『夜明け前のPLAYERS』
経済学者・成田悠輔テレビ地上波初MC!
PLAYプロデュース!AX-ON制作!
未来の日本を作る 変革者「PLAYERS」 と成田悠輔の予測不能な対談番組です。
今回は、過激な作品で度々物議を醸してきた アート集団 「Chim↑Pom」の中心人物 卯城竜太さんが出演。
成田悠輔が忖度無しの質問攻め!
地上波放送&YouTube、公式HPで配信中!
#PLAY #AXON
#成田悠輔 #Chim↑Pom from smappa! Group
▼ディレクターズカット版は公式ホームページで配信
【夜明け前のPLAYERS公式HP】https://players.stores.play.jp/
地上波、YouTube、公式HPで、それぞれ様々な形の番組視聴が可能です。
▼SNSで最新情報更新中!
【Twitter】https://twitter.com/yoakemaeplayers
表現ってホントにむずかしいですよね…
言葉にしろ、アートにしろ、、
成田さんの対談動画はたくさん観てきましたが、抽象度の高さでは一二を争うくらい脳味噌を使わされるめちゃめちゃ面白い対談でした!
クソお節介ですが、良い意味で地上波には耐えられないのかもなと思ったり。分かりやすさ=正義みたいな風潮は変わらないでしょうけど、応援してます!!!
平和ボケとか発言する方って
なぜか憲法9条まもれー
憲法改正はんたいー
のイメージがある
最後の成田さんの感想を聞いて、何となく、解りかけたような気がしました。バラバラだった、作品ーちんぽむー淡々と話されている卯城さんが・・・やっと、ひとつのイメージとしてまとまったような感じです。不思議な対談でした。
卯城氏はきちんと答えなかったけど、炎上しなければチンポムの作品としては失敗(良くない)でしょうね。そこは本人達も意識してるはずです。作品が常識や悪良識を覆すような毒を含むからこそ、社会の行き詰まりを打破する薬にもなり得るという理屈は成り立つように思います。毒になるのを恐れて薬にもならない緩い公共作品より意味があります。
成田さんはピカッの炎上のエネルギー源を理解できてないみたいでしたが、あれは愛から来ていると思います。
愛してるからこそ屈辱の記憶(ここだと広島に原爆を落とされた屈辱の記憶)があって、それを忘れるための努力や時間を浪してきたのに、またそれをどこぞの思慮のないバカ(作品には本来作家は存在せず無関係なので作家の背景を知らなければこう映るでしょう)に蒸し返されて(動画では平和ボケへのメッセージの様に話されてましたが、受け取り手はそうは見えてない人が多いのでは)、守ってきたものが汚されたみたいな感覚になるでしょうね。
(実際には何もしてない人間でも先人や他人に勝手に思いを共感させてしまうのもあると思います。全く関係のない食べ物が捨てられるのを見て「もったいない」と感じる感覚と似た様なものです)
例えば日本は竹島が韓国に占領されてて、WBC2006ではマウンドに韓国の旗が立てられたりしましたが、今は日韓の雰囲気は悪くないですよね。それを何かしらかのタイミングで竹島占領とWBCの旗立を連動させたアート作品を作って、伝えたいメッセージとしては「平和ボケした日本人」という感じで発表してもたぶん同じ原理で炎上すると思うんですよね。
アートは直接的ではない表現(言葉や文字以外の物など)を使って如何に伝えたいメッセージを相手に伝えるかという遊びみたいな物だと思いますが、なんのヒント(作家のこれまでの作品群なのか思想なのか時代背景なのか等)もない状態であの絵・写真だけを見ても、そのメッセージ(謎)を解ける人は少ないですよね。(まぁ、大衆と観客で分けてやってるなら仕方ない?のかもしれませんが)
私はメッセージが導き出せるヒントが巧妙に用意されている作品が好きです。
とりあえず後編まで見てコメントしようと思いましたが、前編見た後が1番コメント熱があったように思います。後編まで見るとそのある種私の中にある負の様な熱は冷め、何をコメントしたかったのさえ忘れてしまいました。成田劇場に踊らされたのか。ラスト成田さんの一人語りで熱が冷めた理由がわかったような気がします。
人並み以上に冷静でまともで常識家だから、炎上作品を作れるんじゃないかな。だからこそ、炎上作品に対して説明追求されたときにしっかり対応できて鎮火ができる。臆病な程、常識であることが迷惑ユーチューバーとの大きな差とも言えるような気がするねえ
