徳川家存続のためなら手段を選ばなかった男 酒井忠次

徳川家存続のためなら手段を選ばなかった男 酒井忠次



大河ドラマ『どうする家康』で大森南朋さん演じる酒井忠次。
初回からいきなり「海老すくい」という
奇妙な踊りを披露したことが印象的ですね。

しかし、彼はただの宴会部長ではありません。
徳川家康を支えた超重要人物で、その実力は他の戦国大名にも認められていました。

今回の動画では酒井忠次についてご紹介していきます。

※本動画は「どうする家康」のネタバレを一部含みます
※使用している背景映像はフリー画像・映像素材・ライセンス取得済みの素材を使用しています
※BGM提供https://bgm.taiyakiojisan.com/

#どうする家康
#徳川四天王
#酒井忠次
#大河ドラマ

4 comments
  1. 忠次は、自分よりも若い家康をコントロールしていたんじゃないの?家康を、操り人形みたいに。絶対にそう思うなぁ。(本物でもそうだったし、ましてや身代わり説の家康なら、尚更の事で。)

  2. 酒井家は庄内藩の家の庭の片隅に、祠を作り、信康を祭り供養していたそうです。それは何百年も後の現在でも、続けているとのことだそうです!!すごいですよね♪

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