【露軍がバフムト撤退?】プーチン政権窮地に!?ヘルソンでは巨大ダム決壊 ゲスト:名越健郎(拓殖大学特任教授)、長谷川雄之(防衛省防衛研究所研究員)6月6日(火) BS11 報道ライブインサイドOUT

【露軍がバフムト撤退?】プーチン政権窮地に!?ヘルソンでは巨大ダム決壊 ゲスト:名越健郎(拓殖大学特任教授)、長谷川雄之(防衛省防衛研究所研究員)6月6日(火) BS11 報道ライブインサイドOUT



ウクライナへの対応が手ぬるいと、ロシア国内で戦争強硬派勢力の勢いが増している。その代表格が、傭兵部隊を率いる民間軍事会社「ワグネル」のプリゴジン氏だ。国防省やロシア軍を痛烈に批判し、「ロシアが損失を積み重ねれば、革命が起きかねない」と述べ、暗にプーチン大統領を非難する。
また、反プーチン武装組織の動きが激化するとともに、ロシア国内では市民による反戦運動の動きも再び沸き起こってきた…。
これらはプーチン氏の権力基盤が揺らぎ始めた前兆なのか?
こうした中、ロシア国防省は5日未明、東部ドネツク州南部の戦線で、大規模な攻撃を開始したウクライナ軍を撃退したと発表。一方、6日にはロシア軍の占領下にあるウクライナ南部へルソン州のノバカホウカでドニプロ川のダムが破壊され、広い地域で浸水被害が出ている。
「準備は整った」とするウクライナ大規模反転攻勢の行方は?プーチン政権の内情と最新戦況を分析する。

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6 comments
  1. 反転攻勢は既に始まってるのはどう見ても間違いないベヨWウ軍は派手な反転攻勢は目指して無いよ。人数も少ないし無理だよな(爆)だから少しずつやるしかないのさ。しかも確実にな(爆)あんまり素人のメディアが面白おかしく取り上げるのはどうかと思うよ?支那国も我が国には側近の問題だし、あんまり平和ボケ的な報道は考え直して欲しいね~(爆)

  2. ウクライナ軍側とされるロシア人部隊がロシア国内で工作活動をされ
    地上波TVは、おしなべて好意的ではありませんが、彼からの主張が
    世界に大きく報道され、これが、ロシア国民、海外に脱出したロシア人に
    大きなインパクトを与えたのは間違いのないことだろうと考えます。

    それは、ロシア人がロシアでロシア人にこのことについてインタビュー
    するYouTube動画がありまして、日本語訳つきで、言葉は強気な方も
    いらしていましたが、表情をみると、その動揺っぽりがみてとれました。

    渡部元陸将も他局で懸念しておられ、確かに危なっかしい状況ですが
    とにかく、ロシア人も、反戦の意志を持つ人がいるんだという
    在日ロシア人にも、日本語ユーチューバーあしやさんは、
    旅動画や、食レポ動画が多かったですが、さすがに反戦を訴えられ
    あたしはタタール人と、戦争前に告白され、ロシアに
    もう戻るつもりはないそうです。それは東京の高速と尋問
    裁判を受ける可能性が高いからでしょう。
    それくらい反戦を訴えられています。

  3. 戦争は 相手にダメージを与える作戦を進めると思う。日本は先の大戦において 工業地帯 軍需工場 をはじめ 鉄道、一般居住地インフラの爆撃を受け 焼け野原になった。戦争は何でもありの狂気な行為だ だから一般人は安全な土地へ避難する。

  4. 素人のコメンテーター呼んできても仕方無いですよね。トンチンカンな事言ってるよね。防衛研究所の人はまともだよね。😂

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