ロシアでは首都モスクワや近郊、さらに海上でのドローン(無人機)による攻撃が相次いでいる。
ウクライナのゼレンスキー大統領は、「戦争はロシアの領土に戻りつつある」と語り、直接の関与を避けながらも攻撃が今後増えると示唆。そもそも、露国内へのドローン攻撃は、誰がどこから飛ばし、プーチン政権にどんな影響を与えるのか?米国は思うように進まぬウ軍の反転攻勢をどう見ているのか?
また、ウクライナと中東サウジアラビアが主導した和平に向けた動きは、今後進展するのか?
ドローン攻撃の応酬で新局面に入ったウクライナ戦況の行方を徹底分析する。
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旧ソ連時代からウクライナは航空宇宙産業の中心地で多くの技術者を要する国家である。
今は軍事ドローンの開発に国家の命運を賭けていると言われているのだ。
ロシア人よ、ウクライナ人の怒りの反撃を味わうがいい。
やったらやられる当たり前
ロシアがウクライナに原爆落とすと親子騒動は2~3日に無条件降伏
終戦記念日は8月15日だ、、これはジャパンと同じだ!!
ゼレンスキー大統領は、昨日、反転攻勢は非常に困難と発表しましたよね。
勝てる見込みを何%あるんでしょうか。
ウクライナに支援すれば長期戦になり多くの兵士や一般住民の被害が増え続けることになりますね。
ゼレンスキーもそろそろ停戦交渉に臨むべきだと思いますよ。
中国がロシア側にドローンや半導体を垂れ流す事は絶対あってはならない!ドローンの妨害電波等に対抗するAGM-88の小型ミサイル版とかも必要に…!"(-""-;🇺🇦🐯
大本営発表「ウクライナノ反攻近シ」
テレビ朝日系の番組で東野、渡部、秋元などはウクライナは徹底交戦すべきだ!と叫んでいましたね。でもこの人たちは人の命をなんだと思ってるんでしょうね。戦時中の日本の昭和天皇やA級戦犯と同じ虫けらとしか思っていないんでしょうねぇ。でも小泉さんや小谷さん高橋さんなどは正直にウクライナは勝てる見込みは無いと言っていますよね。でもウクライナに徹底抗戦すべきだと言っている人は単なる受けを狙って頭の中は金儲けしか考えていないような気がしますね。
アメリカや西側はロシアや中国が弱体化させたいからウクライナを利用しているだけなんじゃないんでしょうか。
それにこれは戦争ビジネスとして考えているんでしょうか。日本も武器を輸出できるようにしましたよね。これも武器産業の活性化のためですよね。そのために兵士や一般市民の被害を増やしていいんでしょうか。人としてどうかと思いますよ。
いろんな番組がありますが防衛ビジネスを取り上げた事は今までないですよね。これはタブーなんでしょうか。
もう随分前、ウクライナで戦闘の指導をしている元米軍人がインタビューで
ウクライナの軍高官がロシア式戦闘で教育されており、砲撃し戦車で中央突破するロシア式の戦闘しか知らないと
頭の古い将軍たちがロシア式戦闘を指示し、せっかく西側で教育した兵士が兵器を失い無駄死にする事になる、と心配していた
こういった古い考えが抜けない将軍たちを実践から遠ざけ、新しい戦術を学んだ兵士に任せられないのか
私ごときが心配したところでなのだが
航空優勢がないとNATO式も何も…
なんか今日はイマイチな感想。
上野アナ綺麗すぎる😍
黒井さんは、アップアップでしたね。
今時、自称・軍事評論家は、役に立たないのが良く分かった。
ウクライナ降伏しろ 負け確定だ これ以上犠牲者増やすな