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気球撃墜事件で途絶えていた米中対話が再開し、安全保障や経済をめぐる駆け引きは新しい局面を迎える。その中で日本はどう動くべきか?徹底議論する。
『協力か衝突か?米中対話再開!両国の本音と日本の立場』
2月の気球撃墜事件以来、途絶えていた米中対話が再始動した。しかし、中国に乗り込んだブリンケン長官を迎えたのは、習主席や外交担当者との「笑顔なき対話」だった。
その一方、ビル・ゲイツ氏やイーロン・マスク氏など米産業界の重鎮が相次いで訪中し、習主席との交流を深めている。
政治上で深まる対立と経済関係回復の動き。その裏側に潜む本音と思惑と、日本が取るべき対中姿勢について、外交や中国の専門家を迎え徹底議論する。
▼出演者
<ゲスト>
佐藤正久(元外務副大臣 自由民主党参議院議員)
古森義久(産経新聞ワシントン駐在客員特派員 麗澤大学特別教授)
興梠一郎(神田外語大学教授)
朱建榮(東洋学園大学客員教授)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #米中対話 #習近平 #ブリンケン長官
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朱、、声デカイわぁ。
うるさい。
バイデンはまずいよね、もう公務に耐えられる脳みそじゃない。
習近平は独裁者
独裁者なのは間違いないから、チャイナも本当の事だから怒るわな
米民主党はダメダメだね〜
とっとと共和党に代わらないとヤバい
中国で黙っているんだから、反発も当たり前。いつ、瓦解するか、時間との戦いだね。
卑屈と慢心の二人深くて暗い河の流れは止まず
興梠先生には中国について例の疫病が話題になった直後から勉強させて頂いてます。
「冷眼」、感情的にならず冷静に国益に沿って判断… EU各国は既にそんな対応ですね。
ウクライナ侵攻したプーチンを褒めたトランプよりは、マシだけど…。
バイデンに勝てる人物が居ないのか。