが実態。国会議員事件の時はその動きについては、検察首脳会議と言う、検事総長・最高検察庁次長・東京高等検察庁検事長・東京地方検察庁検事正らの会議で逮捕の有無などを決める。また、検事総長の上席は法務大臣であり、法務大臣は政治家である。従って、内密事項も政治家間で漏れること多し。

  5. 子供と出会え喜んだ種雄さん。種雄さんを不要とした者があやめたとしか思えない。

  6. 2006年の不審死事件のときに 報告書を書いた 大塚警察署の係長、報告書を決済した直属の上司を含めた同署副所長と署長。ここら辺が最も重要な人物にも拘わらず 情報が一切出てこない。当時の官報をチェックすれば出てますよね。木原の醜聞は連日書き立てるのに 不自然ですよね。村上弁護士 ぜひ 第二弾をお願いします!

  7. 入れ込んでコメントし過ぎだろw
    文春も旗色悪くなって、木原の人格攻撃とか
    事件の真相には踏み込まず撤退戦に進んでんのに
    今わざわざ取り上げる内容かよwww

  8. 村上先生の木原事件に対しての考察と解決方法にさすが元検察官と安堵しました。
    多くの人々が知らないこの事件の推移を、間違った権力の使い方を正す為にこの事件を
    風化させては絶対にいけないと思います。

  9. 村上康聡先生,
    「藪の中」の真相も買って読みました。面白かったです。
    「木原事件」のこれからを実務経験を元に,明快に示してくれました。このお話を文章にして、どこかに発表することはできないでしょうか?特に「死因究明等特別基本法」は、新しいので、知らない人が多いと思います。
    新聞や雑誌に書いていただけると、私達も見やすいのですが。
    よろしくお願いします。

  10. 2006年の不審死事件でZ子の父親が警察関係者で殺人者でもありえるが( あの場面では近所のZ子が一番頼る筈)大塚警察との間で自殺と隠蔽させた事に始まり、任意捜査も拒否、2018年の再捜査も警察権力の隠蔽工作で自殺説とした任意捜査でZ子は事件の中人物である立場でうそ発見器を使わせなかった、2023年にも警察と官邸絡みの隠蔽工作が続けたことが大問題である。上記を大犯罪行為を暴くためにも、勇気ある佐藤誠さんを守ることである。

  11. 木原は、罪を、犯している、岸田は助けている、事件を、なし崩しに、商都、している、国民を、騙して、嘘が、と売ると、思っている、岸田、

  12. 木原事件は一般の事件と違って相手は超高級国民?
    検察に木原のカが及ぶ事は無いのでしょうか?
    木原の裏にアメリカのカ有り。

コメントを残す