ワグネル・プリゴジン氏の反乱の余波で流動化するロシア情勢。
プーチン大統領は「反乱を素早く鎮圧した」と指導力のアピールに躍起だが、ワグネル協力者への摘発が水面下で始まっているとの観測も…。こうした状況に欧米では、「プーチン氏の権威が揺らいでいる」との見方が強まる。「プリゴジンの乱」は、プーチン体制の終わりの始まりを意味するのか?
一方、ウクライナ軍は露軍の混乱を機に、どこまで反転攻勢を強めることができるのか?
ほころびが見え始めたプーチン政権の行く末と最新戦況を分析する。
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一旦占領された土地を奪還するのは大変ですね。露プー氏が健在ならば、北方領土は絶対に帰って来ないでしょうね。
バフムト取ったワグネルがなくなり、将軍が逮捕され、ロシア軍の弱体化は避けれない。
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この解説者は、「プーチン大統領があちこちに出没している」という
まるで盗賊扱いだな。「いま、神出鬼没している」「オリガルヒーが脱出している」
もう現実離れの妄想で、プーチンの失脚率99%と言った国立大学の教授がおったが、
これよりひどい情報源のようだ。
いまのロシアはオリガルヒーの国内投資で景気は良好とのこと。
それより、この特任教授の言葉の使い方が、幼稚で、まるで小学生レベル
子供の喧嘩の話をしているようだ。
名越健郎さんは、いらない事ばかりしゃべり過ぎ。
"2023.7.5【ウクライナ】ジョン・ミアシャイマー教授:ウクライナはこの戦争に勝てるとは思えない【及川幸久−BREAKING−】"
https://youtu.be/JoHT6PNX5KU