【破壊工作・上陸作戦】暗躍するウクライナ特殊部隊の実態は 渡部悦和×山下裕貴×黒井文太郎 【軍事分析】2023/9/1放送<後編>

【破壊工作・上陸作戦】暗躍するウクライナ特殊部隊の実態は 渡部悦和×山下裕貴×黒井文太郎 【軍事分析】2023/9/1放送<後編>



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地雷原突破!南部要衝奪還への一歩か 露ウ攻防新展開へ
露軍の固い防御に阻まれ足踏みしていたウ軍の反攻が南部戦線の “地雷原突破“ で前進し始めるのか。露ウ双方の戦力配置と戦略を軍事のプロが徹底分析。

『地雷原突破!南部要衝奪還への一歩か 露ウ攻防新展開へ』

地雷原・塹壕・障害物など露軍の固い防御ラインに阻まれて反転攻勢が足踏みしていたウクライナが南部ザポリージャ戦線で “地雷原の第一層突破“ を発表。果たして、この前進は “蟻の一穴” となるのか?モスクワやクリミアへの “ゲリラ的な攻撃” で揺さぶられる露軍は、南部戦線にどの程度の戦力を集中できるのか。露ウ双方の最前線の戦力配置や戦術と、長期戦を睨んだ最新戦略を軍事のスペシャリストが徹底分析する。

▼出演者
<ゲスト>
渡部悦和 (元陸上自衛隊東部方面総監 元陸将)
山下裕貴 (元陸上自衛隊中部方面総監 元陸将)
黒井文太郎 (軍事ジャーナリスト)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #ウクライナ #反転攻勢 #第1防衛ライン #最新戦況

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40 comments
  1. どこかで聞いてきた話をまとめているだけの人と、実際に積み上げてきた人とでは思考の細かさのレベルが違う。

  2. 武力侵略で領土変更する事は許すべきでは無いし、北方領土でロシアと関わり、太平洋に覇権を拡げよう、尖閣で絡んでいる中国とも隣り合わせている日本にもウクライナの戦況は重要な事は分かるけど、TV各社BS中心に殆ど毎晩ウクライナについてやる必要あるんかね。
    どこも同じコメンテーターで、戦況も大きくは動いて無いから、もう同じ事の堂々巡り。こんな戦術的な事を少ない情報から予想して毎日流す必要あるかね。
    しかも、米国のメディアの一つであるウオールストリートジャーナルの情報を余りにも正にした様な方向付け。ちょっとなんだかなぁ。
    もっと、日本の現在に必要な内容はあるだろうし。
    ウクライナ戦況ならば、じゃあ日本の備えはどうなのか?とか自衛隊はウクライナ軍並みに有事の時に一年半とか戦えるのか?とか日本に役立ち身近な内容にしてくれないかなぁ。

  3. あのさ、結局さ、2時間番組は長いんだよ。だから反町はなんとか2時間持たせるために、こねくり回した質問や意味のずれた反論ををしてるんだろ。でも長い番組はもう誰も見なくなってるんだからさ、1時間くらいの番組にして要点を絞って、無駄に長い番組構成をやめたほうがいいと思うけどな。世の中はもう時短社会だよ。

  4. 渡部元陸将の言う通りだな😾
    テロ戦争の航空優勢下でガンガン進撃とは全然違う、南部では航空優勢ないウクライナのやり方で着実に前進しているな😾

  5. 27:23山下祐貴の発言は大嘘です。なぜなら、私はアメリカ国防総省にミリタリーチャンネル内で日本は特殊部隊がcold of duty4の影響で大好きなので動画を作ってくれないかとオーダーをして応じてくれました( 【米軍の特殊部隊って何個あるの?何人いるの?】5万人を超える兵士・膨大な予算・部隊数などを解説)。また、兵士を「Soldier」ではなく「Fighter」と呼ぶことが多いです。「Asset」という用語は情報機関の非正規社員や切り捨てで金だけ払って情報活動をするため「資産asset」と言ってよい意味では使われます。CIAは特殊部隊を使いません。過去に秘密工作部があり、政権の転覆を狙いましたが禁止されました(CIA秘録という本でキャリアで幹部だけをインタビューして残す歴史プロジェクト)。また、デルタフォースは2000年中ごろに人材不足も含めてほぼ活動停止になり、事実上、大使館の命令によりホステージワーキンググループと言って、誘拐犯からアメリカ人を救出する活動になっていました(今は不明)

  6. バフムトで戦車戦があって、ウ側が圧倒したそうです。

  7. 例えばさ、僕には聞こえます!って頻繁に言うけどさ、反町がどう聞こえるかなんて、まっっっったく関係ないし、視聴者は何の興味もないし邪魔でしかないんだよ。時間を長引かせるシナリオはやめてくれない。前後編にわけることで見やすくしてるんだろうけど、元が2時間で長いから無理やり編集して逆に見にくくなっている。

  8. ウ軍が着実に進めているのは朗報 なんとかロ軍の補給線にダメージを入れれるところまで進軍してほしい

    ただ両軍の補給がどれだけ持つか、火力をどれだけ出せるかについてはやはりウ軍は不利と考えられる

    欧米諸国の支援疲れが指摘されたりもするがそっちも踏ん張ってほしい

  9. 黒井さんに、よくわからないが、質問をふっているのかわかわない、あまり知識を持っている様にみえないのですが。

  10. 黒井さんは軍事の専門家であって、戦争の専門家ではない。黒井さんが間違っているとかではなくて、戦争の仕方をしっている山下さんと渡辺さんの分析をダブルで聞けるのは勉強になるし、ロシアの軍事の専門家の小泉さんとも意見が異なるのも興味深い。

