コロナ初期、PCR検査抑制で失敗した尾身氏と厚労省 日本の遅れ今も /ゲスト・児玉龍彦さん(東京大学名誉教授) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● 5/8 スピンオフ ●

コロナ初期、PCR検査抑制で失敗した尾身氏と厚労省 日本の遅れ今も /ゲスト・児玉龍彦さん(東京大学名誉教授) 司会 尾形聡彦✖️望月衣塑子 ● 5/8 スピンオフ ●



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👉ゲストの児玉龍彦さんは、コロナ初期にPCR検査の抑制で尾身茂・政府新型コロナ対策分科会会長と厚労省が失敗したと指摘。尾身氏のような専門家でない人が行政のトップにいるから、厚労省は(ウィルス学など専門家の世界の)パラダイムの変化についていけないと指摘します。その一例として、日本入国時の検疫の仕組みは、人が船で移動していた時代のものであり、今や飛行機で日本に入国するのだから、飛行機の排水をPCR検査する方向に専門家の議論は向かっているのに、日本はまったくそれに対応できていないと話します。

○The News ● コロナ2類→5類へ、人への投資 コロナで失敗続きの日本政府、大手マスコミを問う【児玉龍彦、金子勝、望月衣塑子、尾形聡彦】
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7 comments
  1. 児玉義彦教授の話は素人でも良くわかる。今の国、厚生省は一般国民の医療、福祉、教育を搾りに搾っている。

  2. 専門的なことは分らない。でも、でも、一億の日本国民に青い注射を六回打つ(私も6回目予約済み)、日本人は青くなる。国別に色が変わる。しかもそれを作っているのは外国の製薬会社である、莫大な金を払い拘束される。国家的な事業を数人の厚労省幹部で決める。命預けたようなもの。私は最後の軍国少年だった。国民を洗脳すれば何でもできる。地方自治体とはなにか。地方に合わせて許諾を決める。自治だから当然。ところがどうだ。一都二府43県が同じことを同じ時間にやってのける。その間に何かが起きたドウする。日本省(誤字じゃない)滅である。すこい。あたまいい。80億に増えた人類を減らすにはこれしかない?スマホもそうだ。ナンバーカードもそうだ。ロシア・ウクライナ戦争?もっと怖い状況が進行中!ねずみのように?・・・冗談!冗談! SF小説、88歳のGさん目下執筆中! 処女作だよ。

  3. 児玉教授が話される事をほとんどの人達が理解しないのが問題!興味が無い!調べる事しない耳を傾けない、無視する正しい情報を話すと反撃?私はただワクを理解して治験に参加する、やめる事はその人の判断!

  4. 児玉先生はコロナの最初からPCR検査、ワクチン、ゲノム解析、また高齢者、介護施設の問題、下水道水検査についても言及されていました。他でも外国雑誌の論文を考慮してコロナを論じている臨床医も多くありましたが、残念ながら厚労省の医系技官は最新科学を取り入れていなかったように思います。

  5. 政治家がダメダメなのは随分前から解ってるけれど、官僚もイイ学校出た仕事の出来ない奴の集団に成り下がってしまったね?自分で仕事出来ないから、何でもかんでも外注!まぁ責任逃れには一番いいかもと森さん同様の思考かね。

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