ウクライナが、米欧で訓練を受けた主力部隊を南部の前線に投入した。米欧が供与した兵器を装備し、規模は数千人に及ぶ模様。南部戦線では激しい戦闘が続いており、ウクライナ主力部隊の投入で戦況が好転する可能性はあるのか?
一方、プーチン大統領は「プリゴジンの反乱」後の態勢立て直しに躍起だ。治安当局はプーチン政権を批判する戦争強硬派のブロガーを逮捕。また、軍内部では一部将校を拘束・解任の動きが。果たして、プーチン政権の内部で、何が起きているのか?
こうした中、ロシアのショイグ国防相が北朝鮮を訪問。北朝鮮に接近するプーチン政権の内情と、ウ軍反攻の行方を最新の戦況を交えて分析。
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米国家安全保障会議のカービー報道官は25日、CNNに対し、バイデン政権がウクライナにロシア国内への攻撃は支持しないと改めて伝えたことを明らかにした。カービー氏はCNNに「ウクライナに対して改めて、ロシアへの攻撃に関する我々の考えを非常に明確に伝えた。我々がそれを奨励したり可能にしたりすることはない。ロシア国内への攻撃に米国製兵器を使用してほしくないのは間違いない」と述べた。
(CNN)
兵站攻撃、大戦果
やっぱりナチスだ。親衛隊ってゲシュタポを思わせる。ロシアだけだな世界で。
毎回毎回、長谷川さんの「えー、あのーそのーまあー」って、ウザいですね。
うまくしゃべろうとしないで、自身の考え、事実だけ話すことに特化した方が良いのでは?
え〜う〜で〜あ〜その〜(笑)