反転攻勢が遅れるウクライナに、バイデン米政権は人道上の懸念が指摘されるクラスター弾の供与を決定した。7月11日から始まるNATO首脳会議の場で、ウクライナは反攻の戦果をどうアピールして、追加の軍事支援を求めていくのか?米欧の対露戦略の行方は?
こうした中、米紙ワシントン・ポストは「ウクライナ高官がCIA(米中央情報局)長官に対し、領土奪回を前提に、年内に停戦交渉を開始する計画があることを伝えた」と報じた。停戦協議を否定してきたウクライナの思惑はどこにあるのか?なぜ、CIAが関与するのか?
情報戦が激化する米露の駆け引きと最新戦況を分析する。
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プーチンが、一発でレッドカードを出さないというのは、知らなかった。
それはそれで、良い戦略かもしれない。
勉強になりました。
ロシア。ウクライナに北朝鮮的なものを作る、というこころみが失敗し、押し返されているみたいですね。
EUもNATOももともとウクライナを加盟させる気などないことに、まだ気がつかない。
西側自由民主国側はもうそろそろ人類の存亡に掛けて答えを出さなければ殺人鬼プ~とC国が世界に向けて暴走してしまいかねない事態に成る世界の決断を
https://www.youtube.com/watch?v=VD3-YMq0e1k
どーみても米国に戦争をさせられているウクライナ。
大和大学)佐々木さんって、頓珍漢と言うか、現実が分かっていない感じですね。
戦争なんだから、綺麗ごと言っても説得力はないし、あ~あ、と言ったレベルです。
ウクライナの前進が遅いから、強力な兵器を供与。
F16は、余ってきたから供与!?
相変わらず、NATOは片手間に支援!?
関係ないことですが、CIAの関与を感じていた矢先のこのニュースでした。正直、嫌な予感がします。
ウクライナは、ゆっくりではありますが、確実に前進してることがよくわかりました。かなり時間はかかりそうですが、必ず完全勝利するでしょう。