【ゆっくり解説】”邪悪の山”、悪沢岳。縦走中に突如として消えた妻の行方は…【2023年 悪沢岳遭難事故】

【ゆっくり解説】"邪悪の山"、悪沢岳。縦走中に突如として消えた妻の行方は…【2023年 悪沢岳遭難事故】



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#ゆっくり #遭難 #登山

22 comments
  1. 「心肺停止」ではなくて「意識不明の重体」ってことか。多少は望みがありそう。

  2. 14:34 ・・・・そうか、まだたった1か月前の話なんだ。確かにこんな短い期間じゃハッキリした情報は出なくても仕方ないですね|ω・`)

  3. 情報提供を悪いこととして話すつもりはないのですが、怖い体験をしてまだ間もない以上今はまだ心を落ち着かせるターンなのではないのでしょうか?
    ご無事で心穏やかに過ごされていることを切に願います…

  4. 山に行くならドコモって言うよね、少なくとも楽天モバイルは都内でも怪しいのでやめといた方がいい

  5. 古語において「悪」は、「(力が)強い」「猛々しい」などの意味で使われる事があるので、「かなりの難所である」という事を示す意味で付けられたのかも知れませんね。

  6. 登山をする人は命の危険も顧みず山に挑戦する。それは他には得難い素晴らしい体験と達成感があるからだろう。
    ただ登山をしない者からすると、生命を賭けるほどの挑戦で時に救助者など他人に多大な迷惑を及ぼす挑戦なら、人間や社会にもっと有意義な事をやってもらいたいと思ってしまうね。
    医学や科学技術での挑戦や、起業や産業振興の挑戦、それらの挑戦をサポートする事など。

  7. こういった遭難を扱ったチャンネルを拝見していると、本当に雪山は恐ろしい、かなり運に左右される、と感じました。
    どんなに綿密な計画を立て、健康が万全で、装備もキチッとしていても、ホワイトアウト、アイスバーン、雪崩、低体温症、雪庇やクレバスと、一瞬で命を奪ったり、或いは、にっちもさっちも行かず停滞するしかないような事態が瞬時に訪れます。
    特に、南北アルプス、富士山、北海道の山は危険と思われました。

  8. 皇太子(現天皇陛下)が登山された翌年、子供二人を連れて登頂。長野県側三伏峠から入山。
    基本テント泊か避難小屋で北アルプスのように食事つきは少ない。むしろないと考え食料を用意した方が良い。
    ちょうどパラグライダーでひとり畑薙ダム方向にフライト。縦走路に立ちはだかるライチョウに威嚇された思い出が浮かぶ。

  9. 通報から50分後にはもう発見、救助というのもすごいですね。連休中ということでこういう事態を見越して待機していたんでしょうか。

  10. 50代なのに、レンとパチェリーなんてEQNネーム付けるか? アタオヵ生まれなのかな?
    毎回毎回、他人に迷惑をかけるクソ趣味だな。 ほんと理解できん。

  11. ベテランならきっと電話がつながるかどうかも確認済みだったんでしょうね。
    すぐに救助出来て良かった!

  12. わるさわ??ネームでフラグ!沢を歩くな!現場情報はないですが!応援しています!山に入る前のルート確実ですか???

  13. 今年は例年に比べて雪が少ないと聞いていますが、至仏山でも尻セードできるぐらいには残っていたので運が良ければ…。
    アイゼンはなかなか難しい道具ですね。雪がダマなりやすいのでグリップが利かないこともありますし、カッパなどを引っかけてコケる原因になったりと、滑落の原因になります。

  14. 人がやることにはミスや過ちはついてまわる。山には天使と悪魔が同居しているのかな。

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