先生。本日もありがとうごございます。先生のお書きになった歴史群像の中で、村田珠光の屋敷が書いてありましたが、この時代は村田珠光死んでいたのでは?とおもいますが、何故書いてあるのでしょうか?教えて頂きたく。
本能寺の変の時期の秀吉の動きは疑問視されていますね。確かに信長の応援を想定した整備もあるとは思いますが、毛利も信長が動く前に対処しようとする動きもあったでしょうから、最悪の場合の撤退路の確保とか、一時的な和議とか、あらゆる事を想定していたのかもしれません。そのため、京周辺の動きも細かく調べていたのかもしれませんね。
今回の神の君の物語だと堺の伊賀越えよりも厳しい困難が考えられるなぁ。 先の織田勢伊賀攻めの報復とも取れる伊賀者を抱える神の君の一行 はっきり言って(;`=ω=)”“(-ω-`;)ヤバい 本能寺の変の実行犯って疑わしい動機も証拠も揃いすぎているって···
先生の解釈がすっと腑に落ちます。やっぱりどうするの設定は完全別居の正妻とラブラブっていうかなり無理な設定でその後の解釈も強引にならざるを得ずどうも納得感が得られません。難しく考えないでアタマ空っぽにして見るのが正解なのかなぁ😅
とても面白い展開だった。家康は光秀を遠ざけるために、光秀が準備した料理に鼻を摘まむという策を取ったという流れでしたが、どうして料理に顔をしかめれば信長が光秀に激怒することと、光秀を秀吉の方に行かせるということまで分かったのか?信長は自分で料理を確かめて逆に家康に激怒するかもしれない。家康は超能力者か?と思いました。 恥をかかせられたと思った光秀は、家康の方に軍勢を差し向けるかもしれず、そうなれば家康にとって超ハードモードな展開になってしまう恐れがある。それに備えて、自分は堺にいるという情報を流して、もしくは堺に影武者を立てて、自分を討ちに来る時にも光秀は堺へと向かうように、家康はしたのだろうか?とにかく来週からの展開が楽しみです。
中国大返しの早業は、既に作られていた設備を利用したので、スムーズだったという先生の説、とても合理的でなるほどと感じます。初めて伺った時は、目から鱗が落ちるような明確な解釈と感動しました。信長が援軍としてやって来ることを想定していた秀吉は、持ち前の目端の聞く賢さで、拠点になる場所に接待所を設けていたのであれば、確かに敏速な移動にも納得がいきます。黒幕説が多い本能寺の変ですが、真実は意外に単純なものなのかもしれませんね。秀吉がどこまで予見していたかは、神のみぞ知るですね。
昨日の大河ドラマは面白かった。本能寺の変の前夜と言う状況で信長、光秀、家康の三者三様の対応が面白い。半信半疑、疑心暗鬼、虚々実々の心理が底流にある。光秀の解任の場面は凄まじい。光秀の方針転換につながる何かを感じさせる。家康の京都の行動が奇妙。次回のドラマが楽しみです。
光秀は信長の描き方によって大きく違いますね「麒麟がくる」の長谷川光秀は染谷信長とは天下への連帯者と言う感じで最後は暴走した信長を遮断した「どうする家康」の酒向光秀はカリスマ独裁者岡田信長に利用されてるだけで切り捨てられる前に八つ当たり遮断した感じか?ただ、光秀と家康は家臣を通じてか?利休や医薬草等を通じて裏の繋がりがあったか?秀吉は後々の中途半端な朝鮮出兵など信長の野望の延長を考えたら信長除去の陰謀には関わってないかな家臣の小寺官兵衛あたりは怪しいけれど・・
先生の解説を見終わるまでが大河ドラマ。
本能寺の変については、明智光秀単独説、秀吉・家康や諸大名黒幕説、朝廷黒幕説などはっきりしませんね。
先生。本日もありがとうごございます。先生のお書きになった歴史群像の中で、村田珠光の屋敷が書いてありましたが、この時代は村田珠光死んでいたのでは?とおもいますが、何故書いてあるのでしょうか?教えて頂きたく。
本能寺の変は、諸説が多いので、今回はどうなるのか楽しみではあります。
先生、ラフスタイル、良いですね。
大河ドラマがたぶんにファンタジーになり過ぎていて、先生の史実に基づく解説を聞いてバランスを保っています。ありがとうございます。
本能寺の変の時期の秀吉の動きは疑問視されていますね。
確かに信長の応援を想定した整備もあるとは思いますが、毛利も信長が動く前に対処しようとする動きもあったでしょうから、最悪の場合の撤退路の確保とか、一時的な和議とか、あらゆる事を想定していたのかもしれません。
そのため、京周辺の動きも細かく調べていたのかもしれませんね。
今回の神の君の物語だと堺の伊賀越えよりも厳しい困難が考えられるなぁ。
先の織田勢伊賀攻めの報復とも取れる伊賀者を抱える神の君の一行
はっきり言って(;`=ω=)”“(-ω-`;)ヤバい
本能寺の変の実行犯って疑わしい動機も証拠も揃いすぎているって···
私が気になったのは、本能寺が「定宿」のような表現があったことですね。
違いますよね。
そのあたり、別の機会にでも言及していただきたいです
先生の解釈がすっと腑に落ちます。やっぱりどうするの設定は完全別居の正妻とラブラブっていうかなり無理な設定でその後の解釈も強引にならざるを得ずどうも納得感が得られません。難しく考えないでアタマ空っぽにして見るのが正解なのかなぁ😅
大河ドラマ観て
早速先生のお話たのしみにしています
次回が楽しみです
小和田先生の8月の公演スケジュールはどこで確認できますか
中国大返しの先生の説、何処かで拝見した様に思います。信長の最終仕上げお膳立てを結果的に秀吉自身が使った説これは凄く合点が行きます。
毛利攻めの時の秀吉は桐紋を使用していたのでしょうか?関白になってからだと思ってました。
今日もありがとうございます😊先生の解説聞いて、次回の楽しみ倍増です。麒麟と光秀のキャラが違いすぎますが。
こんなドラマに協力のクレジットを入れられて先生がお気の毒です
マジで酷い、光秀の描き方とか無駄な回想シーンとかとか
茶屋四郎次郎は織田信長とも当然通じていただろうし、今回のドラマの設定では、信長を捨ててまで家康に肩入れする理由が不明確だと思いました。
その当時の京都の地図なんて、興味あるなぁ。見てみたい!!