  11. 米軍vsウクライナ軍、ではなく、WSJ vs ウクライナ軍?
    まぜっ返して面白く盛り上げたい太った人がひとりいる感じ。

  12. 矢野先生と一緒に出る松田研究所の松田さんも、反町さんと同じ相槌の打ちかたです。この人は、一対一なので、それほど邪魔にならないようです。

  13. 意味の無い話しです、
    テレビ局のスタッフが編集した映像を見て来た様な解説してる、
    見て来て事実を報道して下さい🎉

  14. 黒井氏の話は聞くに堪えないなぁ…本人も場違いってわかってるでしょ

  15. 山下陸将の提言
    流石は、特科部隊出身
    爆笑
    同じ陸上自衛隊元自衛官でも、普通科部隊出身の自分は、前進を、重視したい
    と言って、無理な攻撃では、無い
    如何に、地雷原を、効率良く破壊出来るか
    其処に、尽きます
    きっぱり
    砲弾は、供与頼り
    地雷原突破は、如何に、効率良く破壊出来るか
    障害処理無しに、前進不可能
    敵の火砲沈黙させても、前には、進めない
    以上

  16. 反町、専門家が言ってることを極端な解釈に捻じ曲げるから、本当に厄介。
    どうでもいいところで、いちいち突っかかってくるし、聞いててイライラする。

  17. トクマクに東から繋がる鉄道(兵站線)を切る事ができれば、成功で、トクマク、メルトポリを奪取は容易出来る様な気がしますが。

  18. 黒井くんは不要では?冗長になるだけ。二人の陸将の話をじっくり聞きたい。

  19. アメリカは共和党を中心に厭戦気分になってるのでウォールストリートジャーナルなどの記事は鵜呑みに出来ない。
    南部戦線でのロシアの兵站、士気に問題があるとの情報が頻繁に聞こえます
    9月中にウクライナ軍がどこまで南下できるか今後注目したいです

  20. 🇷🇺ロシアの☢核兵器使用は…
    国際社会は認めていない。
    なぜなら…自分達との関係を
    保っている🇨🇳中国や🇮🇳インド…
    🇧🇷ブラジル…🇿🇦南アフリカ
    などの対露制裁不参加国も容認できず。

  21. プーチン政権に批判的な
    🇷🇺ロシアの軍事専門家は…
    「プーチン大統領が☢核兵器使用を決めたとしても国民の反プーチン感情を高めることになる可能性がある。」と指摘している。

  22. 黒井さんって、結局分からない分からないで全て誤魔化して、言いたいのはウクライナは決して優勢でもなくどうなるか分からないということ。
    でも実際の戦況は着々と渡邊・山下元陸将が仰っていたとおりに動いている、それが全て。どちらを信じるかは。

  23. 私も🇷🇺ロシアの皆様方の声をもう一度聞きたい。
    国内では…
    「西側諸国の情報は理解できない。」

    国外に出た場合には…
    「プーチン政権のプロパガンダに加担したくない。」

  24. 例え親露派であっても…
    プーチン政権の論理には
    関わりたくもないパターンもある。

  25. 番組の趣旨には疑問はない。が客観的事実を論じないと真実は見えない。不思議なことにISWが毎日客観的事実を報告してる。だが政治的に報告と言うのもレポートしてる。マウリポリにパルチザンが戦闘してると言う地図を以前から疑問を呈したがこれはウクライナロシアの一方的主張を報告してるだけなのを話題の中心に持って行ってる低俗番組になり下がってるという事を意味する。
    リテラシーがあれば教えてあげるよ。真面目に考えたらすぐ見つけるだろうが、、、
    戦争研究所のウイキでうえ、、、アドレス張り付けるかw
    https://en.wikipedia.org/wiki/Russian_invasion_of_Ukraine
    ここの一番最初にある地図の兵力分布図、これが毎日更新されてる。水色の〇がウクライナ、赤がロシア。水色全部で正規兵20万と民兵50万のウクライナ軍の分布。赤はロシア軍で正規兵90万と傭兵50万の分布。メルトポリの反抗軍て居るか?各々の思考でISWの伝聞と正式分布図で判断。残念ながら伝聞を信じてる人多いがISWとしてはリテラシーが優れてるのもバカなのも自由と。w

    下の方にドンバスの兵力分布図の詳細あるがここが主作戦になる。話題が出るとこれらを確認して真贋の参考にする。一喜一憂は疲れるだけだから客観的事実に接して煽られないのが肝心。ザポの主作戦wでウクライナ2万人wロシアもそれなり。ドンバスはロシア本格攻撃なら50万位で攻めてくる体制。ウクライナ後方に数万で対応。  最前線はウクライナ数万、ロシアは10万以上。終結に向かうならドンバスを叩くのが早道。日ロ戦争で言えば203高地や奉天会戦がここ。ウクライナ50万とロシア100万で勝ことが要求されるが、、、、長期戦も是非はない。

  26. 何十年も従軍してきた将軍の話は重くて深い!こんな話を無料で頻繁に聞けて、感謝です。

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