怒る人は自分を投影するから、ってお話あったけどそれは腑に落ちないなあ。
ちいさいころに、「そんなことしたらだめでしょ」とか大人に怒られて、胃がきゅっとして、思い通りにできなかった、それがトラウマになってるんじゃないかな。だからやりたいようにやってる人見て負のエネルギーが出ちゃうんじゃないかな。
成田さんは、負のエネルギーの出処わからないと言ってるけど、たぶんわかってる。自分でそうならないように冷静に恐怖をとりのぞいてきた人だろうから、そうじゃない、恐怖に負けて思うように行動できず鬱憤たまるものがうざったくて知らないふりしてるのかな。言葉で説明させようとして。
どうですかね成田さん、てきいてみたいー
現代アーティストの思考プロセスは、なかなか素人が紐解くのは難しいので、成田さんだけでなく色んな人と対談して言って欲しいな。
爆笑問題太田さんとかはどう思うのか。
バンクシーも死ぬの怖いのかな
ツイ民の怒りのパワーは日頃のストレス発散だと感じる。自分は小物ではないと思いたい気持ちの現れではないかとも感じる。
彼らのアートは、「猫に石を投げたらどんな反応をするかを楽しむ」ような子供っぽいサディズムがあって、
猫役をやらされる世間の一般人Aとしては、よほどのマゾじゃないと好きになれないなと思った。高みにいる彼らをさらに高みから見下ろせる唯一の存在といえば、アートを購入する資産家だろうか。
リアクションも含めて作品というのはなるほどと思いました
最後の感想(まとめ?)は違うんじゃないかと思った。こんなこともある。
非常に見応えのある対談でした。この卯城さんから発される言葉に凄く説得力を感じれる部分と、作品含め理解が及ばない部分が、多くあり、その解釈に時間をかけたいと、考えた反面、理解が及ばず凄く疲れました。
アーティストとしての、活動作品に注目し一緒に考える機会にしていきたいです
言葉が浅い
何も考えていない浅はかさがはっきりわかる
だから再生回数も回らない
平成の虚無感とか、空洞化みたいな時代性として彼らは語られてよいと思うけど、ただそれだけであって全く評価できない。思想も哲学も知性すらも排除した単なる大学生の悪ふざけで終わってるからだ。現に彼らは令和の時代に何ができるのか何もできない必要とされていない
90年代文脈の露悪カルチャーとかサブカル界隈の衰退そのもの。シンプルに彼らは金剛どうするつもりなの?ビジョンもない、信念もない、メッセージもない、なにがしたいのかもわからない、何もないことがコンセプトで、コンセプトアートであることが理解された単なる便器の展示と同じ位置付け。素晴らしいじゃないですか。よかったね、で終わり。ただそれだけ。不快感嫌な気持ちになる。それだけが学び。
これってガーシーパターンでしょ。話してみるっていう。養老孟司先生や羽生善治会長の時と、成田さんの表情、声質、話す内容が全く正反対で草
18:16 最後めっちゃ軽蔑しててワロタ
Twitter民がなんであんなに怒るのか意味がわからない、と言いながらそんなTwitter民をメインターゲット主要顧客にしている虚無性。虚無スパイラル。
無の連鎖と名付けたい。
成田さんからは、物事を俯瞰思考する人に副作用として自然に発症する達観した虚無性が感じ取れます。時折、関心がないアピールをされるのは、人間を一つの現象体として観る観察者なので、日々の短期的思考の個々の生命体を軽蔑しているからだと思います。しかし卯城さんに対する会話から察するに、俯瞰的な人間ではあるが根底には良心から逃げられない純粋意識の生命体だと感じることができました。魔法の言葉「おもしろい」
自分の集団自殺とか切腹発言とつなげることはできたはずなのに 早々に話を切り上げたな 成田さんってアーティストと話す時にコンプレックスを感じるのか何かわからんけど全然深掘りできないよね
対談というより、作品の説明感が強くて、成田さんが聞きたい深い内容の回答がないので残念でした。アートに対しての熱は感じたけど、マウント取りたいのか、対談としては失敗かなと感じました
比較すると申し訳ないですが吉本のお偉いさんとの対談と同じ番組だとは思えないぐらい僕には面白いと思えた回(全編通して)でしたw
成田さんのこのチャンネル、もっと伸びろー!と開設当初からずっと応援しています📣🎉✨更新、いつも楽しみにしています🙏