【中国“裏サミット”】国際社会の分断が加速? ゲスト:小原凡司(笹川平和財団上席フェロー)、近藤大介(「現代ビジネス」編集次長)6月5日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT

【中国“裏サミット”】国際社会の分断が加速? ゲスト:小原凡司(笹川平和財団上席フェロー)、近藤大介(「現代ビジネス」編集次長)6月5日(月)BS11 報道ライブインサイドOUT



5月に開催されたG7広島サミット(主要7カ国首脳会議)では「アジア太平洋地域の強靭化」など”対中国包囲網”の強化が主要議題の一つだった。
これに激しく反発する中国は、サミット直前に”裏サミット”ともいえる独自の「中国・中央アジアサミット」を開催。参加した中央アジア5カ国は旧ソ連圏だが、ウクライナ侵攻後、ロシアと距離を置きつつあるという。中国との新たな会合の枠組みの狙いと思惑とは?G7や欧米諸国に対抗する中国とロシアの関係にも微妙な変化が生じているのだろうか?
その実態を徹底検証する。

#岩田公雄 #上野愛奈 #小原凡司 #近藤大介 #中国 #裏サミット #国際社会の分断 #G7広島サミット #アジア太平洋地域の強靭化 #対中国包囲網 #中央アジアサミット

5 comments
  1. 着実に世界大戦に向かってると思う。後は命の安さ勝負だから、しっかりと相手に被害を出させることでそれでやっと世界で紛争を始める代償を思い知ることになるでしょう。

  2. 中国経済、下降域に入り込む中で国民の政府批判の抑え込みも含める、
    歴史全般を見れば、追い詰められた主導者は、内乱を抑える口実で戦争を選択して国民の目を反らす、米国との紛争は近いかも知れない。 中共は、正気を失いつつ有る、ロシア、ウクライナ紛争の比では終わらない、世界大戦。

  3. 分断も何も、
    アメリカの大統領のバイデンは、中国のハニトラ漬けの操り人形で、不正選挙でアメリカの大統領になったゴロツキじゃねえか。(日本の岸田を含めて、このことをコロッと忘れて外交をやっている)
    世界の勢力は、今や3つに分かれているのだよ。

    ①バイデン、習近平、ゼレンスキーの3悪党。
    ②ヨーロッパと日本の、お人好しボンボングループ
    ③日中戦争の日本と同じように「悪党に仕立てられた」プーチン・ロシア。

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