【ヨコスカ解説】プーチン大統領を取材したドキュメンタリー映画が関西で公開、映像から見える「ウラジーミル・プーチン」の“本質”

【ヨコスカ解説】プーチン大統領を取材したドキュメンタリー映画が関西で公開、映像から見える「ウラジーミル・プーチン」の“本質”



プーチン氏がロシア連邦の大統領代行に就任した、1999年12月31日からの1年間を追ったドキュメンタリー映画「プーチンより愛を込めて」が大阪・京都・神戸などで公開されます。ウクライナ侵攻でも「目的のためには手段を選ばない」姿勢を見せるプーチン大統領ですが、映画の中でもそのような巧妙ぶりが描かれています。果たしてどのようにして、現在の「プーチン大統領」が誕生したのでしょうか?映画から見える大統領の“本質”を、徹底解説です。
(かんさい情報ネットten. 木曜・金曜は「ヨコスカ目線 」2023年6月9日放送)

▼ヨコスカ解説の再生リストはこちら!

#読売テレビ #ten #ヨコスカ目線 #読売テレビニュース

▼読売テレビ報道局のSNS
TikTok https://www.tiktok.com/@ytvnews
Twitter https://twitter.com/news_ytv

▼読売テレビニュース
https://www.ytv.co.jp/press/

▼情報ライブ ミヤネ屋
https://www.ytv.co.jp/miyaneya/

▼かんさい情報ネットten.
Facebook https://www.facebook.com/ytvten/
Instagram https://www.instagram.com/ytv.ten/
Twitter https://twitter.com/ytvnewsten
webサイト https://www.ytv.co.jp/ten/

▼情報提供はこちら「投稿ボックス」
https://www.ytv.co.jp/toukou_box/

28 comments
  1. 死なばもろとも… ドストエフスキーのロシア… アングロサクソンの悪意に包囲されれば、プーチンの選択は一つ。 大丈夫かな、日本人の脱亜入欧、NATO東京事務所の誘致は?

  2. メディアはこういう方法で世論を一方向に(プーチンは)悪者に誘導する

  3. この映画も見方を変えればロシアに対する陰謀論だな。サイドが変わればメインストリームでも陰謀論の放送が認められるんだね。

  4. 運営さーん!!
    だからさー!! 「タカオカ」からこっち…w

    「ヨコスカ」も「アタオカ」「タピオカ」に見える。
    もう、やめて!!!草… 。

  5. 常識的に考えてロシアもウクライナもやらないだろう。ならば誰がやったなか!
    第三国が漁夫の利を狙ってジュネーブ条約違反をやらかしたと考えるのが合理的だろう。

  6. 日露戦争で多数の兵士と二人の息子を犠牲にして自決した乃木将軍ほどの気構えがプーチンにあるのか❓
    まさか亡命するわけじゃないだろうね。

  7. エリツィンの一言で今の現状が垣間見えた。「赤だ。」
    ソ連の亡霊だな。
    それで良いのか?ロシア人?

  8. 全然別人じゃん!やっぱり今のプーチンは影武者なんだね。

  9. ソビエト連邦崩壊後、国際金融資本やオルガルヒに国民経済は翻弄され格差拡大、国民平均寿命も劇的に短くなって行った中でのプーチンの登場。

  10. 今回のウクライナダム崩壊がウクライナだというなら復興支援にロシア兵をだせ。
    ただ口先でヒバリの様にさえずる人間の言う事だれが聞く?ゼレンスキー大統領は
    困ったと思うから復興に精だし岸田政権にも依頼してきた。何を言ったかより何し
    てるかが本音を映す鏡だろう。ロシアにつくのはエネルギー欲しさに頭上げられな
    い国ばかり、とても危険だ。

  11. 国際社会は戦争終結のために動くべきだが、アメリカの同盟国はアメリカの意向のまま戦争継続のための軍事支援を続けている。ウロの国民は悲惨だ。

  12. 日本人は戦後から米国の国益の為に支配されているのだから、日本人は米国から下る国際ニュースだけを見せられ、これがプロパガンダと理解している人が少ない。

    海外のニュースと全く違う事を聞かされている。
    両方の視点が無い。
    これをプロパガンダと言わずなんというのでしょうか?
    ジャーナリズムなど無い、集められた御用学者、評論家の憶測だけ。

    年寄りのテレビによる洗脳はさらに根深い、YouTubeや他のSNSでも調べれば日本のメディアはめちゃくちゃと理解出来るのに。

  13. ダムの決壊は、ウクライナがやったのだと思いますね。他にもロシアで多くのテロが起きていますが、ウクライナがしたことだと思います。
    親ロシア派だったウクライナの前大統領が、自分勝手に自分の利益を貪っていたからと言って、プーチン大統領が自分だけの利益でロシアを運営していなかったことでしょう。エリツィン前大統領はロシアが貧しい国であったのに恰幅のいい体型をしていましたが、若い頃のプーチン大統領は節制されていて、自分だけが富を貪っていたようには全く見えません。ガリガリです。大統領になる選挙前の爆発事件が自作自演だったのではと言われていますが、私はそうは思いません。あまりにも人気があったことから国内で嫉妬した人が、そのようなデマを言っていたのではないかとも思います。
    ウクライナから連れ去られた子供も安全な環境でストレスなく生活をしています。子供と言っても年齢が高い青年では、自分がウクライナ人であるというプライドがあり、猜疑心から苦しくなっているだけで、ウクライナの母親とも面会できており、人権もしっかりと守られているように感じました。

    ウクライナの問題は、親ロシア派だった前大統領が貧しい人を考えないような政治家だったことにあり、それならば前大統領を追い出しクリミアを奪還するために、ロシアをとるかウクライナを取るかの国民投票を国連などの国際社会で訴えればいいだけです。ロシアで多くのテロを起こし、戦争を仕掛ける必要などなかったのではないでしょうか。ただただクリミアは自分たちのものだと主張し、絶対にクリミアを手放したくないとの理由から他国に武器の提供を求めるとは、ちょっと筋が違っているかと思います。革命や戦争でクリミアを奪還して新しくウクライナを作り直したとしても、他国の支援を多く受けて国を設立させたのでは、自国だけで国を運営することはできず、結局外国からの支援や富を貪る政治家が再び台頭し、腐敗だらけの政治になってしまうことは目に見えてます。戦争や革命で国をよくすることはできないです。国をよくするのには時間がかかるものです。時間をかけて誠実に国を運営していく必要があります。ロシアは共産国から、少しづつ資本主義の考えを取り入れ発展してきています。ウクライナはもっと誠実になるべきでしょう。

  14. よみうりがぷーちんにあってもらえるわけ無い!。映画は作り物。事実がわからない。

  15. 支持率を確かなものにするのは戦争。そして勝利に歓喜するのは国民。歴史的に見てもそれは事実。ネガティブを感じている人々はその演出されたネガティブからの脱却に歓喜する。そこにポピュリズムがあり、その迎合に人々は邁進する。
    常にこの歴史は繰り返えされている。人間という存在の本質がそこにあるんやろうな。

  16. 娘が、ロシアの大統領新しくプーチンになり、テレビでみたら、冷淡な顔つきだなー!なんかやらかしそうな感じだわ〜と言った時に私も本当にヤバいくらいやらかすわー!と思いました。

  17. 20年前母親が就任当時のプーチンを見て恐いと言っていたのが印象的でした。今思えば当時は懐疑的でしたがまさか当たっていたとは。
    911発生からイラク戦争開始直前までの間米露準同盟と言われていた頃です。

コメントを残す