「二十四の瞳」1954年/木下惠介監督/映画評/「シネマプロムナード 」 クラシック映画チャンネル

「二十四の瞳」1954年/木下惠介監督/映画評/「シネマプロムナード 」 クラシック映画チャンネル



「どんな映画を見たらいいかわからない」という方たちのための「映画紹介チャンネル」です。
このチャンネルでご紹介する映画は、全て名作であることをお約束します。

「シネマプロムナード」では、「クラシック映画をもっと身近に」をモットーに、原則として1930年代から1990年代にかけての名作映画の紹介を通して、少しでも多くの方たちにクラシック映画の魅力を伝えることを目的に製作しています。 古い映画に興味はあるんだけど、あまりにも数が多くて何をみたらいいのかわからないという方は、ぜひチャンネル登録をして、ご一緒にかつての名作映画を楽しんでいきましょう。

2 comments
  1. 戦争で失明したソンキが昔の集合写真を手で触れ、写っている人を言い当てるシーン・・これ号泣ものです。
    あと「アルマイトのお弁当箱」これも泣けます。永久保存したい名作です。

  2. 自分が唱歌や童謡が大好きなのでこの映画は自分にとって一番好きな映画となった。小豆島の岬の分教場にも40年前に行ったけど、あれから随分とあの辺りも変わってしまった。醤油の匂いのする蔵の間の道は映画の中そのものであった。今同じ映画を作ってもロケではできないであろう。カラーにできたら素晴らしい作品になるはずだ。

コメントを残す