▼ チャンネル登録よろしくお願いいたします!
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
3四半期ぶりにプラス成長したGDP、バブル期以来の高値を記録した株価。一方、13カ月連続で減る実質賃金。日本経済の現状と今後を徹底分析する。
『株価高値と実質賃金マイナス 日本経済の現在地と実力は』
今年1-3月期の実質GDPが3四半期ぶりのプラス成長に転じ、株価もバブル期以来、33年ぶりの高値を記録するなど、一見好調に見える日本経済。
しかし、その足元では一人当たりの実質賃金が13カ月連続でマイナスとなり、債務が増え続ける国の財政や、緩めたままの金融政策の出口など、不安材料も山積している。
実のところ、日本経済の現状をどう捉え、今後をどう見据えるべきなのか?経済分析の専門家を迎え、緊急分析する。
▼出演者
<ゲスト>
加谷珪一(経済評論家)
大柴千智(第一生命経済研究所副主任エコノミスト)
智田裕一(フジテレビ解説副委員長)
<キャスター>
反町理(フジテレビ報道局解説委員長)
新美有加(※月~水曜担当)
長野美郷(※木・金曜担当)
《放送⽇時》
毎週(⽉)〜(⾦) 20時〜21時55分/BSフジ4Kの⾼精細映像も好評放送中
※こちらは「BSフジLIVE プライムニュース」の2時間の討論をダイジェストでお届けします。
#プライムニュース #BSフジ #GDP #日本経済 #消費者物価指数 #ドル円相場
▼ 番組HP https://www.bsfuji.tv/primenews/
▼ 番組Twitter https://twitter.com/primenews_
▼ 放送翌朝にすぐ聞ける!通勤時に最適な音声配信も https://podcast.1242.com/show/primenews/
※動画には配信期限があり、予告なく掲載をおろす場合がございます。ご了承ください。
ご視聴ありがとうございます。
よろしければ高評価、ご感想お待ちしております。
▼チャンネル登録
https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1
経済の話なら人気のある 鈴置真田コンビでやるべきだろう!最近出ないし
実質賃金ガー、成長戦略ガーって学ばないねえカヤさんも横の解説者も。失われた20、30年の反省ないのか。
名目伸びてんじゃん。デフレ派の議論はもういいです。
経費として認められていた時期から、認められなくなった低迷と、企業の内部留保は比例している。
要するに、企業から金が出る出口を塞ぎ、賃金では社会保険、厚生年金を倍にして塞ぎ、内部留保が貯まる形にした。
これから、企業を締め付けて内部留保を理由に増税をすれば、すべからく、全てが増税して支配的な地位を既得権益や財務省は獲得する独裁国家に変貌するのだ。
国税庁が開示している日本の企業の交際費1980年代の10年間で年3兆円の水準から、ピーク時には6兆円超と約2倍に急増した。
特に80年代後半の5年間での増加が顕著だ。
その後バブル崩壊と軌を一にして、交際費は1992年をピークに2011年には3兆円を切る水準まで低下した。アベノミクスによる景況感の回復によって、交際費は多少の増加を見せているが、その水準は4兆円程度とピーク時の70%以下に留まっている。
取り返しのつかない増税、課税のオンパレードは、世界的に数倍の課税金額は当たり前。
日本は、みんなルンペンになる。
30年間の景気低迷は、意図的な景気政策による自国民弾圧をしている。
民主主義は崩壊、植民地化する。
売国された日本の未来。
死活問題でも中抜きしかしていない日本中枢のアウトコントロール化。
子殺しをしている日本政策と理解すべき。
財務省ファミリー企業汚職既得権益によって、増税、金融引き締めしか考えていない日本で、どのような未来があるのか。
日本では、所得税、住民税が引かれ、その他に年金や国民健康保険も支払わなければいけません。
ニュージーランドでは、所得税が給与から差し引かれる以外、その他に差し引かれる税金はありません。
そして保険の加入は義務ではなく、前述のとおり、医療費の負担保障があるため、保険に加入するかは個人の自由になります。
このほかに日本と同じく消費税を払い、固定資産税、自動車税を税金が発生する場合、支払いをします。
一つ、日本との決定的な違いは、贈与税・相続税が存在しないという点です。
相続した財産にかかる税金がないので、日本の様に相続税の支払いのために、財産を手放さなければならなくなったとうケースもありません。
内部留保が増えてるのに、法人税を下げた安倍政権。
インフレを促したアベノミクス。
左翼の活動家じゃなくてちゃんとした経済の専門家を呼んでくれ
大柴さんの上前歯のしまい方と声の震えが素晴らしいと思いました。
加谷さんはあいかわらずの安定感。
アベノミクスの構造改革・規制緩和に期待したけど、規制緩和はほとんどされなかった。
個人消費の伸びが今ひとつ
(実感😣😣)
四分の一年で語るなよ
一年周期で発表しろよ
短期じゃ先行きは誰にも読めん