普段は質素な食生活だと考えられます。献立が残っているのは当然ですね。「珍味すぎてお腹いっぱい」は納得です。いつも解説ありがとうございます。
BSNHKの「英雄の選択」でもやっていましたが、秀吉は信長のために各所に御座所を設け街道を整備していた、結果的にそれが中国大返しに活用できたということでした。
とても面白い展開だった。家康は光秀を遠ざけるために、光秀が準備した料理に鼻を摘まむという策を取ったという流れでしたが、どうして料理に顔をしかめれば信長が光秀に激怒することと、光秀を秀吉の方に行かせるということまで分かったのか?信長は自分で料理を確かめて逆に家康に激怒するかもしれない。家康は超能力者か?と思いました。
恥をかかせられたと思った光秀は、家康の方に軍勢を差し向けるかもしれず、そうなれば家康にとって超ハードモードな展開になってしまう恐れがある。それに備えて、自分は堺にいるという情報を流して、もしくは堺に影武者を立てて、自分を討ちに来る時にも光秀は堺へと向かうように、家康はしたのだろうか?とにかく来週からの展開が楽しみです。
中国大返しの早業は、既に作られていた設備を利用したので、スムーズだったという先生の説、とても合理的でなるほどと感じます。初めて伺った時は、目から鱗が落ちるような明確な解釈と感動しました。信長が援軍としてやって来ることを想定していた秀吉は、持ち前の目端の聞く賢さで、拠点になる場所に接待所を設けていたのであれば、確かに敏速な移動にも納得がいきます。黒幕説が多い本能寺の変ですが、真実は意外に単純なものなのかもしれませんね。秀吉がどこまで予見していたかは、神のみぞ知るですね。
どうする家康はファンタジーなので見る気が全くしないので小和田先生と市橋先生の解説動画で楽しんでおります。いつもありがとうございます😊
昨日の大河ドラマは面白かった。本能寺の変の前夜と言う状況で信長、光秀、家康の
三者三様の対応が面白い。半信半疑、疑心暗鬼、虚々実々の心理が底流にある。光秀の解任の場面は凄まじい。光秀の方針転換につながる何かを感じさせる。家康の京都の行動が奇妙。次回のドラマが楽しみです。
先生は、いつも本を紹介してくださるので、うれしいです。
信長 家康好きすぎて笑たwな今回の安土城決戦だったなぁ。
京都で学生だったころ本能寺を見に行きましたが、本能寺の変の頃にあった本能寺とは場所が違うと看板か何かで説明されていて、なんかガッカリしたことがありますね
光秀から秀吉への信長殺害が成功しました!という手紙が残ってないのが不思議だ。 間違えて羽柴軍に入っていったというのが ぃゃいゃ んなことある?
光秀は信長の描き方によって大きく違いますね
「麒麟がくる」の長谷川光秀は染谷信長とは天下への連帯者と言う感じで最後は暴走した信長を遮断した
「どうする家康」の酒向光秀はカリスマ独裁者岡田信長に利用されてるだけで切り捨てられる前に八つ当たり遮断した感じか?
ただ、光秀と家康は家臣を通じてか?利休や医薬草等を通じて裏の繋がりがあったか?
秀吉は後々の中途半端な朝鮮出兵など信長の野望の延長を考えたら信長除去の陰謀には関わってないかな
家臣の小寺官兵衛あたりは怪しいけれど・・
私の街に兵庫城跡というのがありますが織田軍の兵站の施設だったようですね。今でいう道の駅や高速SAのような中継地点をたくさん建設したうえで戦争をするのが秀吉流やり方みたいですね。
明智光秀嫡流だ。土岐大富館の動画をアップしたので、ご覧ください。