【汚職摘発の波紋】膠着するウクライナ攻防戦の行方 山下裕貴×岡部芳彦×廣瀬陽子【ゼレンスキー大統領暗殺計画】2023/8/14放送<後編>

【汚職摘発の波紋】膠着するウクライナ攻防戦の行方 山下裕貴×岡部芳彦×廣瀬陽子【ゼレンスキー大統領暗殺計画】2023/8/14放送<後編>



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ウクライナが膠着打開を図るべく“海兵旅団”を一気に投入したという報道を分析するとともに、ロシアが西部国境線での軍備増強を明言した狙いを分析する。

『ウ軍×露軍攻防最前線 ロシアが対NATO軍備増強を明言』

ウ露両軍のミサイル攻撃、ドローン攻撃が報じられる中、前線の膠着状態を打開するのか注目されているのが、ウ軍の「海兵旅団」だ。今年5月に再編された部隊も含め、全ての海兵旅団を南部前線に投入したとの情報から、状況突破のカギとなるのか分析する。
また、ロシアのショイグ国防相が、フィンランドのNATO加盟、ポーランドの軍事力強化に懸念を示し、対NATOの軍備力を強化すると明言。新たな火種となるのかその思惑を議論します。

▼出演者
<ゲスト>
山下裕貴 (元陸上自衛隊中部方面総監 元陸将)
岡部芳彦 (神戸学院大学教授)
廣瀬陽子 (慶應義塾大学教授)

<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)

《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。

#プライムニュース #BSフジ #海兵旅団 #ウクライナ #クリミア  #ハルキウ

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11 comments
  1. どうやらウクライナに日本からも軍を送り込んでいるようですし、いろいろ国内で憎しみあったりしていますが、もはやここは一丸となって樺太を取りに行った方がいいと思うのですが、どうでしょうか?欧米なりの思惑の範囲だけでとどまっているようでは、日本の安全保障をちゃんと考えているとは言えませんよね。罠かもしれないのにね。

  2. ゼレンスキーの前顧問であったアレストビッチですら腐敗したゼレンスキー犯罪政権の内幕をたびたび暴露している。キエフのギャング政権のトップである大統領が犯罪者を取り締まるなど笑い話だ。

  3. 国民の不公平感をなくす?ゼレンスキーがロシア系住民に対し
    不公平を放置したのがこの戦争の要因となっている。

  4. 悪のウクライナを正義のロシア様が打倒すればOK\(^o^)/

  5. バイデンは台湾を中国が軍事侵攻したらアメリカも軍事介入する、と2回も言ったがロシアのウクライナ侵攻に対しては間髪入れずに「NATOは介入しない」とプーチンが喜びそうなことを言った。武器供与も後ろ向きだしどう考えてもウクライナにそれほど肩入れする気はないとしか思えない。アメリカの大統領はすべからくプーチンの手のひらの上で弄ばれてる。特に共和党の大統領は扱いやすいとプーチンは思ったに違いない。G .W.Bushにはキリスト教を持ち出して「心が通じた」と思わせ、Trumpには「ロシアはアメリカ大統領選挙介入はしていない」と言わせた(ま、当選したTrumpがそんなこと認めるわけないが)。Clintonにだけは危険人物であることを見抜かれていた。Obamaは黒人ということで相手にせずObamaは副大統領であったBidenに対応に当たらせた。この間ずっとプーチンは力をつけ続けた。なんだか情けない。

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